ゆにっき

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三役インタビュー~会計編~

みなさん、こんにちは!広報局2年国際チームの福丸花でございます。

出会いと別れの月、4月が終わりまして、とうとう5月ですね…ってあれ、いつの間にかゴールデンウィークが終わっている…それどころかもう5月終わるやんけ!!!
はい、時間が過ぎるのはあっという間でございますね。。。1日1日、大切に生きましょうm(__)m

というわけで(?)
今回より三役の方々にインタビューを行っていきます^^
三役とは??代表、副代表、会計という3つの役職の総称であり、Uni.を代表する方々です。
三役インタビュー第1回目は、会計担当・教育チーム3年のt.tさんこと、高橋拓也さんにお話ししていただきました(^_-)
さて、一体どんなお話が聞けたのでしょうか。行ってみましょー!





―それでは、インタビューを始めさせていただきます。よろしくお願いします!


高橋拓也(以下、t.t)「よろしく~」

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―では、まず初めに。会計の主な仕事内容は?

t.t「部費の管理と、収入と支出の計算とかかな。あとはまぁ運営役員として意見を出したりとか。」



―会計でよかったことを教えてください。


t.t「みんなに知ってもらえた、ってことが一番かな。」


―有名になります?


t.t「そう…なのかな?嫌でも向こうには知ってもらえるんだけど、こっちはちょっと分からない人もいるから。(笑)」


―(向こうから)一方的に、って感じですね



t.t「そう、分かってはもらえる。」



―逆に大変なことは?


t.t「割と、出席しなきゃいけないことが増えた。あと最近あったのが、自分の言ったことが会計としての立場で言ったことみたいになるから、滅多にいい加減なこと言えなくなったっていうことが。」


―『立場で縛られる』立場になったということですね。


t.t「そうなんだよ。困ったもんだ…(小声)あんま気にしないでいようと思うんだけどね。」



―会計に向いている人とは?


t.t「責任感のあるひと。」


―それは、お金を扱うから?


t.t「そうだね。みんなのお金だから、管理もいい加減にしちゃいけないし。」


―計算は強くなくてもいいんですか?


t.t「いや、大丈夫だよ。」



―本当ですか…?



t.t「まぁ、でも代によってスタンスがあるから。俺は会計補佐の人と割と一緒に計算してもらって、みたいなのがあるから助かってるかな。」


―会計補佐のメンバーはt.tさんがお決めに?


t.t「そうそう。」


―どういう基準で決めたんですか。



t.t「あんまり親しくない人のほうがいいなと思って。」


―えっ、そうなんですかΣ(・ω・ノ)ノ!その理由は?


t.t「あんまり親しすぎると、なぁなぁになって適当な仕事になっちゃうかもしれないと思ったから。」

t.t「あとは、あんまり役職とかない人になってもらったほうが、前に出ることが多くなって その人にとってもいい刺激になるかなと思ったから。」


―なるほど。補佐の人を誘ったとき、はじめはどんな反応でしたか?「え」みたいな??


t.t「え、みたいな感じだったね(笑)」


―t.tさん自身は流星さんから誘いが?


t.t「そうだね。」



―t.tさんも「えっ」ってなりましたか?



t.t「いや、来ると思った、正直(笑)」


―えーっ!そうなんですか!?


t.t「周りの同期見ててもみんな役職ついてて、俺そのころ兼部してたからあんま役職とかつこうって思ってなかったけど」

t.t「いま兼部してないから、役職無い人に(誘いが)くるとしたら、俺とかかなぁって思って。」


―じゃあ、来たな、って感じでしたか?



t.t「そう。『来たな。どうしよう...!』って(笑)」


―(笑)代表からの誘いの中で、決め手となる一言とかはありましたか?


t.t「...いや。(きっぱり)」


― 一同:(笑)


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―この仕事を引き受けた理由は?


t.t「んー。やっぱり大きな団体の重役っていうのは、結構いい経験になると思うから、ってなったし、やらないでいくよりは やっておいて後で『あぁ、会計やっててよかったな』って思えるようになったほうがいいと思ったから、やったかな。」


―代表と副代表の歯止め役でもありますからね


t.t「(笑)俺じゃたぶん止められないかもしれないけど。(笑)」


t.t「あのタッグはやばいよなぁ(小声)」



―会計になる前と後で、会計に対する印象は変わりましたか?



t.t「会計に...っていうか、Uni.に対してのイメージは変わったかな。」


―と、いいますと?


t.t「一年の頃は結構(活動に)参加してたんだけど、二年はちょっとUni.から離れてた時期があって」


t.t「でも会計になってからは、楽しいかなって思うこともあったし。逆に、どう変えていけるのかなって部分も見えてきて。見方が変わった感じがある。」



―思っていたより大変ですか?



t.t「そうでもないかな...あ、でも金額が合わなかったときの焦りは半端ない。前に(そういうのが)あったときは、結局ちゃんとあったんだけど。」


―あの時のt.tさんは今まで見たことないくらいテンション高かったですね(笑)


t.t「あぁぁあった!!!みたいなね(笑)」



―Uni.のみんなに一言!

t.t「自分なりに、意味を持って行動してほしい。ボランティアに対してもだけど、目標をもって。『このボランティアに自分はこういう思いをもってやってるんだ』っていうのを、ちゃんと考えてやってほしいかな。」


t.t「割とみんな忘れがちかもしれないから。」



―では、新入生に一言!


t.t「積極的に参加してください^^」


―ではでは、代表と副代表に一言ずつどうぞ!


t.t「えー、なんか恥ずかしいね(笑)」


t.t「代表は...代表...うん...特にないな。副代表も...特に...」


―(笑)


t.t「二人ともすごいし、頑張ってるからさぁ。だから、頑張ってくださいとしか言いようがないけど。。。」


―そうですね(;O;)


t.t「…陰ながら応援してます。(笑)」


―ファンみたいになってますよ(笑)


t.t「(笑)」


―質問はこれで以上です!その他、何か告知したいことなどありますか?


t.t「あ、BOOKの回収箱、部室においてます(^◇^)」

(BOOKとは?こちらの記事参照→①BOOK古本回収 ②BOOKワークショップ
(締切は6/3だそうです!!)


―ありがとうございました!


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皆さん、t.tさんと会計の仕事について少しは知っていただけたでしょうか?
私は計算が苦手なので、緊張とプレッシャーで押しつぶされて会計の仕事はできないだろうなと思いました…(笑)

次回の三役インタビューは副代表編です!
お楽しみに(*^-^*)-☆


(インタビュー 広報局3年:鈴木、2年:上原、福丸)
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