ゆにっき

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【国際】縁日・外国人交流

こんにちは!国際チーム2年の川節美奈です!(^-^)
今回は6月10日に行った外国人交流について報告したいと思います!!
国際チームの企画6名を始めとして、2人の外国人留学生の方と他チームの参加者含め計20人ほどで楽しく盛り上がりました(^^♪

今回は日本の屋台というテーマをもとに射的、ストラックアウト、輪投げの出店の出店と外国人交流ということで椅子取りゲーム、英語で伝言ゲーム、英語でジェスチャーゲームを行いました。
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▲椅子取りゲームの様子

参加者にはランダムに3チームに分かれてもらい、わさびわらびもち抹茶の3チームに分かれチーム対抗戦で行いました。
出店は1から企画のみんなで心を込めて作りました!日本の出店は初めてだったようで留学生の方にも手作り感満載の出店を楽しんで頂けました!!
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▲射的

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▲輪投げ

また、1年生の参加率も高く、チームの輪を超えて仲良く盛り上がることができました(^-^)!!英語での伝言ゲームはリスニングの勉強にもなり、みんなで英語力を高めることができました♪
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▲英語で伝言ゲーム!

また、自ら留学生さんに話しかける参加者が多く見られ貴重なコミュニケーションが取れていたように思えます!!優勝チームにはチーズケーキが景品として贈呈されました!!
また開催される時はより留学生さんがいるともっと素敵な外国人交流になると思います(*^_^*)
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| 国際 | 21:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】オリドンピック

こんにちは、こんばんは。
国際チーム二年の土広智也(つちひろともや)です。
5月14日(日曜)に行った、オリドンピック(織戸+オリンピック)「日本の文化を知ろう」の活動報告をさせていただきます。
当日、参加者は上級生19名、新入生9名と、多くの方に参加していただきました(ありがとうございました)。

昨年のオリドンピックに引き続き、ワークショップ(体験型講座)形式で行いました。
参加者を6つの班に分け、ポイント(得点加点)制の4つの種目を班対抗で競ってもらいました。
一位と二位には豪華景品(おいしいおかし)をプレゼントしました。

一つ目の種目は、日本クイズです。日本の、世界遺産、偉人、文化に関する問題を出題しました。
各班、うまく知識を共有できていて、どの班も高得点(marvelous)でした。
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二つ目の種目は俳句!穴埋め5問+各班で一句俳句を考えてもらいました。
テーマは「大学生(わたしたち)」です。
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三つ目の種目は書道。間違えやすい書き順の漢字(械とか飛とか必とか)を、一人一画ずつ書いてもらいました。
これは何を書いているでしょう?
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最後は百人一首。企画メンバー(わたしたち)も参加し、「散らしどり」という遊び方を体験しました。
スパーン!!(札をとる音)
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俳句、書道、百人一首は、歴史や概要を説明した後、参加者に実践してもらいました。

休憩を多く取ることで準備の時間に充てられ、参加者間での交流もでき一石二鳥でした。
また、同点決勝を秘密裏に開催したりと企画メンバー全員で臨機応変に対応することができて、個人的には大成功だったかなと思います。

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世界の人々が英語を学び、英語を話し、世界基準に合わせようとしているなか
世界人口の1/70しか話者のいない言語、広い世界に日本でしか見られない文化
日本人として、今知っておくべき事、とまでは言いませんが
知らなかった、忘れていた日本の文化を僕たちも発見できました。

| 国際 | 14:54 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】新歓貿易ゲーム

こんにちは!国際チーム2年の山本竜也です。

これから5月11日(木)に行われた、新歓貿易ゲームについて報告したいと思います。
今回は47名の方に参加していただきました。

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まずは貿易ゲームについて簡単に紹介したいと思います。
貿易ゲームとは、世界各国の貿易格差を知ってもらおうという趣旨で企画されているゲームです。
参加者には少数名のチームに分かれもらい、協力しながら決められた形大きさに紙を切ってもらいます。

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そして、それを売って稼いだお金で決まったものを購入してもらい、どのチームがたくさん物を買えるか競い合うというものです。
発展国役のチームには紙を切るために様々な道具が用意されていますが、途上国役のチームにはほとんど用意されていません。こうすることにより、世界各国の貿易格差を体感してもらおうと考えています。
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 次に、今回の貿易ゲームの様子について紹介します。
今回は、参加者の人数上4~5人の10チームに分かれてゲームを行っていただきました。参加者の皆さんは自チームで協力しながらも他チームとの交流を図り、和気あいあいとゲームに参加し、また1年生も上級生や他の1年生達とコミュニケーションをとり、交流を深めることが出来ていました。

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 最後に貿易ゲームを企画した感想です。
率直に、今回の貿易ゲームの企画に関われて良かったなと思います。
僕は後期入部なので去年は殆どUniの活動に参加できなくて、今年の3月位から参加し始めました。周りはほとんど知らない人でどうしようかと思っていましたが、貿易ゲームの企画を通して企画の皆、国際チームに少しずつ馴染んでゆくことができました。企画に関われたことに感謝しています!
また、どうすれば参加者の方々に楽しみながら貿易格差について知ってもらうか考えることで、自分たちも世界の貿易格差について考える事の出来た良い機会だったなと思います。反省点もたくさんありますが、貿易ゲームに関われて楽しかったです。

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| 国際 | 17:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】韓国料理

こんにちは!国際チーム2年、亀井涼香です!
今回は5/21に行った韓国料理の活動について報告したいと思います。

今回の料理ボラは、もうすぐ韓国の平昌でオリンピックが行われるということで、韓国料理にすることにしました^^

当日はコミュニティセンターで3つのグループに分かれて行いました。
今回のメニューは、
ビビンバホットクでした!

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みんなで協力し、一年生ともお話をしながら楽しく作ることができました!🌹

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食後には、韓国に関するクイズ大会を行いました!
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グループ対抗で行い、とても盛り上がりました!

今回企画をしてみて、少人数のボラということもあり、とても和やかにみんなで料理をして美味しく食べることができました。
またクイズなどから参加者の方に異文化の知識を増やせていただけたかなと思い、とても良かったです。

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参加ありがとうございました(* ´ ▽ ` *)!

| 国際 | 22:45 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【国際】ベトナム現地ボランティア

皆さんこんにちは!国際チーム3年、チームリーダーを務めている福丸です(○・_ゝ・○)ノ
今回は「ベトナム現地ボランティア」の活動報告をさせていただきます!
今年2017年は現3年生1人、現2年生が16人の計17名でベトナムに赴き、ボランティアを行いました。
普段の活動報告は1人ですが、せっかく多くの2年生が参加してくれたので今回はその中から4人で対談形式としてみました!
それでは行ってみましょ~!




―自己紹介―

「自己紹介は面白い感じにしようよ~」
全「おっけー!」

「はい。いんぐりっしゅ あんど あめりかんりてらちゃーを専攻しています、国際チーム2年の、立原…た~けるです!」
「2年の国際チームの、岸絵里奈です。」
「2年国際チームの、別府萌々香です。」
「2年国際チームの、齋藤みずきです。」
「え…」(なぜか裏切られる立原くん)

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▲2年 岸絵里奈さん(以下、

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▲2年 立原武流くん(以下、

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▲2年 齋藤みずきさん(以下、

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▲2年 別府萌々香さん(以下、




―活動概要―

・孤児院

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「親や世話をしてくれる人がいない子が集められた施設に行きました。そこでの活動は、自分でご飯を食べれない子たちの世話をしたり、施設の人のお手伝い、そして単純に遊ぶということをしました。」

「俺が思ったのは、子どもたちが全然俺の目を見てくれないっていうか。俺は君と関わりたいんだけど、君は俺のこと見てくれないね...みたいな。ベトナムに行ったあと教育チームのボラに行って思ったけど、子どもって人見知り激しいから…でもそれと(孤児院の子たち)は違うのかなって思った。」

「私は、去年のベトナム報告会で聞いて感じたのよりは、楽しかった。もっとご飯も無理やりあげないと食べてくれないって聞いてたから。でも私が行ったときは普通にパクパク食べてくれたし。普通に楽しく遊べたなって思う。」

「なるほどね」

「思ったよりベトナムの孤児院は、年齢層が幅広くって。」

全「あ~」

「孤児院って幼稚園までってイメージだったけど、結構大きな子もいたし。この子たちに親がいないっていうのがすごい悲しくてかわいそう、だけどかわいそうって思うのがダメ、みたいな自分の中での堂々巡り」

「私もそういう気持ちだった。楽しかった、けどね…親がいないのかぁ、って感じることはあったなぁ。」

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・日本語学校

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「日本語を勉強したい人たちが集まった日本語教室に行き、私たちがそこでマンツーマンで日本語のわからないところを教えてあげるボランティアでした。」

「思ったよりベトナムの人の日本語力に圧倒された!」

全「わかる~(笑)」

「上手だったよね」

「日本人じゃわからない日本語の難しさも!」

「『が』と『を』の違いは何ですか?とか、フランクな言い方、とか。『〇〇だよね』と『〇〇ですよね』の違いは何ですか?っていう。」

全「あ~~~細かい」

「私たち日本人側は普段自分たちで勝手に区別してるから」

「言われないと分からない」

「ベトナム語分からないから、母国語と日本語が構造的にどれだけ違うのかわからないから教え方が難しかった」

「私は英語使ったよ」

「英語使ってもたまに英語わからない人って」

「いた」

「あと、日本語が学べるお金がこの人にはあるって思った」

全「ね!」

「(日本語学校に行ったのが)孤児院の後だったから、すごくそれは感じたよね」

「確かに身に染みて感じたよね」

「この人はお金いっぱいあるんだなってね」

「将来は日本に留学したいっていう人もいて」

全「うん、いたいた」

「よかったね、プラン的に最後に行くのが日本語学校で」

「違いが分かった」




・病院

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「ベトさんドクさんが分離手術をしたことで有名なツーズー病院に赴き、枯葉剤の影響を受けた子どもたちと触れ合ったり病院内の見学をしました。」

「私はそこで、物凄い衝撃を受けました。まずホルマリン漬けの赤ちゃんが保管されている部屋に通していただいたのですが、そこで私は血の気を完全に失い、もう力が入らなかったです。本当に、考えることがすごくありました。」

全「うんうん」

「行ってよかったなって思います。日本にいたら絶対に感じられない感情があったし。他のメンバーはそのあと入院してる子どもたちと触れ合ってたけど、私は気が引けちゃって何もできないっていうのが本当にショックだった。いい経験だったなって思います。」

「何も考えたくなかった、とりあえず…正直、触れ合いましょうって言われたらどうしようって思ってた。どうやって触れ合えばいいかわからないし…」

「人として差別、とかではなくて、」

「何もできない感情」

「触れ合い方がわからない」

「孤児院行ってから病院に行ったでしょ。障がいの重さの違いを見て…」

全「うん」

「(ガイドの人に)帰りましょうって言われてホッとしたんだ」

「帰りのバスの中みんな無言だったもんね。行くまではどんなところなんだろうね~って話してたけど、病院から帰ってきてバス乗ったらみんな…」

「みんな何か考えてたのかね」

「みんな『』!もう、何も喋らず。」

「考えたくなかった。でも考えなきゃな、っていう。」

「確かに、そんな感じ」




・作業所

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「知的障がいを持った人たちが布を織ってバッグや帽子を作るお仕事をしている作業所に行きました。そこでは仕事だけでなく、3人くらいいる先生が会話や挨拶、マナーなど日常生活に必要なことを彼らに教えているそうです。」

「みんな楽しんでたよね。」

「うん」

「(作業所の人たちが)フレンドリー」

「みんないい笑顔でHIPHOPダンスとか、やってくれて」

全「楽しかった」

「俺らは何もしてないのがちょっとね」

「それは感じた!」

「(その人達が作った)物を買うしかできないなって思った」

「ボランティア…触れ合いっていう感じだった」

「ベトナムでは、言葉が通じないから行動に注目するじゃん」

全「うんうん」

「日本だったら言葉聞こうとするだろうけど、行動に注目するから」

「それしかないもんね、コミュニケーションの方法が」

「海外でボランティアする良さってそういうところかもしれない」

「さすがじゃん立原」




・ボラ以外の思い出

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めっちゃ俺が好きだったのが!

「すごい好きそう(笑)」

「これが、チームワークだって思ったのが!1日目!」

全「1日目…?」

「到着して観光の時間になったとき、みんなでイルミネーション街を通ったじゃん。あれが、好きだった」

全「え~(笑)」

「どゆことどゆこと!?(笑)」

「みんながあそこを歩いたのが何だか好きで!みんなで何かしてるって感じ!一体感!!」

「それこそバイクが大量に行き交う道路をみんなで渡った時のほうが~」

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▲バイクが行き交う大通りを渡る

「私は日本に帰ってからベトナムに行った人たちとすごく仲良くなった!

「一回も喋ったことない子が結構いたけど、行っただけでもう!」

「男女関係なく絆はすごい」

全「仲良くなれた気がする」

「私は最後の夕飯で焼き肉を食べに行った、あのシーンが好きです。最終日の達成感と、みんな仲良くなったから誰でも話せる安心感、でもこれでベトナムの活動は最後…っていう感じがすごい好きだった。」

「あとは…重い雰囲気で一体感を感じることってあんまりないじゃないですか。病院の帰りのバスみたいに、そういう瞬間もみんなと気持ちが共有できてたんだなって。」

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・印象の変化

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「思っていたよりも都会だった。」

「新宿みたいだったよね」

全「そうだった」

「でもあそこから一歩抜けると過疎ってるんだろうね。孤児院のほうなんて田舎だったよね」

「確かに。対して泊まってるところなんてすごくきれいだったもんね。」

「思ったより発展してたかもしれない。イメージしてたのより。」

「水道から水しか出ないんじゃないかとか思ってた。(笑)」

「ごはんおいしかった~フォー!」

「あととにかく何でも安い!!(連呼)」


「あと道端に、ストリートチルドレンのような子どもたちやその親が倒れてて…日本ではあまり見ない光景があって。ホームレスの方とかはいるけど、子供はなかなか…」

「しかもけっこう栄えてる場所でもそういう人たちがいたよね。格差感じるなって思った、そういうところでも。」

「無意識に、見ないようにしてた。」




・告知

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【ベトナム報告会】
日時:6/23(金)&6/28(水)両日とも18:30~20:00まで(予定)
場所:成蹊大学内の教室
内容:概要説明、ディスカッション、クイズなど...
Uni.の部員さんはもちろん、外部の方の参加もOKです!
詳しい場所などはUni.のFacebookにて情報を更新していく予定ですので、そちらをチェック!


「23日、28日、2回あるということで、色々なメンバーが出演しますので、色々な意見が聞けると思います。ベトナムってこんな所かな~?と思っていたら、実はこんな所だった!がいっぱい知れると思うので。ぜひ国際チームって何してるのかな?って気になってる人はベトナム報告会に来て、感動しちゃってください。

全「(笑)」

「えーっと…(笑)」

「中和して!俺がダメだったところ補って!」

「まじめな話もするけど、クイズもするので楽しく話が聞けると思うし、ぜひベトナム行きたいなって思う人は来てください!」

「私は去年の今頃、1年生の時にはベトナムに行くつもりはなかったんですけど、報告会を聞いて行こうと思ったので、来てみたら何か考えが変わるかもしれないし、行ってみたいと思うかもしれないので、よかったら来てください^^」

「6月23日、6月28日に2回、ベトナム報告会やります!そのためにみんな色んな意見出して準備してきたので、ぜひベトナムに興味ある皆さんは来てください!」

「待ってま~す!」

「ベトナム語言わなくていいの!?最後!」

全「えっ」

「し、Xin chao(シンチャオ)~」

全「シンチャオはこんにちはだよ!」

「Cam on(カムオン)~」

「ありがとう、ね(笑)」

全「カムオン~」

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私自身、彼らとベトナムで5日間過ごしました。
いろいろな場所でのボランティアを経て、海外に部活のメンバーと行くというワクワクドキドキの様子から、現実を見て自分たちやベトナムの人々・歴史について考えるようになっていく彼らの様子を間近で見ることができたことを今回の記事を編集していて思い出しました...(ノ_<)

さて、ベトナム報告会は各日で違うメンバーが企画しています!
内容は同じでもメンバーによって違う意見が聞けること間違いなしですので、ぜひ両日参加もしてみてくださいヽ(´∀`)ノ


(広報局3年:福丸)

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