ゆにっき

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局長インタビュー~渉外局~

みなさんどうも~広報局です!
局長インタビュー第三弾まで来ました!さっそくいってみましょう!

今回の主役は渉外局の局長である環境チームの西矢和生さんです!

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局員「ではさっそく西矢さんの…本体は…メガネですか?」

(明らかなグダリなので割愛)

西矢「違います(笑)」

-では本題に入ります(笑)局長になった理由はなんですか?最初は局長にならないみたいな噂がありましたが

西矢「えっとね、なかなか決まらなくて2年生4人でずっと話し合ってたんだけど気づいたら翔太郎が代表選に出るって言い始めちゃって(笑)。やべやべってなってさくらとなつみと3人で話し合ったね。でも一向に決まらないから、それぞれ4人が推薦する人を出し合ったらなんか…ね、(俺に票が)入ったから(笑)。まぁ、考えますって。それでみんなも大丈夫だろうって言ってくれたし俺がなりました。」

-渉外局の雰囲気を教えてください。どんな人が多いとか

西矢「…どうしよっかな。まぁ、やっぱり女子が多いよね。1年生は女子しかいないし。ちょっとおれの事なめてるし(笑)、っていうのは冗談で親しみやすいんだよね。やっぱ女子多いから仲いいと思うし。先輩たちもそうやってやってきたしね。とにかく仲良くやってるよ。」

局員「みんなで遊びに行ったりとかは?」

西矢「ディズニーには行ったよ。」

局員「へ~めっちゃいいじゃん。あと、毎回MTGの後ご飯行くんですか?」

西矢「でもまだ代変わって1回しかMTGしてないからなぁ。その時は行ったけどね。丁度しょうこの誕生日の近くでそれもかねて。」

局員「それもかねて?」

西矢「みんなでお祝いしようって。しっかりした人が多いからね、おれと違って。助かってます。」

局員「1年生全員が女子だけどどうコミュニケーションとっているんですか?」

西矢「え~、わからない(笑)。どう見られてるんだろうね。気になるなぁ。」

-ほかの局とはここが違うっていうのありますか?雰囲気とか

西矢「西谷さんカッケェとかさすがですって言われるようなこと言いたいよね(笑)。ほかの局と比べてコンスタントに忙しくて節目がないから、ほかの局にあるようなUni.magazineとか合宿とか総会みたいなのが無くてみんなにやる気持ってもらうのが大変だね。一応、大学間が渉外の大きな仕事の一つだからやる気が出るところはやっぱそこかな。渉外局のMTG自体は月に1回なんだけど大学間のイベントの関係でそのMTGが月2回くらい入るから少ししんどいよね。チームもあるしね。さらに渉外の別の仕事もあるからたまにヒーヒー言ってるね(笑)。」

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局員「大学間のMTGって誰が行ってるんですか?」

西矢「基本的には全員だね。だから大変なんだよね。シフト性とかにしちゃうと内容が分からなくなっちゃったりするからその辺が難しいよね。でも、その分話す機会も多くて仲良くなれるから!」

-これまでの代と何か変わったことはありますか

西矢「まだ変わってないわ!(笑)これからだわ(笑)まだMTGは1回しかやってないからね。たぶんMTG自体は前とそんなに変わってないと思う。俺がちょっと適当すぎていろいろ突っ込まれるからね。」

局員「2年生の雰囲気とかは変わりましたか?」

西矢「え~?そんなに変わってないんじゃない?ふつーじゃない?割と前から静かめだったからさ。前の代はねあやのさんっていう先輩がいたからね(笑)いろんな意味で盛り上がってたけど。俺のMTGがつまらないだけかな~(笑)?とにかくこれから渉外を変えていきたいな。」

-渉外局やってて楽しいことと、大変だけどやりがいのあることはなんですか?

西矢「渉外局という局の特色だけどやっぱりたくさんの人と関わる機会が多いことは楽しいかな。他大の亜細亜大の人たちもそうだし、VCMの人たちみたいな40、50の人たちとも関われるし、貴重な体験ができるかな。
やりがいは~今の渉外は仕事をはじめとしていろいろ見えにくくてUni.としっかり関わっているところはTLとか副TLとかだけだったりするんだよね。基本的にチームとか一般部員とはかかわりが薄くて大変だって思う。俺の考えだけどUni.がUni.としてあるためには渉外局が一番大切だと思ってる。うちわうちわと言われているのを解消するために必要なのは渉外局だと考えてる。だからこそ頑張りたいし、やりがいもあるんじゃないかな。」

-ありがとうございます!では局の魅力を教えてください

西矢「いろんな人と関われることと局員同士が仲良くなりやすいこと。親しみやすさがあることかなぁ」

-これから局長としてどういう活動がしたいですか?局自体をどうしていきたいですか?

西矢「じゃあ総会で言ったことを…たぶん伝わってないだろうと思うし(笑)。渉外局の仕事とかが知られてなかったり、さっきも言ったけどチームとの関係が薄かったりするから気軽に渉外局に声をかけてほしい。チームでやりたいこととかあれば例えば川清掃とかやるときにチームだけで探していたりするんだけどそんな時に声をかけてくれれば見つけられることもあるかもしれないし、そういう関係を築けていけたらなと思ってるかな。」

-局長としてビシッと言っておきたいことありますか?

西矢「え~?」

局員「かわいいことでもいいですよ(笑)?」

西矢「じゃあ、マカロンが食べたい。」

局員「はい、じゃあインタビューを終わります」

西矢「待って(笑)
1年後にやってよかったなって言えるように頑張っていきたいと思ってます!」

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女子が多い渉外局で奮闘している西矢さんのインタビューでした。彼の言っていたように渉外局がUni.に新たな風を吹かせてくれるのではないでしょうか?これからの渉外が楽しみです!
次回はついに局長インタビューもラスト!総務局です。お楽しみに!

インタビュー(2年:福丸、1年:甲斐)   記事(2年:上原)

| インタビュー | 23:53 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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局長インタビュー~広報局~

局長インタビュー第二回目!
今回は、このゆにっきをはじめとするSNSやUni.magazineという広報誌を製作する
広報局の局長、上原舜平さんのインタビューをお送りします!

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―局に入った、局長になった理由は?

上原「局に入った理由は、上の代の先輩に誘われたから!ミーティングに行ったとき自分の意見を言わせてもらう機会があって、それがしやすいなと感じたから。あとは俺がSNSをあまりいじる人じゃなかったからそういう仕事も面白そうだなぁって思って。

局長になった理由は、ホントは俺じゃなくて別の子をみんなも推してて、その子になるかな〜って思ってた。だけどその子は他にも色々忙しくて本人も局長になりたいって気持ちがあったけどそれを抑えてやめたんだ。その子がやらないなら俺がやりたい!と思って局長になりました!」


―局の魅力、アピールしたいことは?

上原「うーん、魅力は何と言ってもふつーの大学生活では得られない経験ができることかなぁ。ブログを書いたり、SNSでいろんな情報を大勢に向けて発信したり、あと忘れちゃいけないのがUni.magazineだよね。雑誌を作るなんて機会はそうそうないと思う。そんな貴重な経験ができる場が広報局の魅力かな。

あとは、メンバーに一人一人の個性があること!ていうか個性が強いことかな?
みんなが自分の考えをしっかり持っててしっかりと主張できることって意外とすごいことだと思う!局員のみんなには色々助けられてばかりです。みんな自分のキャラがあってミーティングも面白いと思ってる。少なくとも俺は 笑」


―局長としてこれからどうしていきたい?

上原「局長としててやりたいことはすごいUni.magazineを作るとかもそうなんだけど俺としては局員のみんなが広報局として活動しやすい環境を提供する事を頑張りたいと思ってる。今までは人が少ないこともあって大変だったけど俺よりもいろんな面白い意見を出せる人がもうたくさんいるから面白い意見が出た時それをどう実現するかとかみんながやりたいことのサポートをする立場として活動したいと思ってる。一見ショボそうだけどね 笑
でも、俺1人だけが空回りして頑張るのと13人が力を合わせて頑張るのじゃ出来上がりや達成感が全く違うと思うから。

あとはHPだね。今はなき(冗談だよ?笑)竹井さんたちの代が残してくれたものをよりみんなが使いやすい形に次の代の広報局が使いやすい形に変えていきたいと思ってる。これはSNSにも当てはまるかな?情報を発信する局だから過去の意見にとらわれすぎず、常に新しいフレッシュな考えでやっていきたいな!」


―代替わりで局のどんなところが変わった?

上原「まずは人数だね 笑
上の代の先輩方が各々の事情もあって忙しかったからミーティングに、全員が集まることが結構難しかったんだ。けど、新しく1年生が7人、そして2年生にも1人新たな仲間が入ってくれて13人で活動できてることがもう驚き!笑
この前Uni.magazineのページ割り振りをしたら1人1つの担当で間に合っちゃったから本当に驚いた!

あとは、2年生の雰囲気が少し変わったかな?先輩になって前よりもさらに頼もしくなったなぁって感じる。俺の中でも他の2年生には迷惑をかけて助けられてばかりて本当に感謝してます。2年生だけじゃなくて1年生にも普段はバカなことばっかりやって困らせてばかりで申し訳ないけどそれを受け入れてくれるみんなに正直甘えてます。みんなありがとう。多分俺、みんなのことが好きなんだよな。
あれ?こういう話だったっけ?笑」

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―大変だったこと、楽しかったことは?

上原「うーん、確かに今までにも少し大変と呼べることはあったけどまだまだかな。
あえて言うとすれば局長になるときかな。実は俺以外にもなりたいって立候補してくれた子がいて結果的には俺がなったんだけど正直、なってから本当に俺でいいのかなって考えちゃったな。でも、俺を選んでくれた人のためにもそれをバネにしてもっと頑張ろうと考えてる!

あとは、大変なのはこれからかなって広報として色々な障害にぶち当たると思うけどみんなで協力して乗り越えていきたいな!
楽しいことはもうすでに現在進行形で楽しいからそれを途絶えさせないように頑張りたい。今までにもあった広報が楽しい雰囲気であることをまたさらに下の代にも伝えていきたいな。」


―新1年が入る前に今の局員で共有しておきたい目標

上原「1回、ミーティングで目標の話をしたんだけどうまくまとまらなかったんだよね。笑
その時、話し合ってわかったのはそれぞれの局員が自分の目標をしっかり持ってたってことだったからそれぞれの目標を1年間忘れずに頑張るってことが広報の目標になるかな?

あとは、さっきも言ったけどSNSだとかは情報の鮮度が大事だと思うから固定観念や過去にとらわれすぎず『今』にあった情報を発信し続けることが大切だと思う!過去の先輩方には先輩方の『今』があっただろうし、俺たちの代には俺たちの『今』がある。未来の代の子たちにはその子たちの『今』があるだろうから、それに寄り添って活動していきたいと思う!
最後はちょっとぐだったけどそんな感じです!笑」

―ありがとうございました!





新しい広報局の様子は知っていただけたでしょうか?
現在、春に配布する新入生向けの新しいUni.magazineを製作しています!
お楽しみに~(*´▽`*)


(インタビュー:2年 秋元、1年 江本、大瀧)

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局長インタビュー~企画局~

こんにちは、広報局です!みなさんどんな春休みをお過ごしですか?今日から各局の局長インタビューの様子を更新していきますよ(^∇^)
トップバッターは企画局から弦間彩華さんです!


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――企画局に入った理由はなんですか?



弦間「もともと今までに、小・中・高って、委員会系の卒アル実行委員とかイベントを企画する系の委員会に入っていたのね、ほぼ、毎年。それで、大学でもそういうことをやれる機会がこの企画局っていう存在によって自分にあるということが分かったので、それでまず興味を持ち始めたの。で、実際のところ、入るか入らないかでずっと迷ってたんだけど、なんか企画局に入ってる先輩方が何人か直接声かけてくださって、企画局は合宿の企画をできるってところが一番自分の心に響いて、せっかく悩んでたんだし、悩んでるくらいだったら進んでやってみようと思って、入りました。」



――局長になった理由を教えてください。



弦間「局長になった理由は、最初はさえさんに声かけていただいたのがきっかけで、もともと局長やろうとかは全然考えてなかったんだけど、ひと声かけていただいたのがすごく大きかったのが一つで、あとは、今までもさっき言ってきた通り、いろんな委員会とかやってきてその中でリーダーとか任されてきたことが多かったので、経験としてはあるし、やってみようかなってだんだん思ってきて、で、そのあと自分の中でめっちゃ迷ったんだけど、今まで、自分が先輩やみんながいる中でやってきて、こういうところで自分が改善できるところ、貢献できるようなところがあったんじゃないかなって思って、それを自分が局長になることによって、もっと意見を出したり、みんなの意見を聞いたりして、生かしていけたらいいなと思って、局長になることを決めました。



――企画局の魅力、アピールしたいことはありますか?



弦間「企画局は、その名の通りイベントを企画する局なので、局員一人一人が楽しむっていうことを目標に心にいつも留めて、自分が楽しめることで参加者が楽しめることっていう風にしっかり関連付けて参加者のことを考えてみんなが意見を出してくれてるっていうチームワークとか協調性がすごい強い局だなっていうところが企画局の魅力です。
あとは、やっぱりすごい大勢の参加者とかをまとめるっていうか、ボランティアとかと違って、楽しいことを企画してるわけで、何かに貢献するというよりは、参加する側がいかに決められた宿泊期間とかで楽しめるかということを私たちは企画するわけで、やっぱ、そういうのを一番に考えると、壁がいっぱい出てくるの。やっぱ、問題が出てくると、みんなそこにつまづいちゃったりすることがみんなあるんだけど、でもそれを乗り越えたからこそ、合宿やってるときはやっぱり、大変だけど、その大変さも含めて楽しいし、終わったらそれなりにものすごい達成感があるし、っていう面が企画局のいいところだなって思います。達成感が一番だと思います。」



――局のミーティングとかで結構みんな意見言ったりする?



弦間「そうだね、やっぱり宿題みたいなのがあるんだよね結構、企画局って。次の週までにこういうことちゃんと考えておいてねって言って、で、みんなに考えてきてもらって会議に臨むようにしてるから、そこで、持ち寄ったそれぞれの視点のアイデアが飛び交って、すごい楽しい会議になってるかなって思います」



――企画局長として、これからどうしていきたいかとか、どういった活動をしたいとかはありますか?



弦間「企画局っていうと、さっきもずっと一貫して言ってきてるけど、イベントを企画するっていうことで、会議でのアイデアとかを共有しあって、最終的には一つのものをまとめだすっていう作業が普通にやってることなんだけど、なんかそれだとこう言っちゃ変だけど、自分たちの理想が合宿になってる、理想が納会になってるっていう感じなの。だから、その自分たちがいくらいいアイデアを出しても、それは結局、自分たちの理想どまりになっちゃうと思うので、結構今はみんなSNSとかやってて、合宿終わったら合宿楽しかった~!って写真とかあげたりしてくれてるじゃん。だからそういう、何年生がこういう感想持ってくれてたんだとか、あと合宿行く前に何するんですかって色々聞いてくれる子もいて、みんながどれくらい一つのことに関心を持ってくれているのか、どういう気持ちで参加メールを送ってくれているのかっていう細かいところまで、耳を傾けてそれをしゃんと会議に反映させていきたいなと思ってます。」



――代が変わって、企画局の変わったところはありますか?



弦間「何が変わったかって聞かれると、いい意味で何も変わってないと思います。(笑)なんか、うちの局員ってみんな前からそうだけど、一人ひとりめっちゃ個性強くて、ある意味自由な感じなの、一人一人が。だから、代が変わって、前にいたメンバーと今いるメンバーで違うところっていうのが、すごいざっくりになるけど、自由感の雰囲気が全然違うの。同じ自由でも一人一人の自由さの幅とか視点がすごい違うなって思ってて、だから今まで出てきてたアイデアとかレクの案とかっていうのとは違う分野っていうか、そういう考え方もあるんだね!っていうところが代が変わって、会議やってて一番思った変化かなって思います。だから、基本的に何が変わったかって明確にはちょっと言えないんだけど、個人個人の自由さ、雰囲気を変えてくれてるっていうか、新しい流れを作り出してくれてるっていう感じで変化を感じています。」



――真面目に話してるけど、結構自由で楽しい感じで?



弦間「そうそう、もちろん真面目だけど、、、(笑)」



――メンバー濃いよね(笑)



弦間「めっちゃ濃いよね!!うちの学年だけでも濃いし、一年生も濃いし、そういった意味では逆に助かってるっていうか、なんか自由さが会議を止めないんだよね。みんながなんでも言ってくれるから。またそれも、戻るけど魅力かなって思う。」



――そしたら仕切るのは結構やりやすい?



弦間「やりやすい方だと思います。ちゃんと一人一人が意見をもってるなって会議やるたびに思います。ほんとにねえ!よくしゃべるから(笑)、だから掛け合いがうまくいってると思います。それで、合宿中も最近は気づいてみんなちゃんと動いてくれるようになったし、誰かがこういうところで欠けてたら、それを補助できるみたいないい関係が築き上げられているとは感じています。」



――冬合宿から二年生が上になって大変だったことはありますか?



弦間「それはもうめっちゃ大変だった!やっぱり、覚悟はしてても実際上がいなくなると、不安しかないっていうか楽しもうと思っても不安は大きくて、今までの先輩方が築き上げてくださったものが偉大だったから、それをどうにか保っていけるように、私たちも、続いていけるようにしなきゃなって一人一人がそういうプレッシャーを持って、やってたんで大変っちゃ大変だけど、でもがちっと団結してできてたんじゃないかなと思います。」


――お疲れ様です!(笑)


弦間「ありがとうございます(笑)」

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――では、春合宿の意気込みを!



弦間「春合宿は、宿泊日数が一番多くて、ちゃんとした施設のボランティアとかも用意されてるA日程もあるし、海岸清掃もできるB日程もあるし、だから、意気込みっていうか、ある意味で今まで通りやってって、気づけるところに早く気づいてやっていかないとボランティア先とか相手に迷惑をかける機会がおおくなっちゃうと思うんで、だからとにかく、自分たちの都合だけじゃなくて、参加者のことやかかわってくださる相手方のことを考えてやっていくべきだと思っています。で、とにかくみんなに楽しんでもらえるように一つ一つを丁寧に企画していきたいです!ぜひぜひ楽しみにしていてください!」



ありがとうございました。企画局はとてもやりがいのある仕事で、局員も個性豊かなメンバーが多いようですね!
春合宿、今年はどんなことを企画してくれているのでしょうか?!楽しみですね☆


(インタビュー:二年 柏木、金子 一年:吉川、二宮)

| インタビュー | 20:48 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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福祉TL・副TLインタビュー

TL・副TLインタビュー第5弾!とうとう最後となりました(´д⊂)
ラストを飾るのは福祉チームのお二人!



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TLの森めいさん(2年生)と...

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副TLの和田麻友香さん(1年生)です!

――お互いの印象を教えてください

:会った時から全く変わらなくてとり
あえず元気で明るい!
悩み事とかあるかもしれないけどそれをおさえてスマイルでいる子。すごい優しい子なんだなと思いました!

和田:ありがたや~(笑)

――めっちゃ笑顔!(笑)

和田:だって褒められる機会ってあんまりないじゃないですか!面と向かって印象を言われることはなかなかない!
なんだろ、、初めて会ったのがスープの会なんですけどすごく良くしてくれてすごく優しくて、おしゃべりで!(笑)
すごくふわーっとした感じが居心地いいというか。いいお姉さんだなぁっていう感じ!

――じゃあ結構仲良し?

和田:仲いいですよ!いいと思う!え、悪いのかな?(笑)

一同 (笑)


――自分とチームをどうしていきたいですか

:やっぱり私はチームリーダーをみんなに任せてもらってるからそれに見合ったことをしていきたい。例えば基本的なことだけどミーティングとかボランティアには遅れないとかそういうこともだけど、やっぱTLの立場だとみんなを上手にまとめるのは大変そうだと思うし、私が不安だとみんなも不安になってしまうから...結構自分が不安だと表に出しちゃうのがここ1年で多かったし、それは私が副TLのときだったから良かったけど、私はもうTLだから不安を出さないような運営をしていきたい!
こんな感じかな…あと説明は簡潔に!(笑)

一同 (笑)

:あとチームは今福祉でめちゃくちゃ変えたいっていうのはないんだけど…でもこの1年でボランティアとか増えてきて、それが果たしてみんながやりたいっていう思えて自発性をもって挑めるボランティアなのか今すごく疑問に思ってる。だからみんながやりたいことをとことん追求したボランティアをしていきたい!全部のボランティアをやめたいってわけじゃなくて、今やってるボランティアに改善を見いだせることがあったら変えていきたい!ボランティア先の人のニーズに応えることも大切だけど部員のニーズにも答えたい!こんな感じです。まとまってないけど…(笑)

和田:まとまってます!私の方がまとまらない…。最近なったばかりだからチームをどうしていきたいとか大それたやつはないんですけど、福祉チームで新しいことやりたいなぁと思って私は副チームリーダーやりたいと思ったところもあるので。他のところは企画ボラとかやってるじゃないですか。でも福祉チームは人数的にもきついところもあって割と実現できてないから、1つ何かしらやってみたいなと思います!
チームの雰囲気は本当に好きなのでこれは変えたくないかも(笑)
自分が変えたいとこ…変えたいところいっぱいあるんですよね(笑)

――あるの?(笑)

和田:福祉は大人しい子がいっぱいいるのに私がグイグイいきすぎるとこもあるし。

: いやいやそんなことは

和田:もうちょっと人のことを考えた接し方をしてききたいなっていうのもあるし、遅刻魔だから…

一同 (笑)

和田:朝早いのがほんと無理でたまに遅れたりするので気をつけたいと思います。あ、あと運営に出るようになったんですけど議論の場っていうのが昔からそんなに得意じゃなくて、自分の意見とかを発信できる福祉チームの代表としてそこにいるわけだから、その議論に積極的に参加できるように自分を変えたいなとも思いました!
でもできてません(笑)頑張ります!!

――ではチームの雰囲気は?

和田:それはアットホーム!?アットホームって家庭的って意味だよね?ずっとうちの前の前の代の人も福祉チームの紹介するとき言ってて、大切にしてほしいって言ってるから大切にしたいって思う。でもそんなに意識しなくても福祉は人数的なのもあるかもしれないけど穏やかな雰囲気出てるから、ずっとそのままで気にせず続けていきたい!こんな感じ?

和田:ほんわか!やわらかい!

:うんやわらかい!あ、あとみんなの顔が見れるからお互い来てない子に対しても意識できるし。みんなのことをみんなが知ってるみたいな?
和田:気遣いができる感じ!

――チームの変えたいところは?

:さっきと被っちゃうんですけど活動の見直し!私の立場ってこういう活動があって、みんなでやろうって言えるけど、人によって違和感を感じてしまうものも多い。活動によっては。この活動行きたくないけど参加者少ないから行ってあげなきゃみたいな感じに思わせてしまってら、ボランティアという自発性が失われちゃうから。もっと具体的に言うとそのためには運営を変えていきたいのかな…自分の変えていところと被るんだけど、運営の仕方を丁寧にしていきたい!1回1回みんなで決めるミーティングにしていきたいかな。私たちのチームじゃなくてみんなのチームだからみんなで運営していくっていう気持ちで!この1年間そういうの少なかったかなって思うからそれを変えていきたい。

和田:・・・頑張る!頑張ろ?

一同 (笑)

:しみじみ(笑)

――TL、副TLそれぞれの立場でがんばりたいことは?

和田:副チームリーダーとしてチームリーダーを支えたいです!

:良い!すごい簡潔や(笑)

和田:いや、本当に!めいさん仕事ができるせいで抱え込みすぎて…。私に先駆けて色々やっちゃうんですよ。ほんと助かるんですけどもっと仕事を振ってくれっていう!会う度に言ってますけど(笑)

:そうだっけ?(笑)

和田:そんな気がします(笑)

:おっけおっけ!

和田:もっと負担を減らしたいと思って副チームリーダーになったんで…。

:マジか

和田:チームのみんなも思ってることで。めいさんが抱え込みすぎてるんじゃないのかっていう心配をみんなしてて!

:うーマジか…すいませんなんか…

和田:みんなしてますよ?(笑)
みんなの思いを副チームリーダーという立場があるから…
任せてもらえやすいんじゃないかなぁって(小声)

一同 (笑)

和田:ふってほしい!ふってほしい!体を壊してもらいたくないです!(笑)

:ありがとうございます。言葉だけでいっぱいになっちゃうじゃん(笑)。
やっぱさっき言ったのをやるっていうのとまゆかとのバランスを頑張りたい。まゆかは運営にも出て、去年1年間私がそうだったんだけど、結構運営に出るということはユニ全体のことを考える立場になると思うから…今は議題的にそんな感じじゃないと思うけど、新歓の時期になるとすごいユニのことを考えなきゃ行けない場面が出てくると思うのね。だからまゆかにはチームのことも見てもらいつつ全体を頑張って欲しいからっていうのもある。でも私も今まで1年間は同期とチームリーダー副チームリーダーやってたから、仕事の振り方とかバランスとか分かんなかったから、それをもうちょっと掴んでいきたいな。これはまゆかにやってもらう、ここは自分がやるとか!まゆかかやった方が上手くいくことも、私がやった方が上手くいくこともあるかもしれないから。それをまゆかに「はい」って。(笑)

和田:はい。もらいます!(笑)

:性格の問題で私も結構キチキチしてタイプだから…

和田:私はちょっと大雑把なんですけど、めいさんは細かい所まで気をつかえるタイプだと思うで私にはないタイプだなっていう(笑)まあいいっしょーっていう性格なんで。多分それは良くないから…

:まあそういうのも大切な時がいっぱいあると思うのね。そういうのをTLとして、まゆかだけじゃなくてみんな一人一人の性格を理解することをもうちょっと頑張りたいかなぁ。絶対みんなには突出したものがあると思うからそれを分かって運営していく。これはこの子に頼めばいいかなって。そういうみんなが輝けるチームにするためにTLとして成長したい!

和田:すごい!めっちゃいい!

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ほんわかした福祉チームの雰囲気が伝わってくるあたたかいインタビューでした(´∀`*)
お二人ともありがとうございました!

以上でTL・副TLインタビューを終わります!
次回は局長インタビューです!お楽しみに~(^^)

(2年・清水、1年・甲斐)

| 福祉 | 22:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地域TL&副TLインタビュー

TL&副TLインタビュー第4弾!!今回は皆さんお待ちかね地域チームです!!(((o(*゚▽゚*)o)))
人数が多いこの地域チームをまとめているのは第8期チームリーダーの松村佳苗さん(以下:松)と副チームリーダーの浅沼健太くん(以下:浅)です!!
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ではさっそく本題に入りましょう!!

ーー最初に、これから自分とチームをどうしていきたいか?

:「どっちからがいい?」

ーーどっちでもいいですよ

:「じゃあ、うちは、、、あとから(笑)」

:「了解です(笑)やっぱ地域チームは地域の人たちとの関わりが一番強いチームであるので、これからもそれを大切にしていきたいです。あと、いままでの活動では何かお祭りとかに参加、協力するって形でしたけど、今後は企画するボランティアをやれたらなと思います。」

:「副TLからTLへの振り返りになっちゃうけど、いままでに比べて自分が強くなったし、ポジティブにもなれて、前までは『私がやらなきゃ』みたいな感じだったけど、余裕が出来たおかげかみんなにやってもらったりして、実際に私がやるより出来のいいものが出来たりすると、みんなが頼りになるって再確認できたし、仕事を振る大切さがわかったかな。」

ーーでは続いて、チームの雰囲気について教えてください

:「内容重複しちゃうね、、、」

ーーでは、健太だけお願いします

:「はい(笑)自分も前期の頃とかそうだったんでうけど、ボランティアを企画している人に頼りすぎていたかなって思うところもあったんですけど、その企画している人たちの自覚が増していて、チームとしてはいい方向に向かっていると思います。」

一同:お〜〜〜〜〜〜〜

ーーではそれを踏まえて、チームの変えたいと思っているところは?

:「やっぱりまだ身内感があるところかな。まだまだ少人数グループで集まったりしているのがあるかな。少しずつでいいから努力していって、チーム全体で仲良くなれたらなと思います。」

:「健太の続きになるけど、地域チームには不器用な人が多くて、自分はコミュニケーションは得意だからそこで架け橋になれたらなって思う。で自分の方の話に戻すけど、地域って今の年もそうなんだけど、お祭りとかのお手伝いで楽しいイメージを持ってこのチームを選んでくれてると思うんだけど、そのイメージで終わらないで欲しい。私が感じるのはお祭りの募集をかけても人数の割には集まってなくて、イメージで終わってるんじゃないかなって思う。私自身、この地域チームの活動が大好きだし、本当に楽しいと思ってるから、みんなにこれを伝えたいなって思う。」

ーーはい。少し気になったのですが、チーム員の意見に耳を傾ける機会はないのですか?

;「ん〜。。。やっぱ地域チームはシャイな人が多いせいか、大人数の前ではあまり意見はでないね。それでも少人数で話し合ったり、紙とかに書いてもらったりとか工夫してるけど、それでもやっぱり少ないね。まぁ、私がそういうのを話しやすい存在になりたいね。」

ーーそれでは少し質問の嗜好を変えて、正直お互いのここは直して欲しいみたいなところはありますか?

:「「直して欲しいところ?!」」

ーーちょっと直球過ぎましたかね?(笑)では、ここを変えたらもっとチームが良くなるかなよ思う部分は?

:「そうですね、、、(熟考)強いてあげるなら、あまりひとが集まらなかった時にメンヘラを出さないで欲しいですね、、、」

一同:(爆笑)

:「え〜〜〜!メンヘラじゃないよ〜!!」

ーーじゃあ副チームリーダーになった健太目線から見たらどう?

:「いや、本当にそれ以外ないですよ。僕がUni.に来るようになったのも佳苗さんが誘ってくれたおかげですし。最初は何となくだったんですけど、ボランティアに前向きに向き合えるようになったんで。。。」

(ここで、変なメンヘラの下りが続いたので中略)

ーーでは、佳苗さんはどうですか?

:「全員を知ってほしいかな。特に女子!!多種多様な人もいるし!!まだまだ一人一人の関わりが弱いかなぁ〜って感じです。」

ーーでは、気を取り直して前TLの髙橋さえこさんはどのように映ったか?

:「やっぱり影響はでかすぎる。さえこさんなることを目標にして、不安になることとかがあった。でも今では、自分は自分でいいやって思えるようにもなった。まぁ少しくらいは近づけたかな。。。?」

:「自分も副TLになりたいって気持ちを持ってた頃から、さえこさんを見てると少し不安になったけど、いざ相談すると親身になってくれたりして、仕事もできてこんなに後輩の面倒見もいい人で、、、本当に副TLになったからには少しでもさえこさんに近づけたらなって思う。」

ーーつまり地域チームにとってさえこさんはであると

一同:(爆笑)

ーーそれでは最後にTLと副TLとしての目標は?

:「TLをサポートしつつ、一人一人に向き合えるように頑張っていきたいです!!」

:「Uni.全体のことは副TLに任せて、TLはチームに集中して多くのやりたいことを一つずつ実現していき、最後には後輩に何かを残したい」

ーーはい!!ありがとうございます!!
ーーそれでは佳苗さん。このインタビューを締め括るひとことをどうぞ

(多くのカットのあと)

:「冬合宿のスノボーが心配。。。できないしキャラ的に置いてかれそう。。。」

全く期待はずれの返答でインタビューは終了しました(笑)
このインタビュー見て分かると思いますが、地域チームのTLと副TLの人たちはとても接しやすく、ユーモアセンス?に溢れています。今後、地域チームの活動で参加するか迷った方は相談してみてはいかかでしょうか?
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(広報局 1年:江本、綱島 2年:上原)

| 地域 | 21:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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