ゆにっき

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福祉TL・副TLインタビュー

TL・副TLインタビュー第5弾!とうとう最後となりました(´д⊂)
ラストを飾るのは福祉チームのお二人!

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TLの森めいさん(2年生)と...

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副TLの和田麻友香さん(1年生)です!

――お互いの印象を教えてください

:会った時から全く変わらなくてとりあえず元気で明るい!
悩み事とかあるかもしれないけどそれをおさえてスマイルでいる子。すごい優しい子なんだなと思いました!

和田:ありがたや~(笑)

――めっちゃ笑顔!(笑)

和田:だって褒められる機会ってあんまりないじゃないですか!面と向かって印象を言われることはなかなかない!
なんだろ、、初めて会ったのがスープの会なんですけどすごく良くしてくれてすごく優しくて、おしゃべりで!(笑)
すごくふわーっとした感じが居心地いいというか。いいお姉さんだなぁっていう感じ!

――じゃあ結構仲良し?

和田:仲いいですよ!いいと思う!え、悪いのかな?(笑)

一同 (笑)


――自分とチームをどうしていきたいですか

:やっぱり私はチームリーダーをみんなに任せてもらってるからそれに見合ったことをしていきたい。例えば基本的なことだけどミーティングとかボランティアには遅れないとかそういうこともだけど、やっぱTLの立場だとみんなを上手にまとめるのは大変そうだと思うし、私が不安だとみんなも不安になってしまうから...結構自分が不安だと表に出しちゃうのがここ1年で多かったし、それは私が副TLのときだったから良かったけど、私はもうTLだから不安を出さないような運営をしていきたい!
こんな感じかな…あと説明は簡潔に!(笑)

一同 (笑)

:あとチームは今福祉でめちゃくちゃ変えたいっていうのはないんだけど…でもこの1年でボランティアとか増えてきて、それが果たしてみんながやりたいっていう思えて自発性をもって挑めるボランティアなのか今すごく疑問に思ってる。だからみんながやりたいことをとことん追求したボランティアをしていきたい!全部のボランティアをやめたいってわけじゃなくて、今やってるボランティアに改善を見いだせることがあったら変えていきたい!ボランティア先の人のニーズに応えることも大切だけど部員のニーズにも答えたい!こんな感じです。まとまってないけど…(笑)

和田:まとまってます!私の方がまとまらない…。最近なったばかりだからチームをどうしていきたいとか大それたやつはないんですけど、福祉チームで新しいことやりたいなぁと思って私は副チームリーダーやりたいと思ったところもあるので。他のところは企画ボラとかやってるじゃないですか。でも福祉チームは人数的にもきついところもあって割と実現できてないから、1つ何かしらやってみたいなと思います!
チームの雰囲気は本当に好きなのでこれは変えたくないかも(笑)
自分が変えたいとこ…変えたいところいっぱいあるんですよね(笑)

――あるの?(笑)

和田:福祉は大人しい子がいっぱいいるのに私がグイグイいきすぎるとこもあるし。

: いやいやそんなことは

和田:もうちょっと人のことを考えた接し方をしてききたいなっていうのもあるし、遅刻魔だから…

一同 (笑)

和田:朝早いのがほんと無理でたまに遅れたりするので気をつけたいと思います。あ、あと運営に出るようになったんですけど議論の場っていうのが昔からそんなに得意じゃなくて、自分の意見とかを発信できる福祉チームの代表としてそこにいるわけだから、その議論に積極的に参加できるように自分を変えたいなとも思いました!
でもできてません(笑)頑張ります!!

――ではチームの雰囲気は?

和田:それはアットホーム!?アットホームって家庭的って意味だよね?ずっとうちの前の前の代の人も福祉チームの紹介するとき言ってて、大切にしてほしいって言ってるから大切にしたいって思う。でもそんなに意識しなくても福祉は人数的なのもあるかもしれないけど穏やかな雰囲気出てるから、ずっとそのままで気にせず続けていきたい!こんな感じ?

和田:ほんわか!やわらかい!

:うんやわらかい!あ、あとみんなの顔が見れるからお互い来てない子に対しても意識できるし。みんなのことをみんなが知ってるみたいな?
和田:気遣いができる感じ!

――チームの変えたいところは?

:さっきと被っちゃうんですけど活動の見直し!私の立場ってこういう活動があって、みんなでやろうって言えるけど、人によって違和感を感じてしまうものも多い。活動によっては。この活動行きたくないけど参加者少ないから行ってあげなきゃみたいな感じに思わせてしまってら、ボランティアという自発性が失われちゃうから。もっと具体的に言うとそのためには運営を変えていきたいのかな…自分の変えていところと被るんだけど、運営の仕方を丁寧にしていきたい!1回1回みんなで決めるミーティングにしていきたいかな。私たちのチームじゃなくてみんなのチームだからみんなで運営していくっていう気持ちで!この1年間そういうの少なかったかなって思うからそれを変えていきたい。

和田:・・・頑張る!頑張ろ?

一同 (笑)

:しみじみ(笑)

――TL、副TLそれぞれの立場でがんばりたいことは?

和田:副チームリーダーとしてチームリーダーを支えたいです!

:良い!すごい簡潔や(笑)

和田:いや、本当に!めいさん仕事ができるせいで抱え込みすぎて…。私に先駆けて色々やっちゃうんですよ。ほんと助かるんですけどもっと仕事を振ってくれっていう!会う度に言ってますけど(笑)

:そうだっけ?(笑)

和田:そんな気がします(笑)

:おっけおっけ!

和田:もっと負担を減らしたいと思って副チームリーダーになったんで…。

:マジか

和田:チームのみんなも思ってることで。めいさんが抱え込みすぎてるんじゃないのかっていう心配をみんなしてて!

:うーマジか…すいませんなんか…

和田:みんなしてますよ?(笑)
みんなの思いを副チームリーダーという立場があるから…
任せてもらえやすいんじゃないかなぁって(小声)

一同 (笑)

和田:ふってほしい!ふってほしい!体を壊してもらいたくないです!(笑)

:ありがとうございます。言葉だけでいっぱいになっちゃうじゃん(笑)。
やっぱさっき言ったのをやるっていうのとまゆかとのバランスを頑張りたい。まゆかは運営にも出て、去年1年間私がそうだったんだけど、結構運営に出るということはユニ全体のことを考える立場になると思うから…今は議題的にそんな感じじゃないと思うけど、新歓の時期になるとすごいユニのことを考えなきゃ行けない場面が出てくると思うのね。だからまゆかにはチームのことも見てもらいつつ全体を頑張って欲しいからっていうのもある。でも私も今まで1年間は同期とチームリーダー副チームリーダーやってたから、仕事の振り方とかバランスとか分かんなかったから、それをもうちょっと掴んでいきたいな。これはまゆかにやってもらう、ここは自分がやるとか!まゆかかやった方が上手くいくことも、私がやった方が上手くいくこともあるかもしれないから。それをまゆかに「はい」って。(笑)

和田:はい。もらいます!(笑)

:性格の問題で私も結構キチキチしてタイプだから…

和田:私はちょっと大雑把なんですけど、めいさんは細かい所まで気をつかえるタイプだと思うで私にはないタイプだなっていう(笑)まあいいっしょーっていう性格なんで。多分それは良くないから…

:まあそういうのも大切な時がいっぱいあると思うのね。そういうのをTLとして、まゆかだけじゃなくてみんな一人一人の性格を理解することをもうちょっと頑張りたいかなぁ。絶対みんなには突出したものがあると思うからそれを分かって運営していく。これはこの子に頼めばいいかなって。そういうみんなが輝けるチームにするためにTLとして成長したい!

和田:すごい!めっちゃいい!

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ほんわかした福祉チームの雰囲気が伝わってくるあたたかいインタビューでした(´∀`*)
お二人ともありがとうございました!

以上でTL・副TLインタビューを終わります!
次回は局長インタビューです!お楽しみに~(^^)

(2年・清水、1年・甲斐)

| 未分類 | 22:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地域TL&副TLインタビュー

TL&副TLインタビュー第4弾!!今回は皆さんお待ちかね地域チームです!!(((o(*゚▽゚*)o)))
人数が多いこの地域チームをまとめているのは第8期チームリーダーの松村佳苗さん(以下:松)と副チームリーダーの浅沼健太くん(以下:浅)です!!
地域TL&副TL 01


ではさっそく本題に入りましょう!!

ーー最初に、これから自分とチームをどうしていきたいか?

:「どっちからがいい?」

ーーどっちでもいいですよ

:「じゃあ、うちは、、、あとから(笑)」

:「了解です(笑)やっぱ地域チームは地域の人たちとの関わりが一番強いチームであるので、これからもそれを大切にしていきたいです。あと、いままでの活動では何かお祭りとかに参加、協力するって形でしたけど、今後は企画するボランティアをやれたらなと思います。」

:「副TLからTLへの振り返りになっちゃうけど、いままでに比べて自分が強くなったし、ポジティブにもなれて、前までは『私がやらなきゃ』みたいな感じだったけど、余裕が出来たおかげかみんなにやってもらったりして、実際に私がやるより出来のいいものが出来たりすると、みんなが頼りになるって再確認できたし、仕事を振る大切さがわかったかな。」

ーーでは続いて、チームの雰囲気について教えてください

:「内容重複しちゃうね、、、」

ーーでは、健太だけお願いします

:「はい(笑)自分も前期の頃とかそうだったんでうけど、ボランティアを企画している人に頼りすぎていたかなって思うところもあったんですけど、その企画している人たちの自覚が増していて、チームとしてはいい方向に向かっていると思います。」

一同:お〜〜〜〜〜〜〜

ーーではそれを踏まえて、チームの変えたいと思っているところは?

:「やっぱりまだ身内感があるところかな。まだまだ少人数グループで集まったりしているのがあるかな。少しずつでいいから努力していって、チーム全体で仲良くなれたらなと思います。」

:「健太の続きになるけど、地域チームには不器用な人が多くて、自分はコミュニケーションは得意だからそこで架け橋になれたらなって思う。で自分の方の話に戻すけど、地域って今の年もそうなんだけど、お祭りとかのお手伝いで楽しいイメージを持ってこのチームを選んでくれてると思うんだけど、そのイメージで終わらないで欲しい。私が感じるのはお祭りの募集をかけても人数の割には集まってなくて、イメージで終わってるんじゃないかなって思う。私自身、この地域チームの活動が大好きだし、本当に楽しいと思ってるから、みんなにこれを伝えたいなって思う。」

ーーはい。少し気になったのですが、チーム員の意見に耳を傾ける機会はないのですか?

;「ん〜。。。やっぱ地域チームはシャイな人が多いせいか、大人数の前ではあまり意見はでないね。それでも少人数で話し合ったり、紙とかに書いてもらったりとか工夫してるけど、それでもやっぱり少ないね。まぁ、私がそういうのを話しやすい存在になりたいね。」

ーーそれでは少し質問の嗜好を変えて、正直お互いのここは直して欲しいみたいなところはありますか?

:「「直して欲しいところ?!」」

ーーちょっと直球過ぎましたかね?(笑)では、ここを変えたらもっとチームが良くなるかなよ思う部分は?

:「そうですね、、、(熟考)強いてあげるなら、あまりひとが集まらなかった時にメンヘラを出さないで欲しいですね、、、」

一同:(爆笑)

:「え〜〜〜!メンヘラじゃないよ〜!!」

ーーじゃあ副チームリーダーになった健太目線から見たらどう?

:「いや、本当にそれ以外ないですよ。僕がUni.に来るようになったのも佳苗さんが誘ってくれたおかげですし。最初は何となくだったんですけど、ボランティアに前向きに向き合えるようになったんで。。。」

(ここで、変なメンヘラの下りが続いたので中略)

ーーでは、佳苗さんはどうですか?

:「全員を知ってほしいかな。特に女子!!多種多様な人もいるし!!まだまだ一人一人の関わりが弱いかなぁ〜って感じです。」

ーーでは、気を取り直して前TLの髙橋さえこさんはどのように映ったか?

:「やっぱり影響はでかすぎる。さえこさんなることを目標にして、不安になることとかがあった。でも今では、自分は自分でいいやって思えるようにもなった。まぁ少しくらいは近づけたかな。。。?」

:「自分も副TLになりたいって気持ちを持ってた頃から、さえこさんを見てると少し不安になったけど、いざ相談すると親身になってくれたりして、仕事もできてこんなに後輩の面倒見もいい人で、、、本当に副TLになったからには少しでもさえこさんに近づけたらなって思う。」

ーーつまり地域チームにとってさえこさんはであると

一同:(爆笑)

ーーそれでは最後にTLと副TLとしての目標は?

:「TLをサポートしつつ、一人一人に向き合えるように頑張っていきたいです!!」

:「Uni.全体のことは副TLに任せて、TLはチームに集中して多くのやりたいことを一つずつ実現していき、最後には後輩に何かを残したい」

ーーはい!!ありがとうございます!!
ーーそれでは佳苗さん。このインタビューを締め括るひとことをどうぞ

(多くのカットのあと)

:「冬合宿のスノボーが心配。。。できないしキャラ的に置いてかれそう。。。」

全く期待はずれの返答でインタビューは終了しました(笑)
このインタビュー見て分かると思いますが、地域チームのTLと副TLの人たちはとても接しやすく、ユーモアセンス?に溢れています。今後、地域チームの活動で参加するか迷った方は相談してみてはいかかでしょうか?
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(広報局 1年:江本、綱島 2年:上原)

| インタビュー | 21:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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国際TL・副TLインタビュー

チームインタビュー第三弾の今回は国際チームです!
他チームに負けないくらいの結束力がある国際チームですが、果たしてその秘訣は何なのか…!
”国際チームの顔”でもあるこのお二人が、その魅力をたっぷり語ってくれたので、今回はその愛を皆さんにお届けします!!

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第8期チームリーダーの、2年福丸 花さんと…

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副チームリーダーの、1年大輪 裕介さんです!



――それではインタビューをはじめます!まず、国際チームはどんな雰囲気のチームですか?

福丸:一言で言うと、優しいのが特徴のチームです。まだ他のチームの皆は知らないと思うんだけど、実は一人一人がやる気に満ちていて、独特な面白い人ばっかりです!
大輪:そうですね(笑)僕も国際チームの雰囲気とか印象は同じですね。メンバー同士の仲がすごい良いんですよ。仲が良いからこそ雰囲気がいいし、行きやすいチームだと思います。

――個性的な人が多いんだね〜

大輪:うーん…個々が強いかもしれない。
福丸:おしゃれな人多いし!

――確かに、おしゃれな人多いイメージ!

福丸:おお、やったね(笑)

――来年、一年生が入ってきた時も含めて、どんなチームにしていきたい?

大輪自分から参加したいと思えるチームにしていきたいですね。あと、他チームの先輩から言われたんですけど、楽しいって思ったら自分から来るようになると思うんですよ。だから、国際チームが楽しい場所だって思ってもらえればこちらから『ミーティングに来てくれ』だとか『何で来ないんだ』って責めることもないと思うので、僕らができるのは行きやすい、いつでも来られるような雰囲気を作ることだと思います。

福丸:私は、まずはチームのメンバーが全員知り合いになってほしいな。そしたら誰と一緒でも企画が楽しくできるかなって。それで、他のチームの人から『国際仲良さそう』とか『ベトナムに自分も行ってみたい!』って言ってもらうようになりたい。だからチームリーダーの私だけじゃなくて、メンバーみんな一人一人から、同じことを言ってもらえるようなチームにしたいなと思っています。

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――TLと副TL、お互いどんな印象かを教えてください!

大輪:ほんとすごいんですよ、(花さんは)仕事がめちゃめちゃできて安心感がありますね。自分は副TLになって日も浅いし、できないこととかたくさんあるんですけど、花さんいるし、大丈夫だろうなっていう安心感がある。頼れるしバックアップがあるから、自分からいろいろ挑戦できるっていうのがありますね。

福丸へえ~~(照)にやける。めったに褒められないから(笑)
私はね、大輪ちゃんとは業務連絡以外でもどうでもいいLINEをするのが楽しい!大輪ちゃんが副TLになる前からちょいちょいLINEしてたけど、今はめっちゃどうでもいいことをLINEするようになって(笑)「朝早く学校来ちゃいました!」みたいな。実は同い年なんだけど、弟みたいな感じに思ってる。あと、大輪ちゃんは一年生の中でも、特に熱意がすごくて!でもその分、壁にぶち当たるときがあると思うんだけど、落ち込んだ時とかすごく心配で…。でもそういうの私も経験してるから、相談とかしてもらえれば少しでも軽くしてあげることができるんじゃないかと経験した身としては思う。

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――それぞれ頑張りたいこと、変えていきたいこと、やりたいことなどを教えてください。

福丸:わたしは、TLとしては、メンバーが企画からボラの参加まで、楽しくてやりがいがあると思ってもらえるような環境を作りたい。事務仕事は一通り経験したんで、それを大輪ちゃんにお任せします。一番変えたいと思っているのは、国際チームのメンバーって自分のチームにこもりがちなのね、例年そうなんだけど。ぜひほかのチームのボラとか、プロジェクトに参加していってもらいたいなって思ってる。リーダーとして自分のチームの活動を好きって言ってもらえるのは嬉しいんだけど、せっかくだから他のチームの活動にも参加してもらいたいな。私自身も一年生の時積極的じゃなくて、国際だけ入れればいいやって思ってたんだけど、エクシードとか月一とか行ったらめっちゃ楽しかったから、それをしてもらうためには後輩とか同期を誘って他のチームのボラに参加するところからまずはやってくべきかなって思う。

大輪:頑張りたいことは、副TLの立場からしたら花さんをバックアップして、それに加えてメンバー全員と密接に関わっていきたいなって思います。僕はまだ全員の前でTLみたいに仕切っていく立場じゃないけど、だからこそ僕にしかできない事務仕事とか、教室予約とかをしっかりやって、花さんの手の回らない部分をちゃんとサポートできればなって思います。メンバーとしっかり関わっていくっていうのは、TLと副TLからしたら当たり前のことなんですけど、来年になって後輩が入って来たら、また一年生一人一人とじっくり向き合っていかなきゃなって思う。何より、今の一年生や二年生とじっくり向き合っていかないとフォローとかできないと思うから、そういうのをしっかりやっていきたいなと思っています。あとは僕が結構かまちょなんで仲良くしてほしいな(笑)

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――しっかりしてると思いきや、意外な一面…!(笑)

大輪:変えたいと思ってることは、国際に半年間居てすごい内輪感を感じたんですよ。うちって良くも悪くも仲が良くて、仲がいいからこそ自分たちのチームにいればいいよって思っちゃうのがあってなかなか外に出れないんですよ。あと、最近一番ショックだったのが、「国際って他チームのボラで全然見ないよね」って言われたことで。確かにその通りだなって思ったんですけど、楽しいって思ってもらえたら参加する意義があるから、自然と自分から行くようになると思うんですよ。だから、花さんとか他チームのボラによく行く人を巻き込んで誘ってもらって来てくれたら、何かしら感じ取ってくれると思う。それで楽しいなとか来てよかったなって思ってくれたら今度は一緒に誘う側になってもらって。そうやって国際チームを他チームに広げていけたらなって思います。

――しっかりしてるね~!

福丸だろ?

一同:(笑)

福丸:ボラに参加するもしないも自由だからさ、本人が嫌がっているのに誘うのは違うなって思う、自分もその立場だったから。合宿とか好きだけど行かない時ってあるじゃん。そういう時にすごい来られたら嫌だなって思うし、按配が難しいよね。どっちの立場もわかるからそれでだいぶ悩んでた。でも、自分が楽しいから軽く「おいでよ」くらいはいいのかなって…。

大輪:そうですね、自主性を大事にしたいですね!

――国際チームの人が国際のボラに参加する率は高いんですか?

福丸:貿易ボラとかは高いかなぁ?
大輪:誘ったらめっちゃ来る!(笑)
福丸:どうなんだろうね、わからない(笑)友達いないと行きにくいのもあるかもしれないね。誘っていけばそのうち自分からくるよね!

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――国際チームの好きなところは?

大輪:え、かっこいいこと言っていいですか?

福丸おおーーー!?

大輪“ここが自分の居場所だって思えるところ”が好きなところです。

一同:フゥーーーー!!!カッケ―!

福丸:…え、終わり!?

大輪:一言で言っちゃった(笑)

福丸:なるほどね(笑)私は優しい雰囲気がほんとに好きで、そもそも一年の時にチームを決めたのもそれが大きかったし。あと、同期は私がTLになってから、さらに自分たちで企画リーダーを頑張ってくれるようになったし、私自身ミーティングの内容とかを自分だけで決めないで細かく同期にLINEで「これ、どうしたらいいと思う?」とかすごい相談しながら決めてて、ちゃんと返してくれるからそういうことが支えになる。

――それすごいね!

福丸:うん、もっと皆と仲良くならなきゃなって思ってたから。そういうところから頼っていったほうが距離が近づくかなって。

――ミーティングで話すだけじゃなくて事前にLINEするの?

福丸:そうそう、ミーティングの中だと、他にやりたいことがあるし、忙しいからLINEでやろって。去年はTLと副TLだけでやってたけど、せっかくだから二年生頼りたいなって。
大輪二年生ほんと仕事できますよ!

福丸:うん!そして後輩は一人残らず可愛い!すごくしっかりしている子が多いから、企画の時もミーティングの時も手伝ってくれて。逆に参加者側で参加してる企画も手伝ってくれる!「やることないですか」って言ってくれて!後期入部で入ってくれたみんなもしっかりしてるし、もれなく可愛い。後期入部も可愛い。

大輪:後期入部の人もちゃんと来てくれるし、普通に馴染んでるし!嬉しかった。

福丸:ね、そうそう!もっと馴染みたいって言ってた!

――国際チームのおすすめのボラを教えてください!

福丸:うーん…そうだなぁ。まずは貿易ゲーム!あとハンガーバンケット!ずっと続いているからね。ハンガーバンケットはまじめだからあんまり喋る機会がないけど、貿易ゲームは班ごとで仲良くできるから交流にもなるし、国際情勢も知れるのでぜひ来てほしい!

大輪:そうですね~国際運動会かな。ユニのボラとかで体動かすことはあんまりないと思うんですよ。がっつりあそこまで運動するボラってないと思うので、それが国際のボラの特色かなって思います。

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福丸:前々回マグロ投げたりしたから(笑)
大輪:今年さお投げてましたよ(笑)
福丸:すぐ投げたがるよね。

――面白そう!留学生と交流するボラって、英語を話したりするんですか?

福丸全部英語!

――じゃあ英語話せなかったら…

福丸:でも、留学生さんたちすごく優しいから!留学生の中でも働いている人とか、日本に遊びに来ている人とかいるから、ある程度日本語わかってる。フレンドリーだし、むしろ日本人的な引っ込み思案な人もいて楽しいよ!

――なるほど。では最後に、一言お願いします!

福丸:えーなんだろ…うーん。国際は独特な雰囲気が自慢。ミステリアスな国際チーム!

――他チームの人に向けてなにかありますか?

福丸:けっこうね、環境と国際で迷った人が多かったみたいなんだけど、環境とは雰囲気優しいところは一緒かな。

大輪:あ、そうだ、環境と国際のコラボラ!!!お誘い待ってます!!!あ、どのチームからも!
福丸:ちょっと今考えているのがあるので教育チームお声掛けください!!地域は引き続きよろしくお願いします!福祉もよろしくお願いします(笑)

――というわけで、国際チームとのコラボラお待ちしております!ありがとうございました!


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最後はお二人ご一緒のポーズで締めてもらいました☆
国際チームのある方のポーズだとか…?(一体誰でしょう)


お二人とも国際チームへの愛が止まらないところがそっくりでしたね(^^)
国際チームの良いところや今後の課題など、たくさん話していただきました。
他チームとのコラボラもこれから先出てくるかもしれないので、要必見ですよ!

皆さんもぜひ国際チームのボランティアに参加してみてください♪

次回は地域チームのインタビューです。引き続き宜しくお願いします!

(インタビュー:2年 柏木、1年 矢島)

| インタビュー | 17:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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教育TL・副TLインタビュー

環境チームに続きまして、TL・副TLインタビュー第2弾は教育チームです。
新たなTLと副TLにインタビューをしてきました!!
TL上原舜平さん(2年)、副TL 関根莉亜(1年)です。

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―今の教育チームの雰囲気を教えてください

関根:正直三年生がいなくなってどうしようってみんな感じているのかなと思ってます。でも、その分ちょっと自由になったのかなとも思います。プレッシャーがなくなったから、自分たちで作っていこうっていうのは2年生から感じられるし、1年生もちょっと参加率あがったかなとは思います。

上原:教育チームは、莉亜が言ってた通り3年生がいた時は3年生が盛り上げようとしてくれて、他チームから見ても教育チームって楽しそうって感じだったんだけど、今は結構1年生が割とおとなしめなこともあるし、やっぱりその盛り上げてくれた3年生達がいないことでちょっとおとなしいチームに変わったのかなっていう印象はあるね。
 

―教育チームのいいとこ、好きなところを教えてください

関根:一昨日初めて気づいたんですけど、今期のプロジェクトリーダー全員教育チームなんですよ!運営にも教育チーム3人とかいるし、ボランティアに対する意識の高い人が集まっているのが教育チームだなって思って、そういう所がすごい好きだし、教育チームに入って良かったなって思います。

上原:Uni.で活動することやメンバーが好きとか、それぞれ色々な好きがあると思うんだけど、Uni.自体のことを好きな人が多いチームなのかなって思う感じがする。その中でも1年生はまだちょっとわからないんだけど、2年生は割と教育チームに居場所があるってところが多分好きだったんだと思うんだ。それはさっきも言った通り3年生がいてくれた上での教育チームが好きだった人が結構多くて、3年生がいなくなっちゃって今どうしようって路頭に迷ってる人が多いかもしれない。そんなイメージがある。とりあえず、教育チームが良いっていう人は多いと思う!


-おすすめの教育チームのボランティアについて教えてください


関根:やっぱりハロウィンかな!だからおすすめだし、今年はもっと他チームからの参加を増やしたいなって思ってます。子どもの人数ももっと増やしていきたいなってのは思ってます。

上原:教育チームって自分たちで企画するのが多いんだけど、いくつか外部のもあって、その中で゛三鷹児童館のお祭り″ってあるんだよ。それが結構楽しいんだよね!地域チームは祭りのお手伝いとかいっぱいあると思うんだ。あれを児童館で行う小規模なお祭りなんだけど、綿あめを自分たちで作ったり、フランクフルト焼いたりとか。あとは来るお客さんがほとんど子供だから、楽しそうに買って食べたりしてるのをみるのは、結構楽しいかなって。でも、他チームから来る人あんまりいなくて、もうちょっと募集出したほうがいいのかなって思う。

-でも楽しそうだね。地域と教育のいいとこどりみたいな感じで!

上原:そんな感じだね、おすすめのボラです!


-教育チームをこれからどうしていきたいか

関根:今までの教育チームは3年生が大きくて、わちゃわちゃみたいな、チーム内で盛り上げてる感じだったんだけど、これからはそうじゃなくまた違う方向性のカラーを作っていけたらいいなって思ってる。それがどうなるかまだ私にはわからないんですけど。Uni.の中でもボランティアとか何でも頑張ってる人が多いなって思うのが教育チームだから、そういうところを伸ばしていけたらいいなって思います。

上原:これから自分たちが一番上で1年生たちを楽しませたりとか、いてやりがいがあるなって感じさせなきゃいけない立場になってくると思うんだよ。またもう一個二つ下も入ってきたら。後輩しかいないわけじゃん。そうなると先輩として自覚を持てって偉そうなことは言えないんだけど、自分がチームにいて活動していく時に、やっぱりやりがいがあってほしい。実際に今自分はやりがいがあるし、だからこそ下を巻き込んでいけるような人たちを増やす為にも、自分がそういうことをまずやっていかなきゃいけないのかなっていう部分もある。まず1年生と2年生が仲良くなるってことを目標にして、ボランティアをしっかり企画するとかそういうのは後からでもついてくると思うから、まずはみんなが仲良くなることが大切かなって思います。

-3年生の存在って大きかったんだね

上原:教育チームは特に大きかったね、他の人に聞いてみても割りと言われる。昨年も、4年生ってすごかったなってずっと色々な人と言ってたんだよ。なんか伝統になっちゃてるのかな。来年俺らがすごいって言われるのかどうか微妙なんだけど。

一同: (笑)


-チームリーダー、副チームリーダーそれぞれの立場で頑張っていきたいこと、やりたいことお願いします

関根:教育チームのボラを私はまだ全部参加したわけではないんですけど、新しいボラを作っていきたいっていうよりは、今あるボラ、良いとこが沢山あるボラ、でも反省しなきゃいけないなって私が客観的に見ても思えるボラが何個かあるから、そういうのをもっといいものにできるようにみんなで考えて変えていけるようにしつつ、新しいことも何か始めていけたらなって思います。その新しいことはなんとなく考えてはあるけど、まだはっきり具体的に言えるものではないです。その新しいものを作って、もっと盛り上げていけたらなって思います!

上原:教育チームのTLとして、毎年教育チームは他のチームと違って、副TLが主体としてやるみたいなのがあるじゃん。正直それが本当にいいかどうかは俺もわからないけど、運営に行ってるのは莉亜だから、副TLがやるこのやり方は俺はいいなって感じてる。だからその上でTLという立場として、ただ去年はこうしたよってアドバイス言うだけじゃなくて、本当の意味で親身になって寄り添って考えてあげられる立場に俺はなりたいかなって感じる。昨年の反省を活かして、TLである自分を活かしながら副TLにやってもらうっていうのが、今年はうまく実現できればいいかなって思ってます。

関根:他の副TLとかとしゃべるんですけど、舜平さんが一番私を副TLとして任せてくれてるなっていう感じはよく思うので、そこはすごい感謝してます。

上原:教育チームは俺が昨年ミーティング進めたりとかやったからいいんだけど、他チームのTLは昨年副TLをあんまりやってないからね。TLになってもっと自分がやりたいことをやりたいって思うからこそ、俺みたいに副TLに全部任せないられないんだよ。だから、俺としては褒められて調子乗っちゃうんだけど(笑) 他のTLたちも自分がやりたいことをやってから。彼らも時期を見ているというか、任せてる俺がすごいってわけじゃなくて、うちはうちのやり方で。他チームは他チームのやり方で違うから。副TLも今の時期が一番モチベーション高いから、副TLになろうと思ってやった上でさ、自分がやりたいことをうまくできないっていう感じになっちゃうじゃん。だからそういう意味でも副TLに任せてみるっていう教育チームのやり方はいいんじゃないかなとは思ってます。

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以上でインタビューを終わりにします。ありがとうございました!
これからの教育チームが楽しみですね(*^_^*)
(二年 秋元、金子、一年 二宮)

| インタビュー | 12:05 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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環境TL・副TLインタビュー

こんにちは!今回は、先日代交代をして新たな環境TL、副TLとなった河崎 友彦さん(二年)、tomohiko.png
徳田 雅信さん(一年)tokutyann.png
にお話を伺いました!!

★まず、お互いの印象を教えてください

:一番最初に会ったのは、4月の5日の…新歓の立食パーティーで、テーブルが一緒だったんですね。グイグイ話してくる先輩で、正直、ちょっとセールスマンかっていう。(笑)

一同:(笑)

:その立食の前に、パワポで説明会やってくださって、一年間Uni.にいるだけでこんなになれんのか、っていう感じで。正直、真面目さが際立ってました。

:ほう…まぁ、セールスしてたからね、あの時期ね(笑)確かにね(笑)

★:えっ…実際に?セールスを…?

:いや、一年生にね(笑)(Uni.の)セールスを(笑)。実際に販売してたとかじゃないから(笑)そんな社会一歩早く出てたりしないから(笑)

一同:(笑)

:結構必死だった感じで?

:まぁ、ねぇ、そうだよね。だって、気合入るっしょ!一年生相手だもの。じゃあ俺の番でいいですか?

★:はい。鮮明に覚えてますか??

:あ~もう新歓時期に会った人は全員覚えてるから。あのね、俺の隣に雅信がいて、その隣が森太だったんだ。で、森太と雅信と…今思えば濃いメンツだよね(笑)その二人とがっつり話してて、で、第一印象の話してたよね(笑)戻ります(笑)
うん、なんかね~…身長も高いじゃん。で、ガタイもいいじゃん。ズドンっ!って感じで(笑)
しっかりしてんな~って思って。で、普通にUni.入んの~?って話から入って。で何か数日たったら「先輩、入りました!」みたいな(笑)はやっ!みたいな(笑)
そうだからなんか第一印象は、真面目そうだなっていうのと、しっかりしてるんだろうなっていう感じだけど。もうなんかその行動力だよね!こう、なんかもう…すげぇなって(笑)すごいとしか思ってなかったけどね、あの時期。

★:じゃあ、今の環境チームの雰囲気について、二人はどう思われてますか?

:まぁ、ご存知のように、一年生がとにかく多いんですよ。二年生が14人で、一年生60人。今そんな感じで。縦横のつながりが本当に希薄というか、薄くって…。まぁだから、もっと会話もしたいし、食事も行きたいしっていうことで、今日も一年生だけなんですけど、放課後食事会をやるんですね。印象というか、みんな真面目なんですよね。アンケートとかとっても、みんなちゃんと長く書いてくれて。なんで、引っ込み思案というか、こっちから声かければちゃんと応答もしてくれるし、LINE流せばちゃんと答えてくれるしっていう。なんで、自発的に話してくれる場を提供するっていうように、こっちから。まぁLMとかでも席ぐちゃぐちゃにしてみたいなとかってこっちも思ってるんですけど、、、あっ、論点ずれた。(笑)そうですね。まじめで引っ込み思案なところはあるけど、明るくてマイペースな、そんなチームだと思います。

:やっぱりね、人が増えたから~前だったら20人いたらだいたい16人くらいは何かしらに参加するみたいな出席率の高さ、が売りだったんだけど。っていうのがまぁ今年はちょっと変わっちゃったから、まぁそこだけはちょっと残念なんだけど。母体が増えた分、パワーのあるメンバーは増えたから、心強くはあるし。あとは環境の先輩の数も少ないから。声かけもっとしないとねって感じ。俺だけが、例えば30~40人に話しかけても、俺しか仲いい先輩いないみたいになっちゃったら、それはそれで問題だし。まぁ、年明けたら、またね、もっとみんな仲良くなるから!Uni.自体がね。環境ってだけじゃなくて。まぁ~でも春休みね、いっぱい遊びたいね。みんなとね。

★:人数によって変わってくるところはあると思うんですけど、通年通して環境はこういう人が集まるっていう傾向はありますか??

:いやぁ~いい質問だね(笑)やっぱり毎年Uni.全体に出ていく人が一定数いるのよ。活動に積極的な人が一定数いるっていうのがうちの傾向かな。バリバリに考え込んで企画するって人は少なくて、まぁふわっと。(笑)考え込みすぎない人が一定数いるから、まぁそれがバリバリきつくなり過ぎずに、フワってやってきたっていう。まぁ、あくまでサークルらしさを残しつつって感じで。先輩がよく使ってんのは、「やるときはやって、遊ぶ時は遊ぶ。メリハリのあるチーム」っていう。(笑)これが代々言われてるやつ。
ふわっとした部分が、人数が増えて活気のあるっていうほうに変わってきてるかもね。

★:なるほど

:うん。ま、意欲的な人が多いっす、毎年。

★今のチームの変えたいこととかありますか?

:そうですね…ボランティアの面では、人数が増えたんで、月一のような伝統的なボランティアはもちろん継続しますけど、ちょっと一回りでかいボランティアもできるんじゃないかなって思うんですね。何かっていうと、そこまではまだ企画もしてませんし、先輩とも話してはいないんですけど。来年、10期の後輩を迎えるわけなので、今までにないボランティアを環境チームの中から生み出していきたいなっていうのは。それでほかのチームにも刺激を受けてもらいたいなっていう、そんな環境チームにしたいなって俺は思ってます。

:人が増えたから、やれることが増えたんだけど、いたずらにやることだけ増やすんじゃなくて、今までやってきたことをもっと充実できないかって。あとやっぱりやりがいがないと人は離れてっちゃうから、単純な馴れ合いだけだと限界があるのよ。だから、文句なしにやってよかったなって言えるような活動をね、もっと(ボラを)探しつつ、(チーム)中のも見つつ、っていう。両方やってけばね。幸いなことにその両方ができる人数がいるからね今。その担当分けのテクニックは俺たちにかかってるからね(笑)

:そうですね…!(笑)
:マネジメントだよね(笑)それが仕事だからね!俺ら(笑)

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★:では、友彦さんは前のTL、徳ちゃんは今のTL=友彦さんの見習いたいところを語ってください

:ゆりさん(前環境TL)はね、とにかく器がデカい!!っていう。何でも許してくれるしね。あ、悪い意味じゃないよ。俺が悪さしてたって意味じゃないから(笑)

★:(笑)

:ほんとに、温かく見守ってくれた。あの人が隣にいてくれたからこそ、俺も調子乗ってガンガンいってたし、最後はやっぱりゆりさんがいたからっていう、心の安心感で。暖かな母性というかね。(笑)見守ってくれてる感じは俺も見習いたいと思ってね。
あとね、、、本当にいい人なんですよね。(笑)すごく心配してくれたし。だから本当に心理的にも業務的にもカバーしてくれたんで。俺もこっからはあんまり出しゃばりすぎずに、正信を温かく!温かく!見守っていこうかなと(笑)俺がガツガツしちゃうとね、絶対雅信がやりづらいのよ(笑)あとある程度困らせたほうが成長するから、雅信が(笑)

★:どうですか、雅信くんは
:いやもう…

:全てですね(小声)

:全てですね。(笑)

一同:(笑)

:その中の一つとして、人間観察が、ものすごく得意なんですよね。人の名前を覚えるのが早いっていうのもそうなんですけど、誰と誰がミーティングで話してるか、なども聞いたりしてるんですけど、いつ覚えてるんだ!?って。僕本当に人の名前を覚えるの苦手だし、顔と名前一致しない人間なんですけど、先輩は春先からそういうの努力してたと思うんですけど。。。1年が多くなって先輩も苦労したと思うんですけど、その中で1年の名前と顔しっかり覚えて、環境からちゃんとボランティアさんかしてもらえるような努力をしていたので、俺も来年見習いたいな、っていうのが一番です。

:毎日名簿見てたもん。1年の。

★:えぇ~すごい

:特徴聞いたら名簿の横にメモって。LM始まる前に声かけて。「お前が○○だな!」って、人物確認してた(笑)

:ただ会話するだけじゃなくって、名前言ったら喜ぶっていうの本当にわかるんで。

★:では、それぞれの立場でこれから頑張りたいことを教えてください

:まず、活動を増やすこと。と、活動の参加率を上げること。この二つだねやっぱり。
活動を増やすにはみんなのミーティング出席が必要だし、ミーティングに来てもらうには、声かけて仲良くならないといけないから。だからまずは声掛けからはじまって、ミーティングの時に放置するんじゃなくって、ちゃんと周りを見て、どういう状況で進んでるのかっていう。うん、頑張ります!(笑)

:ちょっと被っちゃってるんですけど。俺の一番はミーティングの出席率を上げたいんですね。とにかく。いくらミーティング内で席替えたとしてもミーティングの出席率を増やすことにはつながらないし、ただいる人だけを仲良くするだけになってしまうんで。来てない人には、声掛け。LINEとかでも声掛けをして、無理のない範囲で活動に参加してもらって。それから席変えるなり。今までにない環境の雰囲気づくり、活動ができるんじゃないかなって。

★:じゃあ同じビジョンを共有してる感じですかね。

:カッケェ!ビジョン…!

一同:(笑)

★:じゃあ、自分とチームをそれぞれどうしていきたいか。

:まず俺は、人間関係に自己を割きすぎた感じがあるから、これからは業務とか活動の方に振ってこうかなと。活動の充実のほうに重きを置こうかなと。そうすると環境チーム自体の制度的なものがしっかりしてくるから、これまでよりもっと活動の幅が増える。
チームが大きくなった以上、活動を大きく増やしたり、大規模なことにシフトしていかないと、やっぱり何にもならないので。チーム自体の改革をするために。そうするとUni.全体にもね誇れる活動が増えると思うので。

:自分としては、今の環境チームに何が欠けているのか、何をもっと伸ばしていきたいのかっていうのを資料として残していきたいと思っていて。だから副TLの仕事した日は毎回日記書いてるんですよ。で、データとして次の副TL・代につなげていきたいなと。
なんでそれやりたいかっていうと、環境はいま人数が増えちゃって方針がぶれてる感じがするんですね。ワークショップとかやって反省しても、どうやって次に生かしていくかは明確に定まっていないような気がするので、それを僕がデータ化したりして、今度こうすればいいんじゃないかっていうのを次の代に資料として提示できれば。反省もしつつ、伸びていけるんじゃないかって。先輩の言った革命もそうなんですけど…

:革命って言ったっけ…(笑)

:そうやっていって、ダメなところは抑えて、いいところは伸ばすっていうチーム作りができていくんじゃないかなっていう風に思ってます。

:いや、本当に優秀だよ。仕事振ったらすぐやってくれるし、サクッと丁寧にね。
へ~日記書いてるんだ。

:書いてます。

:今日はカレー食べた、とか?

一同:(笑)

★:以上です!ありがとうございました!

(二年 福丸、一年 大瀧、吉川)

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