ゆにっき

2016年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2016年07月

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新歓合宿インタビュー~まさかの3部構成だぞ!~

こんにちは~!
雨が降ったりやんだりで心もどんより…ですが、1年生たちとお話すれば全て癒される(*´▽`*)皆さんもそうですよね?
そんな癒しの存在である1年生たちとの最初の大きな行事と言えば…?

新歓合宿~!!

そう!5月に行われた新歓合宿です!
今回のインタビューは、タイトルにもある通り、3部構成となっておりますっ

①(合宿中)1年生、上級生数名
②合宿に参加した1年生3人
③新歓合宿を運営してくれた企画局員のお2人

1回の新歓合宿といっても、それには様々な人が関わっています。
この記事を通して色々な立場の見方、意見を知っていただきたいです(^_-)

それでは行ってみましょう!!




第1部 合宿中のみんなにインタビュー!

Q.今回の合宿に対して意気込み、考えていることを教えてください!(1年生のみ)

・先輩たちの色んな話を聞きたい!

・先輩と仲良くなりたい^^

・同期の1年生の友達をたくさん作りたい。

・:部屋割りで友達と分かれるので心配です…

・Uni.はたくさん人がいるので、色んな人と話したい!

・チームのことを知りたい。

・(新歓の時期に行われた)立食パーティーで先輩たちが面白かったので、合宿も絶対楽しいと思った!

⇒先輩はもちろん、同期とも仲良くなりたいという意見が多かったです!


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▲レクの説明を聞くみんな


Q.合宿を終えて、思ったこと、印象に思ったことは?

~1年生~

・レクで打ち解けることができた!

・学部学科にとらわれずに色んな人と仲良くなれた。


~上級生~

・1年生が新鮮な気持ちで参加してくれるから、こちらも新鮮だった!

・フレッシュな1年と付き合って、去年の自分を思い出した。

・楽しかったです、と言ってくれた1年生がたくさんいて、成功したなと思った。

・もっと話せばよかった(´・ω・`)

・サンキュー企画!

⇒合宿開始当初は仲良くなりたい、という意気込みが多かったですが、1年生も上級生も無事色々な人と仲良くなれたようです(^^♪

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▲白熱したポートボール!




第2部 合宿に参加した1年生にインタビュー!
(担当:2年 秋元、福丸)

1年生の久保大地子ちゃん德田雅信くん綱島大暉くんにお話を聞かせてもらいました^^

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―まず、今回の新歓合宿は どうでしたか?

久保さん(以下、久)「まだ何もボランティア参加してなかったから、自分から話しかけないともう輪ができちゃってるのかなと思ってたのですが、先輩たちから話しかけてくれたので、あまり心配せずに楽しめました^^!」

德田くん(以下、德)「率直な意見で言うと本当に楽しかったんですが、大変だったのは名前を覚えるってことでした。最初は先輩方々の顔を覚えるのも必死で。でもやっぱり名前を呼んだほうが会話とかコミュニケーションもとれるので、一日一泊二日の間でしたけど常に人の名前、顔を意識していましたね。」

綱島くん(以下、綱)「緊張してたんですけど、先輩たちが優しくてとても楽しかったですね。いろんな先輩からいろんなチームの話聴いたりして、チームを決める参考にもなって。やっぱり一泊二日だと物足りないかな、みたいな合宿でしたね。」


―新歓合宿で よかった点は何でしょうか?

「(バスレクの)自己紹介ゲームがあったじゃないですか。あれがすごく楽しかったし、(他のレクではガムテープで)名前をみんな付けてやってたから、名前忘れても『あ、あの人か』って感じでできたのでよかったです。」

「レクリエーションのポートボール、最初聞いたときなんなのかわからなかったんですけど、ルールがしおりにわかりやすく書いてあって。それで大人数でゲームができたため、そこで先ほど言った名前を覚えるってことがスムーズに。声かけとかもチームプレーの中であるんで、そういうのがとてもありがたかったです。」

「全体を通してなんですけど、名前を常に呼び合うみたいな感じのシステムが作られていてとても名前覚えるのに効率がいい…って言い方も変ですけど(笑)いいきっかけが多かったなみたいな感じですね。」


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―逆に、新歓合宿であまり良くなかった点もあったりしますか?

「せっかく富士山の近くに行ったんで、班に分かれて富士山の近くで写真撮るとか出来たら楽しそうだったなっていうのはありましたね。」

「考えてたこと言われた・・・」

一同「(笑)」



―合宿中印象に残ったことは?

「やっぱ、会長さん?あれ、社長さん?」

―代表さん?笑

「代表さん!笑 が、すごかったと思います。夜に1年生上級生、みんなでお話していた時に、めっちゃ色んなところを見てるなって。目線がすごい動いてた。」

「ある先輩がバスのとなりでもあり、今ではチームが同じであり、合宿の夜の集まりの席が隣っていう先輩がいて、しかも学部学科が同じっていう、もうその先輩とはほんと仲良くなれたんで・・・」

―誰だろう・・・?(笑)綱島くんはどうでしたか?

「印象っていうか、先輩がすぐ名前覚えてくれたのが嬉しかったです。いろんな呼び方で呼ばれるのが嬉しいですね、それですぐ名前覚えてもらえるっていうのは。」


―ありがとうございました(*^▽^*)!!

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第3部 企画局メンバーにインタビュー!
(担当:2年 上原、清水)

今回インタビューを受けてくれる企画局の二人は教育チーム2年の佐竹璃久くんと西尾礼良さんです!!

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―新歓合宿であるからこそ考えていることは?

らいら「やっぱり1年生が初めて来る合宿だから楽しんでもらうっていうことが大前提だったかなぁって思います。
例えば、ポートボールなんかも(交流の機会を増やすために)たくさんチーム作ったりして…」

りく「俺は新歓合宿は1年生が初めての合宿だから
名前を覚えてもらおうとかお互いに関わりあって関係を深めようとかを考えてた。」

らいら「あ~、バスで名前ビンゴとかしたり、そういうみんなを知っていこうみたいなコンセプトで企画をしたかな」

りく「あと、兼サーとかしてる子がいて、今後どの団体に落ち着くかは分からないけどそこでUni.の合宿に来て
『あ~楽しかった』って続けてもらえるような合宿にしたいって思ってた。」


―新歓合宿中の大まかな仕事って?

らいら「まぁ、まずバスに乗るときにみんなに指示して、バスに乗ったらレクをやって、着いたらみんなを誘導したりって感じ。
あとは、レクをやるためのコートのライン引きをしたりとか、審判やったりかな。あとは…」

りく「食事の準備とか」

らいら「でも、みんなが手伝ってくれたからすごい嬉しかった」

りく「うん、助かった。ざっと仕事はこんな感じかな。」


―今回の企画で一番大変だったことは?

りく「俺は合宿中の仕事にも入るんだけど、合宿行く前に企画局の限られたメンバーで下見に行かないといけなくて、
それで新歓合宿の下見担当が俺でその時に下見で一回全部まわってみて、その後合宿本番でも同じようなことをもう一回
やるからそれが大変だった。」

―それはもう一回やるからきついっていうこと?

りく「それもあるけどそれよりも、みんなのことを把握した上でこうした方がいいんじゃないかって下見の時に考えて
ルートとかもちゃんと確認して、それを企画のメンバーに共有したりっていうことが結構大変だった。」

らいら「私はみんなの募集をする段階の時が一番きつかったかも。まず、メーリス流すけどやっぱりすぐには返信が来なくて
このままじゃ人数少ないね、やばいねってなった。それでそればっかりは企画だけの力じゃ限界があってどうにかできないっていうのが
悔しいっていうか。もちろん声かけたりはするけど、いろんな人が手伝ってくれたおかげで今回、150人弱来てくれたことはホントに
ありがたかった。呼ぶのが一番大変だったなぁ。」

企画1

―今回の新歓合宿でやってて楽しかったこと、うれしかったことは?

りく「食事の準備のときとかに企画局じゃない人たちが集まってきて『手伝うよ』みたいな感じで企画局の人たちがやってって
言わなくても参加者側の人たちが手伝ってくれたことがすごい嬉しかった。」

らいら「あ~、なんかみんなで合宿やってるって感じがあってよかったよね。」

りく「1年生とかも積極的に手伝ってくれたし、企画側が楽になったし、嬉しかった。」

らいら「めっちゃいい子たちだった~。
私は企画として前に出ることはバスレクだけだったけどそれで顔覚えてくれた人とかもいてほかの人より顔覚えてもらえる
機会が多かったからいろんな子が話しかけてきてくれてめっちゃ嬉しかった。そこら辺得だなって思った(笑)」

りく「大変だけどその分やりがいがあるから」

―今日、りくめっちゃかっこいいこと言うね。

りく「それ絶対書くでしょ(笑)」
※ほんとに書いちゃってゴメン!

一同「(笑)」


―最後に合宿の感想をどうぞ

りく「合宿自体は成功したよね。」

らいら「うん、普通に成功した。1年生も含めみんな楽しんでくれてて嬉しかった。」

りく「1年生みんな楽しんでくれてたよね。」

らいら「去年よりも1年生の人数がめちゃくちゃ多かったし。よかった!」

りく「去年は言ってないから分からないけど、でも今年行ってこんな感じか~って分かったしそこで来年に生かせると思う」

―二人ともありがとうございました!

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新入生の気持ち、上級生の気持ち、そして企画メンバーの気持ち、それぞれの立場のお話を聞くことができました^^
新入生の皆さんも楽しい合宿の裏でこんなにも頑張ってくれている人がいるんだって知ることができるいい機会になったのではないでしょうか?企画の皆さんのためにも楽しんでお返ししないとですね!(^^)!

これからいろいろなボランティア、行事が皆さんを待っています!
Uni.ライフを楽しんでいきましょうヾ(≧▽≦)ノ!!!



(広報局2年 秋元、上原、清水、福丸)
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| インタビュー | 14:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局インタビュー~企画局~

こんにちは!広報局2年の清水です。
この前はレガッタに参加した皆さんお疲れ様でした~

さて恒例の局長インタビューです!今回は企画局長浜岡紗恵さん(地域3年)にお話を聞いてきました!
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Uniでも一目置かれている紗恵さんがどんなことを語るのか注目です!!
では始めたいと思いまーす


ーまず企画局の仕事内容を教えてください
新歓、春、夏、冬の合宿を企画することと期末の最後らへんにある年2回の納会の幹事をすることと、年3回の総会後の交流会を幹事することです!


ー企画局に入った理由は?
まずユニに入って、レガッタに出ることになったんですけどその時のレガッタの打ち上げで三瓶さんとつぶさん(元企画局)と仲良くなって!そしたらその二人が企画局に入っているってことも知って!仲良くなって誘ってもらえて。新歓合宿で企画局の役割も見てきたしキラキラして見えて、やりがいがありそうだなって思って入ることにしました!


ー企画局の雰囲気はどんな感じですか?
雰囲気は賑やかで会議中も常に笑ってるイメージがあります。みんな面白い。真剣なときはもちろん真剣な雰囲気ですけど!!意見とか1回出たらそこから、こうしたほうがいいんじゃない?とかどんどんみんな案だしてくれて盛り上がります。合宿当日のこと思い浮かべながら「こういうレクだったらすごい楽しそうだよね」って想像して話し合うのが楽しいです!!


局長になって変わったことはありますか?ユニの見方とか?
前までも楽しかったんですけど自分が局長になってから自分のペースでできるしさらに楽しくなりました。それと責任感がもっと強くなったかな。・・・あとは、この人はこういう役が向いてるんだなとかこういうのが強いんだなとか、そういうのを客観的に見れるようになった!みんなそれぞれ何が強いとかあると思うからそういうのを活かせるようになりたいです。
・・・ユニは周りのペースに合わせなくても自分のペースで楽しめばいいんだなって最近気付きました!今はひたすら楽しいし引退まであと半年くらい、悔いなくもっともっと色んな人と仲良くなりたいです!

ー企画局で大変なこと、楽しかったことを教えてください
大変だったことは私が局長になって初めての合宿が去年の冬合宿だったんですけど、その場所が雪が全然積らなくて、スノボとかスキーができないってことが分かって・・・。スノボとかみんな楽しみにしてくれてたのにできなくなってどうしようって焦ったのを覚えてる。そのときは室内レクに重点をおいてたのしめるようにしました。
あと合宿を企画する上で個人的に難しいと思うのは金額設定!飲み物とお菓子と雑費にかかる料予想するのが難しい。

楽しかったことは春合宿中の企画会議で次の日の室内レクのシミュレーションをみんな疲れていた深夜のテンションで騒ぎながらしたのがすごい楽しかった!テンション上がりすぎてそのときの記憶ないんですけど。あ、でも最近は会議自体がすごい楽しいです(笑)


ーでは今後企画局をどんな局にしたいですか
企画局員みんなが楽しいって思いながら会議に参加してくれることが目標!これから新しく1年生が参加することになるけど1年生も2年生も3年生もみんなが「企画」することを楽しいって思ってやりがいを感じながら会議をして当日も動けるようになることが目標です。
あと企画局員は合宿中割と忙しくてあんまりみんなと一緒にいれないってこともあるんですけど局員も合宿中みんなと騒げるように、私も含めてみんなもうすこし心に余裕を持てるようにしたいな!力を抜くとこは抜くって技がむずかしい。先輩はそういうのうまかった!
あといままでの合宿や交流会の反省を生かせられるようにするのも目標!ユニのみんなもなんかこうしたほうがいいとかアドバイスあったら気軽にしてください!



インタビュー途中ですがここから下のインタビュー内容、なんと紗恵さんインタビュー前に自分で質問内容予想して考えてくれました(笑)必見です!!

ー2年生と3年生に対して思うこと
じゃあまず2年生に対して!かわいいです。積極的に意見を言ってくれるし真剣に考えてくれるし。私局長になってからすぐ誕生日があったんですけどその時いまの2年生が「支えますね」「頼ってください!」とかLINE送ってくれたんですよ。本人たちそれ覚えてるか分からないですけど、その言葉でやる気Maxになったし、本当にその言葉の通りいまみんな支えてくれるしこっちも頼りまくってるしすごく助かってます。

つぎ、同期に対してです!安心感があります。何かあったら心にためないで言い合える関係だと思います。一緒にほんとに色んなこと乗り越えてきたからこれからもこのメンバーで何でも乗り越えられるんだなって思います。


ーどんな1年生に入ってほしいか
責任感あるひとやる気あるひとやりがい感じたいひと!
今までの局長もみんな言ってると思うんですけどやっぱり合宿とか終わった後の楽しかったっていう言葉を聞くのが一番嬉しくて頑張って良かったなって思うんです。企画局に入って気づいたことは、夢中になって頑張ったらその分だけ楽しくなるし自信になるし自分にとってプラスになるってことなので、頑張ろうって思えば思うほど自分で役割見つけられるしやりがいを感じられる局だと思います!

私についてきてくれる人はぜひ企画局に来てください!(笑)
次の企画会議は20日なので見学にも来てください!その場合お近くの企画局員か私に連絡ください。
会議が多い分みんな会う機会も多くて仲良くなれます。一緒に色んな事乗り越えましょ!!

私たちの仲間を募集しています!


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ありがとうございました!!!
今回のインタビュー始まる前からとても緊張してた様子でしたが、準備も周到で企画局の魅力が十分に伝わったのではないでしょうか。
Uniにとって欠かせない存在である企画局。興味がある方、このインタビューを見て自分もやってみたいと思った方は企画局員まで!!
次のミーティングは20日にあるそうなのでぜひ見学に行ってみてください(^-^)/

(インタビュー:3年竹井 2年清水)

| 未分類 | 09:49 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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アインシュタインになりたいん?~科学技術館に行こう!!~


こんにちは!!
気づかないうちに2年になってた教育チームの井内ゆかりです!
ゆにっき初投稿頑張りまーす。

今回は5月15日に行われた
アインシュタインになりたいん?~科学技術館に行こう!!~
についてお話ししたいと思います^^
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今回教育チームでは新入生を含めた大学生47名、子供24名で千代田区北の丸公園内にある科学技術館に遊びに行きました!!
自動車や自転車が関係する夢や仕組み、操作や原理・安全について学習したり、ものづくりについて体験することができました!
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目の前で先生が解説してくれるプログラムもありました!
子供たちも熱心に聞いていました(* ´ ▽ ` *)
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目で見て、触って、聞いて科学についてたくさん学ぶことができました!
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大学生にとっても初めて知ったり体験することが多くてすごく楽しい時間を過ごすことができました!
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今回のボラでは電車移動を含め比較的長い時間を子供たちと過ごしたので子供との接し方など個人個人で新たな発見があったりしたのではないでしょうか!!?

参加してくださった方ほんとにありがとうございました\(^o^)/

| 教育 | 09:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局インタビュー〜渉外局編〜

こんにちは。広報局3年小笠原です。
最近ゆにっきばっかり書いてる気がします。え?3女需要ないって??
3女なりに頑張ってるのでご容赦ください。

ということで
これまで局インタビューを行ってきましたが、とうとう最後です!!
みなさん要チェックですよ〜〜

ラストを飾るのは渉外局
局長の川勾恵汰(かわわけいた)さんです!
(川勾の"勾"はヒじゃなくてムなんだって!!)

2016渉外インタビュー1

ではスタートです!!



ーなぜ渉外局に入ったのですか?

結構外部と関わる機会が多いって郷さん(前代表)に説明受けて、いろいろな考えが聞けるんじゃないかなって思って。それが面白そうだなぁって思ったのかなぁ。

ー立派な理由ですね~

そうそう、わりと真面目でしょ(笑)
いろんな人の考えが聞けるっていうのがやっぱり自分にとっていい財産になるのかなぁって思った。っていう一年生の頃の俺の考え(笑)


ー渉外局の魅力はなんですか?

魅力何なんだろうね、うち(笑)
メンバーはみんなね、局長こんなんだからしっかりしてくれてありがたいんだよね、すごい支えてくれてね。
あとは代々ある種、いろんなネジが吹っ飛んでるとこかな(笑)

ー魅力は以上で大丈夫ですか?(笑)

そうだね、みんないい子です(笑)


ー今の二年生に期待していることはなんですか?

人数が少ないからやれることも限られてくるだろうけど、ただその中でも結構今みんな各々いろんなとこの担当を持って会議とかにも出席してくれてるし、そういうところやっぱりしっかりやってくれてるなぁって思う。少なくともみんな俺よりは仕事ができるから、この低いハードルをガチで飛びこえてってほしいな(笑)
少なくとも自分以上の仕事は出来るって思ってるからそれを今後やってもらえればいいなって思う。


ー渉外局の仕事をしてて楽しいと思うことは何ですか?

一番メインの仕事としては、外部からのボランティアとかを受けて、それで最初の目的通りいろんな人と会うから、そこでいろんな話を聞けるというのはありがたい。あと大学間イベントを一から組み立てて、参加してもらって。まあ結構大変なんだけど、楽しんでもらえて無事イベントが終わるとよかったなぁって思う。


ー逆に辛いことはありましたか?

結構ひっきりなしに外部からメールとかきたりして、それを普通の休みの日とかでも見て返信とかしてたりするから、わりとプライベートが削られることが多々あるし、イベントが近くなるとミーティングも多くなるし、正直プライベートが削られるのはしんどいけど、まあそれも渉外局の仕事だろうなって思ってやってます。


ーどんな一年生に入ってほしいですか?

総会でも言ったけど「つながり」を大事にできる子かな。やっぱりUni.でもそうだけど、これからの大学生活たくさんの出会いからつながりが生まれる訳で。
渉外の性質上、外部と多く関わる事になるからね、そこで生まれるつながりを大事にしてくれる子、そんな子が多く来てくれたらなぁって思うよ。

2016渉外インタビュー2



以上になります!
川勾さんありがとうございました!



私事ですが、この前渉外局主催のボラ友の輪に参加してきまして。
他大の人と交流できる機会ってなかなかないと思うのですが、
亜細亜大の方との交流や活動内容のシェアが出来たりして、いい時間を過ごせたなって思いました。
我がUni.の渉外局が亜細亜大と協力して、仲良く円滑に運営している姿を見て、他大のボランティア仲間ができるって素晴らしいなあ!これは渉外局ならではの良さだなあ!って思いました。
ですので、こんなつながりを作りたい人、また川勾局長も言うように「つながりを大事にできる人」お待ちしています。
ぜひ渉外局にいらしてくださいね!

これで今回のインタビューは以上になります
お読みいただきありがとうございました!!
次回も乞うご期待!!!

(インタビュー、撮影:2年 秋元)

| インタビュー | 14:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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オリドンピック~日本文化を知ろう~

こんにちは~~!
成人式のために伸ばしていた髪を気分でばっさりと切ってしまった
国際チーム2年の新井日奈子です(*^_^*)

さて!今回は先日行われた新歓ボラ
オリドンピックについてです\(^o^)/


≪オリドンピックとは≫

今まで国際チームでは、他国の文化を理解するために様々な活動を行ってきましたが…
まずは『母国の文化を理解することも大切!!!』ということで企画された、
日本文化について学ぶ実践型ワークショップ(?)です!

ちなみにオリドンピックという名前の由来は企画のリーダー(国際2年織戸郁弥)からだよ(^_-)-☆(笑)

今回は主に漢字・書道・俳句・百人一首の4つを取り上げ、企画メンバーがそれぞれについて
歴史などを説明した後、クイズ形式やゲームで実際に体験しそれぞれへの理解を深めました(^^♪




↓書道↓書き順クイズ
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↓百人一種↓ みんな真剣です。
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また、クイズやゲームに正解・勝利をすると、各チームにポイントが加算され、
最終的に1・2位となったチームに豪華賞品が贈られました。
(吉祥寺限定、和風のお菓子)☜和を感じていただけたでしょうか?(*゚ェ゚*)(笑)



↓1位のチーム↓
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そして!終了後にはみんなでラパウザへ打ち上げに(^.^)
早くたくさんの1年生と仲良くなりたいですね!



今回の企画を通して日本文化に興味を持っていただけたら嬉しいです(*'ω'*)
参加者のみなさんが楽しんでる姿を見ることが出来、嬉しかったです!


参加してくださったみなさん、ありがとうございました!(*^-^*)

| 国際 | 23:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局インタビュー~総務局~

こんにちは!広報局2年柏木沙織です。引き続き局長インタビューです!
今回は総務局篠塚修太郎さんです!



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あっまちがえた




この方です↓



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なにこの距離感。
このあとちゃんと近くでインタビューしましたよ。


それでは始めまーす!

まず、総務局に入ったきっかけは何ですか?

修「一年生の時、国際チームの先輩だったさきにゃんさんに誘われて、とりあえず入っとこみたいな。入るとしたら総務だなって思った。まあ、二次募集で(笑)特にやりたいとかじゃなくて、とりあえずやってみようみたいな。不純な理由でごめんなさい(笑)」

いやいいっすよ!かっこいい!

修「かっこいい?かっこいい!!」

次行きまーす。総務局の魅力は何ですか?

修「総務局の魅力―?!なんも考えてきてねえ!(笑)」

さっきめっちゃ作ってきたって言ってたじゃないですか!

修「いや言ってねーよ、顔だけだよ笑」

修「魅力かー、まあ、今いるメンバーがね、総会でも言ったけど、ほんと居心地がいいし、みんな頼りになる。他の局はどうかわかんないけど、ほんと俺はやりやすいし、人に魅力を感じる。仕事の魅力は、一番は総会かな。俺らにとっては特別なものだし。年三回あるイベントの中の一つで、一から作って、みんなを動かして、いいものにしていくかっていうのは僕達次第だから、いいものになったときほんとに終わってうれしいなって思います。」

一番大変なことも総会ですか?

修「アルバム作成が一番大変!総会だったら一か月前から準備したらいいけど、アルバム作成は期間で言ったら11月にはじめて、3月にようやく渡せるわけだから、5か月くらいかけてみんなからメッセージいただいて、ページのレイアウト考えて、それを作って、コピーしてアルバムに貼っていくわけだからほんと大変。今年であれば、70、、」

それを何人でやるんでしたっけ?

修「それを、10人、、、だったね、だから、一人7冊、、、」

ええー!すごい、、、ほんとに手作りなんですね。
そうやって卒業生は喜んで卒業していきますもんね。

修「卒業生が喜んでくれるし、それがやりがいの一つかな。」

個人的な質問ですけど、総務局って割と修太郎さんがめっちゃ仕事しているように見えるんですけど、他の局員にはどんな仕事ふってるんですか?

修「俺が頑張っているっていうのは、みんなが気持ちよく仕事できる上で俺が思ってやっているだけで、それが端から見たら大変だって思うかもしれないけど、俺は総務局員のためを思って、気持ちよくやるっていう土台を作るためにやってるだけだから、俺は全然苦じゃない。何をふってるかっていうのは、この時期で言うなら、名簿作成はみんなにやってもらってる。俺はそれをまとめるだけの仕事だから、みんなに任せてる。鍵とるのも、常にやってもらってるし、アルバムも各チームやってもらってるし、俺は自分のチームに専念できるし、その面で楽させてもらってる。」

局長になってから、Uni.に対しての見方とか変わりましたか?

修「うーん、そんな俺って、全体的に影響力あるわけではないし、悪い言い方すると、総務局が悪いようにいかなければいいと思ってるし、それが全体にも迷惑にならなければいいと思ってる。いつも考えてるのは総務視点だから、あんま全体で考えられていないのはほんと申し訳ないなあっていつも思ってます。」

局長になってより総務第一になっていったてことですね。

修「そうそう。」

総務局のメンバーの雰囲気をアピールしてください!

修「ぜひ語りたかった!!みんなおっとりしてる子が多いからあんま盛り上がりは少ないけど、その中でも僕は常にボケてるから、僕のボケが磨かれるっていうのはほんとありがたい!」

みんな笑ってくれるんですか?

修「まあ、まちまち。小笑いくらい。(笑)小笑いでも俺はうれしいからね。あと男の子が少ないからギスギスしてなくてほんとにうれしい。」

これから、一年生は入ってきますけど、一年生に言いたいことは?
どんな人に入ってきてほしい?


修「こんな人に入ってきてほしいっていうのは、周りとうまく付き合える人。特に能力とかは気にしないし、俺もなんもできないから、仲良くやっていけて、3年間続けられる人にぜひ来てほしいです。どんな理由かわかんないけど、この団体に入ったわけだから、何かしら活動してみて、それでも合わなかったらやめればいいし、楽しかったら続けていってください!出会いを大切にしてください!

あとさ、俺ら今考えてて、上の代、4,3,2年生がさ、藩嘉駿の総務Tシャツ持ってるんだけど、一年生それないからさ、どうしようかなって。」

藩さんのインタビューはこちら↓
http://seikeiuni2009.blog.fc2.com/blog-entry-306.html


…修太郎さんの顔のTシャツ?

修「そうなるじゃん!?作っちゃおうかな?新しいTシャツ作るからみんな総務局入って(笑)ぜひプレゼントします!」

藩さんの分まで運営出てましたけど、大変でしたか?

修「大変だったけど、去年の5月・6月の時点で俺は局長になるって決まってて、運営にも出るって決まってたから、出て損はないかなって。それが今ためになってるかなって思います。正直、一個上の代の人の運営ってちょっときつかったけど…まあ…僕は元気です!!!ありがとうございました4年生!!」

(笑)


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修「あとさ、なんで君たちトイレでやってくれないの?」
(トイレでインタビューを受けたがっていた修太郎さんですが、一号館のテラスで行いました)

修太郎さんからコメント
最近、教育チームのM君とS君が俺に似せてきてるんだよねえ!

皆さん誰のことだか分かりますか?



(インタビュー:2年上原、柏木)

| インタビュー | 20:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局インタビュー~広報局~

皆さん、こんにちは!梅雨の季節がやってきましたね…年を重ねるにつれて、雨や雪の存在が煙たくなってきたことに最近気づいて何だか寂しくなりました。広報2年、福丸です。

さてさて、曇り空で気分もどんよりとしがちな6月ですが、そんなムードを吹き飛ばすくらい個性的な方々が所属する!皆さんはご存知でしょうか?局は企画局、広報局、渉外局、総務局の4つから成り、Uni.の運営に欠かせない大切な存在であります!
今回から以上4つの局を代表する、各局長のインタビューをご紹介していきます(^^♪

第一回目は、広報局長で国際チーム3年、竹井優太さんのインタビューです!

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ミステリアスな広報局長は一体どんなお話を聞かせてくださるのでしょうか…
それでは、いってみましょう\(◎o◎)/





―まず、先輩が広報に入った理由を教えてください

Uni.に入って、第一回総会をぼんやり聞いてて、広報局長の話の番になって
あんまり内容は覚えてないんだけど(笑)なんかすごく感動したんだよね。
「あ、この人面白いな」って思って。この人について行ったら絶対面白いことが待ってるんだろうなと思って。
もともと面白い人が好きだから、「これは逃しちゃいけない」と思った。

―直感ですか(@_@)

その前に、新歓合宿の時に宮さんとゆかさんと一緒で。
(どちらも元広報局の先輩です。お二人のインタビュー記事はこちら)
その時にもたぶん勧誘されてたんだよね。で、多分「あぁいいかもなぁ」って思ってたんだと思う。
まぁ、文学部やしね。文章書くのも嫌いじゃないし。なんならそういう分野にも興味があったから。入ったね。

―運命ですね

運命だね。



―では、広報局の魅力とは何でしょうか?

意外と1年生の時は(内容にも)興味はあったけど、先輩方に惹かれて。すごいユニークな人たちで面白かったし、そっちの方がベクトルは大きくて。だからミーティングも楽しみにして毎回行ってたけど。
でも、2年3年ってなってきて、ユニマガジン作ったり、インタビューしたりとかそういうのを経て今は、むしろやってること自体が楽しくなって。
どんどん楽しくなっていくよね。それも自分たちでユニマガジン作るようになったからかもしれないけど。
ちょっとしたことでもね、すぐに広報と結び付けて、よりよいものを作るにはどうしたらいいんだろう、って思うようになったね。

≪この後ちょっと関係ない話が入りました≫

…で、質問なんだったっけ?(笑)

―広報の魅力です(笑)

あー。でも魅力もっとあるよね。

―いまの後輩から見ても、(広報の)先輩方は憧れだと思いますよ

あ、本当にー?

―みんな竹井先輩のこと話すじゃないですか。広報の人以外も。

いやぁ、ありがたいっすね(照)

―人が魅力的ってところですかね?

そういうとこ、あるよね。
俺がその、人の魅力で(局に)入ってるから、難しいけど、自分も多少はそうはなれたらいいなぁって思ってる。

―なれてますよ…!

ありがとうございます(笑)

そう、魅力で言ったらね、Twitterにしてもさ、字数制限の中でいかに一つの活動をまとめるかとか、
インタビューの中で、いかに相手を引き出すかみたいなところも自分でやりたいなと思ったらより深くやっていけると思うから
そういうのからも楽しみを見出してもらえたらなと。

あと、作ったものが手元に残るのは、他の局でも得難い達成感があるんじゃないかなって。

―ユニマガジンが良い例ですね(^^)他にはありますか?

なんだろうねぇ

―OBさんと仲がいいとか?

それは絶対あるよね!
ご存知の方も多いと思いますが、面白い人が多いから。
年2,3回OBの方たちと会うもんね。
その方々にも魅力があるし、そういう人たちと繋がれるのはいいことなんじゃないかと思うよね。


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―そんな広報局の活動の中で、竹井さんが特に好きなものは?

Twitterとかゆにっきは日常的にやるものだから、ユニマガジンはやっぱり大きいよね。
年に二回しかないし。労力も…入稿する前はあたふたするけど。できたときはもうね、我が子を見るような感じになるよね。

―達成感ですね

それこそ、ユニマガジンは全部作るじゃん。ページのレイアウトも、デザインも、ページ数とか写真も選ぶし
俺にとっては、いかに自分が納得できるものが…おしゃれな感じにできるかってやっていくのが楽しいよね。表紙とか。
みんなが手に取って見るものだしね。

大変だからこそ、そのあとにある喜びは大きいんじゃないかな。



―では、ガラッと内容を変えまして…局長になってからUni.や局に対しての見方は変わりましたか?

リーダーみたいなことを長期的なスパンでやるのは初めてのことだったんだよ。
わからないこともたくさんあるしね。どうやったらみんなが楽しんでくれるのかな、とか。
楽しいのが何より大事だと思うから。でも仕事もしなきゃいけないっていう中で…すごい難しいなって思って。
根本的には人間が変わったってわけじゃないと思うけど、でもそういうことはなってみないと分からないことだから。すごい貴重な経験を積ませてもらってると思うし。
まだ全然、四苦八苦しながらだけど。

―広報局を代表する立場としてでは、また見方などは違いますか?

広報局長としては局員がやりやすいような環境を作らなきゃなって意識は出てくるし。
で、局長は一応役員だからね、運営とかも毎週出るからね。大変な側面もあるけど。

Uni.があってこその広報局だから、Uni.自体が求めていないことをやっても意味ないのかなって思うようになって。
それこそ(局長に)なる前までは、広報っぽいことをやってればいいのかなって思ってたけど。
Uni.が全体として求めていることを広報局という立場から発信できたらいいな、と思うようになったんだよね。

今年は新入部員がたくさん入ってくれたけど、そこには少なからず俺たちの一生懸命やった
Twitterの更新とかが、影響してるんじゃないかなって信じたいし、Uni.自体にいい影響をもたらせるような広報がしたいなって俺は思ってる。



―そんな広報局で一緒に頑張っている局員や、局の雰囲気について教えてください!

じゃあまず2年生から言うと…
思った以上にすごい頑張ってくれてて、常々みんなには言ってるけど、今の2年生は今までの2年生の中で一番仕事してくれてると思うし、今まですごい救われてきてるなって思うし。
良い子たち…っていうと何か違うよな…個性的っていうのもまた違うからね…
一生懸命できる子が2年生には今揃ってるから。それはすごい救われてるしね。
で、ここまでは正直俺がその2年生の姿勢に引っ張って来てもらったから。俺にまだ余力が残ってるから。(笑)

―えーっ(笑)

そろそろ2年生が切れてくるんじゃないかなっていうのがあって。でもその分、ここからは局長として、残り半分は俺が引っ張ることができたらなって思う。

3年生も同様に…
俺が好きなようにできるだけじゃダメだと思うんだよね。
その中で、かなとかゆきっていうのは言いたいことちゃんと言ってくれるし。不満もあるだろうけど、場面場面で俺の顔も立ててくれるし。
あの二人がいるからこそよりよい方向に。俺だけじゃ出せないアイデアも出してくれるし。お互い向き合ってちゃんと話して進めてる感じがあって。やっぱ大きいよね、同期は。
(かなさんとゆきさんが広報局員としてインタビューを受けている記事はこちら!)

―ストッパーはやっぱり必要ですよね。

(笑)
そうだと思うよ。

―センスのある人だとしても、やっぱり外の意見も取り入れないと、きっとダメなんだろうなと思います。

主観的なものばっかりになっちゃうからね。
3年は特に自発的に意見出してくれてるから、そのおかげで広報が色んな声に対応できるようになってるんじゃないかなって思うね。



―広報局全体の雰囲気は?

それ難しくない?(笑)
今の広報ってみんな同じ雰囲気を持ってるわけじゃないからさ、一つの雰囲気って出すのは難しいからね。

―去年の広報インタビューも、皆さん色んなこと言ってましたからね(笑)

(去年のインタビューはこちら

まぁ、抜け感のある雰囲気は…
会議中はヒートアップしたりするけど、終わったらふにゃんってするのが広報なんじゃないかと。

あとはまぁ、のある雰囲気だよね。
2年生に対しては弟妹…むしろ息子娘みたいな目で見ちゃうし。(笑)
同期はたまにはお母さんであったり、たまには妹だったり。言葉で表すのは難しいけど…広報って雰囲気はあるよね(笑)



―どんな1年生に入ってほしいですか?

仕事内容楽しそうだな、とか広報入ったら楽しそうだな、って思ってくれた人に入ってほしいよね。
こういう人がいいとかはないし、広報局だからSNSが使えるとかパソコンが得意とか、必要なのかなって思われちゃうかもしれないけど、そんなのは二の次でいいし。

―興味を持ってもらうことが重要ですね。

興味だね。面白そうだなって思ったら入ってほしいし。
局は人数少なくて、互いに向かい合いながらぶつかり合いながらっていうのがあって、中高の部活みたいなところもあって。
右も左もわかんないけど、ちょっとした居場所がほしいなって人にはうってつけだと思う。


―ではでは、1年生に一言お願いします!

この時期に大学生活を多少左右するかもしれない決断をするのは難しいと思う。…もちろん忙しくはなるけど。
もしやりたいって思ったなら、それを絶対実現に移してほしいと思うし、それで広報局にきてくれた時には、絶対に後悔させないようなものを、広報局員一同作ってお待ちしておりますので…

―…よろしくお願いします、って感じですね(笑)

お願いします。(笑)

s_IMG_0280 (1)







井の頭公園と夕日と広報局長…何だか素敵な画が撮れました。(笑)

局長を始め、不思議で個性的な広報局の仕事内容や局員、局自体の雰囲気は伝わったでしょうか?
Uni.を広く知ってもらうために、今日も広報局は飛び回っていますよ…!
気になった方はぜひお近くの広報局員まで(*^^)v


それでは、引き続き各局のインタビューをお楽しみに(^.^)/~~~


(インタビュー:2年 福丸)

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