ゆにっき

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

Exceed Walk~山手線の巻~


こんにちは!!

新年あけましておめでとうございます!
今年も成蹊大学学生ボランティア本部Uni.をよろしくお願いします(*^▽^*)


3年のたまだとしきです♪

さて、新年1発目は
昨年の12/13に行われたExceed Walk 山手線の巻
について書かせていただきます!

exceed参加者


しかし、ただ紹介して、楽しかった、なんてそんなゆにっきを書いてもおもしろくないので、
今流行のチームリーダーインタビュー風に、みんなで話しながら振り返りたいと思います!
(インタビュー受けたい人たちの集まり)

また、Exceed Walk 山手線の巻の企画全体についてもよく分かる内容となっています!

~山手線WALK企画メンバー紹介~
3年
藤原悠志 ふじわら ゆうし(以下 ゆーし)

塚本康貴 つかもと やすたか(以下 ヤス)

宮坂陽介 みやさか ようすけ(以下 宮坂)

渡邊早貴 わたなべ さき(以下 さきにゃん)

玉田稔樹 たまだ としき(以下 玉田)

2年
潘嘉駿 はん かしゅん(以下 ハン君)

exceed企画


司会は玉田が務めました!

玉田「そもそもExceed Walk山手線の巻 のExceedってなんでしょう?
チャリティーウォークですよね?カッコいいからですか?」


ゆーし「Exceed Walk 山手線の巻は、内容は班ごとに山手線の線路沿いとかを原宿から歩いて1周して、原宿に戻ってくる、
ってだけで単純なチャリティーウォークなんだけど、
Exceedの意味って言うのは、今まで東京マラソンウォークとか山手線とかあったけど、まずプロジェクトとして落ち着かせたいっていうのと、
もう1つは今までのウォークイベントを越えるものを作りたいなって思ったからかな」

さきにゃん「え、Exceedってどういう意味??」

さきにゃん以外「え……(絶句)」
ゆーし「超えるとかそういう意味 笑
で、今回、Uni.らしいウォークイベントにしたいなって思ってやりました」

玉田「今回は、国境なき医師団へ西アフリカのエボラ出血熱の支援に向けてのチャリティーだったんだよね、24,000円かな集まったのが」

宮坂「48人…」

ヤス「24,000円でなにができるの?」

玉田「スタッフの予防のために使われるんだよね。防護服だったり、手袋だったり」


玉田「じゃあ1年間リーダーとしてExceedプロジェクトをやってきてどうだった?」



ゆーし「ウォークごとに企画メンバーが違ったし、いろんなアクシデントもあったけどやっぱりそれぞれがちゃんと動いてくれたからすごくリーダーをやってて楽しかったよ」
(一同拍手)


玉田「じゃあ今まで何度も先輩たちの代からチャリティーウォークを行っているけど、今回特にここが違ったってとこってなに?」


ヤス「それはやっぱりゆにゆにじゃない?」

さきにゃん「あーやっぱだって私とか観光とかいろいろ見たいし、そういうのがあったら参加しやすい感はあるよね。
ゆにゆにがあったから参加したって子もいたし。」

(ゆにゆにとは:今回は完歩したい人、観光したい人のために歩きたい度、ゆにゆに を導入しその段階ごとに班分けをしました。
班によっては歩くことだけでなく、普段行かないお店やグルメを巡りました。)

ゆーし「あとしおりとか広報もじゃん?」

宮坂「そうだな、今回はメーリスとかLMでも今までより多く広報した…ふっ笑
PVも作ったしな」

(PV:今回、参加者募集のため、プロモーションビデオを作成し広報を行いました。
以下のリンクのビデオです)
ExceedWalkPV



ゆーし「PVはけっこう反響あったよ、エクシードジャンプやらされたもん」

宮坂「あれは本当にやると腰に来る…」

玉田「しおりもけっこうみんな活用してたよねーしおりに載ってるお店行った班もあったみたいだし。
俺もシュークリーム食べたもん。」

宮坂「俺はカレーつけ麺食べたよ、うまかったよ。」

exceedしおり


玉田「他はみんなどんなとこ行ったの?思い出に残った所とかある?」



さきにゃん「公園!!」
その他「どこのだよ」
さきにゃん「え、、だって楽しかったんだもん、、、迷って行ったとこ」

ゆーし「なんだっけあの上野の世界通りじゃなくって…
あっアメ横!!アメ横でケバブ食べた!」


ヤス「世界通りって(笑)」

玉田「美咲とかしゅんやの班はうさぎや行ってたよね!」


exceedまわったとこ
exceed回ったとこ2




玉田「次回について聞きたいとこなんだけど、潘くん以外3年生で引退なんだよね。
3年がほとんどのこの企画、どうだった??お互いに対してというか。

じゃあ早貴から」

さきにゃん「えーーーー(困惑)私全然やる気じゃなかったんだけど、
一同「えーーーー(困惑)」
ゆーし「何がさきにゃんを変えたの?」

さきにゃん「いや、今ハン君いる前なんだけど、3年生いっぱいでやってみたいなって思った」
ハン君「ドゥフッ(笑)」

ヤス「いやでも実際ねー学年関係ないみたいなのあるけどねー、同期は大事だぞお前ら!(強め)」

さきにゃん「そう、やっぱり3年 って感じで企画するのが新鮮だったし、すごく刺激になった」

玉田「じゃあ塚本は?」



ヤス「めちゃくちゃ好き勝手やらせてもらった!!(強め)」
ゆーし「MVPだもんね」

ヤス「ほめられたい訳じゃないんだけど、それ以上に今自分ができる全力をウワッって詰め込めたのがすごい久しぶりだったし、
本当に最初の1年生のころの何もわかんない状態みたいにがむしゃらにできたし良かった。
そういう意味で、プロジェクトっていいなって思った。みんなやりたいことやって受け止めてくれたし。本当に良かった。」

玉田「じゃあ宮坂」

ゆーし「ほら宮坂、PSPいじんないの」

宮坂「いや実際ねー、PSPいいねえ、やったことないの?」

玉田「ないよ」

宮坂「俺もだ」

玉田「はい、宮坂」

宮坂「俺は最初Exceedってものを聞いてね、なんだこいつはって思ったけど、そのゆーしの熱意に惹かれたって感じかな。
まぁ3年が最後の企画っていうのをみんなの頑張りを近くで見られたっていうの?
頑張りの結晶としての最後の企画を成功できたって言うのを思い返してうれしく思います。
ただ、それだけです!」

玉田「じゃあゆーし」

ゆーし「俺ぶっちゃけ、リーダー向けじゃない人なんだけど、ただ楽しいことが好きで、自分1人じゃなくてみんなで楽しみたいなって思ったのがきっかけで、
この際リーダーやってみよって思ったから始めました。
で、実際何ができたかっていうのは、みんなのモチベーションになれたかな。」


さきにゃん
「いやでもゆーしのさ、誰かになんか言われても、自分のやりたいことを貫く感じはすごいと思うよ。」

ゆーし「あ、そう?まぁ、俺のパワーは唯一の取り柄だったし、自分のやりたいことができたしやってよかったって思う。」

玉田「1年間やってきて、本当にわくわくだった。自由にできたし。あと、ゆーしをサポートっていうか、そういうとこは意識してきたかな

じゃあハン君」


ハン君「最初の新宿から成蹊までの企画から入って、いろいろ経験して、すごい3年生を尊敬してるんですよ。
なぜかというと、前までのとは違って、新しいゆにゆにや、カラーのしおりとか、参加者を楽しませるための気持ちはすごい尊敬してます。
あと、ヤスさんのPVとかを寝ないで作ったりとか、今回の3年生の頑張りに感動しました。」
宮坂「MeltyKiss」

ハン君「だからそういう気持ちをこれから引き継いでやっていきたいと思います。これからチャリ、チャリ、チャリティーとかウォークイベントに興味がある人をもっと集めて、すばらしい大学生活の思い出になるようなことを企画していきましょ。」



玉田「じゃあ最後に今回の参加者に向けて。」


ゆーし「いやまず本当に1日を空けてきてくれたことに感謝、あとやりたいこととかあったらどんどんやってほしい。後輩には。」
玉田「チャリティーとして、24,000円集まって、Exceedに賛同してくれた皆さんありがたいです。

じゃあ、そんなとこかな、これで終わりにしたいと思います。」

宮坂「Exceed Walk恒例の三本締めで締めましょう」
(三本締め)
全員「ありがとうございました!!」

ゆーし「Exceedは次の世代へと続いてく」


ながーーくなってしまいましたが、これでExceed Walk 山手線の巻 完結とさせていただきますが、今年もExceed プロジェクトをよろしくお願いいたします。

Exceed your faith,Exceed your limit,Exceed Walk




スポンサーサイト

| Exceed Walk | 16:47 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。