ゆにっき

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福祉チームインタビュー

最近すごく暑くないですか?太陽がもう本気出してきてますね...皆さん夏バテにはご注意を~~!

さて、チームインタビューも第五弾!最後を飾るのは福祉チームです!!
今回は新入生向けにチーム紹介として2年生の薬袋颯季(みないさつき)さん、3年生の長谷川結陽(はせがわゆうひ)さんにお話を聞いてきました!

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(左:長谷川結陽さん、右:薬袋颯季さん)


広報:インタビューを受けてくれてありがとうございます!
早速なんですけど、福祉チームの雰囲気について教えてください。

さつき:いい意味ですごいのんびりしてて、絶対にだれかをないがしろにしないですね。
少人数だからできることだと思うんですけど、ミーティングでもみんなの意見を頑張って取り入れようとしてくれます。

ゆうひ:お互いのことをみんなちゃんとわかってると思う。時期的に忙しくてあんまり来れない子がいても、なんで忙しいのかわかってるからフォローしあえるんだなって思う。

広報:え~すごい!少人数だからできることだね。すてきだ!
じゃあ、次!なんでそのチームに入ろうとおもったのか教えてください。

ゆうひ:さつきから先言って~(笑)

さつき:何でですか(笑)じゃあ、(笑)
わたしは、最初は教育か国際入ろうとおもってて、

ゆうひ:わたしも絶対この子福祉こないなって思ってた(笑)

さつき:でも、総会のときにTLと副TLが話してるのをみて、この2人が好きだ!って思って、最初は全然考えてなかったんだけど、2人がいるチームに入りたかったから、ぎりぎりになってその場(総会)で福祉に決めました(笑)

ゆうひ:嬉しかったのそれを聞いたとき!

広報:すごいね!それは!でも確かに、リーダーの2人見ればチームの雰囲気もわかるかもね~

さつき:そうなんですよ!ボランティアの内容とかよりも人柄で選んだ感じです(笑)

ゆうひ:めいさんとかまゆかはちゃんと新入生に福祉を伝えたいと思って話してたと思うからそう感じてくれたのは絶対うれしいと思う。

広報:福祉はボランティアにしっかり向き合ってる人が多いイメージがある。

さつき:たぶん、リーダーがちゃんと考えてるっていうのがみんなに伝わってるから、みんなも真剣に考えるんだと思うな。


ゆうひ:私は、学科が国際文化学科だから国際と福祉で迷ってて...
でも、新歓ボラに行けなくて、合宿行ったときにいろんな先輩に「どのチームで悩んでるの?」ってきかれたときに「福祉と国際で悩んでる」っていったらいろんな福祉の先輩と引き合わせてくれたの。それで、実際に話してみたらみんないい人ばっかりだったし、ほかのチームの先輩にも「自分のチームを進めたいけど、福祉考えてる子には、福祉入ってほしいって思う」っていわれたりして、そんなに言うなら福祉っていいチームなんだなっておもったのが理由かな!

広報:なるほど~
やっぱりいろんな先輩とたくさんあえるから合宿ってすごいね(笑)

ゆうひ:そうだね~。合宿で自分のいきたいチームも固まったし、今こんなに頑張れてるんだと思う!

広報:ありがとう!
じゃあ、最後に、福祉チームに入ってよかったなってところを教えて!

さつき:いっぱいあります(笑)
もともとあんまり興味ないところに入ったんですけど、今はほんとに興味があって...おもしろいなっておもえることが見つかるきっかけになったなって思います。

ゆうひ:わたしは、合宿とかケヤキとか全体の場で仲良くしてる子と、福祉で仲良くしてる子が違うから得してるなって思う!
   福祉のみんなも大好きだし、活動も大好きだし、ボラ先のひとも大好きだから自分が福祉チームのことを自慢できるなって思えるのが一番よかったな~
そう!今度新歓ボラにボラ先の人が来てくれるの!これも仲がいいからできることだなって思う!

広報:すごいいい話いっぱい聞けたね。
なんかこころがやさしくなれそう(笑)
じゃあ、新入生に一言お願いします!

さつき:ん~、いろんなチームの決め方とか大学の過ごし方があると思うけど自分で決めることでよくても悪くても次に進めるとおもうから、いいなと思ったチームにはいるのがやっぱりいいと思います!(笑)

ゆうひ:まず、Uni.に入ろうと思ってくれたのがありがとうって思う。
これからいろんなチームをみて、自分に合うチームをみつけてくれたら、そこにいっぱい良い先輩もいるから、不安なこともあると思うけど、入ったところでどう頑張るのかちゃんと決めて、後悔しないように過ごしてほしい。それをちゃんとサポートできるように私たちも頑張るから、なんにも心配しないでね!

広報:ありがとうございました!
  
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(仲良し!な1枚!!)

福祉チームの暖かい雰囲気が伝わるインタビューでした!
どんなふうにチームを決めるかも、いろんなパターンがあるんですね♪一年生の皆さんは参考にしてみてはいかがでしょうか!

これにてチームインタビューは終了です。協力してくださった皆さん、ありがとうございました!

(インタビュー:3年甲斐、2年藤間)
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| 福祉 | 20:11 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【福祉】スープの会贈呈式


こんにちは!!
皆さん、各チームのインタビュー記事は読んでくれましたか(^-^*)?
それぞれのチームの色があって面白いので、時間があるときにぜひ読んでくださいね…!


今回は福祉チームが普段行っているボランティア活動について紹介しますよ〜!

先月、”東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞”贈呈式に参加させていただきました。

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福祉副チームリーダーの太一(左)と福祉チームリーダーのまゆか(右)

場所はなんと東京都庁…!背筋が伸びる…!
なぜ出席したのかというと、長年福祉チームが携わっているスープの会さんが表彰されたからなんです…!


NPO法人「スープの会」さんは、社会から孤立してしまいがちな路上生活者の方一人一人の元へ歩いて訪問するというボランティア活動を、毎週土曜日に行っています。路上生活者の方が、社会の対話を通して温かい人との関わりを再び感じてもらうために、そのきっかけづくりを担っているのです。

そんなお話を始めるきっかけとして、お味噌汁を配りながら20年近く、路上生活者の方に寄り添い、声かけを行っていました。

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お味噌汁の調理中♪

私たち学生ボランティア本部Uni.の福祉チームもまた、訪問活動を中心に毎月一度参加しています。福祉チーム初期から続いている活動のためお付き合いも長く、去年春から訪問活動だけでなく、お味噌汁作りのお手伝いもさせていただくようになりました!

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学生が訪問活動に来ることを楽しみにしてくれる気さくな路上生活者の方もいらっしゃいます。また、参加する学生にとっても路上生活者問題を改めて意識する機会となったり、路上生活のリアルを知ることができる学びの多い活動なんです!


今回の贈呈式は小さな団体から大きな企業まで、様々なボランティア活動が行われていることを知る機会となり、私たちの活動の幅もまだまだ無限に広げていくことができるのではないかと感じました。受賞された他の企業や団体、学校の方々、小池百合子都知事を始めとする多くの都の関係者や多数のメディアも出席していて、非常に華やかな式になりました!

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受賞の様子…!

今回このような貴重な体験をする機会を与えてくださったスープの会さんには感謝の気持ちでいっぱいです!今後もより一層、活動に励んでいきたいと思いました(^_^)

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_________________________


Uni.の先輩方が築き上げてきた活動を私たち現役生が後輩につなげられるように頑張っていきたいと思います。私も広報局員として、Uni.の現役生として贈呈式に参加できたことを嬉しく思いました!

これからも福祉チームの活動に注目してみてください♪


(文章:中平・和田、記事/広報:矢島)

| 福祉 | 20:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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福祉TL・副TLインタビュー


福祉チームインタビュー!!

福祉4

今回は、チームリーダーの和田 麻友香さん(写真ひだり)と、副チームリーダーの中平 太一さん(写真みぎ)にお話を伺いました!


――代が変わりましたね、いつから本格的に始動し始めたの?
和田「年末から本格的にだけど、その前からめいさんは私に全振りしてくれてたから、わりかし、徐々に徐々に移行していった感じかな。」

――副チームリーダーは、心境的に変わったこととかある?
中平「今はまだそんなにないけど、これからもっと大変なんだろうなって思います。」

和田「まだ全然仕事振ってないかもしれない。私の相談役やってもらってます。(笑)」

――先輩が引退して、感じたことは?
和田「代が変わってから、一気に降りかかってきたわけではないけど、めいさんから仕事が徐々に徐々に振られてくるたびに、これを全部めいさんは1人でこなしていたのかと、驚きとともに尊敬の念が芽生えたよね。」

――結構前から仕事振り分けてもらってた感じ?
和田「うん。LMの司会とかも一年生が入ってきたら、私がやるようになったりして、で、そこからLMの内容も私が考えるようになったりもしたから、一年生はほぼほぼ私が司会してるところしか見たことないよね?そこらへんから切り替わった感はあるかな。前の代がいなくなっちゃったぶん、支えてもらってたっていう部分がなくなって、さみしいし、ちょっと心細い部分があったりして、いろいろ試行錯誤してるっていうのが今の現状ですね。」

中平「ミーティングで難しい話してるときとか、息詰まっちゃったときに、三年生が今までぼそって出してくれてた意見がすごいいい方向に行ったりしてたのがなくなっちゃったなっていうのはあります。」

和田「そうね。その分を私たちが埋めていきたいなっていうのはあるね。」

――自分たちの代になって、新たに始めたいと思ってることとか、続けていきたいことはありますか?
中平「福祉のボラの楽しさとか魅力をもっと発信していって、他のチームの人にも知っていってもらえるようになればいいなと思います。」

――具体的に何かしてることはある?
和田「うーん。とりあえず、積極的に誘ってみることかな(笑)!初参加の人が来てくれるといいなって思ってる。その人をどう楽しませるか、せっかく来てくれた人に楽しかったな、学びがあったなって思いながら帰ってもらえるようにしたいなっていつも思って活動してる。」

――福祉チームの中で、力を入れたいボラはある?
和田「福祉のボランティアの性質的に、人数が限られちゃうことが多くて、大募集が出来ないのが残念なところなんだけど、、、太一的おすすめは何?(笑)」

中平「一番福祉らしいボラは、やっぱりスープの会かなって思うんで。」

和田「スープの会はちょっと内容が変わったんだけど、土曜のお昼はみんな忙しいみたいで、人数が結構減っていってるのが現状かな。だから、もう少し来てくれると嬉しいかなって思う。スープづくりは訪問活動とはまた違ってめちゃめちゃ和やかな雰囲気が流れてるから、初めての人でも来やすいかなって思う。楽しくおしゃべりしようっていう会なので、スープづくりはほんとに一部で、おしゃべりしてっていう感じかな。風街サロンっていう早稲田にある場所で、地域のたまり場みたいな施設をスープの会さんが持ってるから、毎週そこに行って作ってるっていう感じかな。他のボランティアの人もいるし、同世代もいる。」

――どのくらいの人数でやってるの?
和田「少人数。スープの会の人が一人と、あとよく来る元ホームレスさんの人が一人いて、で、あとはボランティアの人たちが10人弱っていう感じで、その中で、コーヒー淹れてもらったり、お菓子食べたりしながらおしゃべりしてっていう感じかな。」

――楽しそう。ほかに歴史浅いものとかもありますか?
和田「あるね。空き缶ボラ…ほかのチームと活動しようとしているものがあるけどちょっとまだ計画中で、うまく進むかなって感じです。」

――福祉チームのここは負けないというような魅力は何ですか。
和田「ありますよ。みんなの居場所となるような、帰っていく家みたいな、落ち着きというかなんというか、なんだろ、癒しというか。。。みんなで集まるとなぜか生まれる、生まれる何かがある。まあ一言でいうとアットホーム感。」

中平「いや、もう全く同じです。副TL選の時にほんとに同じようなことを話したんですけど、イヤなことあったらみんなで支え合える場所だし、うれしいことがあったら喜びを共有できる場所が福祉チームかな。」

――すごい、みんな同じ風に思ってる。うらやましい。
和田「こじんまりして平和だね。」

――チームの皆さんに一言。
和田「あれだな、少人数で活動も多くて大変だと思うけど、私はみんなのやりたいことを尊重したい、そういう方針を掲げて生きている(笑)みんなに楽しんでほしいから、みんなが楽しんでもらえるように頑張るよ!ってことを伝えたい!」

――福祉は少人数だけどボラ分けはみんなに割り振ってる感じ?
和田「うん、うん。みんな企画に参加してます!というか参加しないとまわらない現状....(笑)」

――放課後ミーティングとかもやってるってこと?
和田「夏、多くやりすぎた(笑)」

――何個くらいボラあるの?
和田「ボラ先として6,7個あるかな。月一の活動が二つあるからそこはコンスタントに週二回会ってイベントは20個くらいあるかも。。。これから一年生も忙しいかと思うから、ちゃんと取捨選択していこうかなと考えている。なんか話過ぎて太一の話を奪っている気が、、、(笑)」

中平「軽く要望になってしまうんですけど、福祉以外でのチームのボラに参加することも楽しいものがあるし、参加することによって、最近いろんなところに福祉来てるよね、ってなって福祉のボラに来やすくなると思うから他チームのボラにも行ってみてほしい。」

――最後に漢字でチームを表すと?
和田「わたしは「癒」!」

――そのこころは?
和田「わたしを受け入れてくれる空間!みんなにとってもそうであってほしい。」

――いいな。福祉チームに入りたい(笑)。太一さんは?
中平「「和」。まゆかさんの「和」でもあるし(笑)ほんとにいい意味でまゆかさん中心のチームだし、まゆかさんの雰囲気が今の福祉チームのすべてを物語っている。」
福祉5

――ありがとうございました!
福祉チームらしい温かい雰囲気の中行われたインタビュー。福祉チームの魅力が多くの人に伝わるといいですね(^^)

(記事:2年 吉川、1年 小松・佐藤)

| 福祉 | 12:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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吉祥寺ホーム夏祭り

どーも!福祉チーム2年の寺島です(^-^)/
8月5日に吉祥寺ホームで夏祭りのお手伝いをさせていただきました!
初参加です!

吉祥寺ホームは成蹊大学の近くにある高齢者総合福祉施設です。

夏祭りは吉祥寺ホーム恒例行事の1つで、今年で22回目を迎えました。

今年はuniからは24人も参加させていただきました!


第一部で僕はこどもの太鼓の付き添い担当しました。

2才から中学2年生までのこどもたちが一生懸命太鼓を叩いていました。

入所されてるご高齢の方たちはみな、こどもたちにメロメロ

みんな元気をもらいました!こどもたちかわいかったなあ(^-^)

演奏中に見張りをしていたらある入所者の方が僕に向かって手招き。

寄り添ってみるとにこにこしながら頷いてくれた。

なんだかほっこりした気持ちになった。


休憩して第二部ではお好み焼き売り場を担当しました。

施設の人が作ってくださったお好み焼きに、ソース・青のり・マヨネーズを

かけて売りました。何百ものお好み焼きを売りました。

大変だったけど楽しかった!売った後のかき氷麦茶が最高においしかったです!笑


お手伝いを終えて思ったこと、率直に楽しかった笑 

また参加させていただきたいと思いました。

今回のボランティアで思ったこと、それは普通に過ごしていたら会えない人に出会える

ということ。uniの福祉チームに入らなければ吉祥寺ホームにお邪魔することはなかったと思う。

ボランティアってお金ももらえなくて、ひょっとすると地味と考える人もいるかもしれないけど

ボランティアを通して自分たちが何かのきっかけになれたら、それでいいんじゃないかな?


やぐら
花火
集合写真
みか



| 福祉 | 22:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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福祉事業所、見学体験。

こんにちはあ(=゚ω゚)ノ

福祉チーム1年 篠原 愛です
春休みも終わりに近づいて、そろそろ大学始まっちゃいますね💦
自分、群馬からの通いです。通学時間2時間半です。
大学行くの辛くなったら、私のこと思い出して…さあ頑張りましょう( ^ω^ )


さて、
人数も少なく、記事の更新もほぼなく…
何やってるん?福祉(-∀-)???な影の薄いチームかもですが、
これから主張していきますようー
案外人数少ないからこそ、一回参加して仲良くなったら来やすいかも?笑


今回は
3/14ホワイトデーにいってきた
「特定非営利活動法人 燦」さんの見学体験について。
過去記事のペットボトルボランティアと、同活動です。

HPはこちら→特定非営利法人 燦

燦さんは
端的に言うと、障がい者の方たちへお仕事を提供なさっている団体です。
私たちは、その作業所である天成舎へお邪魔してきました。

働いている方々は、高校卒業から60代まで幅広く
また
障がいの重軽度も様々な方たち。

作業所ではその方たちが働いていらっしゃいます。


通年行っているのは、
ペットボトルキャップの仕分け作業です


313 ペットボトル紙袋_4082

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金属探知機を通し、異物を排除して、資源リサイクル企業へ引き渡します。
1㎏(約400コ)=20円   だそうです。




また、
それ以外にも企業からの発注により、作業を行っています。

私たちが見学に行かせていただいたときは
紙袋を作っていました。

私たちも、皆さんと一緒に体験として作業してきました。



313 ペットボトル紙袋_5053

313 ペットボトル紙袋_4214

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企業のロゴなどがはいった取っ手のない状態の紙袋に穴を開け

底に厚紙をいれ

取っ手をビスで固定し

キズ、汚れ、不足がないか確認

されて、発注元へ渡されていきます。

文字で書いてしまうと、こんなものなのですが、実際やってみると、
結構たいへん。。。


ですが、
侮ることなかれ、彼らは自分たちのできる仕事を誠実に真剣にこなしています。

できることは、率先して。
できないことであれば、頼れば良い。


とても和やかで、よい職場だと感じました。
初めて作業する私たち。いろいろと教えていただきました。




ここからはちょっとマジメなお話。

「障がい」は個性です
担当の方は何度もその言葉をおっしゃいました。

例えば、
「自閉症」の方は、
こだわりが強く、一つのことをずっと集中して行うことができます。
お仕事、めちゃめちゃ早いです。
私たちが追い立てられたほどに、です笑



燦さんが目指しているのは、
お仕事をすることにより障がい者の方たちが社会的な役割を得ること。

寄付などで助けられる側だけでなく、
社会の役にも立つために、働くということ。

だから利益の半分は
世界の子供たちのためのワクチンとして募金しているそうです。

知らなければ、
彼らのことを私たちは
街の中で大声をあげて迷惑、としか思われないかもしれない。

確かに、接点がなくてよくわからないことに対して
戸惑ったり、もしかしたら怖いと思ったりするかもしれません。
実際、私もそう思います。

だから、福祉はちょっと敬遠されがちだったり…


でも、だったら。
なおさら、参加してみませんか。
知ってみませんか。



うへえ、長くなっちゃった。
でも、伝えたいこといっぱいできた素敵な1日でした!
読んでくれてありがとうございましたったたん

…ということで福祉への参加、気長にお待ちしておりますよう(//>ω<)

| 福祉 | 18:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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