ゆにっき

2014年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年02月

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冬合宿のまとめ と 春合宿のおしらせ



こーんにーちわー!!!!



教育・企画・動物プロジェクトの2年、野本愛です!
2015年度初!ってかだいぶ久しぶり!の、ゆにっきでございます!

ってことで本日は、昨年度のUni.ではラストを飾るイベントだった
冬合宿について少しお伝えしようと思います(´・ω・`)!

1013.jpg

最近の合宿には企画局みんなでタイトルを付けます。(パロディだけど)
やっとやっと伝統っぽくなってきました。(パロディだけど)
今回は”答えはユニに聞け。” (パロディだけど)
そして表紙を飾ってくれたのは
企画1年のさえぱすでした、ありがとう~~(´・ω・`)

12/26 22:30
東急横に集合します。
いつもは朝早い集合だけど、夜に集合するのはなんだか不思議な感じ。
冬合宿ならでは、夜行バスでの出発だからなのです(´・ω・`)どきどき

いきなり中央線の人身事故に見舞われ、ひやっとしたけれども
無事全員そろうことができ、一時間遅れての出発。夜行でよかったなあ。

084.jpg
(ああ画像回転させたいけどわかんない)

テンション高めの出発だけども
消灯の為みんな各々静かに過ごします。
途中途中とまる夜のパーキングエリアも、いつもの合宿とはなんか違って
冬合宿の醍醐味だと思ってます(´・ω・`)

そんなこんなで
12/27 7:00
起きたら周りは銀世界です(´・ω・`)
さっそく着替えてゲレンデへ。
103.jpg
162.jpg

スキーとスノボの2つに分かれまして
午前中は経験者さんに教えてもらいながらのレッスン方式
午後は各々自由に滑りました。

117.jpg
ゲレンデ飯のおいしさってなんなんでしょうかね。
124.jpg
三年たち。

スキー場から宿舎まで、滑って帰れる特別ルートがあって、
最後の最後にはアホみたいな急斜面もあったりしたけど(爆)
全員無事に帰ってこれました(´・ω・`)
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宿舎の星亭は、こじんまりとした可愛い場所でした。

夕飯もおいしかったなあ。
テキパキお片付けも済んで、、、、

12/28 8:00
二日目滑る組は朝ごはんです。
皆しっかり起きてきてスバラシいな~絶対私滑れないやあ二日も。

と思いみんなをお見送りして、残った宿舎メンバーで
やりました、レク。

カナディアンロッキーズ雪合戦

、、、って如何程のものかと言いますと、
ただの雪合戦とは違い、
2チームに分かれて、敵陣にある旗を奪いに行く雪合戦です。
取りに行く際に、敵の攻撃(雪玉)にあったらアウト。

最初の5分で、チームのメンバーで
自分の陣地内に防御のための壁と
攻撃の為の雪玉を作ります。
(しかし雪がさらっっっっさらの為なかなかに難しい)

両チーム、準備が整ったら
一礼の後、戦いの火蓋が切られるわけです。
184.jpg

もはや守りは気にせず全員で突っ走っていくところもあれば
壁を上手くつかうところ、
りんちゃんフォメーション!!!!!っつう戦略で勝ち進むところ などなどなど。
白熱した戦いが行われました(´・ω・`)

疲れた体を最後に癒してくれるのは
毎年お世話になってます、花咲の湯です。
二日目滑る組チームもレクチームも
ここで全員が集合して、各々ゆっく~~~り過ごしました。

157.jpg
群馬県の片品では、舞茸が有名だそうで
花咲の湯での定番は舞茸の天ぷらです。
こちらは去年は無かった、天丼(´・ω・`)!!!
148.jpg
そしてバリエーション豊かなこちらのジェラートもオススメ。
ああ、画像が。横。



そんなこんなで
再び全員でバスに乗り込み、吉祥寺にて解散いたしました(´・ω・`)


1泊3日にぎゅっと魅力が詰まった冬合宿、
ぜひぜひ来年もご参加ください(´・ω・`)!


そ!し!て!
来たる次の合宿は春合宿でございます(´・ω・`)!!
既に募集は開始していて、ってゆうか締め切り間近となりました。

【日時】
A日程 3/3~3/6
B日程 3/4~3/6

春合宿最大の特徴は
①施設ボラ
②レク


です!!
今年も、毎年恒例となった宿舎のミンションやまざきさんのところへ向かい、
A日程では施設ボラを行います!ジャンルは主に福祉と教育。←注目
この施設も、ここ数年では同じところにお世話になっています。
昨年、Aで参加して、初めて福祉のボラとしてグループホームへ行ってきました。
施設内のお掃除等も行いましたが、主には認知症の方々とお話したり、カルタやボールで遊んだりしました。
あとは、、、、カラオケで『上を向いてあるこう』を田古島と歌ったな、、、(笑)
おじいちゃんたちとのお話から、本当に得るものが大きくて、
最後お別れするのがとっても寂しかったです。
一緒にやった塗り絵を最後に頂いたのも、本当にいい思い出(´・ω・`)うー

そしてレク!
こちらはもう、企画局員一体となって
色んな事をもんもんもんもんもんもんもんもん思索中ですので
どうぞ楽しみにしていてほしいです(笑)

もう一点(´・ω・`)!
春合宿の醍醐味であるUni.ランキング!!!
こちらのアンケートにもご協力お願いします(´・ω・`)!

http://enq-maker.com/iZ7nfdR
http://enq-maker.com/biTQvJI

前半後半と分かれているので
どちらもお忘れなく!です!

春合宿で授賞式(?)も行うので
どしどし投票おねがいいたします~(´・ω・`)

また、新歓の時にも部室にも貼りだす予定なので
ぜひぜひご覧ください~~。


さあて。
合宿の魅力が少しでも伝わればいいなあ。
まだまだ春合宿の参加も間に合います!
締め切りは
1/24(土) 23:59マデ!!


参加希望の方は、1/10につぶちゃんが流している
メーリスをご覧ください(´・ω・`)!!



久々に書いたら、すんげえ長くなっちゃった。
レポートもやんなきゃ。

のもとでした、ありがとうございました(´・ω・`)!
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Unimal Projdectインタビュー

みなさんこんにちは!
広報局2年生黒川真実です。

今大注目間違いなしのUnimal Projdect(ユニマル プロジェクト)へのインタビューをしてきました!

Unimal Projdectは動物に関わるボランティアを中心として行うプロジェクトです。 特に保護動物関連のボランティアに注力していて、動物愛護団体の施設に赴き保護動物の世話などを行っています。 捨てられた犬猫の殺処分数削減、飼い手側の意識改善に向けて、幅広い角度から啓発運動も行なっています。

沢山の方がインタビューに来てくれました!
中平一樹=つぶ、水島希恵=きえ、木村稔=みのる、大橋ゆかこ=ゆかこ、佐藤ゆか=ゆかとさせて頂きます。

インタビュアーは広報局1年生萩原辰哉でお送りします。

たつや:なぜこのプロジェクトに入ったのですか?

つぶ:えーネコ好きだから(笑)

きえ:動物が好きだから!

みのる:みんなそれだよね(笑)

たつや:プロジェクトやっていてどんなことが楽しいとかありますか?

つぶ:活動に行って普通に触れ合うのが楽しい!あとミーティングが楽しい!


きえ:そうだね!ミーティングは楽しい。でも何より動物とふれあうことくが楽しいかな。

ゆかこ:つぶろー新潟のシェルターのお手伝いで猫の小屋入った時出てこなかったもんね(笑)

つぶ:15.6匹の猫にかこまれ、みられる。うおおおおおお!って(笑)
一同:(笑)

たつや:このプロジェクトの魅力は?

きえ:プロジェクトはやる気のある人が集まって出来るのが一番いいね。動物は特にやる気のある活動力のある人達が多いからいい。

つぶ:テレビで動物の問題とか見ると、みんな敏感にひろってお互いシェアしてる。それだけで知識が広がっていくしいいよね。

みのる:活動もそうだけど、メンバーに恵まれたことが一番の魅力!

プロジェクト一同:おおおおお!

たつや:せんぱーーーい♡
みのる:いや、お前はいないからね(笑)
一同:(笑)

たつや:今後活動をどのように発展させていきたいですか?

きえ:うーん、そうだね。新潟に行くのは継続させて行きたい。映画会とかのイベントも、年に1回はくらいはしたいな。

つぶ:あとはもっとuni.の人に知ってほしい!いろんな方面でやって行きたい。

たつや:では最後にリーダー、次期リーダーから一言お願いします。

みのる:今までは自分らが出来る範囲を手さぐりでやってきたけど、今後はなにか絞ってやっていったほうが、楽しいかなって思ってる。だから各自がやりたいことをみつけてくれるのがすごく楽しみだね。俺もその中でやりたいことを見つけたし。

たつや:やりたいこととは?

みのる:いま就活してる中で、直接じゃないけど、シェルター単独で回しててすごく忙しそうだったし、そういう現状を考えると、やっぱりみんなに知ってもらう機会が少ないから、そういう機会やシステム、社会構造をつくれるようになりたい!そういうスキルや人脈を繋げられる企業にいきたいとおれは思っているよ。

ゆか:みのるさんの後はつらいなぁ(笑)今、プロジェクトの中で動物プロジェクトが一番目立ってるって自覚してるし、他の人にも言われるし、活動内容とか頻度、注目度とかも結構あると思っていて、それをちゃんと実のある経験をうむ、楽しいだけじゃなくて、その中でうちわで盛り上がるだけじゃなくて、全く動物に関心ない人に伝わっていくこと
に活動の意味があると思う。だから今盛り上がってるから、それを他の人に繋げていく、そういう発信力が必要だし、まだ足りてないからこれから必要だと思う。それと勉強会とかちゃんと必要になってくると思います。そういう内容に伴ったプロジェクトにしたいと思っています。



今後のUnimal Projdectも楽しみですね!
ありがとうございました!


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Exceed Walk~山手線の巻~


こんにちは!!

新年あけましておめでとうございます!
今年も成蹊大学学生ボランティア本部Uni.をよろしくお願いします(*^▽^*)


3年のたまだとしきです♪

さて、新年1発目は
昨年の12/13に行われたExceed Walk 山手線の巻
について書かせていただきます!

exceed参加者


しかし、ただ紹介して、楽しかった、なんてそんなゆにっきを書いてもおもしろくないので、
今流行のチームリーダーインタビュー風に、みんなで話しながら振り返りたいと思います!
(インタビュー受けたい人たちの集まり)

また、Exceed Walk 山手線の巻の企画全体についてもよく分かる内容となっています!

~山手線WALK企画メンバー紹介~
3年
藤原悠志 ふじわら ゆうし(以下 ゆーし)

塚本康貴 つかもと やすたか(以下 ヤス)

宮坂陽介 みやさか ようすけ(以下 宮坂)

渡邊早貴 わたなべ さき(以下 さきにゃん)

玉田稔樹 たまだ としき(以下 玉田)

2年
潘嘉駿 はん かしゅん(以下 ハン君)

exceed企画


司会は玉田が務めました!

玉田「そもそもExceed Walk山手線の巻 のExceedってなんでしょう?
チャリティーウォークですよね?カッコいいからですか?」


ゆーし「Exceed Walk 山手線の巻は、内容は班ごとに山手線の線路沿いとかを原宿から歩いて1周して、原宿に戻ってくる、
ってだけで単純なチャリティーウォークなんだけど、
Exceedの意味って言うのは、今まで東京マラソンウォークとか山手線とかあったけど、まずプロジェクトとして落ち着かせたいっていうのと、
もう1つは今までのウォークイベントを越えるものを作りたいなって思ったからかな」

さきにゃん「え、Exceedってどういう意味??」

さきにゃん以外「え……(絶句)」
ゆーし「超えるとかそういう意味 笑
で、今回、Uni.らしいウォークイベントにしたいなって思ってやりました」

玉田「今回は、国境なき医師団へ西アフリカのエボラ出血熱の支援に向けてのチャリティーだったんだよね、24,000円かな集まったのが」

宮坂「48人…」

ヤス「24,000円でなにができるの?」

玉田「スタッフの予防のために使われるんだよね。防護服だったり、手袋だったり」


玉田「じゃあ1年間リーダーとしてExceedプロジェクトをやってきてどうだった?」



ゆーし「ウォークごとに企画メンバーが違ったし、いろんなアクシデントもあったけどやっぱりそれぞれがちゃんと動いてくれたからすごくリーダーをやってて楽しかったよ」
(一同拍手)


玉田「じゃあ今まで何度も先輩たちの代からチャリティーウォークを行っているけど、今回特にここが違ったってとこってなに?」


ヤス「それはやっぱりゆにゆにじゃない?」

さきにゃん「あーやっぱだって私とか観光とかいろいろ見たいし、そういうのがあったら参加しやすい感はあるよね。
ゆにゆにがあったから参加したって子もいたし。」

(ゆにゆにとは:今回は完歩したい人、観光したい人のために歩きたい度、ゆにゆに を導入しその段階ごとに班分けをしました。
班によっては歩くことだけでなく、普段行かないお店やグルメを巡りました。)

ゆーし「あとしおりとか広報もじゃん?」

宮坂「そうだな、今回はメーリスとかLMでも今までより多く広報した…ふっ笑
PVも作ったしな」

(PV:今回、参加者募集のため、プロモーションビデオを作成し広報を行いました。
以下のリンクのビデオです)
ExceedWalkPV



ゆーし「PVはけっこう反響あったよ、エクシードジャンプやらされたもん」

宮坂「あれは本当にやると腰に来る…」

玉田「しおりもけっこうみんな活用してたよねーしおりに載ってるお店行った班もあったみたいだし。
俺もシュークリーム食べたもん。」

宮坂「俺はカレーつけ麺食べたよ、うまかったよ。」

exceedしおり


玉田「他はみんなどんなとこ行ったの?思い出に残った所とかある?」



さきにゃん「公園!!」
その他「どこのだよ」
さきにゃん「え、、だって楽しかったんだもん、、、迷って行ったとこ」

ゆーし「なんだっけあの上野の世界通りじゃなくって…
あっアメ横!!アメ横でケバブ食べた!」


ヤス「世界通りって(笑)」

玉田「美咲とかしゅんやの班はうさぎや行ってたよね!」


exceedまわったとこ
exceed回ったとこ2




玉田「次回について聞きたいとこなんだけど、潘くん以外3年生で引退なんだよね。
3年がほとんどのこの企画、どうだった??お互いに対してというか。

じゃあ早貴から」

さきにゃん「えーーーー(困惑)私全然やる気じゃなかったんだけど、
一同「えーーーー(困惑)」
ゆーし「何がさきにゃんを変えたの?」

さきにゃん「いや、今ハン君いる前なんだけど、3年生いっぱいでやってみたいなって思った」
ハン君「ドゥフッ(笑)」

ヤス「いやでも実際ねー学年関係ないみたいなのあるけどねー、同期は大事だぞお前ら!(強め)」

さきにゃん「そう、やっぱり3年 って感じで企画するのが新鮮だったし、すごく刺激になった」

玉田「じゃあ塚本は?」



ヤス「めちゃくちゃ好き勝手やらせてもらった!!(強め)」
ゆーし「MVPだもんね」

ヤス「ほめられたい訳じゃないんだけど、それ以上に今自分ができる全力をウワッって詰め込めたのがすごい久しぶりだったし、
本当に最初の1年生のころの何もわかんない状態みたいにがむしゃらにできたし良かった。
そういう意味で、プロジェクトっていいなって思った。みんなやりたいことやって受け止めてくれたし。本当に良かった。」

玉田「じゃあ宮坂」

ゆーし「ほら宮坂、PSPいじんないの」

宮坂「いや実際ねー、PSPいいねえ、やったことないの?」

玉田「ないよ」

宮坂「俺もだ」

玉田「はい、宮坂」

宮坂「俺は最初Exceedってものを聞いてね、なんだこいつはって思ったけど、そのゆーしの熱意に惹かれたって感じかな。
まぁ3年が最後の企画っていうのをみんなの頑張りを近くで見られたっていうの?
頑張りの結晶としての最後の企画を成功できたって言うのを思い返してうれしく思います。
ただ、それだけです!」

玉田「じゃあゆーし」

ゆーし「俺ぶっちゃけ、リーダー向けじゃない人なんだけど、ただ楽しいことが好きで、自分1人じゃなくてみんなで楽しみたいなって思ったのがきっかけで、
この際リーダーやってみよって思ったから始めました。
で、実際何ができたかっていうのは、みんなのモチベーションになれたかな。」


さきにゃん
「いやでもゆーしのさ、誰かになんか言われても、自分のやりたいことを貫く感じはすごいと思うよ。」

ゆーし「あ、そう?まぁ、俺のパワーは唯一の取り柄だったし、自分のやりたいことができたしやってよかったって思う。」

玉田「1年間やってきて、本当にわくわくだった。自由にできたし。あと、ゆーしをサポートっていうか、そういうとこは意識してきたかな

じゃあハン君」


ハン君「最初の新宿から成蹊までの企画から入って、いろいろ経験して、すごい3年生を尊敬してるんですよ。
なぜかというと、前までのとは違って、新しいゆにゆにや、カラーのしおりとか、参加者を楽しませるための気持ちはすごい尊敬してます。
あと、ヤスさんのPVとかを寝ないで作ったりとか、今回の3年生の頑張りに感動しました。」
宮坂「MeltyKiss」

ハン君「だからそういう気持ちをこれから引き継いでやっていきたいと思います。これからチャリ、チャリ、チャリティーとかウォークイベントに興味がある人をもっと集めて、すばらしい大学生活の思い出になるようなことを企画していきましょ。」



玉田「じゃあ最後に今回の参加者に向けて。」


ゆーし「いやまず本当に1日を空けてきてくれたことに感謝、あとやりたいこととかあったらどんどんやってほしい。後輩には。」
玉田「チャリティーとして、24,000円集まって、Exceedに賛同してくれた皆さんありがたいです。

じゃあ、そんなとこかな、これで終わりにしたいと思います。」

宮坂「Exceed Walk恒例の三本締めで締めましょう」
(三本締め)
全員「ありがとうございました!!」

ゆーし「Exceedは次の世代へと続いてく」


ながーーくなってしまいましたが、これでExceed Walk 山手線の巻 完結とさせていただきますが、今年もExceed プロジェクトをよろしくお願いいたします。

Exceed your faith,Exceed your limit,Exceed Walk




| Exceed Walk | 16:47 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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