ゆにっき

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局長インタビュー~広報局~

局長インタビュー第二回目!
今回は、このゆにっきをはじめとするSNSやUni.magazineという広報誌を製作する
広報局の局長、上原舜平さんのインタビューをお送りします!

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―局に入った、局長になった理由は?

上原「局に入った理由は、上の代の先輩に誘われたから!ミーティングに行ったとき自分の意見を言わせてもらう機会があって、それがしやすいなと感じたから。あとは俺がSNSをあまりいじる人じゃなかったからそういう仕事も面白そうだなぁって思って。

局長になった理由は、ホントは俺じゃなくて別の子をみんなも推してて、その子になるかな〜って思ってた。だけどその子は他にも色々忙しくて本人も局長になりたいって気持ちがあったけどそれを抑えてやめたんだ。その子がやらないなら俺がやりたい!と思って局長になりました!」


―局の魅力、アピールしたいことは?

上原「うーん、魅力は何と言ってもふつーの大学生活では得られない経験ができることかなぁ。ブログを書いたり、SNSでいろんな情報を大勢に向けて発信したり、あと忘れちゃいけないのがUni.magazineだよね。雑誌を作るなんて機会はそうそうないと思う。そんな貴重な経験ができる場が広報局の魅力かな。

あとは、メンバーに一人一人の個性があること!ていうか個性が強いことかな?
みんなが自分の考えをしっかり持っててしっかりと主張できることって意外とすごいことだと思う!局員のみんなには色々助けられてばかりです。みんな自分のキャラがあってミーティングも面白いと思ってる。少なくとも俺は 笑」


―局長としてこれからどうしていきたい?

上原「局長としててやりたいことはすごいUni.magazineを作るとかもそうなんだけど俺としては局員のみんなが広報局として活動しやすい環境を提供する事を頑張りたいと思ってる。今までは人が少ないこともあって大変だったけど俺よりもいろんな面白い意見を出せる人がもうたくさんいるから面白い意見が出た時それをどう実現するかとかみんながやりたいことのサポートをする立場として活動したいと思ってる。一見ショボそうだけどね 笑
でも、俺1人だけが空回りして頑張るのと13人が力を合わせて頑張るのじゃ出来上がりや達成感が全く違うと思うから。

あとはHPだね。今はなき(冗談だよ?笑)竹井さんたちの代が残してくれたものをよりみんなが使いやすい形に次の代の広報局が使いやすい形に変えていきたいと思ってる。これはSNSにも当てはまるかな?情報を発信する局だから過去の意見にとらわれすぎず、常に新しいフレッシュな考えでやっていきたいな!」


―代替わりで局のどんなところが変わった?

上原「まずは人数だね 笑
上の代の先輩方が各々の事情もあって忙しかったからミーティングに、全員が集まることが結構難しかったんだ。けど、新しく1年生が7人、そして2年生にも1人新たな仲間が入ってくれて13人で活動できてることがもう驚き!笑
この前Uni.magazineのページ割り振りをしたら1人1つの担当で間に合っちゃったから本当に驚いた!

あとは、2年生の雰囲気が少し変わったかな?先輩になって前よりもさらに頼もしくなったなぁって感じる。俺の中でも他の2年生には迷惑をかけて助けられてばかりて本当に感謝してます。2年生だけじゃなくて1年生にも普段はバカなことばっかりやって困らせてばかりで申し訳ないけどそれを受け入れてくれるみんなに正直甘えてます。みんなありがとう。多分俺、みんなのことが好きなんだよな。
あれ?こういう話だったっけ?笑」

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―大変だったこと、楽しかったことは?

上原「うーん、確かに今までにも少し大変と呼べることはあったけどまだまだかな。
あえて言うとすれば局長になるときかな。実は俺以外にもなりたいって立候補してくれた子がいて結果的には俺がなったんだけど正直、なってから本当に俺でいいのかなって考えちゃったな。でも、俺を選んでくれた人のためにもそれをバネにしてもっと頑張ろうと考えてる!

あとは、大変なのはこれからかなって広報として色々な障害にぶち当たると思うけどみんなで協力して乗り越えていきたいな!
楽しいことはもうすでに現在進行形で楽しいからそれを途絶えさせないように頑張りたい。今までにもあった広報が楽しい雰囲気であることをまたさらに下の代にも伝えていきたいな。」


―新1年が入る前に今の局員で共有しておきたい目標

上原「1回、ミーティングで目標の話をしたんだけどうまくまとまらなかったんだよね。笑
その時、話し合ってわかったのはそれぞれの局員が自分の目標をしっかり持ってたってことだったからそれぞれの目標を1年間忘れずに頑張るってことが広報の目標になるかな?

あとは、さっきも言ったけどSNSだとかは情報の鮮度が大事だと思うから固定観念や過去にとらわれすぎず『今』にあった情報を発信し続けることが大切だと思う!過去の先輩方には先輩方の『今』があっただろうし、俺たちの代には俺たちの『今』がある。未来の代の子たちにはその子たちの『今』があるだろうから、それに寄り添って活動していきたいと思う!
最後はちょっとぐだったけどそんな感じです!笑」

―ありがとうございました!





新しい広報局の様子は知っていただけたでしょうか?
現在、春に配布する新入生向けの新しいUni.magazineを製作しています!
お楽しみに~(*´▽`*)


(インタビュー:2年 秋元、1年 江本、大瀧)
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