ゆにっき

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送る言葉〜第8期インタビュー〜

今回は、新三役の

寺島翔太郎さん(代表、福祉チーム)、
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小野寺律さん(副代表、地域チーム)、
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崎山諒さん(会計、福祉チーム)
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にお話を伺いました!!

――まず、Uni.に対する思いや、今後どんな団体にしていきたいかについて教えてください。
小野寺「個人的に、みんなが活躍できる部活を作っていけたらいいなって思う。」
寺島「そうだね、運営役員が勝手に引っ張るんじゃなくて、みんなでUni.を作っていけたらいいよね。」
崎山「俺は、交流を大事にする団体にしたいです。Uni.は人数が多いし色んな人がいるから、ボランティアや合宿を通じた交流を大事にしてほしいって思います。」
寺島「俺もそれに似てるけど…流星さんも言ってたように、後輩を大切にしたいと思ってて。」
小野寺「縦のつながりね。」
寺島「そうそう。崎山も言ってくれたけどUni.には色んな人がいるから、たくさん交流してほしいし、自分たちもしていきたいよね。」
崎山「色んな人と関われるのが大学だからね。」
小野寺「そうだね。」

――では、三役としてそれぞれ頑張りたいことを教えてください。
崎山「いやもう俺はほんと、お金をしっかり管理したい(笑)」
一同「(笑)」
崎山「Uni.って結構大きいお金もってるから、それをずらすっていうのは歴代の先輩にも申し訳ないし、誤差のないように気を付けて管理していきたいです。」
小野寺「僕もそんな感じかな、お金じゃないけど(笑)。副代表ってことで、代表の補佐になるわけだから、代表の支えになるような仕事をやっていきたいなって思うし、部員については俺が一番知ってなきゃいけないなって思う。」

――副代表として、全体LMをどんなふうにやっていきたいですか?
小野寺「今は、全体ランチミーティングをみんなのためのミーティングにしたいって思う。宣伝だけするんじゃなくて、全体LMに来てる人だけでも仲良くなれるようにオリエンテーションも企画していきたいです。」
崎山「顔わかるけど名前わからないって人もいると思うから、いいよね。」
小野寺「ありがとうございます(笑)全体LMは副代表の仕事の一つなので、大切にしていきたいです。」
寺島「俺は、毎週火曜の放課後にある運営会議は、みんなの時間拘束してる分必ず有意義なものにしたいなって思います。んで、運営を有志も参加しやすい身近な存在にしていきたいです。」
崎山「翔太郎的には、もっと有志に来てほしいって思ってる?」
寺島「やっぱりどうしても、運営役員と有志の間だと、チームの現状とかに認識の差があるんじゃないかなって思うから…有志が多すぎるのも大変だけど、やっぱり役員以外の意見も聞きたいし、俺は来てほしいかなって思ってます。」
小野寺「うん…多ければ多いほどいいと思うよ。」

――運営会議は行きにくいイメージを持っている人も多いと思うんですが、それを改善していく案はありますか?
寺島「そうだね…運営に参加してくれた人たちがやりやすいって感じてくれて、それをみんなに口コミで伝えてもらえれば、それが広まって、有志の人たちも来やすくなるんじゃないかなって思います。」

――三年生に伝えたいことをお願いします。小野寺「今までの部活だと早く先輩いなくならないかなって思ってたけど、初めて、いなくならないでほしいなって思えたのがUni.の先輩でした。」
崎山「三年生は、俺ら一番かかわってきた先輩じゃん二年生としては。やっぱ、その先輩いるなかで日常的に当たり前って思ってることがいなくなることで当り前じゃなかったんだなっていうのに気づけて、そういう部分は今後僕たちが一年生とかに見せなきゃいけないからそこはちゃんと先輩たちの意思を引き継がなきゃなって思いました。」
寺島「俺はもう、なんだろ、まず、お疲れさまでしたって言って、これから8期三人で作っていきますっていうことを伝えたい。」

―― 一年生へのメッセージもお願いします。
小野寺「一年生は、そうだなぁ・・もう、すぐ先輩になるわけだからね」
崎山「来年の今頃は最高学年になってるわけだからね。代表も決まってって感じで」
寺島「まあ、なんだかんだ一年あるけどね(笑)まあ早くは感じるけど。でもほんと楽しんでほしいかなって、ありきたりだけど思う。」
一年生「はい。」
一同「(笑)」
崎山「一年生、まだまだUni.を知らないから、どんどん活動来て、知って、意識高めていけたらいいんじゃないかな。」
小野寺「Uni.のためじゃなくて、自分のためにやっていければいいと思うよ。最近Uni.のためとか考えちゃう子多いから、自分のためになることをやってって、それで楽しいっていうのをやっていければいいとおもう。重く考えないでやってほしいと思う。ボランティア部だから、単純にボランティアをやっていければいいわけだから。」
寺島「うん、クラブ活動の一環だからね、そんなに重く考えずに楽しむってことを忘れなければ、俺もそれで充分かな。」
小野寺「そうだと思うよ。」
一年生「ありがとうございます!」

---最後に一言!
崎山「まあ、会計としてお金の管理はしっかりします!」
小野寺「なるべく多くの人と関われるように、にこにこしていきたいと思います」
寺島「この一年間一年生からやってきてあっというまだったんで、時間を大切に有意義な一年間にしたいと思います。」

---貴重なお話ありがとうございました!!!新三役の思いが部員全員に伝わるインタビューだったのではないでしょうか!!

(インタビュー 2年 柏木、秋元 1年 甲斐、吉川)


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