ゆにっき

2017年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年03月

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局長インタビュー~総務局~

今回、お届けする局長インタビュー第4弾は総務局長である菅野結衣さんのインタビューをお送りします!!
総務局長 01

総務局といえば総会アルバムといったイメージがありますが、それを支える局長はどのような方なのか迫ってみましょう。

――局に入った理由と局長になった理由はなんですか?

菅野:「局に入った理由はUni.しか入っていないからには、しっかり活動したいと思ったから。渉外局か総務局で迷って、どっちもミーティングとか相談会を見たりしたけど総務の方が雰囲気や活動内容が自分に合っているかな〜と思いました。事務作業とか!」

――誰かに誘われたりしたんですか?

菅野:「あった!あやさんかな。Uni.に入る時も総務局に入る時もあやさんに誘われました。でもうち一次募集では迷って(メールを送らず)寝ちゃって、二次募集で総務に入ったかな……すみません(笑)

局長になったのは……なんだろう。なんでだろうね(笑)
局長決めの話題は皆秋くらいまで触れなかったな。しゅうたろーさん(前局長)とうちは帰りの方向が一緒だったから、その時に少し聞かれてたくらいで、2年生同士で話し合ったのは本当直前になってから。その時にうちとかりんが「局長をやりたい」って言って、他の三人は「二人で決めていいよ」って言ってくれたんだけど結局決められなくて。だから、二年生が話し合って頑張って決めてくれたんだと思う。ある日突然、「局長はゆいになったよ」って言われた。代替わり前最後のミーティングで全然関係ない話をしてる時にポロっと言われて、「あ、そうなの!?」って(笑)

局長になった理由は、総務局がすごい好きで。やっぱり自分が好きなところで皆に貢献できたら一番いいのかなって。こんなんでいいのかな〜?笑」

――代替わりで局自体が変わったな、と思うところは?

菅野:「今の三年生は結構しゅうたろーさん対他の先輩たちって感じだったんだけど、今はうちがこんなんだから、かりんとかめいちゃんとかしっかりしてる子が多い!おざねぇ、もえこも。二年生が協力してくれる。うちの立場だからかもしれないけど、すごい感じる。あと一年生も慣れてきたから意見も言ってくれるようになったかな。雰囲気ね……まだ代替わりしてからお昼の30分くらいしかMTしてないから…ごめんね(笑)まあでも、そんなに変わらないかな?キャラがこの人だけ飛び抜けてる!みたいなのはあんまりない。総務全体がほんわかしてるから、いい意味で変わってないんじゃないかな!」

――局の魅力やアピールしたいことはありますか?

菅野:「局の魅力は雰囲気かな。他の局は知らないけど、ほんわかしててうちは落ち着く。総会の前日にMTするときとか、決めなきゃいけないことはしっかり決める!長期休みのミーティングとか、掃除終わった後にピザを頼んでピザパーティーをしたり。」

――へえ〜、楽しそう!

菅野:「あと、夏休みは総務遠足にも行くし。去年は川越かな。川越での思い出は、皆なかなか駅にたどり着かなくて(笑)似てる駅があるんだよね。あと電車が止まったり、皆全然集合しなくて。おざねぇに至ってはスタバのフラペチーノ頼んできたり(笑)あとは風鈴が綺麗だった!なんだっけ、氷川神社だったかな。あと、川越の有名な塔かな?観ようと思ったものが工事中だった(笑)」

一同:(笑)
総務局長 02

菅野:「『うん、こういうのもレアだよね』って話してたよ。うちバイトがあったから途中で帰っちゃったんだよなぁ。でも結構皆来たし、楽しかった!」

――総務局って厳しそうなイメージがあったんですけどイメージと違いますね!

菅野:「そうなの!?(笑)……総会かなぁ。
皆が入場するときが一番大変だから、総会の中ではそこが一番キビキビしてるかも。席にプリントとか置いてあるのも、皆5限とかの時間に集まってやるんだけど、だいたいすぐ終わるからそのあとはのんびりしてる!それまで皆遊んでたり。今回の総会では一年生が踊ってたし。まゆかとかが踊ってた気がする(笑)」

――総務局が後ろで踊るのは毎年恒例なんですか?

菅野:「ああ〜、後ろで踊るやつは毎年やってる!今度見てみ、後ろ!基本的に手は振ってて、笑わせたい時はコマネチしてたね(笑)あとはバスガイドの真似とかしてた、しゅうたろーさん。総務が前に出た時、一年生は皆コマネチしてて……7人くらいが皆コマネチしてるから、『え、なにこれ』ってちょっと笑っちゃって(笑)結構ふざけてます。」

――局長としてはこれからどういう風に活動していきたいですか?

菅野:「ええ、うーん……なんだろう。うちボキャ貧で言葉が出てこない(笑)
うちも局員だったけど、引き継いでみると知らない仕事ばかりだったんだよね。しゅうたろーさんは私たちがやりやすいようにアルバム作りとか総会とか、できるようにしてくれてたから、そういう縁の下の力持ちになりたい。皆がUni.の活動をしやすい環境を作れるように…頑張ります(笑)局全体としては、『総務局に入ってよかった』って思ってくれるのが一番だから、居心地がいい局にしたいかな。遠慮とか、気を遣って自分の意見が言えない、みたいなことはないようにしたい!せっかく人数も多いから、いろいろな意見があっていいと思うし。」

――Uni.の皆にこれだけは伝えたい!ということはありますか?

菅野:「あ、部室を汚さないで!そして暴れないで!静かにして!(切実)うちはそれを一番伝えたい!!皆ゴミ捨てないから、使っただろうなっていうティッシュとか、食べただろうなっていうものとか、最悪食堂の食器とかもたまにある(笑)あとボール遊びしてる人も。部室がプレハブみたいな感じだから壁とかいつか破れるんじゃないかなって……苦情も出てるそうなので。あ、でも部室に来て欲しくないわけじゃなくて、一年生とかたくさん来て欲しい!!うちも行きづらかったけど、決まった人しか来ないのは寂しいし。」

――部室の掃除は総務局のお仕事なんですか?

菅野:「基本的にはそうかな。分担とか絶対にやらなきゃいけないってわけじゃないけど、だいたいミーティングの後とかに『部室の掃除でもするか』って言ってやってる。今年の夏は激落ちくんを買って床を磨いたり、レイアウトも変えたよ!かりんともえこが『激落ちくん買ってくる!』って言って買ってきた後に徳ちゃんがリュックからおもむろに激落ちくん取り出して(笑)『なんで徳ちゃん持ってるの!』『早く言ってよ〜』って、本当に面白かった(笑)掃除する気満々だったよ。というわけで、『部室は綺麗に使おう』。井の頭公園の前に部室を掃除した方がいい気がする、最近。出張月一でぜひ部室掃除を…(笑)」

――これからも続けていきたいことは?

菅野:「総会の資料や出席表とかを総会の一週間前くらいに決めて、皆で印刷して切って閉じて、まとめて…っていう作業をいつも手伝ってくれるから、これからも手伝ってくれたら嬉しいな。うちの代になって皆来なくなったら悲しいなって(笑)皆総会とか手伝ってくれるんだよね。しゅうたろーさんが局長の時は自分が『毎年の流れでこんな仕事をやってるんだ〜』って感じだったから、一年生にやりたいことを聞くのもいいかなって思う。グラパのアルバムとか総務局が作ってるって知らない人Uni.には結構多いんだよね。そう思って局員に作らせてたら申し訳ないし、ぶっ飛んだ意見じゃなければ新しいことも頑張ってやりたい!」

――以上でインタビューを終わります。ゆいさんありがとうございました♪

総務局長 03
(広報局 2年:清水、1年:矢島、綱島)
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| インタビュー | 20:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局長インタビュー~渉外局~

みなさんどうも~広報局です!
局長インタビュー第三弾まで来ました!さっそくいってみましょう!

今回の主役は渉外局の局長である環境チームの西矢和生さんです!

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局員「ではさっそく西矢さんの…本体は…メガネですか?」

(明らかなグダリなので割愛)

西矢「違います(笑)」

-では本題に入ります(笑)局長になった理由はなんですか?最初は局長にならないみたいな噂がありましたが

西矢「えっとね、なかなか決まらなくて2年生4人でずっと話し合ってたんだけど気づいたら翔太郎が代表選に出るって言い始めちゃって(笑)。やべやべってなってさくらとなつみと3人で話し合ったね。でも一向に決まらないから、それぞれ4人が推薦する人を出し合ったらなんか…ね、(俺に票が)入ったから(笑)。まぁ、考えますって。それでみんなも大丈夫だろうって言ってくれたし俺がなりました。」

-渉外局の雰囲気を教えてください。どんな人が多いとか

西矢「…どうしよっかな。まぁ、やっぱり女子が多いよね。1年生は女子しかいないし。ちょっとおれの事なめてるし(笑)、っていうのは冗談で親しみやすいんだよね。やっぱ女子多いから仲いいと思うし。先輩たちもそうやってやってきたしね。とにかく仲良くやってるよ。」

局員「みんなで遊びに行ったりとかは?」

西矢「ディズニーには行ったよ。」

局員「へ~めっちゃいいじゃん。あと、毎回MTGの後ご飯行くんですか?」

西矢「でもまだ代変わって1回しかMTGしてないからなぁ。その時は行ったけどね。丁度しょうこの誕生日の近くでそれもかねて。」

局員「それもかねて?」

西矢「みんなでお祝いしようって。しっかりした人が多いからね、おれと違って。助かってます。」

局員「1年生全員が女子だけどどうコミュニケーションとっているんですか?」

西矢「え~、わからない(笑)。どう見られてるんだろうね。気になるなぁ。」

-ほかの局とはここが違うっていうのありますか?雰囲気とか

西矢「西谷さんカッケェとかさすがですって言われるようなこと言いたいよね(笑)。ほかの局と比べてコンスタントに忙しくて節目がないから、ほかの局にあるようなUni.magazineとか合宿とか総会みたいなのが無くてみんなにやる気持ってもらうのが大変だね。一応、大学間が渉外の大きな仕事の一つだからやる気が出るところはやっぱそこかな。渉外局のMTG自体は月に1回なんだけど大学間のイベントの関係でそのMTGが月2回くらい入るから少ししんどいよね。チームもあるしね。さらに渉外の別の仕事もあるからたまにヒーヒー言ってるね(笑)。」

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局員「大学間のMTGって誰が行ってるんですか?」

西矢「基本的には全員だね。だから大変なんだよね。シフト性とかにしちゃうと内容が分からなくなっちゃったりするからその辺が難しいよね。でも、その分話す機会も多くて仲良くなれるから!」

-これまでの代と何か変わったことはありますか

西矢「まだ変わってないわ!(笑)これからだわ(笑)まだMTGは1回しかやってないからね。たぶんMTG自体は前とそんなに変わってないと思う。俺がちょっと適当すぎていろいろ突っ込まれるからね。」

局員「2年生の雰囲気とかは変わりましたか?」

西矢「え~?そんなに変わってないんじゃない?ふつーじゃない?割と前から静かめだったからさ。前の代はねあやのさんっていう先輩がいたからね(笑)いろんな意味で盛り上がってたけど。俺のMTGがつまらないだけかな~(笑)?とにかくこれから渉外を変えていきたいな。」

-渉外局やってて楽しいことと、大変だけどやりがいのあることはなんですか?

西矢「渉外局という局の特色だけどやっぱりたくさんの人と関わる機会が多いことは楽しいかな。他大の亜細亜大の人たちもそうだし、VCMの人たちみたいな40、50の人たちとも関われるし、貴重な体験ができるかな。
やりがいは~今の渉外は仕事をはじめとしていろいろ見えにくくてUni.としっかり関わっているところはTLとか副TLとかだけだったりするんだよね。基本的にチームとか一般部員とはかかわりが薄くて大変だって思う。俺の考えだけどUni.がUni.としてあるためには渉外局が一番大切だと思ってる。うちわうちわと言われているのを解消するために必要なのは渉外局だと考えてる。だからこそ頑張りたいし、やりがいもあるんじゃないかな。」

-ありがとうございます!では局の魅力を教えてください

西矢「いろんな人と関われることと局員同士が仲良くなりやすいこと。親しみやすさがあることかなぁ」

-これから局長としてどういう活動がしたいですか?局自体をどうしていきたいですか?

西矢「じゃあ総会で言ったことを…たぶん伝わってないだろうと思うし(笑)。渉外局の仕事とかが知られてなかったり、さっきも言ったけどチームとの関係が薄かったりするから気軽に渉外局に声をかけてほしい。チームでやりたいこととかあれば例えば川清掃とかやるときにチームだけで探していたりするんだけどそんな時に声をかけてくれれば見つけられることもあるかもしれないし、そういう関係を築けていけたらなと思ってるかな。」

-局長としてビシッと言っておきたいことありますか?

西矢「え~?」

局員「かわいいことでもいいですよ(笑)?」

西矢「じゃあ、マカロンが食べたい。」

局員「はい、じゃあインタビューを終わります」

西矢「待って(笑)
1年後にやってよかったなって言えるように頑張っていきたいと思ってます!」

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女子が多い渉外局で奮闘している西矢さんのインタビューでした。彼の言っていたように渉外局がUni.に新たな風を吹かせてくれるのではないでしょうか?これからの渉外が楽しみです!
次回はついに局長インタビューもラスト!総務局です。お楽しみに!

インタビュー(2年:福丸、1年:甲斐)   記事(2年:上原)

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局長インタビュー~広報局~

局長インタビュー第二回目!
今回は、このゆにっきをはじめとするSNSやUni.magazineという広報誌を製作する
広報局の局長、上原舜平さんのインタビューをお送りします!

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―局に入った、局長になった理由は?

上原「局に入った理由は、上の代の先輩に誘われたから!ミーティングに行ったとき自分の意見を言わせてもらう機会があって、それがしやすいなと感じたから。あとは俺がSNSをあまりいじる人じゃなかったからそういう仕事も面白そうだなぁって思って。

局長になった理由は、ホントは俺じゃなくて別の子をみんなも推してて、その子になるかな〜って思ってた。だけどその子は他にも色々忙しくて本人も局長になりたいって気持ちがあったけどそれを抑えてやめたんだ。その子がやらないなら俺がやりたい!と思って局長になりました!」


―局の魅力、アピールしたいことは?

上原「うーん、魅力は何と言ってもふつーの大学生活では得られない経験ができることかなぁ。ブログを書いたり、SNSでいろんな情報を大勢に向けて発信したり、あと忘れちゃいけないのがUni.magazineだよね。雑誌を作るなんて機会はそうそうないと思う。そんな貴重な経験ができる場が広報局の魅力かな。

あとは、メンバーに一人一人の個性があること!ていうか個性が強いことかな?
みんなが自分の考えをしっかり持っててしっかりと主張できることって意外とすごいことだと思う!局員のみんなには色々助けられてばかりです。みんな自分のキャラがあってミーティングも面白いと思ってる。少なくとも俺は 笑」


―局長としてこれからどうしていきたい?

上原「局長としててやりたいことはすごいUni.magazineを作るとかもそうなんだけど俺としては局員のみんなが広報局として活動しやすい環境を提供する事を頑張りたいと思ってる。今までは人が少ないこともあって大変だったけど俺よりもいろんな面白い意見を出せる人がもうたくさんいるから面白い意見が出た時それをどう実現するかとかみんながやりたいことのサポートをする立場として活動したいと思ってる。一見ショボそうだけどね 笑
でも、俺1人だけが空回りして頑張るのと13人が力を合わせて頑張るのじゃ出来上がりや達成感が全く違うと思うから。

あとはHPだね。今はなき(冗談だよ?笑)竹井さんたちの代が残してくれたものをよりみんなが使いやすい形に次の代の広報局が使いやすい形に変えていきたいと思ってる。これはSNSにも当てはまるかな?情報を発信する局だから過去の意見にとらわれすぎず、常に新しいフレッシュな考えでやっていきたいな!」


―代替わりで局のどんなところが変わった?

上原「まずは人数だね 笑
上の代の先輩方が各々の事情もあって忙しかったからミーティングに、全員が集まることが結構難しかったんだ。けど、新しく1年生が7人、そして2年生にも1人新たな仲間が入ってくれて13人で活動できてることがもう驚き!笑
この前Uni.magazineのページ割り振りをしたら1人1つの担当で間に合っちゃったから本当に驚いた!

あとは、2年生の雰囲気が少し変わったかな?先輩になって前よりもさらに頼もしくなったなぁって感じる。俺の中でも他の2年生には迷惑をかけて助けられてばかりて本当に感謝してます。2年生だけじゃなくて1年生にも普段はバカなことばっかりやって困らせてばかりで申し訳ないけどそれを受け入れてくれるみんなに正直甘えてます。みんなありがとう。多分俺、みんなのことが好きなんだよな。
あれ?こういう話だったっけ?笑」

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―大変だったこと、楽しかったことは?

上原「うーん、確かに今までにも少し大変と呼べることはあったけどまだまだかな。
あえて言うとすれば局長になるときかな。実は俺以外にもなりたいって立候補してくれた子がいて結果的には俺がなったんだけど正直、なってから本当に俺でいいのかなって考えちゃったな。でも、俺を選んでくれた人のためにもそれをバネにしてもっと頑張ろうと考えてる!

あとは、大変なのはこれからかなって広報として色々な障害にぶち当たると思うけどみんなで協力して乗り越えていきたいな!
楽しいことはもうすでに現在進行形で楽しいからそれを途絶えさせないように頑張りたい。今までにもあった広報が楽しい雰囲気であることをまたさらに下の代にも伝えていきたいな。」


―新1年が入る前に今の局員で共有しておきたい目標

上原「1回、ミーティングで目標の話をしたんだけどうまくまとまらなかったんだよね。笑
その時、話し合ってわかったのはそれぞれの局員が自分の目標をしっかり持ってたってことだったからそれぞれの目標を1年間忘れずに頑張るってことが広報の目標になるかな?

あとは、さっきも言ったけどSNSだとかは情報の鮮度が大事だと思うから固定観念や過去にとらわれすぎず『今』にあった情報を発信し続けることが大切だと思う!過去の先輩方には先輩方の『今』があっただろうし、俺たちの代には俺たちの『今』がある。未来の代の子たちにはその子たちの『今』があるだろうから、それに寄り添って活動していきたいと思う!
最後はちょっとぐだったけどそんな感じです!笑」

―ありがとうございました!





新しい広報局の様子は知っていただけたでしょうか?
現在、春に配布する新入生向けの新しいUni.magazineを製作しています!
お楽しみに~(*´▽`*)


(インタビュー:2年 秋元、1年 江本、大瀧)

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局長インタビュー~企画局~

こんにちは、広報局です!みなさんどんな春休みをお過ごしですか?今日から各局の局長インタビューの様子を更新していきますよ(^∇^)
トップバッターは企画局から弦間彩華さんです!


無題2






――企画局に入った理由はなんですか?



弦間「もともと今までに、小・中・高って、委員会系の卒アル実行委員とかイベントを企画する系の委員会に入っていたのね、ほぼ、毎年。それで、大学でもそういうことをやれる機会がこの企画局っていう存在によって自分にあるということが分かったので、それでまず興味を持ち始めたの。で、実際のところ、入るか入らないかでずっと迷ってたんだけど、なんか企画局に入ってる先輩方が何人か直接声かけてくださって、企画局は合宿の企画をできるってところが一番自分の心に響いて、せっかく悩んでたんだし、悩んでるくらいだったら進んでやってみようと思って、入りました。」



――局長になった理由を教えてください。



弦間「局長になった理由は、最初はさえさんに声かけていただいたのがきっかけで、もともと局長やろうとかは全然考えてなかったんだけど、ひと声かけていただいたのがすごく大きかったのが一つで、あとは、今までもさっき言ってきた通り、いろんな委員会とかやってきてその中でリーダーとか任されてきたことが多かったので、経験としてはあるし、やってみようかなってだんだん思ってきて、で、そのあと自分の中でめっちゃ迷ったんだけど、今まで、自分が先輩やみんながいる中でやってきて、こういうところで自分が改善できるところ、貢献できるようなところがあったんじゃないかなって思って、それを自分が局長になることによって、もっと意見を出したり、みんなの意見を聞いたりして、生かしていけたらいいなと思って、局長になることを決めました。



――企画局の魅力、アピールしたいことはありますか?



弦間「企画局は、その名の通りイベントを企画する局なので、局員一人一人が楽しむっていうことを目標に心にいつも留めて、自分が楽しめることで参加者が楽しめることっていう風にしっかり関連付けて参加者のことを考えてみんなが意見を出してくれてるっていうチームワークとか協調性がすごい強い局だなっていうところが企画局の魅力です。
あとは、やっぱりすごい大勢の参加者とかをまとめるっていうか、ボランティアとかと違って、楽しいことを企画してるわけで、何かに貢献するというよりは、参加する側がいかに決められた宿泊期間とかで楽しめるかということを私たちは企画するわけで、やっぱ、そういうのを一番に考えると、壁がいっぱい出てくるの。やっぱ、問題が出てくると、みんなそこにつまづいちゃったりすることがみんなあるんだけど、でもそれを乗り越えたからこそ、合宿やってるときはやっぱり、大変だけど、その大変さも含めて楽しいし、終わったらそれなりにものすごい達成感があるし、っていう面が企画局のいいところだなって思います。達成感が一番だと思います。」



――局のミーティングとかで結構みんな意見言ったりする?



弦間「そうだね、やっぱり宿題みたいなのがあるんだよね結構、企画局って。次の週までにこういうことちゃんと考えておいてねって言って、で、みんなに考えてきてもらって会議に臨むようにしてるから、そこで、持ち寄ったそれぞれの視点のアイデアが飛び交って、すごい楽しい会議になってるかなって思います」



――企画局長として、これからどうしていきたいかとか、どういった活動をしたいとかはありますか?



弦間「企画局っていうと、さっきもずっと一貫して言ってきてるけど、イベントを企画するっていうことで、会議でのアイデアとかを共有しあって、最終的には一つのものをまとめだすっていう作業が普通にやってることなんだけど、なんかそれだとこう言っちゃ変だけど、自分たちの理想が合宿になってる、理想が納会になってるっていう感じなの。だから、その自分たちがいくらいいアイデアを出しても、それは結局、自分たちの理想どまりになっちゃうと思うので、結構今はみんなSNSとかやってて、合宿終わったら合宿楽しかった~!って写真とかあげたりしてくれてるじゃん。だからそういう、何年生がこういう感想持ってくれてたんだとか、あと合宿行く前に何するんですかって色々聞いてくれる子もいて、みんながどれくらい一つのことに関心を持ってくれているのか、どういう気持ちで参加メールを送ってくれているのかっていう細かいところまで、耳を傾けてそれをしゃんと会議に反映させていきたいなと思ってます。」



――代が変わって、企画局の変わったところはありますか?



弦間「何が変わったかって聞かれると、いい意味で何も変わってないと思います。(笑)なんか、うちの局員ってみんな前からそうだけど、一人ひとりめっちゃ個性強くて、ある意味自由な感じなの、一人一人が。だから、代が変わって、前にいたメンバーと今いるメンバーで違うところっていうのが、すごいざっくりになるけど、自由感の雰囲気が全然違うの。同じ自由でも一人一人の自由さの幅とか視点がすごい違うなって思ってて、だから今まで出てきてたアイデアとかレクの案とかっていうのとは違う分野っていうか、そういう考え方もあるんだね!っていうところが代が変わって、会議やってて一番思った変化かなって思います。だから、基本的に何が変わったかって明確にはちょっと言えないんだけど、個人個人の自由さ、雰囲気を変えてくれてるっていうか、新しい流れを作り出してくれてるっていう感じで変化を感じています。」



――真面目に話してるけど、結構自由で楽しい感じで?



弦間「そうそう、もちろん真面目だけど、、、(笑)」



――メンバー濃いよね(笑)



弦間「めっちゃ濃いよね!!うちの学年だけでも濃いし、一年生も濃いし、そういった意味では逆に助かってるっていうか、なんか自由さが会議を止めないんだよね。みんながなんでも言ってくれるから。またそれも、戻るけど魅力かなって思う。」



――そしたら仕切るのは結構やりやすい?



弦間「やりやすい方だと思います。ちゃんと一人一人が意見をもってるなって会議やるたびに思います。ほんとにねえ!よくしゃべるから(笑)、だから掛け合いがうまくいってると思います。それで、合宿中も最近は気づいてみんなちゃんと動いてくれるようになったし、誰かがこういうところで欠けてたら、それを補助できるみたいないい関係が築き上げられているとは感じています。」



――冬合宿から二年生が上になって大変だったことはありますか?



弦間「それはもうめっちゃ大変だった!やっぱり、覚悟はしてても実際上がいなくなると、不安しかないっていうか楽しもうと思っても不安は大きくて、今までの先輩方が築き上げてくださったものが偉大だったから、それをどうにか保っていけるように、私たちも、続いていけるようにしなきゃなって一人一人がそういうプレッシャーを持って、やってたんで大変っちゃ大変だけど、でもがちっと団結してできてたんじゃないかなと思います。」


――お疲れ様です!(笑)


弦間「ありがとうございます(笑)」

無題


――では、春合宿の意気込みを!



弦間「春合宿は、宿泊日数が一番多くて、ちゃんとした施設のボランティアとかも用意されてるA日程もあるし、海岸清掃もできるB日程もあるし、だから、意気込みっていうか、ある意味で今まで通りやってって、気づけるところに早く気づいてやっていかないとボランティア先とか相手に迷惑をかける機会がおおくなっちゃうと思うんで、だからとにかく、自分たちの都合だけじゃなくて、参加者のことやかかわってくださる相手方のことを考えてやっていくべきだと思っています。で、とにかくみんなに楽しんでもらえるように一つ一つを丁寧に企画していきたいです!ぜひぜひ楽しみにしていてください!」



ありがとうございました。企画局はとてもやりがいのある仕事で、局員も個性豊かなメンバーが多いようですね!
春合宿、今年はどんなことを企画してくれているのでしょうか?!楽しみですね☆


(インタビュー:二年 柏木、金子 一年:吉川、二宮)

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