ゆにっき

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Unimal Projdectインタビュー

みなさんこんにちは!
広報局2年生黒川真実です。

今大注目間違いなしのUnimal Projdect(ユニマル プロジェクト)へのインタビューをしてきました!

Unimal Projdectは動物に関わるボランティアを中心として行うプロジェクトです。 特に保護動物関連のボランティアに注力していて、動物愛護団体の施設に赴き保護動物の世話などを行っています。 捨てられた犬猫の殺処分数削減、飼い手側の意識改善に向けて、幅広い角度から啓発運動も行なっています。

沢山の方がインタビューに来てくれました!
中平一樹=つぶ、水島希恵=きえ、木村稔=みのる、大橋ゆかこ=ゆかこ、佐藤ゆか=ゆかとさせて頂きます。

インタビュアーは広報局1年生萩原辰哉でお送りします。

たつや:なぜこのプロジェクトに入ったのですか?

つぶ:えーネコ好きだから(笑)

きえ:動物が好きだから!

みのる:みんなそれだよね(笑)

たつや:プロジェクトやっていてどんなことが楽しいとかありますか?

つぶ:活動に行って普通に触れ合うのが楽しい!あとミーティングが楽しい!


きえ:そうだね!ミーティングは楽しい。でも何より動物とふれあうことくが楽しいかな。

ゆかこ:つぶろー新潟のシェルターのお手伝いで猫の小屋入った時出てこなかったもんね(笑)

つぶ:15.6匹の猫にかこまれ、みられる。うおおおおおお!って(笑)
一同:(笑)

たつや:このプロジェクトの魅力は?

きえ:プロジェクトはやる気のある人が集まって出来るのが一番いいね。動物は特にやる気のある活動力のある人達が多いからいい。

つぶ:テレビで動物の問題とか見ると、みんな敏感にひろってお互いシェアしてる。それだけで知識が広がっていくしいいよね。

みのる:活動もそうだけど、メンバーに恵まれたことが一番の魅力!

プロジェクト一同:おおおおお!

たつや:せんぱーーーい♡
みのる:いや、お前はいないからね(笑)
一同:(笑)

たつや:今後活動をどのように発展させていきたいですか?

きえ:うーん、そうだね。新潟に行くのは継続させて行きたい。映画会とかのイベントも、年に1回はくらいはしたいな。

つぶ:あとはもっとuni.の人に知ってほしい!いろんな方面でやって行きたい。

たつや:では最後にリーダー、次期リーダーから一言お願いします。

みのる:今までは自分らが出来る範囲を手さぐりでやってきたけど、今後はなにか絞ってやっていったほうが、楽しいかなって思ってる。だから各自がやりたいことをみつけてくれるのがすごく楽しみだね。俺もその中でやりたいことを見つけたし。

たつや:やりたいこととは?

みのる:いま就活してる中で、直接じゃないけど、シェルター単独で回しててすごく忙しそうだったし、そういう現状を考えると、やっぱりみんなに知ってもらう機会が少ないから、そういう機会やシステム、社会構造をつくれるようになりたい!そういうスキルや人脈を繋げられる企業にいきたいとおれは思っているよ。

ゆか:みのるさんの後はつらいなぁ(笑)今、プロジェクトの中で動物プロジェクトが一番目立ってるって自覚してるし、他の人にも言われるし、活動内容とか頻度、注目度とかも結構あると思っていて、それをちゃんと実のある経験をうむ、楽しいだけじゃなくて、その中でうちわで盛り上がるだけじゃなくて、全く動物に関心ない人に伝わっていくこと
に活動の意味があると思う。だから今盛り上がってるから、それを他の人に繋げていく、そういう発信力が必要だし、まだ足りてないからこれから必要だと思う。それと勉強会とかちゃんと必要になってくると思います。そういう内容に伴ったプロジェクトにしたいと思っています。



今後のUnimal Projdectも楽しみですね!
ありがとうございました!


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