ゆにっき

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国際チームインタビュー


こんにちは!
短かったGWが終わってしまいましたね、、(p_-)
(もっと欲しかった、、休み、、)

ということで引きずってても仕方ないので笑、元気よくいってみたいと思います!

チームインタビュー第3弾!国際チームです!!!

3年 濱本蒼さん(写真左)と2年 増田菜々子さん(写真右)にお話を聞いてみました〜
とっても気合が入っていますね!!笑

国際インタビュー1



みんな―お願いしまーす!

広報―まず国際チームの雰囲気について…

ななこ―国際チームの雰囲気?やっぱり先輩たちがまじで優しくて、ほんとに優しくて、後輩を引き連れてくれる…?引き連れてくれるっていうかなんて言うんですかね(笑)なんか引っ張ってくれる!みんな仲良いし、アットホーム!

広報―アットホーム!良い言葉!

そう―まだなんかある?

ななこ―えー?なんだろう…ほんとに仲良い。

広報―そうさん、どうぞ!

そう―えっと、先輩と後輩の距離が近いよね。

ななこ―うん、確かに。

そう―で、先輩ってか上級生もちゃんと後輩の面倒見てあげようって考えの人が多い気がして。ミーティング終わりとかご飯行くときは行くし。やっぱり代表いるからね。そのへんは全部カバーしてくれてる感じはする。代表とチームリーダーでうまくまとめてくれてると思う、先輩と後輩の間を。

広報―取り持ってるみたいな?

そう―うん、間を取り持ってる感じがする。で、人数も少なすぎず多すぎなくてちょうど良いなーってすごい思ってる。

広報―何人でしたっけ?

そう―50人くらい?俺はあの人数の感じがすごい好きかな。

ななこ―あー、わかります。

広報―国際チームすごい仲良いっていうイメージあります!

ななこ―やったー!(笑)

広報―次に、国際チームを選んだ理由について聞きたいです!

ななこ―えっと、なんだろう…最初何に入るか迷ってたんですけど、国際文化学科だから国際が良いなーって思って。やっぱり国際的なことに興味があるから、国際にしようって思いました!

広報―そうさんは?

そう―最初地域か環境に入ろうと思ってて…

ななこ広報―えー!国際を考えてなかった?

そう―国際は考えてなかったんだけど。新歓合宿に行って、今社会人1年目のふじおさんっていう先輩が俺と一緒の部屋で、すごいいっぱい話しかけてくれて。で、すごい仲良くなって、ふじおさんに国際チームどう?って誘われて。結局、俺も国際文化学科だしなーと思って、そういうのに興味があるし先輩にも誘われたから入ってみようって思ったんだけど、すごい大正解だった!

広報―すごい良い出会い!大正解だったんですね!

そう―大正解だったから、1年生はまじで新歓合宿に来てください!!!!!(笑)

広報―宣伝が入った(笑)

そう―ちょっと声大きめにね(笑)

国際インタビュー2


広報―じゃあ次の質問なんですけど、国際チームに入って良かったところとか他のチームには負けないところがあれば…

ななこ―国際に入って、最近ほんとに良かったって思うんだけど。それはみんなとの関わりが深いから!ご飯とか行ってみんな仲良いし、ほんとに楽しいなーって思うからっていうのと、あとカンボジアに行けたことが良かったです!

広報―カンボジアどうだった?

ななこ―やばいですよね?(笑)

そう―いや、まあ良くも悪くもやばかったよね(笑)

ななこ―ほんとに楽しかった!貴重な体験!たぶんこういう機会がないと行かないと思うから、ほんとに行けて良かったなーと。

広報―国際チームならではだもんね!

そう―入って良かったところは。国際チームでしかできない経験が自分の興味関心と結びついてて。だから、現地ボラ行ったのもそうだし、普段のワークショップとかボラとかも自分の興味関心を伸ばしてくれる経験ができるものばっかりで。で、やっぱり国際チームってどうしてもワークショップ系が多くなっちゃうじゃん。けど、そんな中で1年に1回現地に行って、百聞は一見に如かずってすごい好きな言葉なんだけど(笑)普段国際系のボラを日本でやってても、結局現地に行って見て感じないとわからないところってたくさんあるなって思ったから。で、結局何を言いたかったんだろう(笑)

広報―行って良かったってことですかね?(笑)

そうこのチームでしかできない経験ができたってことが入って良かったところかなと思います!

ななこ―そうですね!

そう―行かないとわかんないもんね!行って見て感じたことを今後のチームの活動にフィードバックもできるから。やっぱり良いボランティアだよね、現地ボラは。

広報―国際チームの魅力をたくさん語っていただいたんですけど、これから1年生が入ってくるうえで伝えたいことはありますか?

ななこ全力で可愛がってあげます!!!

そう―新1年生を後輩としてめちゃくちゃ可愛がってあげますってこと?難しいぞー(笑)

広報―言い切ったね(笑)

そう―ボランティアをものすごいやりたい子もそうでもない子もいっぱいいると思うんだけど。入った以上はUni.の活動を全力で1回はやってみてほしいかなって思う。それで何か変わることもあるかもしれないし!俺なんか最初全然入る気なかったんだけど。

ななこ―私もです!

広報―えー、そうなんだ!

そう―入る気なくて全然やる気なかったんだけど、入ってみたらめちゃくちゃ楽しかったみたいなことって大学生活の中でたくさんあると思うから。まあUni.に限らずね、興味を持ったことは全力でやってみてほしいかな!

ななこ―そうですね。…そうですねしか言ってない(笑)

国際インタビュー4


広報―あと、なんかありますか…?(笑)

そう―なんか付け足せば?さっきのやつに。

ななこ―さっきの発言?可愛がり方?(笑)国際の先輩たちが可愛がってくれたように、私も可愛がってあげたい!うれしかったし楽しかったから!それを伝えていく!伝えていきたいです!(笑)

そう―素晴らしいね。

広報―1年生におすすめのボラはありますか?

ななこ外国人交流!私が1番最初に行ったボラが外国人交流で、すごい覚えてます。

広報―何が良かった?

ななこ―なんか、外国人交流したい人って結構いると思うんだけど、それもできるし先輩たちとも同期とも話せるから楽しかった!

そう―俺なんだろう…貿易ゲームかな。なんか外国人としゃべりたいって言ってこのチーム入ってくる子もいると思うんだけど、別に話さなくても良いかなって子もいると思うのね。だからそういう1年生にすごいおすすめ!別に外国人の人来ないし、Uni.の人だけだから。で、すごい楽しみながら貿易格差を学べるのが貿易ゲームだから。気軽に参加してほしい!

ななこ―そうですね!

そう―あと、あれじゃん。俺ら報告会あるじゃん、カンボジアの。

ななこ―あー、そうだ!

そう―えっとね、5月18日6月20日の2回カンボジア報告会があって。2か月前くらいにカンボジア行ってきたんだけど。行って感じたことをそれこそフィードバックする場なので!興味ある子も興味ない子もぜひ来てほしい!2回あるからどっちか都合良い日にね。6月20日だと総会の後だからチーム決まっちゃってんだけど…5月18日が総会前でまだチーム決まってない時期だから、ぜひ5月18日に参加して「こういうチームなんだな」とか「こういうボランティアなんだな」とかっていうのを感じて、興味持ったら入ってもらえればなーと思います!

ななこ―素晴らしいです…!

そう―適度に宣伝を挟んでいくからね(笑)

広報―最後に、何かありますか?

そう―まあ国際チームに限らずともUni.に…ごめん何が言いたかったんだ(笑)

ななこ―入ってみたら楽しい!

そう―入ってみようの気持ちは大事だと思う!

ななこ―そうですよね!

そう―あとは、いろんな新歓ボラに行ってほしいかな!いろんなチームのいろんな新歓ボラに、なんなら全チーム行って。行ったら雰囲気わかるじゃん、実際のチームの感じが。で、自分に合ったところとか自分のやりたいことができるチームに入ってほしいかな!まあ俺も入ってきたら後輩可愛がるよ!(笑)

広報ーバッチリ宣伝していただいたところで、インタビュー終了です!
ありがとうございました\(^o^)/


国際インタビュー3

(最後はお決まりの?国際ポーズで締めくくってくれました!キマってますね!!)

国際チームがどんなチームか分かりましたか??
アットホームな国際チームに入ってみては!?

(記事:広報局3年 江本芙優、2年 小松彩花)
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| 国際 | 12:22 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】カンボジア現地ボランティア

こんにちは!
春休みの終わりが見えだし焦る気持ちが高まる桜が満開の今日この頃、、、
皆様いかがお過ごしでしょうか?(笑)

今回は、国際チームの看板ボランティアである海外ボランティアを報告します!!!
今年は、例年ボランティアを行ってきたベトナムではなくカンボジアでボラティアを行いました。

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以下篠原靖弘くん(1年)の活動報告です。

私は2月19日から5日間、国際チームの活動としてカンボジアを訪問しました。
現地では、コミュニティーファクトリー、アキー・ラーの地雷博物館といった施設を訪ね、カンボジアの歴史や労働状況について学び、また、孤児院に赴き現地の子供たちとふれあいました。
コミュニティーファクトリーとは、NPO法人かものはしプロジェクトが貧困を背景とする人身売買を解決すべく立ち上げた工房で、仕事を得ることが困難な女性の方々に仕事を提供しており、見学と供に実際に行われている仕事を体験させて頂きました。また、働いてる方の家庭を訪問し、日々の生活について話を伺いました。

次に訪れたアキー・ラーの地雷博物館は地雷除去活動家であるアキー・ラー氏により除去されたカンボジア内戦時代の地雷や不発弾が展示されている施設であり、地雷についての暗い歴史や内戦について、ガイドの方に詳しく教えて頂きました。私は、この内戦により多くの知識人が殺害されたことが現在のカンボジアの貧困問題に影響しているという事実を知り、内戦の社会的な影響力を感じたのと伴に実物の地雷や不発弾、負傷した兵士の写真を見て内戦の悲惨さに衝撃を受けました。

最後に私が訪れた施設はファーム・チルドレン・ビィレッジという施設で、この施設はムォン・ティー氏が彼自身が孤児として育った経験から貧しい子や孤児に対し教育の場を提供したいという理念のもと設立された孤児院であり、幅広い年齢層の子供たちが学んでいました。中には英語やフランス語を話すことができる生徒もおり、将来についての話や自国についての話をすると伴に一緒にサッカーやバレーボール、バスケットボールで遊び親睦を深めました。
将来についての話をした際に、英語の先生になるという夢にひたむきに向かう生徒の意見に、私も自身の将来にきちんと向き合おうと感化され、刺激を多く受けました。

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施設を見学する中で、日本とカンボジアの相違について感じることが多々あったのですが、私は特に現地ではバイクが無免許で乗れるという話にとても驚きました。
カンボジアの車道はバイクで溢れていたのですが、初めてバイクが無免許で乗れるという事を聞いたときは事故が多発するのではないかとゾッとしました。
実際、街で凹みのあるバイクや大きな怪我をした跡がある犬を多く散見でき、交通事故による傷跡ではないかと感じ、カンボジアでは交通事故が日本より身近に感じられました。

また、私はカンボジア政府に対する現地の方々の不満について関心を持ちました。
それは、高い税金を支払っているのに対しインフラの整備が行われていない。国民の為に税金の見返りが返ってこないというものでした。
私が訪れたのはシェムリアップというカンボジア国内で栄えている都市でありましたが、においが酷く、下水道などのインフラの整備が進んでいないという印象を受けました。

実際にカンボジアを訪れたことで日本とカンボジアの相違を多く感じ、また、日本がいかに恵まれているのかを改めて考えさせられた、そんな5日間の訪問でした。

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やはり現地に行って肌で体験するのが一番勉強になりますよね
私も来年は参加したい!いや、絶対に参加する!

(記事:池田 活動報告:篠原靖弘)

| 国際 | 10:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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国際TL・副TLインタビュー

皆さん、こんにちは〜!今回は各チームのTL、副TLへのインタビュー第3弾、国際チームのインタビューです!

国際チームといえば、仲の良さで有名で、キラキラしたイメージがありますよね!そんな国際チーム内での雰囲気やこれからの展望について、たくさん語っていただきましたよ〜!


国際チームのチームリーダーは2年の大輪裕介さん〈以後:ゆ〉、
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副チームリーダーは1年の野田一祥(かずよし)さん〈以後:か〉です!!
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2人ともモデルみたいにキマってますね(笑)さすがキラキラの国際チーム!

 
――さっそくですが、インタビューをはじめたいと思います。宜しくお願いします!

二人「お願いしま〜す」
 

――代が代わってみての心境はどうですか? 

「国際チームはもともと三年生が少なかったから、雰囲気自体はそんなに変わらない印象だけど、先輩が居るという安心感があったんだよね。三年生が居なくなってからは二年生が最高学年という意識が芽生えてきている部分もある。でも、個人的にも試行錯誤してる段階っていうのがあるし、三年生の存在って大きかったんだな〜って思います」

「やっぱり、花さんの存在は絶大だった!一年生から見ても、『部活のキャプテン』みたいな理想のリーダー像だったし、安心感があった。第一回総会の時の(花さんの)演説でグッと…あれはすごかった(?)。一年会の時に国際チームに興味を持ったり、入ろうかなーって考えた子が少なからず居たと思うから、やっぱり三年生の存在は大きかったと思います」
 

――先輩たちが居なくなってから、自分たちがやらなければならないという意識が芽生えたんですね。では、第9期で新しく始めたい取り組みや、変えていきたいことは何かありますか? 

「変えていきたいことは二人とも同じ意見だと思うんだけど、国際チームって言ってる割には外国人の方との交流が少ないということ。国際チームを取り巻く環境がどうしても変わってきてしまって、満足にそういう活動を行えていないのが現状だから、そういう活動をまた増やしていきたいね!」

「蓋を開けてみれば『あれ?あんまり交流しないな?ワークショップメインだな〜?』って」
 

――今まで、外国人の方との交流はどういう繋がりで行われていたんですか?
 
「キリスト教の方と繋がりを持っていたんだけど、その団体さんとの繋がりが希薄になってしまったり、以前は月一で行われていた他団体さんとの活動も相手の事情でなくなってしまったり…。活動自体がなくなってしまったというのが現状かな。でも、今年の冬ボラではOBの方が協力してくださって、外国人交流を予定しています。新しい団体さんと交流が持てたことによって、今後の課題はその団体さんとどう向き合っていくか」

現状をどう打破していくか、ですね」
 

――二人は国際交流を行うことで、何をしていきたいの?
 
「皆英語を使ったり、外国人の友達を作りたいという理由を持って国際チームに入った人も多いと思う。だから単純に友達を作ったり、自分で英語を使ってみたいという気持ちに応えてあげたい」
 

――異文化交流みたいなことですね! 

「日本人ってちょっと内気で、外国人に対するイメージがあまり良くなかったり、移民の受け入れがタブーとされているところがあるから、こういう場がせっかくあるなら国際交流してみたいですね」
 
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――それらを踏まえて、二人が今後どういうチーム(雰囲気)にしていきたいか、考えていたら教えてください!
 
「俺の理想は、もっと能動的に動けるチーム。簡単に言うと活気のあるチームなんだけど、具体的にチームのメンバー1人1人が『あれをやりたい』『これをやりたい』って言ってくれるようになったら、俺たちの一方的な意見ではなくなる。お互いの意見を言える環境を作れたら良いのかなって思う」
 
「あとはもう少しミーティングに来て欲しいなぁって。今来てくれている人が、多分5割くらいだから…」
 

――目指せ何割でしょう 

「もう全員ですよね」

二人100パーセント!!!
 

――すごい(笑) そのためにはどうしたら良いと思いますか?
 

「それは一番こちら側としても悩んでいる問題です」

「出席率って、ずっと前からUni.全体でも言ってる問題なんだよね。そのためにどうするかっていう問題は、俺たちだけではなくて先輩たちも考えてきたわけだけど、なかなか答えが出ない問題で。やっぱり、行きたい行きたくないとか以前に、兼部兼サーという現実的な問題が絡んでくるから…。理想は100%だけど、俺たちができることは限りなく100%に近い出席率にすることかな」

「全く来ない人にMT来るよう誘ったり、ボラに参加してもらったり。合宿は少しハードルが高いけど、エクシードとかボラだったら行きやすいと思うから、そこから始めてみたいかな」

「皆、友達がいるから行きたいって絶対思うんだ。だから、一人だと行きづらい環境を見直していくべきなのかなって。かずよしの演説でも言ってたんだけど、チーム内の交流活動を少しずつ見直していきたい。そういうところから始めていかないと、出席率の向上には繋がらないのかな」
 

――具体的にはどういうことをしたいですか? 

「チーム内でボラの企画をするだけではなくて、時間的に余裕があったらアイスブレイクをするとか、もっとMTを楽しい場にしたい」

「ボラで同じグループになった人としかしか…」
 
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――しかしか…? 

「ちょっとそこは触れてほしくなかった〜(笑)」
 
一同「(笑)」
 

――これからは二人が先頭を切って『行きたくなる場』を作っていくんですね! 

「幸いうちには代表もいるし、局員も多いし、そういう人たちが引っ張っていく環境を作れたらやりやすいかも!俺たちだけじゃなくて、そういう人たちにも積極的に声掛けとかやってもらいたいな」

「巻き込んでいってもらいたいですね」
 

――二人は巻き込む力はありますか? 

「人並み」

「人並み」

「人並みですよ(笑)」
 
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――人並み、ということで・・・(笑) では、次の質問です。ずばり、チームを漢字一文字で表すと?
 
「出た〜〜!これ、めちゃくちゃ考えた。かずよしくんから発表しよう」

「『独特』ので」

「え、そっち?(笑)」

「独特な人、特殊な人、個性が豊かな人っていうイメージです。特別な人たちが多いっていうことにしておいてください(笑)MTとかでも自分の意見を持ってる人は多いかなって」
 
「俺は『充実』のかな!MTを活気あるものにしたいとか、ボランティアを外国人交流などの充実したものにしたいとか。Uni.の活動をもっと実りあるものにしたい。すごいマイナスなことを言うと、今年たくさん1年生が入ってきてくれたんだけど、その分すごい辞めていったのね。そういう子たちに聞くと、他の団体が忙しくなったという理由が多い。それって他の団体が楽しかったから、Uni.を切り捨てたという意味に繋がると思うんだ。だから、そういう人たちにUni.を一番だと感じてもらうためにも、もっと楽しい活動をしていきたい。そのためにはまず自分のチームから」
 

――なるほど。他の理由は…? 

「国際チームの人たちって私生活でも充実してる人が多いんだよ。バイトとか、遊びとか、旅行してる人も沢山いるし。Uni.以外でも充実している人が多いから、皆生き生きとしてるんだよね。だから、Uni.以外の私生活も大切にしてもらいつつ、ボラとかも楽しいものにして、参加してもらいたいなって」
 

――では、最後に同じチームの人たちに向けて一言お願いします!
 
「Uni.に所属した理由は人それぞれだと思うんだけど、まずはMTに出て欲しい!MTに来てくれないと、皆のやりたいことが反映できないかなぁと思うので。一方通行じゃなくて、双方の意見を大事にしていきたいです」
 

――MT来ている人には? 

「更に来てね!!!あ、来てる人には、来てない人に呼びかけたりして欲しい!」

「人は一人じゃ生きていけないので。誰かに仕事が集中してしまったり、誰かがやってくれるんだろうな〜っていう意識は組織として絶対に上手くいかないからね。だから、そういうことがないような環境づくりにしていきたいと思うので、皆にも協力してもらいたい!っていうのが俺が今一番言いたい事!」
 
「そのためにチーム内で役職作りをしたので、ね!」
 

――なるほど。それでは、冬に行うボランティアの宣伝をどうぞ!

「まだ具体的には言えないけど、今年の冬ボラは今までにないボラがあります…!」

一味違うぞ!と」

「既存のボラではない、今までなかった企画を行う予定です。『こんなことやるんだ…!』みたいな。春休みから新歓時期まで行うものもあるので、期待しておいてください!」
 

――期待値MAXですね!楽しみです!

「程良く期待しておいてください(笑)外国人交流もする予定なので!」

 
――お二人ともありがとうございました。

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終始見られたのはやはり二人の仲の良さ♡ この二人の仲がチーム内の仲の良さにも反映されているのかもしれませんね!

ここで、部員の皆さんに国際チームのボランティアの宣伝です!

・2/15 14:00~17:00 「国際問題、朝まで徹底討論!!」
国際チーム恒例のWSです。今回は、ディベート大会形式で国際関係の問題などについて討論していただきます!内容は、「日本代表に外国人選手はアリ?ナシ?」、「ヘイトスピーチは表現の自由?人権侵害?」などなど盛りだくさんです。ゼミなどで鍛えられたあなたの討論力を是非この機会に!(メーリス締切日は2/15当日の11:00まで、募集が集まり次第締め切り)

・3/22 14:00~ キャンドルづくり ※参加費300円
パーム油によって環境問題が深刻化していると言われています。そのパーム油を使わずキャンドルを作ろうというものです。募集人数が10人と少なめです!お早めに参加メーリスを!(メーリス締切日は3/13の23:59まで、募集が集まり次第締め切り)

・3/28 国際交流
インタビュー記事を読んでくれた方に朗報!国際交流を行います。応募が殺到することが予想されます。まだメーリスには流れていない情報です。詳しくは後日メーリスが流れます。


気になるボラはありましたか?これからも国際チームの活動から目が離せないですね!!

次回は地域チームです!お楽しみに♫


(インタビュー、記事→2年:矢島、1年:安藤、佐藤)

| 国際 | 17:06 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】ハンガーバンケット

今回ハンガーバンケットの企画のリーダーをやりました国際チーム2年の井口晴貴です!


ハンガーバンケットとは?
世界の貧困の状況を知るために様々な所得層の食の格差を疑似体験して学ぶワークショップです。

当日は、まずワークショップで各所得層に分かれてもらい、高所得層にはオードブル、低所得層には塩水とおにぎりなどといったような食事を出しました。
途中で層の入れ替えもあり、参加者たちはなかなかの盛り上がりを見せていました。

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▲ブルーシートを敷いた地べたに座る低所得層と、それを眺める高所得層

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▲高所得者は豪華なオードブルを食べることができます



次にディスカッションを行いました。各班ごとにそれぞれの所得層を体験してみて問題点、解決策を考えてもらい、まとめてもらいました。どの班も活発なディスカッションが行われ様々な意見が出されました。

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今回のボラの感想として、自分自身も世界の食の格差について学ぶことができたと思います。ワークショップもディスカッションも盛り上がっていたと思うのでそこはとても良かったと思います!改善すべき点もいくつかあったので来年に生かしてほしいです。
来てもらった方、ありがとうございました!

| 国際 | 20:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】縁日・外国人交流

こんにちは!国際チーム2年の川節美奈です!(^-^)
今回は6月10日に行った外国人交流について報告したいと思います!!
国際チームの企画6名を始めとして、2人の外国人留学生の方と他チームの参加者含め計20人ほどで楽しく盛り上がりました(^^♪

今回は日本の屋台というテーマをもとに射的、ストラックアウト、輪投げの出店の出店と外国人交流ということで椅子取りゲーム、英語で伝言ゲーム、英語でジェスチャーゲームを行いました。
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▲椅子取りゲームの様子

参加者にはランダムに3チームに分かれてもらい、わさびわらびもち抹茶の3チームに分かれチーム対抗戦で行いました。
出店は1から企画のみんなで心を込めて作りました!日本の出店は初めてだったようで留学生の方にも手作り感満載の出店を楽しんで頂けました!!
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▲射的

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▲輪投げ

また、1年生の参加率も高く、チームの輪を超えて仲良く盛り上がることができました(^-^)!!英語での伝言ゲームはリスニングの勉強にもなり、みんなで英語力を高めることができました♪
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▲英語で伝言ゲーム!

また、自ら留学生さんに話しかける参加者が多く見られ貴重なコミュニケーションが取れていたように思えます!!優勝チームにはチーズケーキが景品として贈呈されました!!
また開催される時はより留学生さんがいるともっと素敵な外国人交流になると思います(*^_^*)
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| 国際 | 21:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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