ゆにっき

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企画局局長インタビュー



こんにちは~!
2/14と言えば、、、バレンタインデー!
みなさんはチョコレートを作ったり贈ったりしましたか??
広報局からはゆにっきをみなさんにお届けします♪

前回の新TL・副TLインタビューに続きまして、
今回お届けするのは新局長インタビューです!!!
第1弾は、、、企画局です(^-^)/

企画局の局長は2年の上野葉月さん。

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――早速インタビューを始めたいと思います!

上野:よろしくお願いします!恥ずかしいな~(笑)。


――最初に、今年の抱負をお願いします!

上野:今年の企画局の目標は…覚えてますか?

――架け橋?

上野:その通り!!

一同:爆笑

上野:私たちは合宿とかのイベントを企画しているんだけど、そのイベントはチームの垣根を越えてみんなが集まる場所なんだよね。だから、他のチームの人とも仲良くなれるように私たちが自ら参加者に話しかけに行って人と人とをつなげてあげる役割になりたいなぁって思っています!


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――具体的には、(座席を決める)くじ引きとかですか?

上野:そうだね。できるだけいろんな人と話してもらいたいし、仲がいい人だけで固まらないように。初めての人とも話せるようにしてもらいたいからね。


――では次に、企画局の新しい取り組みについて教えてください!

上野:全体では大きく変わったことはないんだけど、局員に対しては、企画局で自分はこの1年どう頑張っていきたいか目標を立ててもらったことは新しい試みだったかな。


――局外というよりは局内での取り組みが変わったという感じ?

上野:そう。より良いイベントになるようにまずは企画局員が目標をもって取り組んでもらいたくて。新しいレクとかも考えていろいろな方向から参加者のみんなを楽しませていきたいなって思ってる!


――なるほど。それでは、今までの代とは違うところはありますか?

上野:これはめちゃくちゃ考えた~!えっとね、やることが派手!特に1年生!!

一同:爆笑

上野:この前、企画会議をやった時に、今年成人を迎えた局員たちに1年生と大輪が企画して成人祝いをやってもらったんだけど、その時に出してくれたケーキが10号くらいの大きさだったの!ふつうそんなこと思いつかないじゃん!?よく考えたなって(笑)。あのケーキは重いしデカかった!


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↑ ケーキのサイズを表しています(笑)


――すごいね!

上野:なんかやることがぶっ飛んでるというか、思い切りがいいというか。まあそういうところをこれからも活かしていってほしいよね(笑)。


――2年生は?

上野:2年生か…。なんかずっと一緒にいるから分からないけど、3年生が引退して一番上の立場になったことで自覚は出てきたのかなって思う。今までよりも仕事に対してすごく積極的に取り組んでもらえるようになったし。2年生は自分のスタイルが強いって感じかな(笑)。


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――個性が強いんだね(笑)。それじゃあ、企画局がUni.に貢献していることはどんなことだと思いますか?

上野:Uni.のみんなの思い出作りのきっかけを作っているところかなぁ。合宿とかね。


――この前の冬合宿は初めての第9期での合宿だったけど、どうだった?

上野:やっぱり、3年生がいなくなると不安!全責任が局長である私にあるから。今まで私たちがどのくらい先輩たちに頼っていたのかっていうのを思い知った。1年生も仕事を任されることも多くなったから、大変だっただろうけど、頑張ってくれた。


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↑第9期初の合宿での1枚!!


――やっぱり3年生の存在は大きかったってどの局の人たちも思ってるよね。企画局では、3年生のどんなところを尊敬してるの?

上野:3年生は、局長が指示する前に自分たちで仕事を見つけて動いていたっていうイメージだったな。やる気があって、すごく積極的だった。そこは見習っていきたいなぁ。


――確かに。そういうことも含めて、企画局が大切にしていきたいものってありますか?

上野「自分たちが楽しむこと」 を大切にしていきたいと思うよ。参加者の笑顔とか、楽しんでいるところとかを見ると、こっちも笑顔になるし、「やって良かったなぁ」っていう達成感があるから、やっぱり自分たちも楽しまなきゃって思います!


――やっぱり合宿が終わった後の達成感って大きいの?

上野:そうだね~。「疲れた」よりも、「やって良かった」っていう気持ちのほうが大きいかな。ほかのサークルとかとは比べ物にならないような人数をまとめるからね。150人以上とかの人数をまとめるのは本当に大変だけど、みんなが一つになった時っていいよね~。

一同:うんうん。

上野:あと、合宿繋がりで5/26~27確定合宿あるからみんな来てね~!


――それでは、最後に、春合宿に向けて意気込みをお願いします!!

上野:春合宿は1,2年だけの合宿だし、同期合宿もあるから、同期で仲良くなりつつ1,2年の縦の繋がりも強めてほしいなぁ。だから私達もレクとか力を入れて頑張ります!!


――ありがとうございました。

上野:ありがとうございました~!!


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企画に対する熱い思いとっても伝わってきましたね(*^^*)
「合宿のお蔭で知り合いが増えた!」という人も多いのではないでしょうか!?
まさにUni.の架け橋である企画局!
新しい取り組みも始めていて、ますます今後の合宿が楽しみですね!
みなさんも今年の5/26.27確定合宿にぜひ参加してみましょう~♪


(インタビュー・記事編集 2年 二宮、1年 安藤)

| | 19:32 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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総務局長インタビュー

こんにちは、広報局です。
前回の渉外局のインタビュー記事は皆さん読んで頂けましたか?インタビュー中の楽しそうな雰囲気が文章からもしっかり伝わってきましたね!私も思わずその場に参加したくなっちゃいました(笑)

さて、今回は局インタビュー最終回です!
総務局の局長である二年生の「東峰和佳子」さんにインタビューしました♪

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―インタビューを始めます!よろしくお願いします!

東峰:よろしくお願いします(笑)

―いきなりなんですけど、総務局長になってみてどんな風に自分では感じていますか?

東峰:そうだなー・・・。実は自分が局長になってからはミーティングとかもまだ一回しかやってないし、総務局員と一緒に仕事をしたことがないから、正直に言うと未知数です(笑)実感するのはこれからだなって感じてるなー。春休み入ってから皆で動き始めるしその時に総務局長としての実感が湧いてくるんだろうなって思ってます。

―次の質問です!今までの代と違っていることって何かありますか?

東峰:なんか、めっちゃふざけた感じになっちゃうんだけど・・・(笑)今までよりは皆個性が強くてバカが多いかな(笑)

広報:バカが多い!

東峰:いい意味でだよ!ミーティング中とかもふいにバカ発言してくるの!それが総務を凄い明るい雰囲気にしてくれてると思う。それに、今まで総務はまじめな雰囲気な局だと思われていたから今年はそうはいかないぞって(笑)でも勿論やる時は凄い真面目にやってくれる人たちです!

―総務局で新しい活動をする予定はありますか?

東峰:まだはっきり決まってる訳じゃ無いんだけど、今まで総務は運営の下で働いてるというか受け身で仕事をすることが多かったような気がするんだよね。それは私以外の総務局員も感じてたから変えていきたいなって思ってる。だから今後は自分たちからもっと仕事貰いにいったりして能動的に動いていきたい。今までの総務局って目に見える物があんまり無いなって感じてて・・・。だからこそ総務局にしかできない新しいことを探していこうと思ってる!

広報:総会の時に総務局が凄い動いてくれているイメージがあるんだけど・・・。

東峰:確かに会場の設置とか資料作りは総務が仕事してるんだけど、それでもさっき言った通り目に見えるものとしては弱いかなって感じてる・・・。あと、今までは総務局長だけでやる仕事も多かったから、これからは局員とも一緒にそういう部分も仕事していきたい!!

広報:総務局長だけの仕事って具体的に何をしているの?

東峰:それもまた裏方みないな感じのものが多くて、資料とか名簿作りとか・・・。だから総務局員が知らないことを総務局長がやっていることも実はあったりします(笑)さっきも言ったんだけど、これからは分担して一緒にやっていけたら良いなーって思ってる!

―総務局はどんな部分でuni.に貢献していると思いますか?

東峰:やっぱり縁の下の力持ち的な所が一番かな。目立たない仕事も多いけどそれに文句も言わずにやってくれてる局員の皆は本当に凄いと思う!(笑)総務が無くなったら部室の鍵開けも名簿を作ることもないしuni.が上手く機能しなくなっちゃうと思うので、そこら辺が特に貢献しているな、って感じています!

―総務局の好きな所はどこですか?


東峰:え~、局員のみんなが好き!!(笑)話し合うときは真剣に話合えるし、ふざける時はふざけるし・・・。なんか凄く優しい人が多い!今までの先輩もなんだけど、優しい人が多すぎて本当に良い場所!!とっても居心地良くて温かいです(笑)

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―今年の局長としての抱負はなんですか?


東峰:他の局ってプライベートでも結構仲良いイメージがあるから、私自身も率先して普段の生活から総務局員に寄り添えるような局長になっていきたいなー。恥ずかしいなこれ言うの(笑)

広報:なるほど・・・。つまり今年の抱負をずばり言うと・・・?

東峰いつでも総務局員の味方でいること、です!!(笑)

広報:素晴らしいです・・・!(一同拍手)

インタビューはここまでです!総務局長として総務局員への思いや簡単な仕事内容の話など盛りだくさんでお送りしました!総会の時の会場設置や案内、部室の鍵開けなどもしてくれている総務局の皆さんには知らず知らずにお世話になっていることも多いです。いつもありがとうございます!!


今回の記事をもって新局長インタビューは全て終了です!今まで読んでくれた皆さんありがとうございました!!まだ読んでない記事があるよって人は是非今までの他の記事もチェックしてみて下さいね。


(記事:甲斐、丸尾)





| | 00:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【福祉】スープの会贈呈式


こんにちは!!
皆さん、各チームのインタビュー記事は読んでくれましたか(^-^*)?
それぞれのチームの色があって面白いので、時間があるときにぜひ読んでくださいね…!


今回は福祉チームが普段行っているボランティア活動について紹介しますよ〜!

先月、”東京都共助社会づくりを進めるための社会貢献大賞”贈呈式に参加させていただきました。

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福祉副チームリーダーの太一(左)と福祉チームリーダーのまゆか(右)

場所はなんと東京都庁…!背筋が伸びる…!
なぜ出席したのかというと、長年福祉チームが携わっているスープの会さんが表彰されたからなんです…!


NPO法人「スープの会」さんは、社会から孤立してしまいがちな路上生活者の方一人一人の元へ歩いて訪問するというボランティア活動を、毎週土曜日に行っています。路上生活者の方が、社会の対話を通して温かい人との関わりを再び感じてもらうために、そのきっかけづくりを担っているのです。

そんなお話を始めるきっかけとして、お味噌汁を配りながら20年近く、路上生活者の方に寄り添い、声かけを行っていました。

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お味噌汁の調理中♪

私たち学生ボランティア本部Uni.の福祉チームもまた、訪問活動を中心に毎月一度参加しています。福祉チーム初期から続いている活動のためお付き合いも長く、去年春から訪問活動だけでなく、お味噌汁作りのお手伝いもさせていただくようになりました!

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学生が訪問活動に来ることを楽しみにしてくれる気さくな路上生活者の方もいらっしゃいます。また、参加する学生にとっても路上生活者問題を改めて意識する機会となったり、路上生活のリアルを知ることができる学びの多い活動なんです!


今回の贈呈式は小さな団体から大きな企業まで、様々なボランティア活動が行われていることを知る機会となり、私たちの活動の幅もまだまだ無限に広げていくことができるのではないかと感じました。受賞された他の企業や団体、学校の方々、小池百合子都知事を始めとする多くの都の関係者や多数のメディアも出席していて、非常に華やかな式になりました!

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受賞の様子…!

今回このような貴重な体験をする機会を与えてくださったスープの会さんには感謝の気持ちでいっぱいです!今後もより一層、活動に励んでいきたいと思いました(^_^)

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_________________________


Uni.の先輩方が築き上げてきた活動を私たち現役生が後輩につなげられるように頑張っていきたいと思います。私も広報局員として、Uni.の現役生として贈呈式に参加できたことを嬉しく思いました!

これからも福祉チームの活動に注目してみてください♪


(文章:中平・和田、記事/広報:矢島)

| 福祉 | 20:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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福祉TL・副TLインタビュー


福祉チームインタビュー!!

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今回は、チームリーダーの和田 麻友香さん(写真ひだり)と、副チームリーダーの中平 太一さん(写真みぎ)にお話を伺いました!


――代が変わりましたね、いつから本格的に始動し始めたの?
和田「年末から本格的にだけど、その前からめいさんは私に全振りしてくれてたから、わりかし、徐々に徐々に移行していった感じかな。」

――副チームリーダーは、心境的に変わったこととかある?
中平「今はまだそんなにないけど、これからもっと大変なんだろうなって思います。」

和田「まだ全然仕事振ってないかもしれない。私の相談役やってもらってます。(笑)」

――先輩が引退して、感じたことは?
和田「代が変わってから、一気に降りかかってきたわけではないけど、めいさんから仕事が徐々に徐々に振られてくるたびに、これを全部めいさんは1人でこなしていたのかと、驚きとともに尊敬の念が芽生えたよね。」

――結構前から仕事振り分けてもらってた感じ?
和田「うん。LMの司会とかも一年生が入ってきたら、私がやるようになったりして、で、そこからLMの内容も私が考えるようになったりもしたから、一年生はほぼほぼ私が司会してるところしか見たことないよね?そこらへんから切り替わった感はあるかな。前の代がいなくなっちゃったぶん、支えてもらってたっていう部分がなくなって、さみしいし、ちょっと心細い部分があったりして、いろいろ試行錯誤してるっていうのが今の現状ですね。」

中平「ミーティングで難しい話してるときとか、息詰まっちゃったときに、三年生が今までぼそって出してくれてた意見がすごいいい方向に行ったりしてたのがなくなっちゃったなっていうのはあります。」

和田「そうね。その分を私たちが埋めていきたいなっていうのはあるね。」

――自分たちの代になって、新たに始めたいと思ってることとか、続けていきたいことはありますか?
中平「福祉のボラの楽しさとか魅力をもっと発信していって、他のチームの人にも知っていってもらえるようになればいいなと思います。」

――具体的に何かしてることはある?
和田「うーん。とりあえず、積極的に誘ってみることかな(笑)!初参加の人が来てくれるといいなって思ってる。その人をどう楽しませるか、せっかく来てくれた人に楽しかったな、学びがあったなって思いながら帰ってもらえるようにしたいなっていつも思って活動してる。」

――福祉チームの中で、力を入れたいボラはある?
和田「福祉のボランティアの性質的に、人数が限られちゃうことが多くて、大募集が出来ないのが残念なところなんだけど、、、太一的おすすめは何?(笑)」

中平「一番福祉らしいボラは、やっぱりスープの会かなって思うんで。」

和田「スープの会はちょっと内容が変わったんだけど、土曜のお昼はみんな忙しいみたいで、人数が結構減っていってるのが現状かな。だから、もう少し来てくれると嬉しいかなって思う。スープづくりは訪問活動とはまた違ってめちゃめちゃ和やかな雰囲気が流れてるから、初めての人でも来やすいかなって思う。楽しくおしゃべりしようっていう会なので、スープづくりはほんとに一部で、おしゃべりしてっていう感じかな。風街サロンっていう早稲田にある場所で、地域のたまり場みたいな施設をスープの会さんが持ってるから、毎週そこに行って作ってるっていう感じかな。他のボランティアの人もいるし、同世代もいる。」

――どのくらいの人数でやってるの?
和田「少人数。スープの会の人が一人と、あとよく来る元ホームレスさんの人が一人いて、で、あとはボランティアの人たちが10人弱っていう感じで、その中で、コーヒー淹れてもらったり、お菓子食べたりしながらおしゃべりしてっていう感じかな。」

――楽しそう。ほかに歴史浅いものとかもありますか?
和田「あるね。空き缶ボラ…ほかのチームと活動しようとしているものがあるけどちょっとまだ計画中で、うまく進むかなって感じです。」

――福祉チームのここは負けないというような魅力は何ですか。
和田「ありますよ。みんなの居場所となるような、帰っていく家みたいな、落ち着きというかなんというか、なんだろ、癒しというか。。。みんなで集まるとなぜか生まれる、生まれる何かがある。まあ一言でいうとアットホーム感。」

中平「いや、もう全く同じです。副TL選の時にほんとに同じようなことを話したんですけど、イヤなことあったらみんなで支え合える場所だし、うれしいことがあったら喜びを共有できる場所が福祉チームかな。」

――すごい、みんな同じ風に思ってる。うらやましい。
和田「こじんまりして平和だね。」

――チームの皆さんに一言。
和田「あれだな、少人数で活動も多くて大変だと思うけど、私はみんなのやりたいことを尊重したい、そういう方針を掲げて生きている(笑)みんなに楽しんでほしいから、みんなが楽しんでもらえるように頑張るよ!ってことを伝えたい!」

――福祉は少人数だけどボラ分けはみんなに割り振ってる感じ?
和田「うん、うん。みんな企画に参加してます!というか参加しないとまわらない現状....(笑)」

――放課後ミーティングとかもやってるってこと?
和田「夏、多くやりすぎた(笑)」

――何個くらいボラあるの?
和田「ボラ先として6,7個あるかな。月一の活動が二つあるからそこはコンスタントに週二回会ってイベントは20個くらいあるかも。。。これから一年生も忙しいかと思うから、ちゃんと取捨選択していこうかなと考えている。なんか話過ぎて太一の話を奪っている気が、、、(笑)」

中平「軽く要望になってしまうんですけど、福祉以外でのチームのボラに参加することも楽しいものがあるし、参加することによって、最近いろんなところに福祉来てるよね、ってなって福祉のボラに来やすくなると思うから他チームのボラにも行ってみてほしい。」

――最後に漢字でチームを表すと?
和田「わたしは「癒」!」

――そのこころは?
和田「わたしを受け入れてくれる空間!みんなにとってもそうであってほしい。」

――いいな。福祉チームに入りたい(笑)。太一さんは?
中平「「和」。まゆかさんの「和」でもあるし(笑)ほんとにいい意味でまゆかさん中心のチームだし、まゆかさんの雰囲気が今の福祉チームのすべてを物語っている。」
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――ありがとうございました!
福祉チームらしい温かい雰囲気の中行われたインタビュー。福祉チームの魅力が多くの人に伝わるといいですね(^^)

(記事:2年 吉川、1年 小松・佐藤)

| 福祉 | 12:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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地域TL・副TLインタビュー

皆さんこんにちは!広報局です。
春休みが始まりましたが楽しんでますか?
とりあえず遊びまくりましょうね~

今回は地域チームTL浅沼健太君と副TL山中奈美さんにインタビューをしました。
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――では早速質問していきたいと思います!
   一つ目の質問は、代が変わって感じた先輩方のすごいところを教えてください。


奈美:一番よく感じたことは、周りが見えていて、たくさん声をかけたりして、後輩を巻き込むのがうまいな!って思いました。あとは同期仲がいいし、チームとUni.のことを考えてる人が多いなと思います。

――それは、どんなところで感じますか?

奈美:普段のLMとか、部室にいるときによく話しているのを聞いてですかね~!

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――なるほど。オンの時もオフの時も、ということですね。

健太:奈美と少しかぶるんだけど、後輩を巻き込んで遊んだり、ボランティアに来るのにつなげるのがうまいなって思う。
   普段から関わることで、あんまりボランティアに来たことがないような人も来れるようにしてたのかな~って。

奈美:そうですね~交友関係から攻めてましたね(笑)

――では、先輩がいなくなっての心境はいかがですか?

健太:先輩がいなくなって、自分が引っ張っていかなければいけない立場になると、3年生はやっぱりすごいな!って思った。TLが自分でやりすぎないで、いろんな人に役割を与えていたところなどは自分もしていきたいと思ったことだな。

――じゃあ、ふたつ目の質問です。第9期として新しく始めたいことはありますか?

健太:まずは、今地域チームって当日のお祭りのお手伝いがメインのボランティアなんだけど、これだけじゃなくて、一からそのお祭りのお手伝いをしていきたいなって思ってる。ふれあい夏祭りみたいにUni.として何か出店したり。
   もう一つは、他大学ともう少し交流して、いいところを吸収したいなって思ってる。今進めてるのが、おりがみっていうボランティア団体とオリンピックへの企画を合同でやろうっていう取り組みだな。

奈美:今もうすでにやってることなんですけど、LMとかでランダムに席を振り分けてチーム内でもっと交流したり、新しい人と話す機会を作っていきたいなと思ってます。
   私は、内部とのつながりを深めてほしいなってことで、同期会とかの機会も作れたらな~って思ってます。

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――じゃあ、次の質問!チームを漢字一文字で表すと、どんなものが浮かびますか?

奈美:私は真っ先に出てきたのが「暖」です!
   地域チームって人数が結構多いんですけど、私がなにか困ってたりすると相談に乗ってくれたり、アドバイスしてくれたり、サポートしてくれたり、優しいひとが多いです。

――素晴らしい!それ聞いたらチームのみんなは喜びますね!

健太:おれは「色」かな~。
   やっぱり、人数多いしいろんな人がいるなって思う。だから、まだ知り合ってない人とも関わる機会どんどん増やしていきたいな。

――やはり、一人一人の個性を感じますか?


奈美:そうですね。結構一人一人意見求めると、ちゃんと言ってくれるひとが多いです。
   みんなの前でも言える人とそうじゃない人がいるから、そういう面でもこっちが気を使って、みんながどんどん自分の意見を言える環境を作っていきたいなって思います。

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――じゃあ、最後かな?チームの人に一言お願いします。

奈美;ほんとに、普通のことしか言えないですけど(笑)
   至らない点も多々あると思いますが!みんなで最高の地域チームを作っていきましょう!

健太:一番人数が多いチームだから、もっとみんなが交流する機会とか増やしてくいくから!みんなで楽しく地域チーム頑張ろう!   


今回は地域チームのお二人にインタビューさせて頂きました。
お二人とも、それぞれしっかりとした地域チームのビジョンとUni.のビジョンを持っていることがわかりました!
これからの地域チームの活動に、乞うご期待!!!
お二人とも、ありがとうございましたー!

そして次回は、福祉チームです!お楽しみに~!!!

(インタビュー、記事作成  2年大瀧 1年藤間)  

| 地域 | 19:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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