ゆにっき

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渉外局長インタビュー

こんにちは!

春休みボケで曜日感覚が無くなりだした今日この頃、、、

大学生って贅沢ですね。。。


今回は渉外局長 澤向和奏さんにインタビューを行いました。


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今までの代と自分の代の違うところはなんですか?

▶みんなやる気っていうか熱意が代々よりあるかな。上の代がなかったっていうわけではないんだけど、みんなよくやる気を持ってミーティングとかしてくれてるかな。発言とかもしてくれてるし。

 

渉外局はUni.にどういう風に貢献してますか?

▶渉外局は外部から来たボランティアを審査して、営利目的野活動とか宗教とかが絡んでいないかちゃんと調べて確認してからどのチームがいいか考えてそのチームにおろして、いいボランティアを提供できるようにしている。実際怪しい会社とかいっぱいあって、なんか調べても出てこないとか、「これヤバイんじゃね」みたいなのがあるから、そういう点ではUni.のみんなを守ることにもつながっているかなって思ってる。安心してボランティアしてもらえるようにちゃんとチェックしているっていう点では貢献しているかな。

 

どのぐらいの量のボランティアのお誘いが来ますか?

▶前はFacebookでよく来てて、今は渉外局員が運営委員をやっている「VCM」、つまり「ボランティアセンター武蔵野」から、こういうのやりませんかっていうお誘いが来る。お誘いは月に2-3件ぐらいあるけど、テストとか他のイベントと被ってやれないのもある。

 

局長としてどういう立場でUni.にかかわっていきたいですか?

▶局に関しては、私自身が結構自分の意見を持って発言しがちなほうだから、それは局長という仕切る立場になっても持っていたいし、発信したいけど、局長としてみんなが意見を言いやすい環境でミーティングをしていきたいし、そういう環境をつくりたい。

Uni.全体としては、運営役員でもあるから、Uni.がどういう状況か、渉外局長としてもどんな感じでやっているかはボランティア行かなきゃいけないなって思う。

 

「他局にはここは負けないぞ」っていうセールスポイントを教えてください!

▶セールスポイント?えー、、、ミーティング量はダントツで企画局が多いけど、割と渉外局も多くて、月一で普通にやるのプラス、「大学間ネットワーク(※)」って言って亜細亜大学とのミーティングがイベントが近いと月二回とか入ってくるから、結構多くなる。忙しいけど、1,2年が今すごく参加率良くて、代替わりしてからはほぼ全員参加してくれてる。そこはやる気も現れていて強いかな。


※ボランティアセンター武蔵野の支援のもと、成蹊大学の「Uni.」、亜細亜大学の「ボランティアセンター」「細流」といった3団体が協力してイベントを行う企画。

 

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1年生の働きは?どんな仕事をどのくらい任せていますか?

▶渉外局は、3年生が引退するまで1年生の持ち仕事が基本なくて、だから(今の1年生の仕事は)大学間と渉外のミーティング出て、大学間ボランティアを企画するっていうのだけなんだけど、代替わりしてこれからはFacebookとかTwitterでの外部との連絡担当とか決めて行って、機能していく感じかな。まだあんまりたぶん自分の担当としては持たせてあげられてない感じで、でもさっきも言ったけど、ミーティングちゃんと来てくれるし、あと、発言とかすごい積極的だと思う。みんな自分の意見を持ってて、しっかり言ってくれる。去年とか一昨年とかは全員言えたわけじゃないから、そこは渉外にとっては新しい感じかな。1年生が積極的に意見してくれるのは。それはすごいいいことだと思う。1年生の今後に期待。ちゃんとした仕事をやってもらえるようになってからが楽しみ。

 

渉外局にとってのファンダメンタルとは?

▶ファンダメンタルぅ~、、、。一番難しい。(笑)なんだろう。え~?なんだろうね?ファンダメンタルって難しいよね~(笑)難しいよね?(笑)ん~。これからの意味も込めて、局が全部で4つあって、その中でボランティアに関わることをしてるのは渉外だけだから、私の理想としては渉外局がボランティアをとってきて、みんなにやってもらうって形なんだけど、今後、今期そうなれるようにめざしたい。だから渉外局のファンダメンタルはUni.のファンダメンタルも通じるかな。Uni.ってボランティアをやる団体じゃん。だから渉外局が果たす役割は大きくなくちゃいけないけど、今はまだできてないかな。そこをできるようにしたい。Uni.のファンダメンタルに渉外局が成れればって感じ。

 

運営役員としてどうあるべきだと思いますか?

▶たける(現代表)が結構新しいことをしたいみたいな感じじゃん。だから、自分も局で新しいことをやろうとしてるから、新しいことをやる姿勢はすごいいいと思うし、運営役員として力になれたら、一緒に考えていけたらなって思うし、そうやって新しいことを頑張って一緒にやっていきたい。自分が運営役員になると思ってなかったし、Uni.にすごく参加していたわけでもないし、今までやってきたからってやり続けるよりはこのほうがいいんじゃないかって見直しを含めて、いままでやってきたことだけじゃなくて、改善しつつ新しいことを運営役員としてはやっていけたらなって思う。

 

今年の抱負は?

▶渉外局としては、みんながやりたいって言ってたようなボランティアを取りに行って、おろせるような環境づくり、それこそ基盤づくりがしたい。たぶん9期だけじゃ終わらないだろうから、1年生にも引き継いでもらえるように途中まででも作っていきたい。

Uni.の一員としては、引退まであと1年無いから、運営役員にもなって今までよりもUni.に行こうって思うようになったし、その点で楽しみたいなって思います。

 

新しい活動 宣伝

▶今国際チーム以外は渉外局員いるからそれぞれ渉外局員に「こんなボラやってみたい」みたいなことがあれば言ってほしいし、局としてはそれを探す努力をするつもり。あとは大学間ボランティア(※)にぜひみんな来てほしい。最近来てもらえるようになってきた。今まですごくハードルが高かったと思うんだよね、渉外局のボランティアって。なんか何やってるかわかんないし、ボランティアっていうよりかはイベント要素が強いから。でも他の大学の人とかかわれる機会は、今Uni.にとって少ないと思うし、私は「亜大の人面白いな」って刺激になってるから、ぜひそういうのは来てほしい。


※2017年は、高齢者施設で利用者の方々と交流した後に、学生だけでパンケーキを作りインスタ映えを狙うというイベント「大学間ボラ ~集まれっ!現代っ子~」と、クリスマスにちなんでプレゼントを持ち寄って交流するイベント「ボラスマス」の二つを開催した。いずれのイベントも亜細亜大学のボランティアサークルとUni.が協力して行った。


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渉外局としての在り方や展望をお聞きすることができました。

渉外局がどんな仕事をしているか分かったんじゃありませんか?

皆さん大学間ボランティア楽しそうですよ~

Uni.の玄関口である渉外局!これからの展望もあわせて期待したいですね。


(インタビュー・記事編集 2年 江本、1年 鈴木、池田)


 

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広報局長インタビュー




皆さんこんにちは!
春休みも中盤にさしかかってそろそろ学校の人に会いたくなってきますね~
今回のインタビューはわれらが広報局長の矢島幸恵さんです!



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幸恵さあ、来い!


――お願いします(笑)早速一つ目の質問です。今年の抱負を教えてください!


幸恵:まず、広報局としての今年の抱負が二つあって、一つ目が新鮮な情報をより外部に発信すること。二つ目はより部員にとって身近な局にすること。一つ目のより多くの情報を外部に発信することっていうのは、私たち広報局のメインの仕事とも言えるSNSを使って、ボランティア活動を外部に発信することを指すんだけど。代替わりをしてから自分が上に立ってみると、地域や他団体さんからいろんな場面で声をかけてもらえることが多いことに気づいて、今uni.ってすごい波に乗ってるなって感じたの。この間もスープの会さんが表彰される時に同行させてもらって、身をもって感じたんだけど。

これは、これまでの先輩方がいろんな活動をしてきて、それを広報局が外部に発信してきたからっていう繋がりがあると思うから、途絶えさせちゃいけないなって思う。

だから、これからも局員にはSNSでばんばん更新していってほしい(笑)


――は~い!頑張ります!



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幸恵:二つ目の部員にとって身近な局であることっていうのは、今uni.の人数が本当に多いから、いろんな人をカメラで撮ってあげて、一人一人のuni.での思い出を作ってあげたいっていうもの。それが目標であり、抱負かな!


――なるほど。いっぱい写真撮りましょうね!じゃあ、次の質問です。新しく始めたい、または始める活動は何ですか?


幸恵:今春のUni.Magazineを作ってて、MTでみんなにどんなページを作りたいかとか聞いてます!個人的に考えてるのは、新しくカメラが導入されたから、写真だけの冊子とか作れたら面白いな〜って思ってる!


――写真だけ!いいですね!やりたい!これまでの代の活動と局内の雰囲気を教えてください。


幸恵:雰囲気は、今1、2年生だけでも割と人数が多いから、わいわいやってる感じだよね(笑)あと、これまでの局長ってキャラが濃くてTHEリーダーって感じの人が多かったと思うんだけど。私は、みんなと同じ立場に立って意見とかいっぱい引き出しつつ、みんなのことを手のひらでころがせたらなって思ってる(笑)

みんなを社畜に育て上げるからね!!


――いいですよ!!(笑)


幸恵:Uni.Magazineに関して、今までは外部に向けてのページが多かったと思うんだけど、前回からは部員に向けてのページも増えたからそういうのも変わったところかな~


――なるほど。最後の質問に行きますね!広報局がuni.に貢献していることは何ですか?


幸恵:やっぱり外部の人との橋渡し役を担ってることかなぁ。部員が活動しているボランティアの情報を発信するからね。

あとは、8期の高価な置き土産(笑)であるカメラが導入されたから、これを活かすためにも、これから広報局員には積極的に合宿とかボランティアに参加して欲しいな!


――はい。わかりました。頑張ります!


幸恵:一緒にがんばろ~!


――今回のインタビューはこれで終わりです!ありがとうございました!



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~編集後記~

いつも一緒に仕事している広報局長ですが、改めて彼女の中での目標をうかがうことができました。局員たちで局長を支え、より新鮮でより内容の深い情報を発信していけたらなと思います。そのためにもこのゆにっきを読んでいる皆さん、部員の皆さんもご協力お願いします。

また、今現在2018年の春号のユニマガジンを作成しています!!
広報局からアポがあった方も内容が気になる方もぜひ手に取って見てくださいね!!


(広報局2年綱島、1年藤間)

| | 15:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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企画局局長インタビュー



こんにちは~!
2/14と言えば、、、バレンタインデー!
みなさんはチョコレートを作ったり贈ったりしましたか??
広報局からはゆにっきをみなさんにお届けします♪

前回の新TL・副TLインタビューに続きまして、
今回お届けするのは新局長インタビューです!!!
第1弾は、、、企画局です(^-^)/

企画局の局長は2年の上野葉月さん。

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――早速インタビューを始めたいと思います!

上野:よろしくお願いします!恥ずかしいな~(笑)。


――最初に、今年の抱負をお願いします!

上野:今年の企画局の目標は…覚えてますか?

――架け橋?

上野:その通り!!

一同:爆笑

上野:私たちは合宿とかのイベントを企画しているんだけど、そのイベントはチームの垣根を越えてみんなが集まる場所なんだよね。だから、他のチームの人とも仲良くなれるように私たちが自ら参加者に話しかけに行って人と人とをつなげてあげる役割になりたいなぁって思っています!


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――具体的には、(座席を決める)くじ引きとかですか?

上野:そうだね。できるだけいろんな人と話してもらいたいし、仲がいい人だけで固まらないように。初めての人とも話せるようにしてもらいたいからね。


――では次に、企画局の新しい取り組みについて教えてください!

上野:全体では大きく変わったことはないんだけど、局員に対しては、企画局で自分はこの1年どう頑張っていきたいか目標を立ててもらったことは新しい試みだったかな。


――局外というよりは局内での取り組みが変わったという感じ?

上野:そう。より良いイベントになるようにまずは企画局員が目標をもって取り組んでもらいたくて。新しいレクとかも考えていろいろな方向から参加者のみんなを楽しませていきたいなって思ってる!


――なるほど。それでは、今までの代とは違うところはありますか?

上野:これはめちゃくちゃ考えた~!えっとね、やることが派手!特に1年生!!

一同:爆笑

上野:この前、企画会議をやった時に、今年成人を迎えた局員たちに1年生と大輪が企画して成人祝いをやってもらったんだけど、その時に出してくれたケーキが10号くらいの大きさだったの!ふつうそんなこと思いつかないじゃん!?よく考えたなって(笑)。あのケーキは重いしデカかった!


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↑ ケーキのサイズを表しています(笑)


――すごいね!

上野:なんかやることがぶっ飛んでるというか、思い切りがいいというか。まあそういうところをこれからも活かしていってほしいよね(笑)。


――2年生は?

上野:2年生か…。なんかずっと一緒にいるから分からないけど、3年生が引退して一番上の立場になったことで自覚は出てきたのかなって思う。今までよりも仕事に対してすごく積極的に取り組んでもらえるようになったし。2年生は自分のスタイルが強いって感じかな(笑)。


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――個性が強いんだね(笑)。それじゃあ、企画局がUni.に貢献していることはどんなことだと思いますか?

上野:Uni.のみんなの思い出作りのきっかけを作っているところかなぁ。合宿とかね。


――この前の冬合宿は初めての第9期での合宿だったけど、どうだった?

上野:やっぱり、3年生がいなくなると不安!全責任が局長である私にあるから。今まで私たちがどのくらい先輩たちに頼っていたのかっていうのを思い知った。1年生も仕事を任されることも多くなったから、大変だっただろうけど、頑張ってくれた。


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↑第9期初の合宿での1枚!!


――やっぱり3年生の存在は大きかったってどの局の人たちも思ってるよね。企画局では、3年生のどんなところを尊敬してるの?

上野:3年生は、局長が指示する前に自分たちで仕事を見つけて動いていたっていうイメージだったな。やる気があって、すごく積極的だった。そこは見習っていきたいなぁ。


――確かに。そういうことも含めて、企画局が大切にしていきたいものってありますか?

上野「自分たちが楽しむこと」 を大切にしていきたいと思うよ。参加者の笑顔とか、楽しんでいるところとかを見ると、こっちも笑顔になるし、「やって良かったなぁ」っていう達成感があるから、やっぱり自分たちも楽しまなきゃって思います!


――やっぱり合宿が終わった後の達成感って大きいの?

上野:そうだね~。「疲れた」よりも、「やって良かった」っていう気持ちのほうが大きいかな。ほかのサークルとかとは比べ物にならないような人数をまとめるからね。150人以上とかの人数をまとめるのは本当に大変だけど、みんなが一つになった時っていいよね~。

一同:うんうん。

上野:あと、合宿繋がりで5/26~27確定合宿あるからみんな来てね~!


――それでは、最後に、春合宿に向けて意気込みをお願いします!!

上野:春合宿は1,2年だけの合宿だし、同期合宿もあるから、同期で仲良くなりつつ1,2年の縦の繋がりも強めてほしいなぁ。だから私達もレクとか力を入れて頑張ります!!


――ありがとうございました。

上野:ありがとうございました~!!


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企画に対する熱い思いとっても伝わってきましたね(*^^*)
「合宿のお蔭で知り合いが増えた!」という人も多いのではないでしょうか!?
まさにUni.の架け橋である企画局!
新しい取り組みも始めていて、ますます今後の合宿が楽しみですね!
みなさんも今年の5/26.27確定合宿にぜひ参加してみましょう~♪


(インタビュー・記事編集 2年 二宮、1年 安藤)

| | 19:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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総務局長インタビュー

こんにちは、広報局です。
前回の渉外局のインタビュー記事は皆さん読んで頂けましたか?インタビュー中の楽しそうな雰囲気が文章からもしっかり伝わってきましたね!私も思わずその場に参加したくなっちゃいました(笑)

さて、今回は局インタビュー最終回です!
総務局の局長である二年生の「東峰和佳子」さんにインタビューしました♪

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―インタビューを始めます!よろしくお願いします!

東峰:よろしくお願いします(笑)

―いきなりなんですけど、総務局長になってみてどんな風に自分では感じていますか?

東峰:そうだなー・・・。実は自分が局長になってからはミーティングとかもまだ一回しかやってないし、総務局員と一緒に仕事をしたことがないから、正直に言うと未知数です(笑)実感するのはこれからだなって感じてるなー。春休み入ってから皆で動き始めるしその時に総務局長としての実感が湧いてくるんだろうなって思ってます。

―次の質問です!今までの代と違っていることって何かありますか?

東峰:なんか、めっちゃふざけた感じになっちゃうんだけど・・・(笑)今までよりは皆個性が強くてバカが多いかな(笑)

広報:バカが多い!

東峰:いい意味でだよ!ミーティング中とかもふいにバカ発言してくるの!それが総務を凄い明るい雰囲気にしてくれてると思う。それに、今まで総務はまじめな雰囲気な局だと思われていたから今年はそうはいかないぞって(笑)でも勿論やる時は凄い真面目にやってくれる人たちです!

―総務局で新しい活動をする予定はありますか?

東峰:まだはっきり決まってる訳じゃ無いんだけど、今まで総務は運営の下で働いてるというか受け身で仕事をすることが多かったような気がするんだよね。それは私以外の総務局員も感じてたから変えていきたいなって思ってる。だから今後は自分たちからもっと仕事貰いにいったりして能動的に動いていきたい。今までの総務局って目に見える物があんまり無いなって感じてて・・・。だからこそ総務局にしかできない新しいことを探していこうと思ってる!

広報:総会の時に総務局が凄い動いてくれているイメージがあるんだけど・・・。

東峰:確かに会場の設置とか資料作りは総務が仕事してるんだけど、それでもさっき言った通り目に見えるものとしては弱いかなって感じてる・・・。あと、今までは総務局長だけでやる仕事も多かったから、これからは局員とも一緒にそういう部分も仕事していきたい!!

広報:総務局長だけの仕事って具体的に何をしているの?

東峰:それもまた裏方みないな感じのものが多くて、資料とか名簿作りとか・・・。だから総務局員が知らないことを総務局長がやっていることも実はあったりします(笑)さっきも言ったんだけど、これからは分担して一緒にやっていけたら良いなーって思ってる!

―総務局はどんな部分でuni.に貢献していると思いますか?

東峰:やっぱり縁の下の力持ち的な所が一番かな。目立たない仕事も多いけどそれに文句も言わずにやってくれてる局員の皆は本当に凄いと思う!(笑)総務が無くなったら部室の鍵開けも名簿を作ることもないしuni.が上手く機能しなくなっちゃうと思うので、そこら辺が特に貢献しているな、って感じています!

―総務局の好きな所はどこですか?


東峰:え~、局員のみんなが好き!!(笑)話し合うときは真剣に話合えるし、ふざける時はふざけるし・・・。なんか凄く優しい人が多い!今までの先輩もなんだけど、優しい人が多すぎて本当に良い場所!!とっても居心地良くて温かいです(笑)

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―今年の局長としての抱負はなんですか?


東峰:他の局ってプライベートでも結構仲良いイメージがあるから、私自身も率先して普段の生活から総務局員に寄り添えるような局長になっていきたいなー。恥ずかしいなこれ言うの(笑)

広報:なるほど・・・。つまり今年の抱負をずばり言うと・・・?

東峰いつでも総務局員の味方でいること、です!!(笑)

広報:素晴らしいです・・・!(一同拍手)

インタビューはここまでです!総務局長として総務局員への思いや簡単な仕事内容の話など盛りだくさんでお送りしました!総会の時の会場設置や案内、部室の鍵開けなどもしてくれている総務局の皆さんには知らず知らずにお世話になっていることも多いです。いつもありがとうございます!!


今回の記事をもって新局長インタビューは全て終了です!今まで読んでくれた皆さんありがとうございました!!まだ読んでない記事があるよって人は是非今までの他の記事もチェックしてみて下さいね。


(記事:甲斐、丸尾)





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【福祉】スープの会贈呈式


こんにちは!!
皆さん、各チームのインタビュー記事は読んでくれましたか(^-^*)?
それぞれのチームの色があって面白いので、時間があるときにぜひ読んでくださいね…!


今回は福祉チームが普段行っているボランティア活動について紹介しますよ〜!

先月、”東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞”贈呈式に参加させていただきました。

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福祉副チームリーダーの太一(左)と福祉チームリーダーのまゆか(右)

場所はなんと東京都庁…!背筋が伸びる…!
なぜ出席したのかというと、長年福祉チームが携わっているスープの会さんが表彰されたからなんです…!


NPO法人「スープの会」さんは、社会から孤立してしまいがちな路上生活者の方一人一人の元へ歩いて訪問するというボランティア活動を、毎週土曜日に行っています。路上生活者の方が、社会の対話を通して温かい人との関わりを再び感じてもらうために、そのきっかけづくりを担っているのです。

そんなお話を始めるきっかけとして、お味噌汁を配りながら20年近く、路上生活者の方に寄り添い、声かけを行っていました。

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お味噌汁の調理中♪

私たち学生ボランティア本部Uni.の福祉チームもまた、訪問活動を中心に毎月一度参加しています。福祉チーム初期から続いている活動のためお付き合いも長く、去年春から訪問活動だけでなく、お味噌汁作りのお手伝いもさせていただくようになりました!

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学生が訪問活動に来ることを楽しみにしてくれる気さくな路上生活者の方もいらっしゃいます。また、参加する学生にとっても路上生活者問題を改めて意識する機会となったり、路上生活のリアルを知ることができる学びの多い活動なんです!


今回の贈呈式は小さな団体から大きな企業まで、様々なボランティア活動が行われていることを知る機会となり、私たちの活動の幅もまだまだ無限に広げていくことができるのではないかと感じました。受賞された他の企業や団体、学校の方々、小池百合子都知事を始めとする多くの都の関係者や多数のメディアも出席していて、非常に華やかな式になりました!

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受賞の様子…!

今回このような貴重な体験をする機会を与えてくださったスープの会さんには感謝の気持ちでいっぱいです!今後もより一層、活動に励んでいきたいと思いました(^_^)

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Uni.の先輩方が築き上げてきた活動を私たち現役生が後輩につなげられるように頑張っていきたいと思います。私も広報局員として、Uni.の現役生として贈呈式に参加できたことを嬉しく思いました!

これからも福祉チームの活動に注目してみてください♪


(文章:中平・和田、記事/広報:矢島)

| 福祉 | 20:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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