ゆにっき

2015年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年01月

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【東北】ハザードマップ

こんにちは!ただいまガキ使を見ながら記事を書いている地域チーム、東北プロジェクト一年の秋元直人です。

今回の内容は12月13日に行われたハザードマップの活動報告となっております!

一体ハザードマップとはなんでありますか?と思う方もいらっしゃると思うのでまず初めにハザードマップの説明をしたいと思います!

日本は地震大国と呼ばれるほど地震が多く、実感が湧かないかもしれませんがいつ大きな地震が起きてもおかしくないのです。しかし、もし地震が起きても自分が住んでいる地域なら危険な場所を避けて避難場所へすぐ行けるかもしれません。
                            
            吉祥寺の場合はどうでしょうか?

一見毎日登校しているから大丈夫な気もしますが、普段地震が起きた場合を想定して過ごしている人はとても少ないでしょう。そのため実際に自分たちで歩いてみて避難をする際の地図を作成するというのがハザードマップの主な内容です。



--------------------ここからは活動の様子となっております---------------------------

IMG_2958.jpg

                         
これは実際に歩いた後班ごとに自分たちなりのハザードマップを作成している様子です!
皆さん楽しみつつも真剣に地図を作っていました。

そして班によって様々な地図の書き方をしていてとても参考になりました!


IMG_2955.jpg

                          
こちらは震災や防災に関するクイズ大会の様子です!

優勝景品獲得を目指して全チーム大盛り上がりです(笑)
その後東北プロジェクトの活動報告会や交流会をしました!

今回の活動を通して皆さんが震災への意識を今まで以上に持ってくれたら幸いです。


参加してくださった方ありがとうございました!
そして東北プロジェクトの三年生方は今回が最後の活動です。
今までお疲れ様でした!

皆さんよいお年を~~~~!

IMG_2956.jpg
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| 東北 | 18:33 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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旧三役インタビュー~代表編~

今年最後の日が西に沈み、2015年も残るところわずかになりました。3回に分けてお送りしてきた旧三役インタビュー、トリを飾るのはもちろん前代表・郷瑛三さんです。


ーー任期を終えた心境は?
 
一応達成感!自分がやりたいことに関しては基本的にはできてやり遂げられたかなっていうのは思いますまだまだできなかった部分も多くあるからそれを協力しつつ何か起きたときに相談とかできたらと思います。
 


 ーー代表になったことで自分にどんな影響があったと思いますか

 日頃の活動っていうのをすごく意識するようになった。部員が400人くらいいてその人たちが僕を代表と見てくれるかなって、意識しつつ活動できたかなっていう印象ですね。
 

ーー代表になる前と後で周りとの接し方や自分のUniを見る視点は変わりましたか?

 名前が代表になった!

一同 (笑)

色んな人にすれ違うたびに代表って呼ばれるようになった。今までは名前だったけど、なんかアイデンティティがなくなったよね(笑)代表っていう名前もだし代表っていうように見られてたから、あらゆるところで高いものを求められてたとは思うかな。色んなものに関してみんなの当然と代表に求める当然は違うのかなと思いました。普通に活動とかはみんなより高い水準で参加率も維持していて、多くの場所で経験しないと代表として色んなものを見ないといけないっていうのもありましたね。
 





ーーこれまで仕事をしてきてどんなことを後輩に伝えられたと思いますか?

 Uni.っていう団体が人数だけではない、何かしらみんなに自分のやりたいこと、強みを発揮できるような場所っていうのを探してもらえるようにはなったかなとは思います。自分の居場所をもっと見つけてもらうようにという姿勢は持っていたかなと。これをしなきゃいけないっていう風にはあまり言いたくなくて。ボランティア自体が自発的じゃん?そもそも活動自体を代表が『~しろ』と推奨するのはあまり良くないかなと思っていて。自発的にやってくれる活動とかを促すようなことはしてたかなと思っています!
 


 ーー代表になってからも地域チームとして貢献できたと思いますか

 僕としては代表に偏ったとはそんなに思ってなくて、自分の属性が代表っていうもの・・・それは部の運営をしていくっていう側面とボランティア部の一員という側面っていうものがあるなって思っていて!運営だけするのは自分がそもそもやりたかった事とは入部当初の動機とずれるから、ボランティア部の部員であることは忘れずにいて、ボランティアとかも積極的に参加できるよう参加したいなって思っていました!地域チームは2年生がすごくしっかりしていて基本的に2年生が中心になっていくっていうのが毎年のスタイルだったのかな。自分は協力できるところは協力して口出しをそんなにしたくないっていうのはちょっと思っていたかな。ま、活動には参加するけどね(笑)
 


ーー代表になってからはチームの方はサポートって感じで!?

 でも参加率は変わってないんじゃないかな。普通にずっと参加してた(笑)
 


 ーー役職に就いて変わったことは?

責任感は常に感じていたかな。でも自分がなりたくてなったわけだし。そんなに自分に負担を強いるものではなかったかなと思う。
 


ーー前の代表と自分を比べて

 しょうさんの声がけとか部員に対してフラットな関係でいられるっていうのはすごくいいと思っていて。僕は代表になったとき役員ってものと役員でない部員の差がやっぱり嫌だった。差を大きく離したくなくて!だからそういう点はすごくいいなって思う。代表自らが個々に連絡をとるよりは自分ができるものを充実、団体に参加し続けてくれること、僕がいなくなってもそれを団体として受け継いで、部に何かがあるから参加したいって思えるような部、引退した後もこういうの残ったよねっていうのがあればいいなっていう風に思っています。
 


ーーストレスの発散方法は?

本気で頑張ってる人がいるなら自分も頑張らなきゃいけないし、自分がストレスとかって思ってちゃいけないと思っていて。頑張ってくれる人が一人でもいる限り僕は頑張れると思ってた。本気でみんなが頑張ってくれてるって信じてたのが救いだったのかもしれない!
 


ーー周りが頑張ってくれてるから自分も頑張れると?

 うん!なんかみんなが頑張ってくれてないのに何で僕だけやんないといけないんだよなったらすごくストレスも感じると思う。でもみんなも頑張ってて自分も頑張るのならいいのかなって!
 


ーー基本頭の中にUni.のことがありましたか?

 あったね。今週も引退後初全体LM行かなくて、結局その日は崚太(国際チーム3年)と昼食べてたけど・・・Uni.の話ばっかりしてた(笑)。途中からちょっと話を変えたくらいで!いやーそろそろ就活を考えようって思った(笑)。でもUni.の話めっちゃしてた!
 


 ーー代表・地域チーム・渉外局のそれぞれ3つの立場では、後輩に対して伝えられたことは変わりますか?

 地域チームってなると正直1年生とそんなに距離をつめられなかったのかなっていうのが後悔で。だから基本的に僕とそこまで関わりがなかった1年生の人たちは代表っていうゾーンが強いのかなって。ただ渉外局だとまた別なのかなって。渉外局の子たちは近い関係でいれたかなって思う。楽しく過ごすことを伝わってくれればいいなと思ってますね。1年生の子たちと距離があると話とかもしにくいのかなって。僕は話しにくい代表っていうのは嫌で、すごく話しかけやすい代表でいたかったからもうちょっとそれができたらなって思います。渉外局ではそれが実践できたかな!これは人数的規模もあるとは思うけど。
 


ーーUni.で3年間活動してて1番良かったことや楽しかったことは?

​そもそも僕がボランティア部に入ったのはボランティアをしたかったからで、究極楽しいのはボランティアしている時だよね。やっぱUni.って人数が多いからこそできるような、多くの人と色んなことを共有できたときが楽しかったかなとは思うかな。あとはイベントの企画!僕は環境と地域のコラボラずっとやってて。ずっと企画なのね!まさかの参加したことないんだよ僕(笑)。だからその企画とかでも今まであったことのない発想にあうと面白いなって!後輩たちとそこで親密に意見とか交わして、作り上げたときは楽しかったかなって思います。良かった点は代表として任期を終えてリコールされなかった点ですかね(笑)。やっぱりあの代表嫌だなみたいなことはあまり残したくなかったとは思うし、結果ふたを開けてみて何も残せなかったっていうのも嫌だから!代表戦のときに候補者2人が話した内容がこういう点は良くなかったからこういう所は伸ばしていこうとか積み重ね的に話してくれてたと思ってて。代表になるって考えることはそれだけ色んなUni.のことを見て、それでも僕たちがやったことを全面否定ではない形で積み上げていくって考えてくれたことは、自分が後輩たちに何か残せたのかなって良かった点だとは思いました。代表戦でみんなが殺伐としたなか僕は感動してた(笑)





もうすぐ始まる2016年、先輩たちが残してくれたものを僕たちが引き継いていく番です。「今だから言えることがあるはず!」と思い行った今回の旧三役インタビュー。快く協力してくれた先輩方、読んでくれたみなさんありがとうございます。それでは良いお年を~
(広報局 1年 清水、福丸 2年 竹井)

| インタビュー | 17:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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旧三役インタビュー~副代表編~

みなさんどうもです。31日の午前3時からバイトがあって今から億劫な教育1年の上原舜平です。

今回は第6期副代表のつぶろーさんこと中平一樹さんにインタビューをしたいと思います。

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>>まず、副代表お疲れ様でした!副代表をやっての感想をお願いします

中平「第一に本当に楽しかった…いいこと言えないよ(笑)」

            (一同) (笑)

中平「今までの副代表の人はみんなバリバリ仕事のできる人で、比較するのはどうかと思うけどちょっと今回の代表がスーパーマンだった。だから甘えて好き勝手やらせてもらって代表には感謝してるっていう感じかな。」

局員「全体LMを見てて、代表に甘えてるという感じはしませんでしたよ」

中平「声をしっかり出すってのはできてたからね(笑)LMもだれか来ちゃうわけじゃないですか。だから去年気になってたことで前に出て宣伝している人がいるときに割とうるさくて、そして前に出て100人くらいいる前で話すっていうのは結構(特に1年生は)緊張することだから聞いてあげてよってことで(静かにさせるようにした)。これからのLMどうなるんだろうね(笑)、楽しみだね。」


>>副代表を経験して何か学んだことなどありますか?

中平「今西と3人で代表選に挑んでそこで敗れて、で半年くらい準備して全力で挑んで敗れるともう悔しくもなかった。スポーツとかでもそうだけど(力を)出し切れなくて負けるとあーあみたいな後悔が残って悔しいけど、本気でタックルして負けるともうかなわねぇなって。そこでこれからは普通の一般部員として活躍していた先輩みたいに俺もやっていこうかなと思ってたら、郷(代表)に呼び出されて「副代表やらない?」って(言われて)。それで持って帰っていい?って言ったら今この場で答えもらえないと別のやつにするって言われて。」

           局員一同(驚きの声)

中平「話しながら小一時間悩んで、まぁでも声がかかってせっかくのチャンスだからってやらしてもらえるんならということで」


>>次の副代表に期待することと賢汰さん(副代表)を偉人に例えるとなんでしょうか?

中平「賢汰がこれから大変だと思うのはプロジェクトふられるだとかいろいろやることが増えると思うし、で流星(代表)はスーパーマンではないからほんとに副代表が支えていく必要があると思う。俺の時は好き勝手やらしてもらってそれがお互いにない部分を引き出せて自然と2人で1つみたいな感じになったけど、(賢汰は)流星をがっつり支えていかなきゃいけないと思う。2人は仲もいいし精神的にも実務の面でも支えにならなきゃいけないだろうね。大変だと思うけど、賢汰は自分が代表のつもりでやっていいと思う。賢汰を偉人に例えると…誰だろう…」

局員「自分(中平さん)のことはなんて言ってましたっけ?」

中平「俺がなりたいって言ったのは白洲次郎。吉田茂首相のときの右腕。白洲次郎も好き勝手やってて、かっこいいんだよね。賢汰はマッカーサーかな。マッカーサーは連合国軍の最高司令官としてガンガンやっていったから、ガンガンやっていくって意味で。考えてくれば良かった、これ聴かれるよね(笑)。」

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>>代交代の時期ですが次の代(第7期)に期待することはなんですか?

中平「まぁ自分がこうしてほしいってのは引退した後にはあんまり言っていきたくはないんだけど、我々6期はもう口出ししないし6期も好き勝手やったから次の代は今までやってきたことにとらわれないでやっていってほしい。答えの出ないことばかりだと思うから、運営に関してもよりよくなるだろうって新しい意見をどんどん出してほしい。運営出てて長くいると発想が凝り固まっちゃってこういう切り口があったかみたいな新鮮な発想があったからその気持ちを忘れずに。コラボラやりたいって声をたくさん聞くからどんどんやってほしいと思う。今そういうことやってるんだ~みたいな驚きをもたらしてほしい。第6期を超えていってほしい。それに尽きるかな。」


>>3年間Uni.をやっていて1番楽しかった思い出があれば教えてください

中平「これ聴かれると思って考えてきたんだよね(笑)ほんとに楽しいことばっかりで、企画局だったっていうのでいうと夏合宿前に長時間のMTGとかあってバイトもできなかったけど今思えば楽しかったなぁ。あの時は何でこんな長時間って思ってたけど思い返してみると楽しかった思い出なんだよなぁ。1番はなんだろう…1年の時に行った水鉄砲かな子どもたちとひたすら水鉄砲で撃ち合うっていう。楽しかったね。月1の人数がどんどん増えていったことも嬉しかったし、合宿本番も楽しいけどそれに至る過程の作ってる時だとか部室にいるときとかの何気ない日々が楽しかったかな。今思うとね。」

局員「全体LMをしきっていく中で気を付けてたこととかあれば聞きたいですね」

中平「やっぱり大切なのは間ですよ間。間延びすると飽きられちゃうから。音楽とかやってるとドラムとかベースが途切れる瞬間ってすごく怖いんだよね、下手感がすぐ出ちゃうから。しゃべりも一緒だと思う。間髪入れずにやった方がいいね。空いちゃう間と空ける間は違うからね。しゃべる前にはあらかじめ組み立てておいて畳み掛けるところは一気に畳み掛ける。あとは大声出すことかな。」


>>最後に何か1言あればお願いします

中平「全体LMでも言ったけどいろんな人がそれぞれ1人1人境遇は違うと思うけどでもそれが自分で勝ち得た立場かもしれないし、代表選負けて副代表になったっていうのだとかいろいろあるけどこの副代表でいる間に得られるものは代表では得られないもので、せっかく巡り合ったものだから意味のあるものにできるように(してほしい)。これも好きな偉人の言葉で、米内光正っていう人なんだけど『人間せっかく巡り合った境遇をもっとも意義あらしめるものにできるよう生きることが大切だ』今をがむしゃらに生きてください(笑)投げ出さないでほしい。朝日新聞の私の履歴書っていう毎週各業界で成功した人が書くやつがあるんだけど、最初どの人もあんまり望んでない部署だったりなんかに配属されてしまうんだけど、今の人って合わないとすぐに辞めちゃうんだけどそうじゃなくて、そこで最初嫌々ながらも我慢してやってみる。合わないこともあると思う、でもUni.をやめないで続けていてほしい。」

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つぶろーさんありがとうございました!色々とためになる話が多かったです。副代表というUni.で欠かせないポジションのお仕事本当にお疲れ様でした。次はついに代表編です。お楽しみに!!

(インタビュー:1年 上原、柏木 2年 小野)

| インタビュー | 06:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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旧三役インタビュー~会計編~

世の中がSTAR WARSで盛り上がっていて嬉しさのあまり夜しか眠れない地域チーム一年秋元直人です。

今回旧三役インタビューということで無事に仕事をやり遂げ引退された会計山口晶平さんにインタビューしようとしたところ、インタビューがあることを聞き駆けつけた会計補佐田苗雅明さんも急遽参加!
という事でお二人に質問させてもらいました!


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・会計、会計補佐の任期を終え、Uni.生活を振り返ってどうでしたか?

山口「会計になる前までは普通の一般部員だったから、参加側として武蔵野の森っていう地域のボランティアに一番行ってたかな。一番好きだったボランティア。草刈りとか楽しかったし、土で触れ合ったりダンゴムシと遊んだりとかがめっちゃ楽しかった。」

田苗「前の広報局長の竹中に誘われてなんとなく入ったんですけど、最初は合宿とか総会飲みとか全然行ってないし全体の場とかもほとんど出てなかったし、そんな感じで二年間も過ごしてたんですけど、晶平から会計補佐やらないかって言われて。役職に就いたし全体に出ようかなって思って最後の総会飲みと春合宿に行ってからはすごいUni.いいなって思うようになりました。


・田苗さんも何か推しボラなどありませんか?

田苗「もう引退しちゃったけどチームプロジェクトで農業やってるんで、さっき晶平が言ったように土と触れ合うっていうか自然と触れ合うっていう機会がボラの中であるのはすごい魅力的かな。」


・会計、会計補佐という視点から見て今のUni.ってどう思いますか?

山口「ボラとかめっちゃ参加してくれるし学年会の参加率もすごかったし今年の一年生ほんとすごいなっていうのはめっちゃ思う。俺らの代は全然なかったもんね。最初の夏合宿決まった人とずっと一緒にいて、一年生の間全然友達いなかった。(笑)」

田苗「晶平が言ったけど一年生すごいなって思います。これだけ人がいたら来づらいのかなって最初思ったけどすごい来てくれる。自分ももっと早くから行っておけばよかったなって思ってるので、皆にはどんどん参加してほしいです。」


・自分にとってUni.とは?

山口「大学生活でなくてはならない存在みたいな感じかな?Uni.がなかったら友達とかほとんどいないだろうし、逆にUni.に入ったからこそ学校行く度に何人もすれ違うし挨拶もするし、吉祥寺にいるだけでも結構会うし。友達はほんと増えたなって思うし本当に欠かせない存在かな。」

田苗「なんかもう同じ感じだよ(笑)」

一同爆笑

田苗「さっきも言ったけど、なんとなくボランティアしたいっていうのもあったけど正直こんな大きな団体に入ってもどうせ埋もれるだけだなって思ってて。でも人数の多さもあって友達も先輩も後輩もたくさんできたし、今入ってなかったらって思うと怖いです。ほんとにUni.がなかったらこんな知り合い増えてないし、普段の遊びもないし入ってよかった。」


・次の会計、会計補佐へのメッセージをお願いします

山口「お金の管理とかは正直誰でもできるんだけど、制度的なところでは交通費制度かな。俺の前の代からあったんだけど申請方法とか結構面倒だったりするからそこを改善していただけたらなってすごい思う。紙取りに行って領収書も貼ってみたいな感じ、あと会計に直接連絡しなきゃいけないっていうのがあるからそれも変えていただけたらなって思う。あとは、来年の四年生の部費を下げてください(笑)」

田苗「なったはなったけど晶平がほとんど頑張ってくれたんで、補佐としては新歓期間の部費の管理だったりしか仕事はなかったかな。Uni.に自分から関わろうと思えば全然関われるし、自分も何回か運営に出てUni.全体を見れるいい経験になったかなって。役職に就いたことでこれまで以上にUni.のことを考えてほしいなって思います。」


・Uni.の後輩に向けてメッセージをお願いします!

山口「後輩に向けてメッセージか(笑)一年生は参加はしてくれてるんだけどまだ自分達のグループ内にしか行ってない人が結構多いからだんだんそこから離れていけるように努力すればまた友達も増えるし、そこをやっていただければ嬉しいかな。二年生は自分たちが一番上の年代でUni.を引っ張っていくわけだから、後輩の模範となるような行動、遅刻しないとかは当たり前だしミーティングちゃんと出席するとかもいいけどちゃんとしてほしいかな。あと新歓は手を抜かずにやってって感じかな。新歓に手を抜いちゃうとほんとやばいよ(笑)」

田苗「後半から行くようになってほんとにUni.楽しいなって思った。すごいクサい話になるんですけど、成蹊に入ってこの学生ボランティア本部に入らなかったら今の出会いもないし、皆が何かしらの理由でこのUni.に入らなかったらそれぞれの出会いもないし、そう思うとこういう一つの大きい団体に入ったからには仲間をもっと大切にしてほしいなって思います。三年間本当にあっという間で正直最初からもっと出てたらなって。先輩ともあんまり仲良く出来なかったし、そういう後悔も自分の中であるんで参加するってことは続けてほしいなって思います。」



ありがとうございました!!


会計は代表や副代表と比べると自分の頑張りが他の人に伝わりにくいお仕事ですがUni.にとってなくてはならない大事な役職なんだと僕は思います。お疲れ様でした!

明日は副代表編です。お楽しみに!!


(インタビュー 二年:小笠原、鈴木 一年:秋元)

| インタビュー | 00:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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貿易ゲーム

みなさんこんにちは!
国際チーム1年の宮田うららです。

初めてのゆにっきを書かせていただきますヾ(o´∀`o)ノ



今回は12月10日に行われた貿易ゲームについてご報告します!

貿易ゲームとは、ゲームを通して国際情勢について知ってもらうことを目的とした参加型のワークショップです。

参加者のみなさんに先進国、途上国、最貧国のグループ(国家)に分かれていただき、あらかじめ与えられた紙(資源)や道具(技術)を使って、できるだけ多くの冨を築くことを競ってもらいます。


ゲームの途中では、価格変動がおこったり、海賊があらわれたり、国際会議でフェアトレードについて協議されたり、情報格差があったり...

といろいろなイベントがおこります。


これらのイベントは実際に世界で起こっている出来事を反映しているのです!





~作業風景~
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与えられた道具を使い協力して作業を行っていたり、国どうしでの貿易(物の貸し借りなど)がさかんに行われていました!








またゲームで取り扱ったイベントや、今ニュースなどで話題となっている難民や環境、情報格差の問題についてプレゼンも行いました!

今回のプレゼンで国際問題についてより考えるきっかけとなったらいいなと思います!



~プレゼン風景~
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たくさんの方が参加してくださって嬉しかったです(* ´ ▽ ` *)
みなさんありがとうございました!


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| 国際 | 15:03 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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インタビュー~欅祭編~

みなさんこんにちは!
連日更新して参りました今回のインタビュー企画、栄えあるラストを飾ってくれるのは欅祭実行委員の皆さま!

実行委員長3年鈴木宗真(すずきそうま)さん(写真上)、2年山下里英(やましたりえ)さん(写真下左)、1年近藤梓(こんどうあずさ)さん(写真下右)にお話を伺ってきました。

2015120915440642b.jpg
(ケバブ美味しかったポーズ!)


それではどうぞ!




---欅祭お疲れ様でした。まずは欅祭の感想からお願いします!
鈴木「俺は去年も一昨年も実行委員をやってなくて、初めてで実行委員長になったから右も左も分からず、去年の実行委員長の大さん(4年)に聞きながらてんやわんやで大変だった(笑)]」

近藤「楽しかったです」

山下「一年生が多くてワイワイしながら楽しくやってました」


---なぜ欅祭実行委員に?
鈴木「運営に出てて、郷(代表)に実行委員長やらないかって言われて、最初は断ってたんだけど、他に誰もいないって言われて、それならやってもいいかなと」

山下「去年やってなかったんだけど、ちょっと興味はあって。そしたらりんちゃん(鈴木宗真さん)にやらない?って声かけてもらって、それでやろうと思った」

近藤「模擬店やるのとか計画とか準備とか全部楽しそうだなと思ってやりました」


---仕事は何がありましたか?
鈴木「月一ぐらいの総責任者会議に出なきゃいけなくて、で模擬店と展示をやるにあたって色々書類を出さなきゃで、その書類をもらうためにも出なきゃいけなくて、結構大変だった。全体は食材班•展示班•会計班があって、俺は全総括みたいな感じです。俺はただの書類出しおじさんみたいになってた(笑)」

山下「展示班は教室のレイアウトとか決めて、食材班は材料がどれくらい必要かとかを決めてた」


---大変だった事は?
山下「食材班だったんですけど、個数を予想して決めるのが難しかった」

近藤「確かに。去年は足りなくなっちゃったんですよね。一日目キャベツ足りなくて二日目お肉足りなくてみたいな」

山下「今年はそういうのがないように気を付けました」

近藤「でも一日目キャベツ足りなくて(笑)キャベツ買って家で千切りしてまた持っていきました」

山下「当日も予想はしてたけどすごいお客さんが来るから、具材待ちが多くて、早く焼いてーって感じで焼き係は大変そうだった」

近藤「あと私会計だったんですけど、一日目と二日目終わってお金計算してたら合わないなって(笑)前売り券の返金の人とか来ないとお金が合わなかったりとかでお店閉まっても返金してて大変でした」


---りんちゃんさんは?
鈴木「何をいつ決めればいいのか全然分からなくて、最初の時期は会議を進めるのが難しかったです。リーダーっていう役割は今回久々にやったけどやっぱり大変でした。試作の時も試作用の2㎏ぐらいの肉が家に届いて、で更に途中でキャベツも2玉買って全部リュックに入れて電車乗ったからなんか変な目で見られた(笑)」


---楽しかったことは?
近藤「ミーティングで看板とかみんなで作って、すごい楽しかったし、ケバブ作るのも流れ作業だったので、みんなで売ってる感じがして楽しかった」

山下「文化祭って感じでね、みんなでわいわい飾りつけとかして。売るのも普通に楽しかった。忙しい時もあったけど空き時間もあってゆるく楽しくな感じでした。」

鈴木「俺はもうなんかどうにかしなきゃって思って楽しむ感じじゃなかった(笑)」


---当日のお仕事は?
鈴木「朝、総責任者会議に出て、諸連絡をされたり営業許可証を貰ったりして、後は模擬店か展示教室に必ずいたね。だから今年は他団体の模擬店巡りも中庭ライブ鑑賞もほとんどしてなくて。
朝も、もし俺が総責任者会議に行かなかったら模擬店の営業出来なくなっちゃうので(笑)」

山下「私はケバブの受付とお肉詰める係でした」

近藤「受付と受け渡しだったんですけど、一日目は早い時間帯でお客さんいなかったので、学内周って呼び込みしてました」


---いくつ売れた?
鈴木「920とか?去年は900数食だったから、去年より売れたかな」

近藤「(スマホで確認して…)925ですね。今年はパン切れちゃって使えないとか売れない分が少なかったのできれいに売れました」


---今年は何味?人気の味は?
山下「味は去年と一緒でヨーグルトと甘口中辛辛口です。ミックスもありました」

近藤「人気なのは中辛でしたね」

山下「ヨーグルトはみんな挑戦しづらいみたいで、意外と売れなくて」

近藤「おすすめですって説明してたんですけど、じゃあ中辛でって(笑)」


---皆さんのおすすめ味は何でしたか?
山下「中辛ヨーグルトのミックスが一番ですかね」

近藤「中辛は辛口と甘口混ぜて作ったんですけど、辛口が意外と辛かったので、中辛も結構辛くて。だから甘口ヨーグルトですね。」

鈴木「ヨーグルト! 二つ合わせるならヨーグルトと辛口が最高にうまかった」


---来年のケヤキ祭実行委員に向けて一言お願いします!
山下「完売した時のうれしさは大きいですね」

近藤「打ち上げも楽しい!私もっと大変だと思ってたんですけど、人数がいる分みんなで分担できて、負担もそんなに大きくないので気軽にできるかなって思います」

山下「今年女子のほうが多くて。でも机とか運んだりするので」

近藤「男子ももうちょっとほしいなって」

山下「とにかく楽しかったので、みんなやってねって思います」

鈴木「今年は去年実行委員やった人が少なくて、最初のうちとか俺もその人たちに頼りきりだったから…今年実行委員やった人は来年も是非やってほしいです!」



いかがでしたでしょうか!実行委員のお三方、インタビューへのご協力ありがとうございました。
Uni.のケバブは毎年人気ですよね。

ゆにーくんアイコンだっておいしいからね!また食べたいな!


ゆにーくんもお気に入りのようです(^∇^)ノ

兎にも角にも、興味を持った方、やりたいと思った方、来年はぜひ実行委員をやってみてはいかがでしょうか!
企画側ならではの経験が出来ると思います。

以上で今月のインタビュー企画は終了です。
インタビューに協力して頂いた皆さん!お読み頂いた皆さん!
お付き合い頂きありがとうございました( ^ω^ )
次のインタビュー、受けるのはそこのあなたかもしれません…!
次回のインタビューも乞うご期待!

(インタビュー 3年:益尾 2年:小笠原)

| インタビュー | 22:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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新チームリーダーインタビュー~福祉編~

今週毎日更新している新チームリーダーインタビュー。本日は福祉チーム!
まずは今回チームリーダーになった尾崎海翔くんに話をうかがいました。



福祉チームを選んだ理由を聞かせてください。

自分は住んでる地域が高齢者の多い地域で、小さい頃から高齢者の方と一緒に活動することが多くて。そういう人たちに恩返しできたらなと思ったのがきっかけです。実際は今、福祉チームとして関与できる機会は少ないので、これからの課題になると思っています。

自分のチームの雰囲気は?

穏やかな人が集まっているという印象です。あまり他チームの活動に参加する人が少ないですが、福祉チームの活動には積極的に参加してくれます。

今までの活動でよかったもの、これから続けていきたい活動は?

よかったのはあったか祭りですね。あまり福祉チームらしい活動ではなかったですが、他チームの方とも地域の方とも老若男女問わず交流できました。続けていきたいのはスープの会で、あれは続けてからこそ意味がある活動なので。これから宣伝してより多くの人に参加してもらえたらと思っています。

かいとからみためいの印象は?

まだ頼りないかな笑 うまく連携を取れない部分もあるんですけど、真面目なので仕事を頼めば必ずやってきてくれます。頼りになる存在なので、これからお互い関係性をうまく深めていけたらと思っています。

理想のリーダー像は?

福祉チーム自体は人数が少ないけど、参加とか意欲にばらつきがあって。一人一人を別の形で、しっかり対応して。全員が居心地がいいチームを作っていけるリーダーになりたいです。チームがまとまれば、他チームへの発信力も上がるので、まずチームを一つにまとめあげたいです。



続いて副チームリーダーになった森めいさんへのインタビューです。



福祉チームを選んだ理由は?

単純に言うと人数がすくないからです。元々、ホームレスの方や障害者の方の支援に興味があったわけではなくて。人数が少ない分、一人一人しっかり役割があるよと言われて。他のサークルに入るつもりもなかったので、仕事がしたいと思って入りました。あと潘さん(福祉 3年)がいたのが大きかったです!

福祉チームの雰囲気は?

最初は知らない人ばかりだったけど、今はどこにいる時よりも安心できます。気楽になれる場所です。雰囲気はのんびりした、ゆるい感じです。

今までの活動でよかったもの、続けていきたいものは?

スープの会です。ホームレスの方はどうしても他の人から距離を置かれてしまいがちじゃないですか。けどみなさんの中には好きでなった人もいるし、仕方なく不運でなってしまった人もいる。それは社会が悪いというか、同じ社会に生きているからこそ一緒にその状況を変えていかなければと思っています。学生がすぐに変えられるわけではないですが、関係を持っことがホームレスの方々の少しでも支えになれたらと思っていて。単純に楽しいから続けていきたいとも思っています。

めいからみたかいとの印象は?

印象か、、前に、進み、、たがります笑 私が思っているよりも、これからこうしていきたい!っていうのを具体的に考えていて。ちゃんとリーダーができる人だと思っています。

理想のリーダー像は?

みんなそれぞれ大学生活でやりたいことがあると思うので、一人一人一番大切にしたいものを大切にしてあげつつ、活動できるようなチームにしたいです。人数も増えたので、より向き合って活動ができると思っています。それとよく言うことですが、第2の家族に。まだそうなれてないので、みんなと家族みたいに、みんながそう思ってくれるような環境を創っていけたらいいなと思っています。

他チームとは違い、リーダー、副リーダーともに1年生が務める福祉チーム。これから、2人にはよりよいチームを作り上げてもらいたいと思います。以上です。ありがとうございました!

| インタビュー | 12:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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新チームリーダーインタビュー~教育編~

こんにちは!寒さと眠さで家を出る時間がだんだんとギリギリになってきてる広報局1年秋元直人です!

今回新チームリーダー、副チームリーダーインタビューの最後を締めくくるのは、教育チームです!!
チームリーダーになった2年の篠田彩乃さんと

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副チームリーダーになった1年の上原舜平さんのお二方にインタビューさせてもらいました!

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・まずお互いの印象を教えてください

篠田「舜平は一歩引いてる感があって大人だなって思った。だけど副チームリーダー選の時とかその時期になったら自分の意思をちゃんと持ってて、これから一緒に頑張っていこうって思った。」

上原「最初はチームに入りたてっていうのもあって彩乃さんが副チームリーダーとして前で仕切ってて、みんながどう思ってるかはわからないですけど俺の中ではやっぱりこの人がリーダーでありこの人を筆頭としてやってるんだなぁ、頑張ってこの人についていって一緒に教育チームをいい風にしていきたいなって思ってて、自分が副チームリーダーになって周りから結構色々心配されるんですけど、やっぱり内部事情は俺たちにしかわからないわけなんで、その中ではこれから先も彩乃さんとうまくやっていけると俺の中では思ってます。」

篠田「涙がちょちょぎれそうだよ(笑)」



・チームリーダー、副チームリーダーになろうと思った理由を教えてください

篠田「ユニ入って最初から教育チーム入るって決めてたんだけど、本当に教育チーム大好きだから自分が中心になってやっていきたいなって思ったのと、それこそ私が1年生の時のチームリーダーの玉さんと副チームリーダーの隼大さんを見てて自分もこういう風にやっていきたいなっていう思いがあったから。」

上原「副チームリーダーに立候補しようって決めたのがだいたい2週間前くらいでしたね。」

局員「ギリギリですね!」

上原「はい。それまでは全然絶対なりたいっていうのはなくて、なんでそこで決めたかっていうとみんながそろそろ代表だとか副チームリーダーとかチームリーダーとかも決まる時期になってきてちょっとピリピリしてきた時に、もう一回自分のチームを見直してみて今の教育チームに必要なものだとか足りないものを補えるような存在になりたかったというか、他の1年生の意見を聞いてそれをやるんだったら俺がなってやってやりたいなみたいな(笑)」

局員「誰がきっかけとかもなく、自分の中で湧き上がってくる思い的なもので立候補ですか?」

上原「他の人の話とかを聞いてっていうのもありますね。だからすごい前からなりたかった人みたいな感じじゃないんですけど、そういう時期になってきてやりたいかなって。」



・次は彩乃さんへの質問です。副チームリーダーを1年やってきてどうでしたか?

篠田「いろいろあったねぇ(笑)身になる1年間だったし、本当にあっという間だった。こんなに早い1年間初めて経験した。さらに教育チームが好きになった良き1年だった(笑)」



・次も彩乃さんへの質問です。副チームリーダーにはどんなことを期待していますか?

篠田「私とはタイプが違って舜平は一歩引いた目線から見れる人だから、私大人じゃないからさ(笑)私は踏み込んでいくタイプで結果前見えなくなる。あ、前じゃないや。たまに横見えなくなるから。」

局員「横?(笑)」

篠田「・・・周り・・・?」

局員「それそれ(笑)」

篠田「それなぁ~~(笑)」

一同爆笑

篠田「今の消しといてね?(笑)」

局員「消さないです(笑)」

篠田「だから二人合わせてちょうどいいバランスになったと思うし、今後もう交代して仕切ってるのが舜平だから私がこの1年間の経験を全部渡しつつサポートしていくっていう感じ。」



・舜平さんへの質問です。どんなチームにしていきたいですか?

上原「出たその質問(笑)やっぱ結構大きなテーマだと思うんですけど、副チームリーダーになったからチームをこう変えるというのも大切だとは思うんですけど、やっぱりその代によって仲間たちの特色も違いますし自分自身が彩乃さんや2年生の人たちとどうやってうまくやっていくかによってもチームの方向って変わっていくと思うんですね。なので自分の中では副チームリーダー選の時に言ったこんなチームにしたいっていうのは、教育という名のチームなので子供たちにただ一緒に遊んで笑ってるだけじゃなくて、子供たちが興味を持つものを見つけるためのお手伝い。だから本当の教育っていうものを目指してボランティアをやっていきたいっていうのを自分の理想として掲げたんですね。でもそれはあくまで理想で、実際にボランティアをやる上ではそう上手くいかないと思いますし、俺自身が先頭となってみんなを引っ張っていくんじゃなくてみんなが前に出ていこうとするのを俺が統率して整列していかせるみたいにしてやっていきたいなって思ってます。」



・最後にチームに向けて一言お願いします!

篠田「1年間支えてくれてありがとうございました。」

局員「引退みたい(笑)」

篠田「私仕事振るの下手だったりとかしてほんとみんなに迷惑かけたと思うんですけど、今度は1年生を支える側に回って1年生は自分たちが主体だと思って頑張っていってください。リーダーがこんなんなんでね、みんな楽しくやっていきましょう(笑)」

上原「みんな足並みそろえて頑張ろうぜ!って感じですね(笑)みんながバラバラにいくんじゃなくて。あと彩乃さんには迷惑かけると思うんでよろしくお願いします。」

篠田「いえいえ(笑)」

上原「自分は1年生なので前に立って運営側に回るっていうのはやっぱりわからないことだらけなので、2年生はかなり頼りにしてます。1年生が結構やる気ある人が多いので全部自分でやるんじゃなくてその人たちの協力を得つつ自分がやるべきことはしっかりやっていきたいです。」

ありがとうございました

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タイプは全く異なるが教育チームのことを熱心に考えている二人がこれから教育チームをどう導いていくのか非常に楽しみですね!
では今回はこの辺で終わりにしたいと思います!

(インタビュー 3年:佐藤、1年:秋元)

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