ゆにっき

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残す言葉〜第7期インタビュー〜

今年も残り2週間となりました!時間が過ぎるのは早いですね〜!
皆さんはどんな一年を過ごしたでしょうか?
色々なボランティアに参加し、沢山の知識が身についた一年でしたか?
私は新しい事にチャレンジしたり、交友関係が広がったりと沢山の刺激を貰った一年間でした。

さて、12/2に今年最後の総会を終え、第7期から第8期へとバトンが渡されました。今までUni.を引っ張ってくださった三年生の先輩もこれを機に引退となります。そんな今回は、次のUni.に向けて元三役の方達から「残す言葉」を頂きました!

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左から第7期
副代表 菅野賢汰
代表 大倉流星
会計 高橋拓也


です!このポーズももう見られなくなると思うと悲しいですね…。皆さん、見納め下さい。

――それではインタビューを始めていきたいと思います!
皆さんのUniでのあり方をふまえて1、2年生にどう過ごしてほしいですか?


副代表「最初から!?笑」
代表「一年生はやっぱり活動に参加してほしいよね。ちょうど次の後輩が入ってくる前で、一年生にとって大事な時期になってくるだろうから」
副代表「それでいこう」
会計「うん」

一同 (笑)

代表「後輩の面倒をとにかく見てほしいよね。僕らの代は見たほうだと思うから。二年生はもちろんだけど一年生も特にそれやってくれればまたさらに大きくなってくれるかなと。人数的な意味ではなくて組織的に!」

副代表「次いこう」
会計「右に同じ」

――お二人も喋ってください(笑)

会計「うーん…活動の中でひとりぼっちでいる一年生に話しかけてほしい」
代表「ああそれ大事!合宿とか特にな」
副代表「質問なんだっけ?笑」
代表「しっかり」
副代表「俺か…うーん」

――自分たちがUni.でどう過ごしたかでも大丈夫です

代表「俺らの代はチームリーダー全員女子だったし、男子が一番大丈夫かな?ってなってたと思うよ、正直。人数もやっぱり少ないし。その中でもUniでやり続けてるやつが居て、それに負けないようにしてきたから今の第7期がものになってるんじゃないかなと思う」
副代表「俺はいいと思うよ。いつでも好き勝手にやれば。一年生は好き勝手にやっていいよ!笑」

――Uni.全体を見て、皆さんはどのようになってほしいですか?

代表Uniをもっと好きになってほしいよね。Uni好きになってくれれば頑張ろうかなって思うし、そうしてくれれば全部が良くなるだろうから、全部が良い方向に!Uniが好きだったら悪い方向にはならないはずだから」
副代表「なんだっけ、質問」

――理想のUniです(笑)

副代表「そっか。どうぞTT(会計)
↑あくまで自分が最後に答えるスタイルは崩さない第7期副代表


会計「うーん…迷惑をかけないUni」
副代表「他人に迷惑をかけないUni」
代表「なんだろな理想のUni。なんですか?」

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副代表「皆が好き勝手にやって良い方向にむかえばいいんじゃない?まぁ、良い方向ってのは人の価値観だから、一概にはいえないけど」

代表「やり方は同じベクトルに向いてなくてもいいから最終地点だけ同じものに。そこにいくまでの過程は別に人それぞれやり方があるだろうから、それさえできれば色んなUniの色を出していけばいいよ」

会計「あ、一個あったわ。10年とか経って、なんで成蹊大学のあのボランティア本部はあんな人数いるのに不祥事起こさないんだろうっていう団体になってほしい」

代表「やっぱり起こすからね、何百人もいると。Uniは今7年だけど今のところ何も処分くらったりしてないし、それを続けてほしいかな。あと大学生らしさを忘れないでほしい。自分たちはボランティアをしているからそれが特別だとか、変に意識高いやつらになってほしくない。所詮大学生だから僕たちは。あほな大学生だからできることあるだろうし、普通の大学生であるよっていうことを全体的に忘れないでほしい。だから大学生が頑張ったんだなってみんな募金とかしてくれたり、Uniに支援をしてくださったりしてくれてるわけだから、そこは忘れちゃいけないわな」

――賢汰さんもうちょっとお願いします

副代表「えーー」

――なんでもいいので、自由にお願いします…

副代表「なんでもいいか、じゃあ理想のUniについて話そうか(笑)」
代表「俺たちをリスペクトするUni(笑)」
副代表「あーUni!?Uniは楽しいよ!」

一同 (笑)

代表「お前ボキャ貧かよ(笑)」
会計「寝起きかな」
副代表「起きたの40分くらい前」
広報(上原)「それは仕方ない」

代表「わかった。Uniに対してでしょ?まあ俺代表だったし総会の演説でも言ったけど、代表一人では成り立たないから。支えてあげてほしい」
会計「大変だった?」
代表「大変だって思ったことないけどな」

――ないんですか?

代表「好きだからじゃない?」

一同「おお〜〜」

広報(上原)「今のは名言に近い。サラッと言えるところがすごい」
副代表「いやいやだるいってー」

一同 (笑)

副代表「まじで俺代表になんなくて良かったと思ってる」
代表「まあだるいって思うこともあると思うよ、もちろん。あと代表であった自分に惚れてたってのもある」
副代表「それはちょっとおごりだわ」
代表「翔太郎はこれから誰よりも後輩の面倒見ると思うしそれは僕も言ってるから。やると思うから、それをみんな温かい目で見てほしい。同期は特に支えてあげてほしい」

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――次の三役に対して頑張ってほしいことや期待していること、あと個人的なメッセージでもいいのであればお願いします

会計「崎山は俺よりできる人だから、バリバリみんなの前に出て
代表「崎山はそういうキャラでいいと思う。自分らしさを忘れないで
副代表「俺?律かー。律はうまくやっていけんのかな。分かんないけど。あいつの性格とかもあるし。まあでも俺みたいにいてくれればいいんじゃない。それは無理だろうけど(笑)

無理だろうけど俺を目指して頑張れよあいつは!!

代表「そうだね、色々あるかもしんないけど。俺が元々一般部員だから特に思うんだけど、そこまで代表選勝ち抜いたっていうのもあるしこれから色々やっていく中でUniの中心であるから。代表が話してたっていうと発言の重みが変わってくるから活かしてほしいんだよね、良い意味で。代表っていうだけでみんなが振り向いてくれるわけだから、それを受け止めて自分から積極的に誰よりも近い存在であってほしい。『翔太郎さん!寺島!』みたいに皆が話しかけやすい存在であってほしいよね。自分の性格の良さを押し殺さない程度にやってくれれば僕は何も文句ないからね。それが同期のなかで一番できてればあいつが代表なんじゃないかな」

副代表「翔太郎が『てらじま~』とはならないけどね(笑)絶対にならない!」
代表「なったら面白いよね。就活とか終わってそうなってたら何が起きたんだって思うよ(笑)でも良い意味でそうなってほしい。それじゃなくていいから。今のままじゃダメかは二年生とか一年生が判断するとこだと思うからね。頑張ってほしいなと思います」

――次の三役の方々に何かアドバイスはありますか

会計「崎山君はできる人だから大丈夫だと思う!」
代表「そんな?そんなですか?」
会計「代表は?」
代表「さっき言ったのもそうだし、自分の信念を忘れないでほしいよね。自分の信念を大事にできないやつは後輩の面倒とかできないから。やりたいことあると思うんだ、いっぱい。自信をもっとつけてほしい。例えば401人Uniにいたら200人が『翔太郎正しい』って言っても201人が『翔太郎間違ってる』って言ったら、いくら200人仲間いようが201人ダメって言われたらできないから!

とにかく味方をつけることだな。やっぱUniを楽しんで、こんだけ楽しいんだよって見せてほしい。それすれば自然に後輩もついてくるし。味方をつけてください!」

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副代表「よし、俺か!」
広報(上原)「小野寺にもっと言ってやってくださいよ~(笑)」
副代表「小野寺に何言うねん。小野寺がいくら頑張っても俺の足元に及ばない(自信満々)」
広報(上原)「よく伝えておきます(笑)」
副代表「だってね…俺、何も意識してないしね。副代表として」
広報(上原)「それが良かったのかもしれませんね」

副代表「副代表としてしなければならないことはないからね。全体LMと総会の司会だけだからね、やるべき仕事は。最悪それができればいいわけで。つまり寝坊するなということで。俺寝坊しなかったよね?アドバイスは『寝坊するな』だ!」

代表「全体LM一回も寝坊しなかったからね」
副代表『水曜日寝坊するな』だ!」
代表「あいつはしないだろうけどね」
副代表「いやいやあいつがしたら面白いよ」
代表「確かにね、遅刻したら…」
副代表「ガチで土下座しそうだよね」

広報(上原)「大丈夫。俺が代わりにするんで(笑)」
代表「なんでお前やねん(笑)」
副代表「いいと思うよ(笑)そうだねアドバイスか…。もうちょっとあいつは柔らかくなってもいいんじゃない。固いな」

――もうちょっと自然体で、ということですか?

副代表「あいつの自然体は固くなるから。あのね金木を見てほしいな」
代表「そこで金木を選択してくるところがいやらしいな(笑)」
副代表「酔った金木。あいつが金木くらい柔らかくなれば元の真面目さと柔らかさがいい感じになって俺みたいになる!」

代表「それは翔太郎も同じ。組織の一番上に立つ人間は、社長とか見てても分かると思うけどそんな固い人間はいないからねやっぱし」
会計ゆとりねゆとり!
代表「ゆとりを持つべきだね、もっと。いくら固いことやったって後輩が付いてこなかったらできないんだから。とにかくUniを楽しんでもらわないとUniが成り立たないから。だからUniを引き継いでいくっていうのを一番に考えてほしい。自分のやりたいことよりも。あいつはそこから考えた方がいいんじゃないかな」

――最後に何か言いたいことはありますか

副代表「言いたいことはない。言いたいことは全体LMでやったからいい!」
会計「うん」
代表「まあ俺も今までの演説で言ったから。総会とか」
副代表「全体LMを聞かなかったやつはドンマイだな!」
会計「そうだね、損した人生を!笑」
代表「戸田が動画とってあるから、Uniのアカウントにこいつらの演説載せてくれるよ」
副代表「載せるんじゃないよー。価値がなくなるだろ!」
会計「載せるなよ(笑)俺の今生の詩が」

一同 (笑)

代表「俺が卒業するときに『俺らが一番だな』とか『俺らが全盛期だったな』とか思わないようなUniにしてほしい。この代にいたかったなって思わせてくれるようなUniをつくってほしい」
副代表「いや俺らには勝てねーよ(笑)冷静に考えて歴代で最強だろ!」
代表「まあまあ(笑)俺にこの代にいたかったなって思わせてほしい。そんなUniを作ってほしい

――以上で質問は終わります。ありがとうございました!

第7期3役の対談インタビューはいかがでしたか?
3人の本音やUniに対する想い、後輩に向けたメッセージなど赤裸々に語ってくれました。
今まで先輩方が築き上げてきたUniを、今度は第8期、第9期が担う番です。
ここで先輩方が語ってくださったことを少しでも実行できるようなUniに、もっともっと発展させたUniになることを目指して、これからも頑張りましょう!

三役の皆さん、最後まで本当にお疲れ様でした!!


(インタビュー:2年 上原、清水 1年 矢島)
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| インタビュー | 15:09 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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送る言葉〜第8期インタビュー〜

今回は、新三役の

寺島翔太郎さん(代表、福祉チーム)、
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小野寺律さん(副代表、地域チーム)、
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崎山諒さん(会計、福祉チーム)
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にお話を伺いました!!

――まず、Uni.に対する思いや、今後どんな団体にしていきたいかについて教えてください。
小野寺「個人的に、みんなが活躍できる部活を作っていけたらいいなって思う。」
寺島「そうだね、運営役員が勝手に引っ張るんじゃなくて、みんなでUni.を作っていけたらいいよね。」
崎山「俺は、交流を大事にする団体にしたいです。Uni.は人数が多いし色んな人がいるから、ボランティアや合宿を通じた交流を大事にしてほしいって思います。」
寺島「俺もそれに似てるけど…流星さんも言ってたように、後輩を大切にしたいと思ってて。」
小野寺「縦のつながりね。」
寺島「そうそう。崎山も言ってくれたけどUni.には色んな人がいるから、たくさん交流してほしいし、自分たちもしていきたいよね。」
崎山「色んな人と関われるのが大学だからね。」
小野寺「そうだね。」

――では、三役としてそれぞれ頑張りたいことを教えてください。
崎山「いやもう俺はほんと、お金をしっかり管理したい(笑)」
一同「(笑)」
崎山「Uni.って結構大きいお金もってるから、それをずらすっていうのは歴代の先輩にも申し訳ないし、誤差のないように気を付けて管理していきたいです。」
小野寺「僕もそんな感じかな、お金じゃないけど(笑)。副代表ってことで、代表の補佐になるわけだから、代表の支えになるような仕事をやっていきたいなって思うし、部員については俺が一番知ってなきゃいけないなって思う。」

――副代表として、全体LMをどんなふうにやっていきたいですか?
小野寺「今は、全体ランチミーティングをみんなのためのミーティングにしたいって思う。宣伝だけするんじゃなくて、全体LMに来てる人だけでも仲良くなれるようにオリエンテーションも企画していきたいです。」
崎山「顔わかるけど名前わからないって人もいると思うから、いいよね。」
小野寺「ありがとうございます(笑)全体LMは副代表の仕事の一つなので、大切にしていきたいです。」
寺島「俺は、毎週火曜の放課後にある運営会議は、みんなの時間拘束してる分必ず有意義なものにしたいなって思います。んで、運営を有志も参加しやすい身近な存在にしていきたいです。」
崎山「翔太郎的には、もっと有志に来てほしいって思ってる?」
寺島「やっぱりどうしても、運営役員と有志の間だと、チームの現状とかに認識の差があるんじゃないかなって思うから…有志が多すぎるのも大変だけど、やっぱり役員以外の意見も聞きたいし、俺は来てほしいかなって思ってます。」
小野寺「うん…多ければ多いほどいいと思うよ。」

――運営会議は行きにくいイメージを持っている人も多いと思うんですが、それを改善していく案はありますか?
寺島「そうだね…運営に参加してくれた人たちがやりやすいって感じてくれて、それをみんなに口コミで伝えてもらえれば、それが広まって、有志の人たちも来やすくなるんじゃないかなって思います。」

――三年生に伝えたいことをお願いします。小野寺「今までの部活だと早く先輩いなくならないかなって思ってたけど、初めて、いなくならないでほしいなって思えたのがUni.の先輩でした。」
崎山「三年生は、俺ら一番かかわってきた先輩じゃん二年生としては。やっぱ、その先輩いるなかで日常的に当たり前って思ってることがいなくなることで当り前じゃなかったんだなっていうのに気づけて、そういう部分は今後僕たちが一年生とかに見せなきゃいけないからそこはちゃんと先輩たちの意思を引き継がなきゃなって思いました。」
寺島「俺はもう、なんだろ、まず、お疲れさまでしたって言って、これから8期三人で作っていきますっていうことを伝えたい。」

―― 一年生へのメッセージもお願いします。
小野寺「一年生は、そうだなぁ・・もう、すぐ先輩になるわけだからね」
崎山「来年の今頃は最高学年になってるわけだからね。代表も決まってって感じで」
寺島「まあ、なんだかんだ一年あるけどね(笑)まあ早くは感じるけど。でもほんと楽しんでほしいかなって、ありきたりだけど思う。」
一年生「はい。」
一同「(笑)」
崎山「一年生、まだまだUni.を知らないから、どんどん活動来て、知って、意識高めていけたらいいんじゃないかな。」
小野寺「Uni.のためじゃなくて、自分のためにやっていければいいと思うよ。最近Uni.のためとか考えちゃう子多いから、自分のためになることをやってって、それで楽しいっていうのをやっていければいいとおもう。重く考えないでやってほしいと思う。ボランティア部だから、単純にボランティアをやっていければいいわけだから。」
寺島「うん、クラブ活動の一環だからね、そんなに重く考えずに楽しむってことを忘れなければ、俺もそれで充分かな。」
小野寺「そうだと思うよ。」
一年生「ありがとうございます!」

---最後に一言!
崎山「まあ、会計としてお金の管理はしっかりします!」
小野寺「なるべく多くの人と関われるように、にこにこしていきたいと思います」
寺島「この一年間一年生からやってきてあっというまだったんで、時間を大切に有意義な一年間にしたいと思います。」

---貴重なお話ありがとうございました!!!新三役の思いが部員全員に伝わるインタビューだったのではないでしょうか!!

(インタビュー 2年 柏木、秋元 1年 甲斐、吉川)


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欅祭インタビュー

こんにちはー!
今回は11月19日、20日に行なわれた欅祭の実行委員3名の方にお話を伺ってきました!
最初は初めての欅祭だった地域チーム1年長谷川桃子さんです!
ゆにっき欅祭インタビュー7
―実行委員をやった理由は何ですか?
大学の中で1番大きなイベントだし、Uni.の中で中心になって活動できることに魅力を感じたからかな。あと実行委員の募集が入学して早い段階にあって、楽しそうだったから悩みもせずやってみよう!って思った。

―やってて1番楽しかったことやうれしかったことは何ですか?
少しずつだけど、ミーティングを重ねて、欅祭に向けてのあらゆる物事が進んでいくことかな。形になっていくことがうれしい!!

―反省点や後悔していることはありますか?
ミーティングにあまり参加できなかったことや、1年生ということであまり発言をしなかったこと。

―来年の欅祭に向けて一言お願いします!
来年は私は2年生になり、後輩も入ってくるから、実行委員をやる機会があるなら、次の代に繋げられるような仕事をしたい!!そして、今年よりもパワーアップした変化のある欅祭にしたいし、楽しみたい!!
―ありがとうございました!

次は展示のリーダーを務められた、地域チーム2年渡邉史香さんです!
ゆにっき欅祭インタビュー6
―実行委員をやった理由は何ですか?
今まで大学生活を適当に過ごしてきたので、何かを全力でやりたいって思ったから。またメンバーに副TLが多くて、リーダー経験が少ない人がやろうって話になって、先輩からも推してもらったので展示のリーダーをやった!いろんな人に支えられてチームワークを感じた!!

―やっててよかったことは何ですか?
展示のリーダーをやってても、ケバブの方で関われて、楽しんでくれるように考えて、「Unistagram」とかたくさんの人に使ってもらえて、大変だったけど先輩とかに相談して、最後には褒めてもらえたのがすごくうれしかった!
欅祭Unistagram
―反省点、後悔していることはありますか?
反省点は言い出したらきりがないです・・・(笑)後悔は、写真をみんなと撮ることができなかったのが心残りです・・・。

―来年の欅祭に向けて一言お願いします!
学生としては短い中での一大イベントで、多くの人と思い出を残したいです!!
―ありがとうございました!

最後は欅祭実行委員長を務められた、地域チーム3年菅野賢汰さんです!
ゆにっき欅祭インタビュー
―実行委員長をやった理由は何ですか?
もともと実行委員長はやろうと思ってたんだけど。1年生の時も2年生の時も欅祭実行委員やってて。1年生の時の実行委員長がすごくいい人で、すごくおもしろくて、来年もやろうってなって。次の年は食材班のリーダーを俺がやって、大倉が装飾班のリーダーやって。去年も一昨年もケバブ完売して、すごく楽しかったし、2年間やってるし、実行委員長やろうって思った、こんな感じかな。

―1番楽しかったことやうれしかったことは何ですか?
まあメンツが面白いからさ、楽しいよね。いいメンツが集まったというか。楽しかったっていうより、忙しかったね。うれしかったことはね、みんな期待以上予想以上に働いてくれて。俺基本いろんな人に仕事振るタイプなんだけど。自分でやるのめんどくさいし(笑)人に任せちゃえば、その人の責任になっちゃうからね(笑)自分が楽になるし、振れば次の代にも残せるわけだし。それで結構みんな働いてくれたし。智一は写真ゆきやとかとパソコンでやってくれたし、こちわはパーカーやってくれたし、史香と崎山は展示と模擬店のリーダーやってくれて、すごく頼りになったしね。2年生が頼りになったかな。そこはすごくうれしかったかな。まあ大丈夫でしょうって。
―来年も任せられると?
そうそうそんな感じ。誰が実行委員長やるかってとこが大きな問題だけどね(笑)そういうタイプがいないから。まあ不安要素はそこかな。うれしかったことはそんな感じかな。
―みんなが働いてくれて?
そう。みんな頑張ってくれたから、よかったと思います!

―反省点や後悔していることはありますか?
反省点ってなんだろうなー。まあ実行委員長俺だし、完璧でしょ(笑)俺が反省することはないな、ほぼ。あるかな?だって当日とかも俺別にミスってないし(笑)まあ俺単独っていっちゃよくないんだけど。全体的な反省点、難しいな。
―あんまりないですよね。
なんか個人的にあるんだけど、これゆにっきに書かれるとかわいそうだなって(笑)後悔してることかー。うーん、難しいな。後悔してないね、むしろ。1200食にして売れたし。たぶん960食にしてたら後悔してたかもね、逆に。史香と崎山をリーダーにしたのも後悔してないし。欅全体として、全体っていうか俺の中では特に反省点はないかな。後悔してるところも。まあ後悔する前にやっちゃうからさ俺、後悔しないように。
―名言!(笑)
そう(笑)後悔しないように、その前にやるから。きっと後悔するだろうなって思って、後悔しないようにするから。後悔してることはたぶんないと思う、今考える限りはほんとに。

―来年の欅祭に向けて一言お願いします!
来年かー。寂しいなー、もう実行委員できなくなっちゃうんでしょー。楽しいからね、欅。俺はすごく好き。グラパはそうでもないんだけど(笑)グラパと欅はさ、なんかまた違うビッグなイベントだからさ。グラパは別に嫌いじゃないんだけど。でも欅はほんとに楽しいから、ぜひ来年、今年やった人たちもやってほしいし、新しく入ってくる1年生はお前らが勧誘しろ!って感じなんだけど(笑)やるといいよ、今年やった人たちは。割と仕事できる人多いから、来年もやってくれたらなって思います!
―ありがとうございました!
ゆにっき欅祭インタビュー2

(インタビュー:2年金子、1年二宮、綱島、江本)

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