ゆにっき

2017年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2017年06月

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【国際】ベトナム現地ボランティア

皆さんこんにちは!国際チーム3年、チームリーダーを務めている福丸です(○・_ゝ・○)ノ
今回は「ベトナム現地ボランティア」の活動報告をさせていただきます!
今年2017年は現3年生1人、現2年生が16人の計17名でベトナムに赴き、ボランティアを行いました。
普段の活動報告は1人ですが、せっかく多くの2年生が参加してくれたので今回はその中から4人で対談形式としてみました!
それでは行ってみましょ~!




―自己紹介―

「自己紹介は面白い感じにしようよ~」
全「おっけー!」

「はい。いんぐりっしゅ あんど あめりかんりてらちゃーを専攻しています、国際チーム2年の、立原…た~けるです!」
「2年の国際チームの、岸絵里奈です。」
「2年国際チームの、別府萌々香です。」
「2年国際チームの、齋藤みずきです。」
「え…」(なぜか裏切られる立原くん)

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▲2年 岸絵里奈さん(以下、

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▲2年 立原武流くん(以下、

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▲2年 齋藤みずきさん(以下、

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▲2年 別府萌々香さん(以下、




―活動概要―

・孤児院

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「親や世話をしてくれる人がいない子が集められた施設に行きました。そこでの活動は、自分でご飯を食べれない子たちの世話をしたり、施設の人のお手伝い、そして単純に遊ぶということをしました。」

「俺が思ったのは、子どもたちが全然俺の目を見てくれないっていうか。俺は君と関わりたいんだけど、君は俺のこと見てくれないね...みたいな。ベトナムに行ったあと教育チームのボラに行って思ったけど、子どもって人見知り激しいから…でもそれと(孤児院の子たち)は違うのかなって思った。」

「私は、去年のベトナム報告会で聞いて感じたのよりは、楽しかった。もっとご飯も無理やりあげないと食べてくれないって聞いてたから。でも私が行ったときは普通にパクパク食べてくれたし。普通に楽しく遊べたなって思う。」

「なるほどね」

「思ったよりベトナムの孤児院は、年齢層が幅広くって。」

全「あ~」

「孤児院って幼稚園までってイメージだったけど、結構大きな子もいたし。この子たちに親がいないっていうのがすごい悲しくてかわいそう、だけどかわいそうって思うのがダメ、みたいな自分の中での堂々巡り」

「私もそういう気持ちだった。楽しかった、けどね…親がいないのかぁ、って感じることはあったなぁ。」

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・日本語学校

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「日本語を勉強したい人たちが集まった日本語教室に行き、私たちがそこでマンツーマンで日本語のわからないところを教えてあげるボランティアでした。」

「思ったよりベトナムの人の日本語力に圧倒された!」

全「わかる~(笑)」

「上手だったよね」

「日本人じゃわからない日本語の難しさも!」

「『が』と『を』の違いは何ですか?とか、フランクな言い方、とか。『〇〇だよね』と『〇〇ですよね』の違いは何ですか?っていう。」

全「あ~~~細かい」

「私たち日本人側は普段自分たちで勝手に区別してるから」

「言われないと分からない」

「ベトナム語分からないから、母国語と日本語が構造的にどれだけ違うのかわからないから教え方が難しかった」

「私は英語使ったよ」

「英語使ってもたまに英語わからない人って」

「いた」

「あと、日本語が学べるお金がこの人にはあるって思った」

全「ね!」

「(日本語学校に行ったのが)孤児院の後だったから、すごくそれは感じたよね」

「確かに身に染みて感じたよね」

「この人はお金いっぱいあるんだなってね」

「将来は日本に留学したいっていう人もいて」

全「うん、いたいた」

「よかったね、プラン的に最後に行くのが日本語学校で」

「違いが分かった」




・病院

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「ベトさんドクさんが分離手術をしたことで有名なツーズー病院に赴き、枯葉剤の影響を受けた子どもたちと触れ合ったり病院内の見学をしました。」

「私はそこで、物凄い衝撃を受けました。まずホルマリン漬けの赤ちゃんが保管されている部屋に通していただいたのですが、そこで私は血の気を完全に失い、もう力が入らなかったです。本当に、考えることがすごくありました。」

全「うんうん」

「行ってよかったなって思います。日本にいたら絶対に感じられない感情があったし。他のメンバーはそのあと入院してる子どもたちと触れ合ってたけど、私は気が引けちゃって何もできないっていうのが本当にショックだった。いい経験だったなって思います。」

「何も考えたくなかった、とりあえず…正直、触れ合いましょうって言われたらどうしようって思ってた。どうやって触れ合えばいいかわからないし…」

「人として差別、とかではなくて、」

「何もできない感情」

「触れ合い方がわからない」

「孤児院行ってから病院に行ったでしょ。障がいの重さの違いを見て…」

全「うん」

「(ガイドの人に)帰りましょうって言われてホッとしたんだ」

「帰りのバスの中みんな無言だったもんね。行くまではどんなところなんだろうね~って話してたけど、病院から帰ってきてバス乗ったらみんな…」

「みんな何か考えてたのかね」

「みんな『』!もう、何も喋らず。」

「考えたくなかった。でも考えなきゃな、っていう。」

「確かに、そんな感じ」




・作業所

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「知的障がいを持った人たちが布を織ってバッグや帽子を作るお仕事をしている作業所に行きました。そこでは仕事だけでなく、3人くらいいる先生が会話や挨拶、マナーなど日常生活に必要なことを彼らに教えているそうです。」

「みんな楽しんでたよね。」

「うん」

「(作業所の人たちが)フレンドリー」

「みんないい笑顔でHIPHOPダンスとか、やってくれて」

全「楽しかった」

「俺らは何もしてないのがちょっとね」

「それは感じた!」

「(その人達が作った)物を買うしかできないなって思った」

「ボランティア…触れ合いっていう感じだった」

「ベトナムでは、言葉が通じないから行動に注目するじゃん」

全「うんうん」

「日本だったら言葉聞こうとするだろうけど、行動に注目するから」

「それしかないもんね、コミュニケーションの方法が」

「海外でボランティアする良さってそういうところかもしれない」

「さすがじゃん立原」




・ボラ以外の思い出

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めっちゃ俺が好きだったのが!

「すごい好きそう(笑)」

「これが、チームワークだって思ったのが!1日目!」

全「1日目…?」

「到着して観光の時間になったとき、みんなでイルミネーション街を通ったじゃん。あれが、好きだった」

全「え~(笑)」

「どゆことどゆこと!?(笑)」

「みんながあそこを歩いたのが何だか好きで!みんなで何かしてるって感じ!一体感!!」

「それこそバイクが大量に行き交う道路をみんなで渡った時のほうが~」

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▲バイクが行き交う大通りを渡る

「私は日本に帰ってからベトナムに行った人たちとすごく仲良くなった!

「一回も喋ったことない子が結構いたけど、行っただけでもう!」

「男女関係なく絆はすごい」

全「仲良くなれた気がする」

「私は最後の夕飯で焼き肉を食べに行った、あのシーンが好きです。最終日の達成感と、みんな仲良くなったから誰でも話せる安心感、でもこれでベトナムの活動は最後…っていう感じがすごい好きだった。」

「あとは…重い雰囲気で一体感を感じることってあんまりないじゃないですか。病院の帰りのバスみたいに、そういう瞬間もみんなと気持ちが共有できてたんだなって。」

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・印象の変化

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「思っていたよりも都会だった。」

「新宿みたいだったよね」

全「そうだった」

「でもあそこから一歩抜けると過疎ってるんだろうね。孤児院のほうなんて田舎だったよね」

「確かに。対して泊まってるところなんてすごくきれいだったもんね。」

「思ったより発展してたかもしれない。イメージしてたのより。」

「水道から水しか出ないんじゃないかとか思ってた。(笑)」

「ごはんおいしかった~フォー!」

「あととにかく何でも安い!!(連呼)」


「あと道端に、ストリートチルドレンのような子どもたちやその親が倒れてて…日本ではあまり見ない光景があって。ホームレスの方とかはいるけど、子供はなかなか…」

「しかもけっこう栄えてる場所でもそういう人たちがいたよね。格差感じるなって思った、そういうところでも。」

「無意識に、見ないようにしてた。」




・告知

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【ベトナム報告会】
日時:6/23(金)&6/28(水)両日とも18:30~20:00まで(予定)
場所:成蹊大学内の教室
内容:概要説明、ディスカッション、クイズなど...
Uni.の部員さんはもちろん、外部の方の参加もOKです!
詳しい場所などはUni.のFacebookにて情報を更新していく予定ですので、そちらをチェック!


「23日、28日、2回あるということで、色々なメンバーが出演しますので、色々な意見が聞けると思います。ベトナムってこんな所かな~?と思っていたら、実はこんな所だった!がいっぱい知れると思うので。ぜひ国際チームって何してるのかな?って気になってる人はベトナム報告会に来て、感動しちゃってください。

全「(笑)」

「えーっと…(笑)」

「中和して!俺がダメだったところ補って!」

「まじめな話もするけど、クイズもするので楽しく話が聞けると思うし、ぜひベトナム行きたいなって思う人は来てください!」

「私は去年の今頃、1年生の時にはベトナムに行くつもりはなかったんですけど、報告会を聞いて行こうと思ったので、来てみたら何か考えが変わるかもしれないし、行ってみたいと思うかもしれないので、よかったら来てください^^」

「6月23日、6月28日に2回、ベトナム報告会やります!そのためにみんな色んな意見出して準備してきたので、ぜひベトナムに興味ある皆さんは来てください!」

「待ってま~す!」

「ベトナム語言わなくていいの!?最後!」

全「えっ」

「し、Xin chao(シンチャオ)~」

全「シンチャオはこんにちはだよ!」

「Cam on(カムオン)~」

「ありがとう、ね(笑)」

全「カムオン~」

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私自身、彼らとベトナムで5日間過ごしました。
いろいろな場所でのボランティアを経て、海外に部活のメンバーと行くというワクワクドキドキの様子から、現実を見て自分たちやベトナムの人々・歴史について考えるようになっていく彼らの様子を間近で見ることができたことを今回の記事を編集していて思い出しました...(ノ_<)

さて、ベトナム報告会は各日で違うメンバーが企画しています!
内容は同じでもメンバーによって違う意見が聞けること間違いなしですので、ぜひ両日参加もしてみてくださいヽ(´∀`)ノ


(広報局3年:福丸)
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| 国際 | 21:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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チームインタビュー~福祉チーム~

こんにちは!広報局です!チームインタビューのラストを飾るのは、福祉チームです!!
今回は江本芙優さん(2年、写真左)、村上涼香さん(2年、写真右)にお話を伺いました(*^_^*)


無題



―まず、福祉チームの雰囲気を教えてください!


村上:ほんわかしてるよね。

江本:うんうん。


―あったかい人が多いイメージがあるね!代表もいるし!


村上:みんな優しいですよ。仲もいいです!2年生の一部だけど、ディズニーに行きました!鎌倉にも行ったことがありますよ。


―ミーティングの様子はどうですか?


村上:意見をバンバンいう感じではないけれど、聞かれたらみんな答えてます。(笑)意見は言いやすいです!


―自分が福祉チームに入ったきっかけを教えてください!


江本:私は、最初地域か国際で迷っていて、、(笑)


一同:そうなの!!?


江本:(笑)それで、友達が全然いなくて、現社で知っているのがまゆか(2年)だけで、まゆかについていったら、福祉に入りそうだったからついていきました。チーム決める前に何回かLM(ランチミーティング)覗きに行って、雰囲気いいなと思って(笑)


―国際と地域のLMは見に行かなかったの?


江本:地域は新歓のイベントには参加したけど、人数多いなって、、圧倒されちゃいました(笑)福祉の少人数の感じが私は好きだなって思いました。

村上:私は、ユニに入った時から福祉って決めていました!私は内向的とか人見知りとかで、人と馴染めないから生きづらさを感じていて、、。テレビとかで、障がい者の特集をやっているのを見て、障がい者の人も生きづらさを感じているんだなと思って。そういう同じ思いを持っている人とボランティアを通してかかわったり、力になれたらなって思って福祉に決めました。


―スゴイ、かっこいい!!ほかのチームに目もくれず福祉に?


村上:そうなんです!


―新歓のボラとかも福祉のに行ったの?


村上:福祉しか行ってないです!


―どんな一年生に入ってきてもらいたい?


江本:福祉に興味ある子がいいな。

村上:障がい者の人とか、ホームレスの人とか、あまり普段かかわらない人とかかわるから、違う人っていう心の壁を作らない人がいいかなって思います。

江本:私は活動内容で入ったわけじゃないから、一回福祉の雰囲気を覗きに来てもらって雰囲気とかで決めるのもありかなって思います。


―ミーティングの雰囲気って大事だよね。先輩の感じとか!


江本:めいさん(3年生)とかザ・福祉って感じ!


―1番推したいボランティアはありますか?


村上:何だろう、楽しかったのは吉祥寺ホームのお祭り。老人ホームのお祭りのお手伝いです。お店のお手伝いをしました!


―近々参加できそうなボランティアはありますか?


江本:日曜喫茶とか、スープの会ですね。スープの会はホームレスの人とお喋りしながらスープを配る!


―ホームレスの方とはどんなお話しするの?


江本:なんか、クイズ出してくるおじさんとかいる!(笑)答えはまた今度考えてきてね~みたいな(笑)


―そうなの!(笑)話しかけるの緊張しない?


村上:ベテランの人がいるから、その人が最初結構話しかけてくれて、後から私たちが話しかけています。

江本:最初は少し不安だったけど、イメージがだいぶ変わった!

村上:そう!行ってみるといいです!


―最後に福祉チームのアピールをお願いします!


村上:とにかく雰囲気がいいです!めっちゃ居心地がいいです!


―人数が少ないから、大人数が苦手な子でも入りやすいよね。


今の段階で福祉を迷っていない子も、新歓合宿などで先輩とかかわって福祉に運命を感じることができたら、ぜひ福祉チーム考えてみるといいそうです!!


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ありがとうございました!
今週から更新してきたそれぞれのチームインタビューはいかがでしたか?特に一年生はチーム決めの参考にしてくださいね(^-^)/
来月はそれぞれのチームのボランティアについてピックアップした記事を更新予定です!そちらもお楽しみに☆

(インタビュー:柏木、甲斐)

| インタビュー | 19:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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チームインタビュー~地域編~

こんにちは!広報局です!
今回は地域チームインタビュー!このお二人にお話を伺ってきました!

地域チーム2年瀬戸絵里菜さん、以下えりな(左)と、同じく2年松澤有紗実さん、以下あさみ(右)のお二人です!

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Q.地域チームの雰囲気

あさみ「とにかく、すごいね、楽しい人の集まり」

えりな「そうだねハモニカ横丁で。結構その印象が強かったのもあるかな。」

広報「楽しかった?」

えりな「うん、楽しかったし、ボランティアって感じのことを初めてしたから印象にすごい残った!あとはまぁ、かなえさんかな?(笑)」

広報「かなえさんに誘われて?」

えりな「そうだね、一番最初に仲良くなったのがかなえさんで。それで結構地域チームのこと知って。」

広報「あさみは?」

あさみ「私もちょっと似てて…似てはないけどぉ!!」

全員「なんなんだよ!!(笑)」

あさみ「でも私も新歓合宿で!!(笑)」

みんな笑い止まらず

あさみ「でも最初に迷ってたのが地域と教育で、だけど新歓合宿で仲良くなったのが地域の先輩ばっかりで。『じゃあ、地域入ってみよ~!!』…みたいな感じです。(笑)」

全員「軽っ(笑)」

あさみ「でもほんとにそんな感じ(笑)」

えりな「でも私もそんな感じ!最初は全然わからないじゃん、チームの違いとか。」

全員「あ~」

広報「ここに入りたいなぁとかなかったの?」

えりな「環境か、地域!」

広報「あ~やっぱり迷ってたんだね」

Q.二人はこの1年、地域チームでどう過ごしましたか?


えりな「とりあえず何かしら参加しようと思った、ボラに。」

全員「あ~」

えりな「とりあえずメーリス送って。」

あさみ「最初は?」

えりな「や、今も」

広報「何かしら参加しよう、って?」

えりな「そう、何かしら参加しようって。チーム関係なく!

あさみ「あ…それ…憧れ!」

全員「(笑)」

あさみ「私の今年の目標ですそれ!!」

えりな「今年の目標でもある!他チームのにも積極的に参加するみたいな。他のチームのに参加して分かったこともあるから。コラボラとか。

広報「何が分かった??」

えりな「進め方とか。最近あった国際とか福祉の新歓ボラのパワポの説明とか、リーダーの指示とか見て『あ、こういうこといいな』みたいに思ったこといっぱいあった。…めっちゃいいこと言ってない!?」

全員「(笑)」

あさみ「めっちゃいいこと言ってる(笑)」


広報「今のやつも入ってるからね?記事に」

えりな「えwwwww」

全員「(笑)」

えりな「ちょ、修正してほしい…(笑)」


あさみ「…(質問内容)なんだっけ…」

全員「(笑)」

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あさみ「人の話でおぉ~ってなってたら『あれ、質問なんだっけ』ってなった(笑)えぇっとね…最初は参加できなくて、お祭りは行こうと思って行って。夏休みくらいから、そういう責任者チックなやつをやってみるのもいいかも…!って思って。そこから何回かだけそういうのをやってきたかナ!」

広報「(やってみて)どうでした?」

あさみ「特に2個ちゃんとしっかりやったのがあって。「秋祭り」っていうやつで、それは少人数しか募集しないボラだったからかなえさんに任せてた部分が多かったけど、100祭のときは結構地元の方と話し合いもやったから、『あっ、やったな自分!』って。終わった後に『ちょっと頑張ったな自分!』みたいな!そういう感じに?なりましたね?」

全員「(苦笑)」

Q.2年生になって、地域チームにどういう風に貢献したいですか?


えりな「新しい1年生が入ってくるから、とりあえず地域チームの良さを知ってもらえればいいかなっていうのと、積極的にボラに参加してくれる子が増えればいいなって思ってる。

広報「そうだね~」

あさみ「私は~…とりあえず…この性格だからぁ…!お話しするのが好きだからとりあえず後輩と話して、それこそ私はお祭り系のボラはやっていこうと思ってるから、呼び起こさせて…」

全員「呼び起こさせて…!?(笑)」

えりな「日本語おかしい!!(笑)」

広報「呪術でも使うのか???(笑)」

あさみ「呼ぶ!!呼ぶ!ね(笑)(1年生に)呼びかけて『来ようぜ!』みたいな!

広報「おぉ~」

あさみ「と、オモッテマス!」

えりな「全部さぁ、話し言葉だよね(笑)」

あさみ「ゴメンナサァイ!!最後に入れといて!『話し方ゴメンナサイ』って」

全員「(笑)」

Q.じゃあ、2人が地域チームに馴染むために頑張ったことは?


広報「1年生にアドバイスみたいな感じで」

えりな「わたし、友達と一緒に(ボラに)参加しようとは思ってなかった。

全員「おぉ~すごい」

えりな「もう一人で。大体誰かと一緒にやろうって言って入るじゃん。でも何も相談せず、自分一人で行って参加して。一人だとやっぱり話しやすいじゃん(先輩と)。それで結構絡んでた。

あさみ「すばら!(拍手)」

広報「あさみは?」

あさみ「先輩に絡みまくる!!!」

えりな「それも大事だよね」

あさみ「このキャラだから、もう、ぽーんっみたいな」

広報「ボキャ貧かよ」

あさみ「とりあえず先輩がもともと好きだから、もうガンガン行く、みたいな」

広報「自分からしゃべりかけるみたいなね」

あさみ「そう、いけいけどんどんって感じ

全員「いけいけどんどんwwww」

Q.地域チームにどんな1年生に入ってほしいですか?

えりな「さっきと同じかな、積極的に参加してくれる子もいいし、あと…」

あさみ「地元の人と関わる機会とかも多いから、話すの好きな人は結構いいと思う

えりな「人と話すのが好きな人はいいかも!」

広報「あ~」

えりな「子供とも話すし、年齢層高い人とも関わるから。年齢層関係なく人と関われる人が入ってきてくれるといいなと思う。」

広報「関わる層の幅広さが地域チームの強みだよね。」

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Q.地域チームの二人がおすすめしたいボランティアは?

えりな「そうですねぇ…いっぱいありますね」

広報「おっ」

あさみ「個人的に、ユニマガにも書いたんですけど、納涼がめっちゃ好き!超お祭り感だし、色んなことできるから、普通に好き!」

広報「どんなことするの?」

あさみ「ヨーヨーすくいのお手伝いとか、かき氷とか飲み物売るのとか。あと普通に警備とか、本当に色々なことができるから。」

広報「楽しそう」

あさみ「ほかのお祭りイベントに比べてもっと動けるから、私は納涼が好き、かな。」

えりな「夏休みだったね」

広報「じゃあみんな参加できるね」

えりな「あとは…ハモニカかな、告知なら。ハモニカに参加してくれる子がほしい!人手がほしいかな」

広報「6月?」

えりな「6月も11日にあるね!」

あさみ「あと、まだメーリスとか送ってないけど、私担当者だから言っとく!のは、ふれあい夏祭り!7月の27,28!地域チームとして一番自分たちで作り上げていくお祭りだから、それは結構おススメ…来てください!はーと♡みたいな!」

全員「テンション(笑)」

Q.最後にアピールを!

あさみ「こういうやつと絡んでみたいって人は来てくれたらうれしいな~みたいな!…ちょっと自己アピール入れてみたけど!」

全員「……」

あさみ「つまんね~!面白いこと言いてぇ~!」

広報「存在が面白いから大丈夫」

えりな「ちょっとでも興味持ったりしたら、来てほしい!いいなと思ったらすぐメーリス送ってほしいなって思います^^」

あさみ「同じく♡」

※この日、えりなさんはお誕生日でした(⋈◍>◡<◍)。✧♡


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誕生日おめでとーーー!!!
ということで、今回の地域チームインタビュー記事は以上となります。
次のゆにっきもお楽しみに(^-^)/

(インタビュー、記事作成 3年福丸、2年大瀧、矢島)

| インタビュー | 21:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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チームインタビュー~国際編~

こんにちは!今回はチーム紹介インタビュー第三弾、国際チームです!二年の久保 大地子さん、立原 武流さんにお話を伺いました!


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Q 国際チームの雰囲気は?

立原「イメージ的に元気な人が多いかな!ふざけるときはめっちゃふざけたり、わいわいしてる感じだけど、ボランティアの企画とかになるとみんなすごいまじめにやってて、メリハリがあるなって思う。」

久保「そうだね・・、個性もばらばらだけど、ちゃんと集まったときは同じ方向を見て、ボランティアをやる!」

―――みんなで意見言いあう感じ?

久保「意見言う人もいれば、それを受けて、作業する人もいるって感じかな。」

Q自分が一年生の時に国際チームに入ったきっかけは?

久保「私は、最初国際チームに入ろうと思ってて、だけど、そのあと周りが地域チームとかで揺れてたから、あ、じゃあ地域に入ろうかなって思ったけど、雰囲気で竹井さんとか朱音さんとかいたし、最終的には内容より雰囲気とか人で決めたかな。」

立原「俺もそんな感じかな。雰囲気を見て、ふじおさんにプッシュされて(笑)、あと、国際はボランティアの企画するときとかにいろいろ調べるから知識がつくからいいよって言われて、入っちゃおう!みたいな感じかな。」

―――実際に入ってみて知識ついた?

立原「そうだね、実際いろいろ勉強しなきやいけないし、国際のボラって貿易とか経済の格差とかをちゃんと調べたりするから知識はついた。そこは間違ってなかったね!」

Q 国際チームのアピールポイントは?

立原「いざというときの団結力」

久保「うん!なんかパッてできるよね!」

立原「はいじゃあ集まって!って言われたらパッて行動できる。それで、みんな個性が強いから・・」

久保「うん、それぞれにできることがある」

立原「俺が好きなのは、みんなどっかの場所で輝けるの。仕事面とかじゃなくても、いじられ枠とか、何言ってんだこいつ枠とか(笑)、あるんだよねちゃんと(笑)」

久保「何言ってんだこいつ枠だれ?(笑)」

立原「ひろきとか(笑)」

―――ちゃんと役割があるんだね!(笑)

立原「うんなんかあるよね。そういうのが好き。特徴ありすぎて、輝きすぎてる、みんな」

―――他には?

久保「仲が良い!なんか、合宿とかで国際チームが固まってたらそっちの方行っちゃう!(笑)」

Q 国際チームの好きなところは?

久保「好きなところは・・やっぱり雰囲気!やってる内容とかよりも人がみんな素晴らしい!」

立原「居心地がいい!国際チームは居心地がいい!(笑)」

―――(笑)

Q ボラや企画の特色は?

久保「企画する人全員がちゃんとわかってないとできないから、やってたら絶対それに詳しくなるし、やりがいを感じるし、達成感も感じられる」

立原「うん、そんな感じだね!!」

Q 先日の貿易ゲームの感想は?

立原「あそこにいたるまで、意見出して、どれだけいろんなパターンができるか。貿易がまずわかってないとできないからみんな貿易についてちゃんと調べて、みんなで意見交換するから終わった後、みんなが達成感感じて、もう貿易ゲームのみんなで集まれないの悲しいねっていう話になる。」

久保「うん、なんかそれぞれ終わった後に褒めあう!今回、こういうとこすごかったよ!みたいな(笑)」

立原「褒められた方も、なんもしてない、なんもしてない!みたいなね(笑)」

Q どんな一年生に入ってほしい?

立原「誰でもウェルカムだけど、やっぱりオンとオフをしっかり切り替えられる人かな。そういう人がいたら、打ち上げも楽しいし、企画もうまくいくのかなって思う。」

久保「別に国際チームっぽくなくていいんだけど、大学の中でとか、これから一個でもやりたいことを持ってる子。芯のある子がいいな」

―――どんな先輩になりたい?

久保「あんまりすごいまじめな人ですごいなんでも出来て・・とかよりは、すごいへらへらしてるわあの人って思われる方がいい!(笑)」

―――友達感覚みたいな

久保「うんうん!」

立原「接しやすい先輩になりたい。いろんな意味で!」

―――最後に国際アピールしてください!(笑)

立原「言葉の中でカタカナをよく使うなら、それは国際チームむいてます!(笑)

―――(笑)

立原「例えば、リンゴをappleっていう人とか・・・」

―――あ~!国際だね!(笑)

立原「なんか比べてみようとかをcompareしてみようとか、LINEの名前を英語にしてたらそれはもう国際チーム!(笑)」

お二人とも、ありがとうございました!国際チームの仲の良さが伝わるインタビューだったのではないでしょうか!チームを迷っている一年生もミーティングなどに参加して雰囲気を味わってみてください!

(広報3年上原・秋元、2年吉川)

| インタビュー | 19:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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チームインタビュー~教育編~

こんにちは~広報局です!!
新入生が入部してから早一ヶ月・・・少しずつ新入生と上級生も打ち解けてきたのではないでしょうか?
さて毎年恒例のチームインタビュー前回に引き続き第二弾!今回は「教育チーム」です
インタビューに協力していただいたのは、2年の高橋未来さん白水彩乃さんです!ではさっそく二人に教育チームについて紹介してもらいたいと思います!!

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ー教育チームの雰囲気は?

高橋:みんな一人一人意見もって、ほんと明るい感じです。

白水:私も同じ感じでほんとムードメーカー的な人がすごいいっぱいいて、盛り上げてくれるし面白い人いっぱいですね(笑)

高橋:話しやすいしね



ー教育チームに入ったきっかけは?
高橋:最後まで迷ってて・・・結局新歓合宿のときに一番教育チームの先輩と話したことがきっかけです!あと知ってる先輩が入ってたことがわりと大きいかな!!

白水:私は新歓部屋に行ったときユニマガジンを読んで教育が楽しそうだなって!そのときは実験系のボランティアの写真が写ってて、それすごい楽しそうだと思いました。自分がやるなら楽しいのがいいなと思って!あと子どもが好きっていうのも全体として大きい!!

高橋:ああ!子ども大きい(笑)

白水:うん!子どもが前提にあった(笑)


ー教育チームでがんばってきたことは?
高橋:ボランティアに参加したときは子どもたちに楽しんでもらえるように色々話したりしました!

白水:ミーティングで具体的に意見言う人はいっぱいいるんですけど私はそういうの得意じゃなくて・・・あんまり意見出せてないからその分ミーティングにはちゃんと参加しています!あとは最近議事録を書く係をやってます(笑)

高橋:あとは何か頼まれたらあんまり断らない(笑)

白水:あーそれはある(笑)


ー教育チームで一番おすすめのボラは?

高橋夏ボラです!!

ー何やったの?

高橋:この前は涼しくなろうみたいな!

ー涼しくなろう!?(笑)

白水:そう(笑 )電気使わないでね!

高橋:うん!うちわ作ったり!スライム作ったり!

ースライム?あれかー(笑)

白水:うん!グニョグニョの(笑)

ー子どもたちと一緒にやるの?

高橋:うん!一緒に教えてあげて、隣についてあげる!アイス作ったりとか!

ーめっちゃいい!楽しそう!!

(↓去年の夏ボラの様子)
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高橋:あと走ったか!なんかハッカを塗って走ったり!

ーえっハッカ?

白水:なんか塗って走ると涼しくなる(笑)

高橋:スースーする感じ!

白水:それで2女の3人くらいが子どもたちにひたすら追いかけ回されるっていう(笑)

高橋:めっちゃ疲れたー子どもたちの方が元気だった(笑)

ー他におすすめはありますか?

白水:やっぱりハロウィンボラ!一番規模が大きい感じで毎年の恒例!そのときは子どもたちもいっぱい来てくれたし!!

高橋:仮装するんだよね!

白水:そう!みんなで仮装して!あとお菓子もらいに行ったりとかね!

ー劇とかもやるんだよね

白水:そうそう、毎年恒例かは分かんないけど一年生が交通安全をテーマとした劇にするっていう決まりがあるみたいで!

高橋:えっ交通安全ってあれ決まってたの?
 
白水:なんかそうみたい。道路とか通って家まわっていくから、子どもたちがちゃんと周り確認して車に注意するように!これ結構好評でみんな笑ってくれるし面白かったって言ってくれる!

(↓去年のハロウィンボラの様子)
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ーこれから一年生がチームに入るけど、どんな一年生に入って欲しい?

高橋:全部自分たちで決めるから意見とかをちゃんと持ってる人とかいいと思う!

白水ボランティアをつくりたい!企画したい!っていう人がいいのかな?(笑)
そういう人は楽しいと思います。あとはやっぱり子どもが好きな子かな!

ー教育って全部企画するんだよね?

白水:基本的に!

ー最初から何もないとこから?

白水:うん!ハロウィンくらいかな、ちゃんと決まってあるのは。
    ・・・でも最終的には誰でもね、入って欲しいですね(笑)

高橋:うん!最終的には(笑) 誰でもほんと入ってくれれば!!

白水:あと教育って他チームを呼べないっていうか、たくさん呼べるボランティア少ないっていうのもあるので、入った方が教育のボランティアいっぱいできる!(笑)

高橋:あー確かにできるね!!!

ー最後に一年生に一言お願いします

高橋:教育チームは先輩もみんな明るくて優しい人ばかりだから、入ったら絶対楽しんでもらえると思う!入ってほしい!!

白水:全く同じですね(笑)

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お二人ともありがとうございました!!教育チームがどんなチームなのか、どんなボランティアができるか知れたのではないでしょうか?
教育チームに興味のある新入生の皆さん!このインタビューを見たり、実際に先輩たちに話を聞いてみたりして、ぜひ考えてみてくださいね(^-^)/

(インタビュー&記事: 2年綱島・二宮 3年清水)

| インタビュー | 22:15 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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チームインタビュー~環境編~

こんにちはー!広報局です!
だんだん暑くなってきた今日この頃、今年もチームインタビューやってきましたよ\(^o^)/
チーム決定するうえで、1つの参考にしてもらえるとうれしいです♪
今日からあいうえお順でやっていきますよー!!ということで、環境チームから!!


今日は環境チームを代表してこの2人です!
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2年生の東峰和佳子さん(わかこ)
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森大雅さん(たいが)の2人にインタビューしていきます!
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―環境チームの雰囲気を教えてください。

わかこ「普段はみんなほんわかしていてマイペースでわちゃわちゃしている感じなんですけど、ミーティングの時は学年関係なく発言するように切り替えができ真面目な人が多いです。」
たいが「環境チームに所属している人は皆学部も違うし人数も多いけれども団結力が強いチームで、みんなのびのびとやっています。」

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―なぜ環境チームに入ったんですか?

わかこ「私は元々ボランティアをやりたくて興味はあったんですけどどんなボランティアをしたいかははっきりしていなかったんです。
その時に各チームのLMを回っていて環境チームの雰囲気というか...例えばですけどLMの時に"好きな寿司ネタ何?とかいろいろな話をしていて(笑)
先輩方がみんな面白く、環境チームいいなぁと思って..総会の時に元チームリーダーの友里さんと現チームリーダーの友彦さんの話を聞いてから環境チームにしようと決めました。」

たいが「1年生のころの新歓期間はただ漠然とどのチームがいいかずっと迷ってました。そんな中、現チームリーダーの友彦さんが新歓ボランティアの時に『環境チームに来ないか』と誘っていただいて。
さらに環境チームの先輩方がとても親身になって話してくださって、そこから環境チームにしようかなぁと思うようになりました。」

―2人ともチームリーダーの影響が大きかったんですね!

わかこ「うん!(笑)」
たいが「多くの先輩に誘っていただいたけど環境チームに入ろうと思ったきっかけをくれたのは友彦さんですね笑」
わかこ「私は小知和さんと仲良くなったのも環境チームに入ろうと思ったきっかけです!」

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―1年生にオススメのボランティアを教えてください。

わかこ「これから夏に向けてのボラだと、海岸清掃がオススメかな!毎年江ノ島で海岸の清掃活動をして、終わった後はみんなで観光しまーす!笑」
たいが「毎月、月一清掃というボランティアを行なっていて、活動場所が吉祥寺近辺で見慣れていて活動もしやすいと思います!みんな待ってます!
もう一つオススメがあって、公園ボラというボランティアなんだけど月一回程度で行なっているんですけど、こちらのボラは割とマイナーなのでぜひ来てください!」
わかこ「どのボランティアも来てみたら絶対楽しいよ!」
たいが「絶対楽しいです笑」

*公園ボラについては後日ゆにっきの『隠れボラインタビュー~環境チーム編~』で特集しますのでお楽しみに!

―月一清掃場所が井の頭公園だけではなくなるんですよね?

わかこ「そうなんですよー!」
たいが「吉祥寺の街を清掃していくことになったんです!」
わかこ「遂に街に進出です!」
たいが「井の頭公園ももちろん清掃するんですけど、それに加えて街や吉祥寺に限らず色々な場所を考えいるのでお楽しみに!笑」

わかこたいが「是非お待ちしております!」

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―どんな1年生に入ってほしいですか?

わかこ「え~っと、入りたいと言ってくれる子なら誰でもウェルカムです(笑)強いて言うなら環境チームのことを好きでいてくれる子、環境チームLOVEな子に入ってほしいです!環境チームのことを好きになってくれれば、もうそれだけです。笑」
たいが「僕も環境チームに少しでも興味がある子なら誰でもウェルカムです。環境チームの一員としてボランティアやイベントに参加してくれる人、大歓迎です。そしたら僕たちも全力でサポートします。」



―この記事を見てくれてる新入生のみなさんに一言おねがいします!

わかこ「一緒に楽しいUni.ライフをおくりましょう!(笑)」
たいが「学校で会ったときは声かけてね~」

わかこたいが「待ってまーす!!」

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インタビューを受けてくれたお2人、ありがとうございました!
環境チームの雰囲気が少しでも伝わっていればいいなと思います!
ぜひボラにも参加してみてくださいねー!!
明日のチームもお楽しみに(^▽^)

(インタビュー:3年 金子、2年 江本 写真 : 3年 Yukiya Yoshida)

| インタビュー | 20:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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