ゆにっき

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局長インタビュー~総務局~

今回、お届けする局長インタビュー第4弾は総務局長である菅野結衣さんのインタビューをお送りします!!
総務局長 01

総務局といえば総会アルバムといったイメージがありますが、それを支える局長はどのような方なのか迫ってみましょう。

――局に入った理由と局長になった理由はなんですか?

菅野:「局に入った理由はUni.しか入っていないからには、しっかり活動したいと思ったから。渉外局か総務局で迷って、どっちもミーティングとか相談会を見たりしたけど総務の方が雰囲気や活動内容が自分に合っているかな〜と思いました。事務作業とか!」

――誰かに誘われたりしたんですか?

菅野:「あった!あやさんかな。Uni.に入る時も総務局に入る時もあやさんに誘われました。でもうち一次募集では迷って(メールを送らず)寝ちゃって、二次募集で総務に入ったかな……すみません(笑)

局長になったのは……なんだろう。なんでだろうね(笑)
局長決めの話題は皆秋くらいまで触れなかったな。しゅうたろーさん(前局長)とうちは帰りの方向が一緒だったから、その時に少し聞かれてたくらいで、2年生同士で話し合ったのは本当直前になってから。その時にうちとかりんが「局長をやりたい」って言って、他の三人は「二人で決めていいよ」って言ってくれたんだけど結局決められなくて。だから、二年生が話し合って頑張って決めてくれたんだと思う。ある日突然、「局長はゆいになったよ」って言われた。代替わり前最後のミーティングで全然関係ない話をしてる時にポロっと言われて、「あ、そうなの!?」って(笑)

局長になった理由は、総務局がすごい好きで。やっぱり自分が好きなところで皆に貢献できたら一番いいのかなって。こんなんでいいのかな〜?笑」

――代替わりで局自体が変わったな、と思うところは?

菅野:「今の三年生は結構しゅうたろーさん対他の先輩たちって感じだったんだけど、今はうちがこんなんだから、かりんとかめいちゃんとかしっかりしてる子が多い!おざねぇ、もえこも。二年生が協力してくれる。うちの立場だからかもしれないけど、すごい感じる。あと一年生も慣れてきたから意見も言ってくれるようになったかな。雰囲気ね……まだ代替わりしてからお昼の30分くらいしかMTしてないから…ごめんね(笑)まあでも、そんなに変わらないかな?キャラがこの人だけ飛び抜けてる!みたいなのはあんまりない。総務全体がほんわかしてるから、いい意味で変わってないんじゃないかな!」

――局の魅力やアピールしたいことはありますか?

菅野:「局の魅力は雰囲気かな。他の局は知らないけど、ほんわかしててうちは落ち着く。総会の前日にMTするときとか、決めなきゃいけないことはしっかり決める!長期休みのミーティングとか、掃除終わった後にピザを頼んでピザパーティーをしたり。」

――へえ〜、楽しそう!

菅野:「あと、夏休みは総務遠足にも行くし。去年は川越かな。川越での思い出は、皆なかなか駅にたどり着かなくて(笑)似てる駅があるんだよね。あと電車が止まったり、皆全然集合しなくて。おざねぇに至ってはスタバのフラペチーノ頼んできたり(笑)あとは風鈴が綺麗だった!なんだっけ、氷川神社だったかな。あと、川越の有名な塔かな?観ようと思ったものが工事中だった(笑)」

一同:(笑)
総務局長 02

菅野:「『うん、こういうのもレアだよね』って話してたよ。うちバイトがあったから途中で帰っちゃったんだよなぁ。でも結構皆来たし、楽しかった!」

――総務局って厳しそうなイメージがあったんですけどイメージと違いますね!

菅野:「そうなの!?(笑)……総会かなぁ。
皆が入場するときが一番大変だから、総会の中ではそこが一番キビキビしてるかも。席にプリントとか置いてあるのも、皆5限とかの時間に集まってやるんだけど、だいたいすぐ終わるからそのあとはのんびりしてる!それまで皆遊んでたり。今回の総会では一年生が踊ってたし。まゆかとかが踊ってた気がする(笑)」

――総務局が後ろで踊るのは毎年恒例なんですか?

菅野:「ああ〜、後ろで踊るやつは毎年やってる!今度見てみ、後ろ!基本的に手は振ってて、笑わせたい時はコマネチしてたね(笑)あとはバスガイドの真似とかしてた、しゅうたろーさん。総務が前に出た時、一年生は皆コマネチしてて……7人くらいが皆コマネチしてるから、『え、なにこれ』ってちょっと笑っちゃって(笑)結構ふざけてます。」

――局長としてはこれからどういう風に活動していきたいですか?

菅野:「ええ、うーん……なんだろう。うちボキャ貧で言葉が出てこない(笑)
うちも局員だったけど、引き継いでみると知らない仕事ばかりだったんだよね。しゅうたろーさんは私たちがやりやすいようにアルバム作りとか総会とか、できるようにしてくれてたから、そういう縁の下の力持ちになりたい。皆がUni.の活動をしやすい環境を作れるように…頑張ります(笑)局全体としては、『総務局に入ってよかった』って思ってくれるのが一番だから、居心地がいい局にしたいかな。遠慮とか、気を遣って自分の意見が言えない、みたいなことはないようにしたい!せっかく人数も多いから、いろいろな意見があっていいと思うし。」

――Uni.の皆にこれだけは伝えたい!ということはありますか?

菅野:「あ、部室を汚さないで!そして暴れないで!静かにして!(切実)うちはそれを一番伝えたい!!皆ゴミ捨てないから、使っただろうなっていうティッシュとか、食べただろうなっていうものとか、最悪食堂の食器とかもたまにある(笑)あとボール遊びしてる人も。部室がプレハブみたいな感じだから壁とかいつか破れるんじゃないかなって……苦情も出てるそうなので。あ、でも部室に来て欲しくないわけじゃなくて、一年生とかたくさん来て欲しい!!うちも行きづらかったけど、決まった人しか来ないのは寂しいし。」

――部室の掃除は総務局のお仕事なんですか?

菅野:「基本的にはそうかな。分担とか絶対にやらなきゃいけないってわけじゃないけど、だいたいミーティングの後とかに『部室の掃除でもするか』って言ってやってる。今年の夏は激落ちくんを買って床を磨いたり、レイアウトも変えたよ!かりんともえこが『激落ちくん買ってくる!』って言って買ってきた後に徳ちゃんがリュックからおもむろに激落ちくん取り出して(笑)『なんで徳ちゃん持ってるの!』『早く言ってよ〜』って、本当に面白かった(笑)掃除する気満々だったよ。というわけで、『部室は綺麗に使おう』。井の頭公園の前に部室を掃除した方がいい気がする、最近。出張月一でぜひ部室掃除を…(笑)」

――これからも続けていきたいことは?

菅野:「総会の資料や出席表とかを総会の一週間前くらいに決めて、皆で印刷して切って閉じて、まとめて…っていう作業をいつも手伝ってくれるから、これからも手伝ってくれたら嬉しいな。うちの代になって皆来なくなったら悲しいなって(笑)皆総会とか手伝ってくれるんだよね。しゅうたろーさんが局長の時は自分が『毎年の流れでこんな仕事をやってるんだ〜』って感じだったから、一年生にやりたいことを聞くのもいいかなって思う。グラパのアルバムとか総務局が作ってるって知らない人Uni.には結構多いんだよね。そう思って局員に作らせてたら申し訳ないし、ぶっ飛んだ意見じゃなければ新しいことも頑張ってやりたい!」

――以上でインタビューを終わります。ゆいさんありがとうございました♪

総務局長 03
(広報局 2年:清水、1年:矢島、綱島)
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| インタビュー | 20:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局長インタビュー~渉外局~

みなさんどうも~広報局です!
局長インタビュー第三弾まで来ました!さっそくいってみましょう!

今回の主役は渉外局の局長である環境チームの西矢和生さんです!

IMG_3146.jpg

局員「ではさっそく西矢さんの…本体は…メガネですか?」

(明らかなグダリなので割愛)

西矢「違います(笑)」

-では本題に入ります(笑)局長になった理由はなんですか?最初は局長にならないみたいな噂がありましたが

西矢「えっとね、なかなか決まらなくて2年生4人でずっと話し合ってたんだけど気づいたら翔太郎が代表選に出るって言い始めちゃって(笑)。やべやべってなってさくらとなつみと3人で話し合ったね。でも一向に決まらないから、それぞれ4人が推薦する人を出し合ったらなんか…ね、(俺に票が)入ったから(笑)。まぁ、考えますって。それでみんなも大丈夫だろうって言ってくれたし俺がなりました。」

-渉外局の雰囲気を教えてください。どんな人が多いとか

西矢「…どうしよっかな。まぁ、やっぱり女子が多いよね。1年生は女子しかいないし。ちょっとおれの事なめてるし(笑)、っていうのは冗談で親しみやすいんだよね。やっぱ女子多いから仲いいと思うし。先輩たちもそうやってやってきたしね。とにかく仲良くやってるよ。」

局員「みんなで遊びに行ったりとかは?」

西矢「ディズニーには行ったよ。」

局員「へ~めっちゃいいじゃん。あと、毎回MTGの後ご飯行くんですか?」

西矢「でもまだ代変わって1回しかMTGしてないからなぁ。その時は行ったけどね。丁度しょうこの誕生日の近くでそれもかねて。」

局員「それもかねて?」

西矢「みんなでお祝いしようって。しっかりした人が多いからね、おれと違って。助かってます。」

局員「1年生全員が女子だけどどうコミュニケーションとっているんですか?」

西矢「え~、わからない(笑)。どう見られてるんだろうね。気になるなぁ。」

-ほかの局とはここが違うっていうのありますか?雰囲気とか

西矢「西谷さんカッケェとかさすがですって言われるようなこと言いたいよね(笑)。ほかの局と比べてコンスタントに忙しくて節目がないから、ほかの局にあるようなUni.magazineとか合宿とか総会みたいなのが無くてみんなにやる気持ってもらうのが大変だね。一応、大学間が渉外の大きな仕事の一つだからやる気が出るところはやっぱそこかな。渉外局のMTG自体は月に1回なんだけど大学間のイベントの関係でそのMTGが月2回くらい入るから少ししんどいよね。チームもあるしね。さらに渉外の別の仕事もあるからたまにヒーヒー言ってるね(笑)。」

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局員「大学間のMTGって誰が行ってるんですか?」

西矢「基本的には全員だね。だから大変なんだよね。シフト性とかにしちゃうと内容が分からなくなっちゃったりするからその辺が難しいよね。でも、その分話す機会も多くて仲良くなれるから!」

-これまでの代と何か変わったことはありますか

西矢「まだ変わってないわ!(笑)これからだわ(笑)まだMTGは1回しかやってないからね。たぶんMTG自体は前とそんなに変わってないと思う。俺がちょっと適当すぎていろいろ突っ込まれるからね。」

局員「2年生の雰囲気とかは変わりましたか?」

西矢「え~?そんなに変わってないんじゃない?ふつーじゃない?割と前から静かめだったからさ。前の代はねあやのさんっていう先輩がいたからね(笑)いろんな意味で盛り上がってたけど。俺のMTGがつまらないだけかな~(笑)?とにかくこれから渉外を変えていきたいな。」

-渉外局やってて楽しいことと、大変だけどやりがいのあることはなんですか?

西矢「渉外局という局の特色だけどやっぱりたくさんの人と関わる機会が多いことは楽しいかな。他大の亜細亜大の人たちもそうだし、VCMの人たちみたいな40、50の人たちとも関われるし、貴重な体験ができるかな。
やりがいは~今の渉外は仕事をはじめとしていろいろ見えにくくてUni.としっかり関わっているところはTLとか副TLとかだけだったりするんだよね。基本的にチームとか一般部員とはかかわりが薄くて大変だって思う。俺の考えだけどUni.がUni.としてあるためには渉外局が一番大切だと思ってる。うちわうちわと言われているのを解消するために必要なのは渉外局だと考えてる。だからこそ頑張りたいし、やりがいもあるんじゃないかな。」

-ありがとうございます!では局の魅力を教えてください

西矢「いろんな人と関われることと局員同士が仲良くなりやすいこと。親しみやすさがあることかなぁ」

-これから局長としてどういう活動がしたいですか?局自体をどうしていきたいですか?

西矢「じゃあ総会で言ったことを…たぶん伝わってないだろうと思うし(笑)。渉外局の仕事とかが知られてなかったり、さっきも言ったけどチームとの関係が薄かったりするから気軽に渉外局に声をかけてほしい。チームでやりたいこととかあれば例えば川清掃とかやるときにチームだけで探していたりするんだけどそんな時に声をかけてくれれば見つけられることもあるかもしれないし、そういう関係を築けていけたらなと思ってるかな。」

-局長としてビシッと言っておきたいことありますか?

西矢「え~?」

局員「かわいいことでもいいですよ(笑)?」

西矢「じゃあ、マカロンが食べたい。」

局員「はい、じゃあインタビューを終わります」

西矢「待って(笑)
1年後にやってよかったなって言えるように頑張っていきたいと思ってます!」

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女子が多い渉外局で奮闘している西矢さんのインタビューでした。彼の言っていたように渉外局がUni.に新たな風を吹かせてくれるのではないでしょうか?これからの渉外が楽しみです!
次回はついに局長インタビューもラスト!総務局です。お楽しみに!

インタビュー(2年:福丸、1年:甲斐)   記事(2年:上原)

| インタビュー | 23:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局長インタビュー~企画局~

こんにちは、広報局です!みなさんどんな春休みをお過ごしですか?今日から各局の局長インタビューの様子を更新していきますよ(^∇^)
トップバッターは企画局から弦間彩華さんです!


無題2






――企画局に入った理由はなんですか?



弦間「もともと今までに、小・中・高って、委員会系の卒アル実行委員とかイベントを企画する系の委員会に入っていたのね、ほぼ、毎年。それで、大学でもそういうことをやれる機会がこの企画局っていう存在によって自分にあるということが分かったので、それでまず興味を持ち始めたの。で、実際のところ、入るか入らないかでずっと迷ってたんだけど、なんか企画局に入ってる先輩方が何人か直接声かけてくださって、企画局は合宿の企画をできるってところが一番自分の心に響いて、せっかく悩んでたんだし、悩んでるくらいだったら進んでやってみようと思って、入りました。」



――局長になった理由を教えてください。



弦間「局長になった理由は、最初はさえさんに声かけていただいたのがきっかけで、もともと局長やろうとかは全然考えてなかったんだけど、ひと声かけていただいたのがすごく大きかったのが一つで、あとは、今までもさっき言ってきた通り、いろんな委員会とかやってきてその中でリーダーとか任されてきたことが多かったので、経験としてはあるし、やってみようかなってだんだん思ってきて、で、そのあと自分の中でめっちゃ迷ったんだけど、今まで、自分が先輩やみんながいる中でやってきて、こういうところで自分が改善できるところ、貢献できるようなところがあったんじゃないかなって思って、それを自分が局長になることによって、もっと意見を出したり、みんなの意見を聞いたりして、生かしていけたらいいなと思って、局長になることを決めました。



――企画局の魅力、アピールしたいことはありますか?



弦間「企画局は、その名の通りイベントを企画する局なので、局員一人一人が楽しむっていうことを目標に心にいつも留めて、自分が楽しめることで参加者が楽しめることっていう風にしっかり関連付けて参加者のことを考えてみんなが意見を出してくれてるっていうチームワークとか協調性がすごい強い局だなっていうところが企画局の魅力です。
あとは、やっぱりすごい大勢の参加者とかをまとめるっていうか、ボランティアとかと違って、楽しいことを企画してるわけで、何かに貢献するというよりは、参加する側がいかに決められた宿泊期間とかで楽しめるかということを私たちは企画するわけで、やっぱ、そういうのを一番に考えると、壁がいっぱい出てくるの。やっぱ、問題が出てくると、みんなそこにつまづいちゃったりすることがみんなあるんだけど、でもそれを乗り越えたからこそ、合宿やってるときはやっぱり、大変だけど、その大変さも含めて楽しいし、終わったらそれなりにものすごい達成感があるし、っていう面が企画局のいいところだなって思います。達成感が一番だと思います。」



――局のミーティングとかで結構みんな意見言ったりする?



弦間「そうだね、やっぱり宿題みたいなのがあるんだよね結構、企画局って。次の週までにこういうことちゃんと考えておいてねって言って、で、みんなに考えてきてもらって会議に臨むようにしてるから、そこで、持ち寄ったそれぞれの視点のアイデアが飛び交って、すごい楽しい会議になってるかなって思います」



――企画局長として、これからどうしていきたいかとか、どういった活動をしたいとかはありますか?



弦間「企画局っていうと、さっきもずっと一貫して言ってきてるけど、イベントを企画するっていうことで、会議でのアイデアとかを共有しあって、最終的には一つのものをまとめだすっていう作業が普通にやってることなんだけど、なんかそれだとこう言っちゃ変だけど、自分たちの理想が合宿になってる、理想が納会になってるっていう感じなの。だから、その自分たちがいくらいいアイデアを出しても、それは結局、自分たちの理想どまりになっちゃうと思うので、結構今はみんなSNSとかやってて、合宿終わったら合宿楽しかった~!って写真とかあげたりしてくれてるじゃん。だからそういう、何年生がこういう感想持ってくれてたんだとか、あと合宿行く前に何するんですかって色々聞いてくれる子もいて、みんながどれくらい一つのことに関心を持ってくれているのか、どういう気持ちで参加メールを送ってくれているのかっていう細かいところまで、耳を傾けてそれをしゃんと会議に反映させていきたいなと思ってます。」



――代が変わって、企画局の変わったところはありますか?



弦間「何が変わったかって聞かれると、いい意味で何も変わってないと思います。(笑)なんか、うちの局員ってみんな前からそうだけど、一人ひとりめっちゃ個性強くて、ある意味自由な感じなの、一人一人が。だから、代が変わって、前にいたメンバーと今いるメンバーで違うところっていうのが、すごいざっくりになるけど、自由感の雰囲気が全然違うの。同じ自由でも一人一人の自由さの幅とか視点がすごい違うなって思ってて、だから今まで出てきてたアイデアとかレクの案とかっていうのとは違う分野っていうか、そういう考え方もあるんだね!っていうところが代が変わって、会議やってて一番思った変化かなって思います。だから、基本的に何が変わったかって明確にはちょっと言えないんだけど、個人個人の自由さ、雰囲気を変えてくれてるっていうか、新しい流れを作り出してくれてるっていう感じで変化を感じています。」



――真面目に話してるけど、結構自由で楽しい感じで?



弦間「そうそう、もちろん真面目だけど、、、(笑)」



――メンバー濃いよね(笑)



弦間「めっちゃ濃いよね!!うちの学年だけでも濃いし、一年生も濃いし、そういった意味では逆に助かってるっていうか、なんか自由さが会議を止めないんだよね。みんながなんでも言ってくれるから。またそれも、戻るけど魅力かなって思う。」



――そしたら仕切るのは結構やりやすい?



弦間「やりやすい方だと思います。ちゃんと一人一人が意見をもってるなって会議やるたびに思います。ほんとにねえ!よくしゃべるから(笑)、だから掛け合いがうまくいってると思います。それで、合宿中も最近は気づいてみんなちゃんと動いてくれるようになったし、誰かがこういうところで欠けてたら、それを補助できるみたいないい関係が築き上げられているとは感じています。」



――冬合宿から二年生が上になって大変だったことはありますか?



弦間「それはもうめっちゃ大変だった!やっぱり、覚悟はしてても実際上がいなくなると、不安しかないっていうか楽しもうと思っても不安は大きくて、今までの先輩方が築き上げてくださったものが偉大だったから、それをどうにか保っていけるように、私たちも、続いていけるようにしなきゃなって一人一人がそういうプレッシャーを持って、やってたんで大変っちゃ大変だけど、でもがちっと団結してできてたんじゃないかなと思います。」


――お疲れ様です!(笑)


弦間「ありがとうございます(笑)」

無題


――では、春合宿の意気込みを!



弦間「春合宿は、宿泊日数が一番多くて、ちゃんとした施設のボランティアとかも用意されてるA日程もあるし、海岸清掃もできるB日程もあるし、だから、意気込みっていうか、ある意味で今まで通りやってって、気づけるところに早く気づいてやっていかないとボランティア先とか相手に迷惑をかける機会がおおくなっちゃうと思うんで、だからとにかく、自分たちの都合だけじゃなくて、参加者のことやかかわってくださる相手方のことを考えてやっていくべきだと思っています。で、とにかくみんなに楽しんでもらえるように一つ一つを丁寧に企画していきたいです!ぜひぜひ楽しみにしていてください!」



ありがとうございました。企画局はとてもやりがいのある仕事で、局員も個性豊かなメンバーが多いようですね!
春合宿、今年はどんなことを企画してくれているのでしょうか?!楽しみですね☆


(インタビュー:二年 柏木、金子 一年:吉川、二宮)

| インタビュー | 20:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地域TL&副TLインタビュー

TL&副TLインタビュー第4弾!!今回は皆さんお待ちかね地域チームです!!(((o(*゚▽゚*)o)))
人数が多いこの地域チームをまとめているのは第8期チームリーダーの松村佳苗さん(以下:松)と副チームリーダーの浅沼健太くん(以下:浅)です!!
地域TL&副TL 01


ではさっそく本題に入りましょう!!

ーー最初に、これから自分とチームをどうしていきたいか?

:「どっちからがいい?」

ーーどっちでもいいですよ

:「じゃあ、うちは、、、あとから(笑)」

:「了解です(笑)やっぱ地域チームは地域の人たちとの関わりが一番強いチームであるので、これからもそれを大切にしていきたいです。あと、いままでの活動では何かお祭りとかに参加、協力するって形でしたけど、今後は企画するボランティアをやれたらなと思います。」

:「副TLからTLへの振り返りになっちゃうけど、いままでに比べて自分が強くなったし、ポジティブにもなれて、前までは『私がやらなきゃ』みたいな感じだったけど、余裕が出来たおかげかみんなにやってもらったりして、実際に私がやるより出来のいいものが出来たりすると、みんなが頼りになるって再確認できたし、仕事を振る大切さがわかったかな。」

ーーでは続いて、チームの雰囲気について教えてください

:「内容重複しちゃうね、、、」

ーーでは、健太だけお願いします

:「はい(笑)自分も前期の頃とかそうだったんでうけど、ボランティアを企画している人に頼りすぎていたかなって思うところもあったんですけど、その企画している人たちの自覚が増していて、チームとしてはいい方向に向かっていると思います。」

一同:お〜〜〜〜〜〜〜

ーーではそれを踏まえて、チームの変えたいと思っているところは?

:「やっぱりまだ身内感があるところかな。まだまだ少人数グループで集まったりしているのがあるかな。少しずつでいいから努力していって、チーム全体で仲良くなれたらなと思います。」

:「健太の続きになるけど、地域チームには不器用な人が多くて、自分はコミュニケーションは得意だからそこで架け橋になれたらなって思う。で自分の方の話に戻すけど、地域って今の年もそうなんだけど、お祭りとかのお手伝いで楽しいイメージを持ってこのチームを選んでくれてると思うんだけど、そのイメージで終わらないで欲しい。私が感じるのはお祭りの募集をかけても人数の割には集まってなくて、イメージで終わってるんじゃないかなって思う。私自身、この地域チームの活動が大好きだし、本当に楽しいと思ってるから、みんなにこれを伝えたいなって思う。」

ーーはい。少し気になったのですが、チーム員の意見に耳を傾ける機会はないのですか?

;「ん〜。。。やっぱ地域チームはシャイな人が多いせいか、大人数の前ではあまり意見はでないね。それでも少人数で話し合ったり、紙とかに書いてもらったりとか工夫してるけど、それでもやっぱり少ないね。まぁ、私がそういうのを話しやすい存在になりたいね。」

ーーそれでは少し質問の嗜好を変えて、正直お互いのここは直して欲しいみたいなところはありますか?

:「「直して欲しいところ?!」」

ーーちょっと直球過ぎましたかね?(笑)では、ここを変えたらもっとチームが良くなるかなよ思う部分は?

:「そうですね、、、(熟考)強いてあげるなら、あまりひとが集まらなかった時にメンヘラを出さないで欲しいですね、、、」

一同:(爆笑)

:「え〜〜〜!メンヘラじゃないよ〜!!」

ーーじゃあ副チームリーダーになった健太目線から見たらどう?

:「いや、本当にそれ以外ないですよ。僕がUni.に来るようになったのも佳苗さんが誘ってくれたおかげですし。最初は何となくだったんですけど、ボランティアに前向きに向き合えるようになったんで。。。」

(ここで、変なメンヘラの下りが続いたので中略)

ーーでは、佳苗さんはどうですか?

:「全員を知ってほしいかな。特に女子!!多種多様な人もいるし!!まだまだ一人一人の関わりが弱いかなぁ〜って感じです。」

ーーでは、気を取り直して前TLの髙橋さえこさんはどのように映ったか?

:「やっぱり影響はでかすぎる。さえこさんなることを目標にして、不安になることとかがあった。でも今では、自分は自分でいいやって思えるようにもなった。まぁ少しくらいは近づけたかな。。。?」

:「自分も副TLになりたいって気持ちを持ってた頃から、さえこさんを見てると少し不安になったけど、いざ相談すると親身になってくれたりして、仕事もできてこんなに後輩の面倒見もいい人で、、、本当に副TLになったからには少しでもさえこさんに近づけたらなって思う。」

ーーつまり地域チームにとってさえこさんはであると

一同:(爆笑)

ーーそれでは最後にTLと副TLとしての目標は?

:「TLをサポートしつつ、一人一人に向き合えるように頑張っていきたいです!!」

:「Uni.全体のことは副TLに任せて、TLはチームに集中して多くのやりたいことを一つずつ実現していき、最後には後輩に何かを残したい」

ーーはい!!ありがとうございます!!
ーーそれでは佳苗さん。このインタビューを締め括るひとことをどうぞ

(多くのカットのあと)

:「冬合宿のスノボーが心配。。。できないしキャラ的に置いてかれそう。。。」

全く期待はずれの返答でインタビューは終了しました(笑)
このインタビュー見て分かると思いますが、地域チームのTLと副TLの人たちはとても接しやすく、ユーモアセンス?に溢れています。今後、地域チームの活動で参加するか迷った方は相談してみてはいかかでしょうか?
地域TL&副TL 02



(広報局 1年:江本、綱島 2年:上原)

| インタビュー | 21:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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国際TL・副TLインタビュー

チームインタビュー第三弾の今回は国際チームです!
他チームに負けないくらいの結束力がある国際チームですが、果たしてその秘訣は何なのか…!
”国際チームの顔”でもあるこのお二人が、その魅力をたっぷり語ってくれたので、今回はその愛を皆さんにお届けします!!

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第8期チームリーダーの、2年福丸 花さんと…

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副チームリーダーの、1年大輪 裕介さんです!



――それではインタビューをはじめます!まず、国際チームはどんな雰囲気のチームですか?

福丸:一言で言うと、優しいのが特徴のチームです。まだ他のチームの皆は知らないと思うんだけど、実は一人一人がやる気に満ちていて、独特な面白い人ばっかりです!
大輪:そうですね(笑)僕も国際チームの雰囲気とか印象は同じですね。メンバー同士の仲がすごい良いんですよ。仲が良いからこそ雰囲気がいいし、行きやすいチームだと思います。

――個性的な人が多いんだね〜

大輪:うーん…個々が強いかもしれない。
福丸:おしゃれな人多いし!

――確かに、おしゃれな人多いイメージ!

福丸:おお、やったね(笑)

――来年、一年生が入ってきた時も含めて、どんなチームにしていきたい?

大輪自分から参加したいと思えるチームにしていきたいですね。あと、他チームの先輩から言われたんですけど、楽しいって思ったら自分から来るようになると思うんですよ。だから、国際チームが楽しい場所だって思ってもらえればこちらから『ミーティングに来てくれ』だとか『何で来ないんだ』って責めることもないと思うので、僕らができるのは行きやすい、いつでも来られるような雰囲気を作ることだと思います。

福丸:私は、まずはチームのメンバーが全員知り合いになってほしいな。そしたら誰と一緒でも企画が楽しくできるかなって。それで、他のチームの人から『国際仲良さそう』とか『ベトナムに自分も行ってみたい!』って言ってもらうようになりたい。だからチームリーダーの私だけじゃなくて、メンバーみんな一人一人から、同じことを言ってもらえるようなチームにしたいなと思っています。

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――TLと副TL、お互いどんな印象かを教えてください!

大輪:ほんとすごいんですよ、(花さんは)仕事がめちゃめちゃできて安心感がありますね。自分は副TLになって日も浅いし、できないこととかたくさんあるんですけど、花さんいるし、大丈夫だろうなっていう安心感がある。頼れるしバックアップがあるから、自分からいろいろ挑戦できるっていうのがありますね。

福丸へえ~~(照)にやける。めったに褒められないから(笑)
私はね、大輪ちゃんとは業務連絡以外でもどうでもいいLINEをするのが楽しい!大輪ちゃんが副TLになる前からちょいちょいLINEしてたけど、今はめっちゃどうでもいいことをLINEするようになって(笑)「朝早く学校来ちゃいました!」みたいな。実は同い年なんだけど、弟みたいな感じに思ってる。あと、大輪ちゃんは一年生の中でも、特に熱意がすごくて!でもその分、壁にぶち当たるときがあると思うんだけど、落ち込んだ時とかすごく心配で…。でもそういうの私も経験してるから、相談とかしてもらえれば少しでも軽くしてあげることができるんじゃないかと経験した身としては思う。

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――それぞれ頑張りたいこと、変えていきたいこと、やりたいことなどを教えてください。

福丸:わたしは、TLとしては、メンバーが企画からボラの参加まで、楽しくてやりがいがあると思ってもらえるような環境を作りたい。事務仕事は一通り経験したんで、それを大輪ちゃんにお任せします。一番変えたいと思っているのは、国際チームのメンバーって自分のチームにこもりがちなのね、例年そうなんだけど。ぜひほかのチームのボラとか、プロジェクトに参加していってもらいたいなって思ってる。リーダーとして自分のチームの活動を好きって言ってもらえるのは嬉しいんだけど、せっかくだから他のチームの活動にも参加してもらいたいな。私自身も一年生の時積極的じゃなくて、国際だけ入れればいいやって思ってたんだけど、エクシードとか月一とか行ったらめっちゃ楽しかったから、それをしてもらうためには後輩とか同期を誘って他のチームのボラに参加するところからまずはやってくべきかなって思う。

大輪:頑張りたいことは、副TLの立場からしたら花さんをバックアップして、それに加えてメンバー全員と密接に関わっていきたいなって思います。僕はまだ全員の前でTLみたいに仕切っていく立場じゃないけど、だからこそ僕にしかできない事務仕事とか、教室予約とかをしっかりやって、花さんの手の回らない部分をちゃんとサポートできればなって思います。メンバーとしっかり関わっていくっていうのは、TLと副TLからしたら当たり前のことなんですけど、来年になって後輩が入って来たら、また一年生一人一人とじっくり向き合っていかなきゃなって思う。何より、今の一年生や二年生とじっくり向き合っていかないとフォローとかできないと思うから、そういうのをしっかりやっていきたいなと思っています。あとは僕が結構かまちょなんで仲良くしてほしいな(笑)

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――しっかりしてると思いきや、意外な一面…!(笑)

大輪:変えたいと思ってることは、国際に半年間居てすごい内輪感を感じたんですよ。うちって良くも悪くも仲が良くて、仲がいいからこそ自分たちのチームにいればいいよって思っちゃうのがあってなかなか外に出れないんですよ。あと、最近一番ショックだったのが、「国際って他チームのボラで全然見ないよね」って言われたことで。確かにその通りだなって思ったんですけど、楽しいって思ってもらえたら参加する意義があるから、自然と自分から行くようになると思うんですよ。だから、花さんとか他チームのボラによく行く人を巻き込んで誘ってもらって来てくれたら、何かしら感じ取ってくれると思う。それで楽しいなとか来てよかったなって思ってくれたら今度は一緒に誘う側になってもらって。そうやって国際チームを他チームに広げていけたらなって思います。

――しっかりしてるね~!

福丸だろ?

一同:(笑)

福丸:ボラに参加するもしないも自由だからさ、本人が嫌がっているのに誘うのは違うなって思う、自分もその立場だったから。合宿とか好きだけど行かない時ってあるじゃん。そういう時にすごい来られたら嫌だなって思うし、按配が難しいよね。どっちの立場もわかるからそれでだいぶ悩んでた。でも、自分が楽しいから軽く「おいでよ」くらいはいいのかなって…。

大輪:そうですね、自主性を大事にしたいですね!

――国際チームの人が国際のボラに参加する率は高いんですか?

福丸:貿易ボラとかは高いかなぁ?
大輪:誘ったらめっちゃ来る!(笑)
福丸:どうなんだろうね、わからない(笑)友達いないと行きにくいのもあるかもしれないね。誘っていけばそのうち自分からくるよね!

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――国際チームの好きなところは?

大輪:え、かっこいいこと言っていいですか?

福丸おおーーー!?

大輪“ここが自分の居場所だって思えるところ”が好きなところです。

一同:フゥーーーー!!!カッケ―!

福丸:…え、終わり!?

大輪:一言で言っちゃった(笑)

福丸:なるほどね(笑)私は優しい雰囲気がほんとに好きで、そもそも一年の時にチームを決めたのもそれが大きかったし。あと、同期は私がTLになってから、さらに自分たちで企画リーダーを頑張ってくれるようになったし、私自身ミーティングの内容とかを自分だけで決めないで細かく同期にLINEで「これ、どうしたらいいと思う?」とかすごい相談しながら決めてて、ちゃんと返してくれるからそういうことが支えになる。

――それすごいね!

福丸:うん、もっと皆と仲良くならなきゃなって思ってたから。そういうところから頼っていったほうが距離が近づくかなって。

――ミーティングで話すだけじゃなくて事前にLINEするの?

福丸:そうそう、ミーティングの中だと、他にやりたいことがあるし、忙しいからLINEでやろって。去年はTLと副TLだけでやってたけど、せっかくだから二年生頼りたいなって。
大輪二年生ほんと仕事できますよ!

福丸:うん!そして後輩は一人残らず可愛い!すごくしっかりしている子が多いから、企画の時もミーティングの時も手伝ってくれて。逆に参加者側で参加してる企画も手伝ってくれる!「やることないですか」って言ってくれて!後期入部で入ってくれたみんなもしっかりしてるし、もれなく可愛い。後期入部も可愛い。

大輪:後期入部の人もちゃんと来てくれるし、普通に馴染んでるし!嬉しかった。

福丸:ね、そうそう!もっと馴染みたいって言ってた!

――国際チームのおすすめのボラを教えてください!

福丸:うーん…そうだなぁ。まずは貿易ゲーム!あとハンガーバンケット!ずっと続いているからね。ハンガーバンケットはまじめだからあんまり喋る機会がないけど、貿易ゲームは班ごとで仲良くできるから交流にもなるし、国際情勢も知れるのでぜひ来てほしい!

大輪:そうですね~国際運動会かな。ユニのボラとかで体動かすことはあんまりないと思うんですよ。がっつりあそこまで運動するボラってないと思うので、それが国際のボラの特色かなって思います。

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福丸:前々回マグロ投げたりしたから(笑)
大輪:今年さお投げてましたよ(笑)
福丸:すぐ投げたがるよね。

――面白そう!留学生と交流するボラって、英語を話したりするんですか?

福丸全部英語!

――じゃあ英語話せなかったら…

福丸:でも、留学生さんたちすごく優しいから!留学生の中でも働いている人とか、日本に遊びに来ている人とかいるから、ある程度日本語わかってる。フレンドリーだし、むしろ日本人的な引っ込み思案な人もいて楽しいよ!

――なるほど。では最後に、一言お願いします!

福丸:えーなんだろ…うーん。国際は独特な雰囲気が自慢。ミステリアスな国際チーム!

――他チームの人に向けてなにかありますか?

福丸:けっこうね、環境と国際で迷った人が多かったみたいなんだけど、環境とは雰囲気優しいところは一緒かな。

大輪:あ、そうだ、環境と国際のコラボラ!!!お誘い待ってます!!!あ、どのチームからも!
福丸:ちょっと今考えているのがあるので教育チームお声掛けください!!地域は引き続きよろしくお願いします!福祉もよろしくお願いします(笑)

――というわけで、国際チームとのコラボラお待ちしております!ありがとうございました!


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最後はお二人ご一緒のポーズで締めてもらいました☆
国際チームのある方のポーズだとか…?(一体誰でしょう)


お二人とも国際チームへの愛が止まらないところがそっくりでしたね(^^)
国際チームの良いところや今後の課題など、たくさん話していただきました。
他チームとのコラボラもこれから先出てくるかもしれないので、要必見ですよ!

皆さんもぜひ国際チームのボランティアに参加してみてください♪

次回は地域チームのインタビューです。引き続き宜しくお願いします!

(インタビュー:2年 柏木、1年 矢島)

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